府立池田高校野球部のブログ -28ページ目

府立池田高校野球部のブログ

大阪府立池田高校野球部の活動内容・情報を、不定期ではありますが更新していきたいと思います。受験を考えている中学生・OB・応援してくださる皆様等にご活用いただけたら幸いです。

12月に入ってから、もちろん基本は練習ですが、イベントも多くあったのでダイジェストでお届けします。

本日はクリスマスですので、68期OB辻サンタからいただいたお汁粉セットが振る舞われました。
 



きっと、食べやすいもので少しでも体を大きくしてほしいという先輩の気遣いだと思いますが、そのチョイスがシュールですね、さすがです。笑





先週は保護者会の方から豚汁を振る舞っていただきました。

薬味にゆず胡椒が用意されていたことに感動しました!

ありがとうございました!



マネージャーには、コンサルの入門編を勉強してもらいました。

企業向けの話なので、高校生には少し難しかったかと思いますが、野球部という組織も同じように考えられると思います。

部員は参加していないので、私がマネージャーに伝えたことを知っておいてもらいましょう。
「お茶汲みや、タイムキーパーなどのいわゆる雑務をやってもらえるのはありがたいが、そういった仕事は便利な道具や人工知能が発達すれば、いずれ人間の仕事でなくなる(ちなみに高校教員の授業も)。簡単に言うと、誰にでもできる決まった仕事はロボットの方が精密とういうこと。そんな時代を生きていかなければならない我々は、自分にしかできない(代わりの効かない)何かが求められる。そこで、せっかく野球部に入ったのなら、雑務も忙しいと思うが、何か自分の強みを作ってもらいたい。」

分かりやすい例で言えば、選手のその日の状態でアップの内容や量、またはケアを考えるトレーナーのような仕事です。

もちろん他にもあるので、このミーティングで分担していました。

ということなので、選手諸君はマネージャーに甘えすぎないように。







これ何か分かります?

プロのインストラクターをお呼びして、ヨガストレッチの指導を受けている様子です。

ヨガって健康維持や趣味程度と思っていませんか?

むちゃくちゃきついです。笑

しかし、これがきついということは体の使い方がまだまだということですね。

私が考えている体幹の固定と関節の可動域、この2つの必要性を同時に語ってくれるのがヨガなので、前々から狙っていました。

また見てくれるとのことだったので、楽しみにしておいてください。
ご無沙汰しております。

師走だけあって、走り回っていたため更新する機会を逸しておりました。

さて、冬練に入り2週間が経とうとしています。

今年の冬練のテーマは「優先順位」

チームとして甲子園に出場するために、試合に勝つために、また個人として試合で勝ちに貢献するために、試合に出るために、ベンチに入るために、やらなければならないことは山ほどありますが、その全てをこなして完璧な状態に持っていくことはおそらく難しいと思われます。

なので、どこの高校でも、その時のチームの状況において、勝つために最も必要なメニューを指導者の方が考えておられると思います。

冬の練習は、シーズン中に比べて、個の力を伸ばすことに焦点が当てられます。

そこで、用意されたメニューの中から、最も自分にとって必要なメニューを考えて、それぞれ選んでもらおうというものです。

簡単そうに聞こえるかもしれませんが、これが意外と難しい。

なぜなら、自分にとって必要なメニューの他に、自分にとって好きなメニュー、嫌いなメニュー、自分にとって得意なメニュー、苦手なメニュー、自分にとって楽なメニュー、しんどいメニューがあるからです。

得意なメニューを選ぶと楽しいし長所がより伸びますが、それが最も良い選択とは限りませんし、じゃあ課題克服で苦手なメニューばかり選べば良いかというとそれも良い選択かは分かりません。

また、バッティングを向上させたいなら、たいていの人に共通して素振りは必要ですが、しんどいメニューなので避けがちです。

さらに、自分がどこを目指すかによっても優先順位は変動していきます。

ということで、自分の主観を抜きにして、目標に向かって客観的に、今何をすべきか判断できる力を身につけてもらたいという思いです。

大学受験においても、全てで100点をとる必要は無いわけですしね…











先日、70周年でいただいたカーブマシンがデビューしました。

ブレーキの聞いた良いカーブです!ありがとうごさいます!



先日、池田高校野球部70周年記念式典が行われ、私もお招きいただきました。



歴史ある高校だということは十分に理解しているつもりですが、この会に出席させていただいて、さらにその歴史の深さを感じました。




今回は2期~63期の総勢70名程の方が参加されていて、いろいろとお話しさせてもらうなかで、年代は違えど、同じグランドで志しを立て、汗を流し、熱い思いで野球に取り組まれてきたことは、創部からずっと変わらない伝統だということがとても伝わってきました。



式典において私が目録を預り、翌日現役生へカーブマシンが贈呈されました。

これでもうカーブが打てない理由がなくなりましたね。笑

ありがとうございます、大切に使わせていただきます。


ここからは池田高校に限った話ではないかもしれませんが、どの方のスピーチを聞いても、高校野球の記憶が鮮明なんですよね。

あの試合のあのイニングのあの場面で…といった感じで、やはりそれだけ高校野球というのものが人生において大きなウエイトを占めていてるということですね。

そして、厳しい環境の中でも高校野球をやりきったという自負のある方は、やはり堂々とされていますし、そこに結果が伴っていればさらに揺るがないものになると思います。

もちろん現役中は、「甲子園出場」という目的のために、チームとしてあらゆる手段を逆算で考え、妥協を許さず取り組んでもらいますし、個人としては「レギュラー」や「より高いレベル」という目的のために、何を優先しどう時間を使うかを考え続けて、全てにおいて結果を求め続けてもらいます。

ただ、長い人生の目的を考えると野球は手段です。

良い人生を送るためには欠かすことのできない最高の手段だと思っています。(ただし現役中に結果を求め、考え、逃げずにもがき続けることが条件)

ちなみに、私が考える良い人生とは、自分にしかできない人生で、それは、常に誰よりも優れているという意味ではなく、自分の人生を自分が一番評価しているという意味です。つまりはどれだけ自分のことが好きかということです。

文章で書くと簡単そうに見えますが、実際難しいですよね。何の努力も成功体験もなくそう思えるようになるとは思えません。

自分という人間を認めてあげようと思えば、厳しい環境に身を置くことは必要不可欠で、その1つで誰でも参加できるのが高校野球だと思っています。

そんな経験を持った池田高校野球部OBに囲まれたことで気持ちが熱くなり少し話が脱線してしまいました。笑

OBの大半が初めてお会いする方でしたが、私は、そういった皆が共通して+のオーラを放つ空間が大好きで、非常に楽しかったですし、エネルギーをいただきました。

伝統校であるということと、高校野球を任されているということを肝に命じ、また明日から気を引き締めてやっていこうと思います。

が、明日からテスト前です。笑

最後にもう1つ式典中に気づいたことがあって、スピーチの際に、みなさん素晴らしいお話をされていたのですが、もし私の母校であればどんなに良い話でも途中で野次(合いの手?笑)が入るのに対し、最後までしっかりと聞き入っている辺りは、とても現役生と似ていて、あれは先輩譲りなんだなと感じました。

改めまして、池田高校野球部創部70周年おめでとうございます!
本日、修学旅行中に21世紀枠大阪推薦校が発表されました。

上位校の野球は全て見させてもらいましたが、納得の結果です。

実力もさることながら、やはり地域貢献もされていたんですね。

正直なところ、池田高校では地域貢献らしい活動はできていません。

この選考理由のために何かしようとは思っていませんが、野球というスポーツがどれだけの人に迷惑をかけ、支えられて成り立っているかは痛いほど感じております。

「やれ!」と言ってしまえばその行動だけなら必ずとれる池田高校ですので、感謝の気持ちが自然に行動となって表れてくれたらなと思いますし、そもそもそういった行動に移ったときには強いチームになっていると思います。

今宮高校さんには、是非とも近畿代表、そして21世紀枠まで上がっていってもらいたいと思います!


とは言え、全く期待していなかったわけではありませんので、やはり残念な気持ちはあります。

例えるなら、センター試験で全く分からなくて適当に番号を書いたものの提出はしているしもしかしたら何かの間違いで合格するんじゃないかと淡い期待を抱いたがやはり不合格だった…そんな気持ちです。笑

また今日から心身ともに鍛え直していきます。

ではその前に、修学旅行でリフレッシュした様子をご覧ください。











修学旅行中たくさんの気付きがありましたが、最も驚いたことは、彼らの優れ過ぎている振舞いです。

マナーというべきか、モラルというべきか分かりませんが、してはいけないと言われそうなことは一切しない、フレームアウトのない高校が存在することに衝撃を受けました。カルチャーショックというやつです。

はっきり言って付き添い要りません。笑

私自身もだいぶ楽しませてもらいました。



一方で、相手が喜ぶ(怒らない)ことをし続ける大原則を備えているだけに、スポーツでの原則(相手が嫌がることをし続ける)が苦手なことも十分納得できました。

私の得意な原則野球はこちらから教えますが、私の苦手な大原則は彼らから教えてもらうことにします。笑
なかなか更新出来ずすみません。

この2週間で、練習試合、公立校大会、記録会、オープンスクールといろいろあったのですが、なかなかグランドに出してもらえない日々が続いておりました。





まずは練習試合、思うように勝てておりません。

前回も書きましたが、少し目を放した隙に野球の基準(目標とするレベル)が恐ろしく下がっていました。

例えば、同じ130kmの投手に対して、「速っ!」と思う選手と「遅っ!」と思う選手では、基準になっているレベルが違うことが分かります。

甲子園出場が目標ならば、どのレベルに合わせないといけないかは言うまでもありません。

しかし、高校生はどれだけ意識していても、こちらが見ていてあげないと、低いレベルで満足してしまうんですね。

考えてみれば当然です。高校野球では130kmを越える投手の方が少ないからです。

好投手を打ち崩さない限り甲子園はないこくらい分かってはいると思いますが、簡単に手に入る結果で安心してしまうので、やはり言い続ける必要があるようです。

また、今回秋の大会を1ヶ月戦って気付いたことがあります。

すぐに負けたときには分からなかったのですが、大会中顧問としての仕事を優先すると、教員としての仕事がとても溜まります。笑

それも大会後にグランドに出られない要因になってしまっていたので、甲子園に出るための手段に新たに1つ追加したいと思います。

教員の仕事をこなす体力をつけること。笑

きっと強豪校の顧問の先生方はもっと大変だと思われるので、私もそれを基準にやっていきたいと思います。




そんな中挑んだ公立校大会決勝トーナメントは当然結果が出ず、

準々決勝
×池田 1ー4  ○北摂つばさ

5・6位決定戦
○池田 10ー5 ×箕面東




冬の練習に入る前に初期値を測定。




昨日はオープンスクールで、72期の候補生たちが練習を見学。

少しでも高い基準で野球をやりたいと思っているなら是非池田高校へお越しください。(高い能力は不要!)

そして明日からは修学旅行です。

もう一踏ん張りです。笑
ドラフト、日本シリーズ、日本選手権、高校野球近畿大会、大学選手権…

この時期はいろんな野球が楽しめていいですね。



池田高校野球部も、テスト期間が明けて先週から活動を再開しています。




「1ヶ月間の新チーム」をテーマに、もう1度1からチームを見直していこうと思います。

というのも、秋の大会までは試合に出ていたメンバーを中心に仕上げてきたので、今初めて新チームとして全員での練習を始めたところなのです。

そしてその期間は公式戦期間が長かっただけに、1ヶ月しかありません。

しかし、全体練習を初めて約1週間、こんなにもあっさりと弱くなってしまうものなんですね。

公式戦中、ノック等でピンポイント送球しか許さなかった(そうでないと勝てないことを理解していた)メンバーが、取れる範囲に投げるのがやっとの選手と一緒にプレーすることで、明らかにハードルが下がっているのが声かけ等から伝わってきます。

バント練習でも、フィールディングの良い投手なら失敗になるバントでも「OK!OK!」と声が掛かるようになっています。

なぜこのようなことが起こるのか?

それは各々が目標としているレベルが違うからだと考えます。

同じバントでも、相手によっては送ることができてナイスバント、また相手によっては送れずにバント失敗。

同じ内容でも、目指すレベル、目標としているレベルによって声かけが変わってきます。

今回の池田高校のベスト8、選手たちはいろんな先生から「すごいね!」と声を掛けてもらっています。

確かに選手たちはよくやりました。

ただ、同じベスト8で大阪桐蔭や履正社の選手が「すごいね!」と声を掛けてもらえるでしょうか?きっと「残念だったね…」と声がかかると思います。

このように声かけとは相対的なものです。

目標に対してどうかというところだと思います。

現在の力量は問うていません。どのレベルを目指しているかを問うているのです。

そして、チームの中にレベルの違う目標が混在すると、低い方(楽な方)に寄っていくのは間違いなさそうです。

今日、新チーム初のコールド負けが動かぬ証拠です。

チームとして「甲子園出場」を掲げている以上、ベスト8で喜ぶのはまだ早すぎますし、求めるレベルを上方修正していかなければなりません。

そしてその手段が、意識の高い選手だけをピックアップして練習するというのでは価値がないと思うので、チームとして甲子園出場を目指せるようにしていきたいですね。

とは言うものの、公立高校にとってこれが一番難しいことかもしれませんね。笑









残念ながら3ー6で準々決勝敗退です。

やはりここまで残ってくるチームは、ヒットでしか点を奪えませんし、逆に四球、エラーを与えると確実に点を奪っていきます。

力は互角といったところでしたが、ビックイニングを与えていては勝てません。

もう1度野球の基礎からやり直します。


今日もたくさんの人が応援に駆けつけてくれました。(たしか午前中は土曜講習のはずだったが…笑)

他にも結果を気にしてくれている人たちがたくさんいました。

応援ありがとうございます!


この大会でいくつか勝って、初めて勝つことの難しさ、しんどさがわかってもらえたと思います。

そして勝つための手段もわかってもらえたと思っています。

明日からまた厳しい手段で頑張っていきますので、応援よろしくお願いします。

それでは私はこれから弟の結婚式に向かいます。着いた頃には終わっていると思いますが。笑


 
決勝までの日程が発表されました。

準々決勝は8日(土)9:00~舞洲球場にて初芝立命館です。


今週はいろんなところで声をかけてもらっています。

大変嬉しいことではありますが、それだけ1つ1つの行動に注目されているということです。

背番号をもらっている選手はもちろん、ベンチに入れなかった者も、もちろん私も、日常生活から気を引き締めていきたいと思います。

野球部に入部して一番最初に言ったことを思い出してください。

不確定要素が多く確率で戦う野球という競技は、野球以外の部分も徹底しなければ勝ち続けることはできません。

野球のときだけ一生懸命で都合よく勝てる競技ではありません。

そういった点で私たちにもチャンスがあり、また野球という競技が愛される理由でもあるのではないかと考えています。

まだまだ勝ち続けたいと思いますので、応援よろしくお願いします!


7ー0(7回コールド)で勝利し、ベスト8です!

秋の大会で校歌を歌えるのは嬉しいですね。

試合を重ねる毎に選手たちが頼もしくなっていっていくのが分かります。

ちなみに、池田高校最高記録タイで、実に24年ぶりだそうです。

豊中ローズ球場での試合だったので、たくさんの応援にも助けられました。ありがとうございます!



今日もカマキリ(絶対に昨日とは違うカマキリ。笑)が勝利を呼び込んでくれました。


ただ、有料試合になり観客が増えると、注意しなければならないことも増えます。

試合終了までスタンドとコンタクトを取らないのは言うまでもありませんが、試合中の優先順位が変わってしまう選手にも注意が必要です。

野球は確率のスポーツなので、失敗も覚悟のうえで勝つ確率が高い選択肢を選び続けなければなりません。

自分が良く見えるプレーを選択するええかっこしいばかりでは、まず間違いなく勝てないでしょう。

今日の奥田選手(遊撃手)のプレーを例に挙げて説明します。

三遊間の深い打球に対して、正面に入ってからスローすることもできたのですが、あえて逆シングルでいって打球はグラブをかすめてレフトに抜けていきました。

野球を知っている人でない限り、おそらくエラーに見えると思います。

しかし私は評価すべきプレーだと考えています。(もちろん理想は逆シングルでもグラブに納めてアウトにすることですが)

その打球をアウトにするという1点において、最も確率の高いプレーをきちんと選択できているからです。

どういうことかというと、エラーしにくい正面に入って送球したところで、必ずセーフになるならば(確率0%)、エラーはしやすいが、うまくいったらアウトをとれる逆シングルの方が得策だということです。(確率20%)

ただ難しい動きなので、ほとんどの場合失敗になります。

これが、エラーをしないこと(自分を良く見せること)を優先してしまうと、チームとして勝つ確率は下がってしまいます。

これはほんの一例で、こういった細かい選択を間違え続けると、勝ちはどんどん遠退いてきます。

そういった意味でも、今日の選手たちに頼もしさを感じたわけです。

たとえ失敗が続いたとしても、行動を見ていたら大丈夫だと思わせてくれる選手がたくさんいるのが一番の強みでしょうか。



準々決勝の日程はまだですが、相手は初芝立命館高校です。

相手はきっとリベンジに燃えているはずなので、今週もしっかり準備していきたいと思います。
池 田|000100021|4
懐風館|020000001|3

非常に緊迫したゲーム展開でしたが、なんとか終盤で試合をひっくり返し、5回戦進出です!

最後は2死満塁で3番打者、という場面でライトフライに打ち取ってゲームセット。

想像するだけで手が汗ばんできませんか?

こういう状況である程度(100%は望まない)自分の力を出し、勝ちきることができる、本当にチームとしての力を感じました。

試合後のミーティングでも言いましたが、4回戦以降のチームは、最低限負けない野球はしてきます。

となると、投手と打線に圧倒的な差がない限り、ロースコアになります。

接戦のまま終盤に突入すると誰もが緊張し、前回も書いたように、考え方が勝敗を左右します。

その考え方は教えてもらっただけでできるものでもないですし、毎日の積み重ねの中で時間をかけて定着していくものなので、どんな考え方なのかは池田高校に入学してから勉強してください。笑

つまり勝つということは、チームとしてこの状況に耐えられる準備をどれだけしてきたかということです。

そういった意味で今日の勝ちもよくやってくれたと思います。

また、ベンチにいる選手だけでなく、背番号のない選手の応援も心強かったですし、大飛球に対して保護者の「越えろ!」のジェスチャー団体芸も後押ししてくれました。笑



さらに、試合前に私の帽子で遊んでいたカマキリが、9回の最後の場面で私の前に現れ、冷静にさせてくれたのも勝因の1つです。(おそらく違うカマキリですが…笑)



勝つのは本当にしんどいです、でも嬉しいです。
負けるとすぐ楽になれます、でも辛いです。


どちらを優先させているのか…それは結果でしか語れないのでもっと勝ってもらいましょう!

5回戦は明日10月2日(日)10:00~豊中ローズ球場で渋谷高校とです。

よろしくお願いします!