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スカパートミ 【アニメ番組情報】

『超時空要塞トミロス 富・おぼえていますか』

$富雄会 公式ブログ-VF-1S 富雄機 ストライクパック

◇放送日時◇
1月30日(土) 午後9:00~午後11:00

◇スタッフ・キャスト◇
【監督】
田代富雄

【原作】
スタジオとみ

【出演】
リン・トミンメイ (MADAM REY=マダムレイ)
一条 富雄     (田尾安志)
早瀬 富沙     (落合信子)
グローバルトミ艦長 (屋敷要)
富雄軍・グリーン小隊(鈴木富雄、柳沢富雄、渕野富雄、井苅富雄、トミー鈴木、東富雄) 
ゼントミラーディ軍(馬場正平、曙太郎、布袋寅泰、川合俊一、コブクロの右側、他)
メルトミランディ軍(和田アキ子、大林素子、山崎静代、富永愛、他)

◇みどころ◇
1982年から放映され、爆発的人気を呼んだTVアニメ「超時空要塞トミロス」のストーリーを劇場用に再構成、映像もすべて新しく描きおこされた。”富雄サーカス”と称されるスピーディーでアクロバティックな戦闘シーンは必見。また映画の主題歌『富・おぼえていますか』も大ヒットしている。
2009年、宇宙から飛来したゼントミラーディ軍が、突如地球を襲撃。反撃しようとした巨大宇宙戦艦トミロスは、トラブルを起こして太陽系外縁に飛ばされてしまう。内部に58000人の避難民を収容し、鑑そのものが宇宙都市でもあるトミロス。その中には、人気歌手のリン・トミンメイと若きパイロットの一条富雄がいた。

◇あらすじ◇
広大な宇宙で巨大宇宙人による二大勢力争いが繰り広げられていた。一方は男だけのゼントミラーディ軍、もう一方は女だけのメルトミランディ軍で、戦いは苛烈を極め、地球もその争いに巻き込まれてしまっていた。 ゼントミラーディ軍の追撃を受けながらも地球への帰路を急ぐ宇宙戦艦トミロス。戦艦の中には、都市が形成され、人々は地球への思いを馳せながら暮らしていた。 偶然、戦闘中に人気アイドル歌手リン・トミンメイを救った主人公でパイロットの一条富雄は、上官である富沙とトミンメイの間の恋で揺れ動きながら、戦いの渦中へと身を投じていく・・・。

    

スカパートミ 【バラエティ番組情報】

『ドキッ!まるごと水着!富雄だらけの水泳大会』

◇出演◇
【出場選手】田代富雄、鈴木富雄、柳沢富雄、渕野富雄、井苅富雄、トミー鈴木、東富雄、梅沢富美男、渡辺智男、田中富生、青木富夫、富井富雄(富井副部長)、マイケル富岡、トミー・リー・ジョーンズ、他 
【司会】おりも富夫

◇放送日時◇
 1月26日(火) 午後7:30~午後9:00


◇みどころ◇
“ターザンジャンプで鈴木富雄が『ピキーン!』”
“ポロリ連発!? トミー鈴木がブーメランパンツ(ナイキ製)で痛恨のエラー!”
“ダンプ松本乱入! 標的は、『ヘラ男』東富雄!?”
“遺恨勃発!? マイケル富岡VS井苅富雄、大磯ロングビーチが血の海に…”
“柳沢富雄、プールサイドで体育座り”
“渕野、KY! 木製バットで叩いてドボン!”
“プールサイドで梅沢富美男が『夢芝居』を熱唱!”
“『新作水着ファッションショー』で田代富雄が自慢の脚線美”
他、
お見逃しなく!!

井苅がおもしろい理由もなく更改

■井苅がおもしろい理由もなく更改 

 22日、3度目の契約交渉に臨んだ富雄会・井苅富雄捕手(34)が2950円アップの年俸3400円でサイン。契約を更改した。

「ダラダラ引っ張ってもしょうがない。もう春季キャンプも始まるしね。あとは野球に集中したい。
背番号? 17番のままで行きます」

と、2度の保留で引っ張った割には完全に尻すぼみな結果を残し、前回提示額からちゃっかり50円差っ引かれていた事実に気づく様子もないまま、
愛車の『かかとに車輪がついたズック履いた子供』に飛び乗り、逃げるように事務所を後にした。(金額は推定)

(文・乙武苅匡)

スカパートミ 【バラエティ番組情報】

『風雲!とみお城』


◇出演◇
オバQとみお、斉藤明夫、高木豊、屋敷要、加藤博一、山下大輔、ポンセ、パチョレック、とみお軍団(そのまんま東(あずま)、イガルガナル・タカ、井手らっKYぉ、すずとみ枝豆、グレートミー義太夫、柳沢ユーレイ、他)

◇放送日時◇
【初回】毎週(火)午後10:00~午後11:00 【再】毎週(日)午前9:00~午前9:55

◇みどころ◇

オバQとみおがいつかはやってみたかったという永年の夢が実現して、とみおの陣頭指揮のもと、総工費1億円をかけて「とみお城」着工。夢とロマンあふれた冒険活劇ごっこをテレビでやってしまった。

【オバQとみおからの挑戦状】 昔のガキは遊びの天才だったぜ。原っぱさえあれば、一日中遊んでいた。いま、原っぱなんかどこを見たってありゃしない。だからコンピューターゲームがのさばるんだ。でも勘違いするなよ。あんなもの遊びじゃない。遊びは汗をビッショリかいて、泥だらけになったり、すりむいたり、コブをつくったり、叱られたり、泣いたり、わめいたり、ラーメン食ったり、必死なものだ。昔、ガキだった奴も、今、ガキをやってるやつも思い切って泥だらけになってみろってんだ。それがこの番組だ、わかったか!ジャジャーン!

◇あらすじ◇
オバQとみおは難攻不落といわれるとみお城の城主。緑山スタジオの一画にある23、000坪の敷地に、400坪のとみお城を建設。その周辺には、ナルトでできた飛び石のスープ池。迷路でマリオ似の外人が待ちうけるポンセの館。出来立てのソーセージの上を渡るマルハ魚肉ソーセージ海峡。アウト知らずの男(グレートミー)が手ぐすねひいて潜むショート・穴といった8カ所にもおよぶ難関を張り巡らした。これらの富雄の手をすり抜けた精鋭たちだけが「とみお城」に辿り着くことができるのだが・・。

$富雄会 公式ブログ-とみお城の主
(バットを振り回し、挑戦者を待ち受ける”とみお城”城主・オバQとみお)

マルカーノ会、実態調査へ=オ食事委

■マルカーノ会、実態調査へ=オ食事委

 オ・リーグ食事委員会は20日、都内の食堂で会見を開き、元日に結成されたマルカーノ会の活動実態を調査すると発表した。
 マルカーノ会に対しては当初から存在を疑う見方があったが、『富雄会 公式ブログ』14日付けエントリーコメント欄での「ブログがいっこうに更新される気配がない」というハイボーラー氏の指摘から、活動実態のない架空チームではないかという疑惑に拍車がかかっていた。
 マルカーノ会の冬季キャンプに特別招待されたという渕野富雄内野手に対しても、調査の手がおよぶものと思われる。【青島謙太】

渕野、マルカーノ会入り濃厚、獲得前提にキャンプ招待

元富雄会の渕野富雄内野手(36)が、マルカーノ会の冬季キャンプに、獲得を前提とした特別招待選手として参加することがわかった。

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この日のキャンプインに合わせて、球団から用意されたユニフォームは、90年代初頭のスワローズ風。渕野に用意された背番号は ”15” でネーム入り、マルカーノ会側の渕野に対する期待があらわれた形となった。

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フリーバッティングでは50球中、24本が柵越えと、長打力を見せつけた。
※この球場はリトルリーグ用で両翼は70メートル弱

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登録名は「KY」となるとの報道もあったが、ユニフォームを見るに「渕野」もしくは「フッチーノ」となるようだ。正式契約はまだだが、契約先の決まらない渕野と、選手不足のマルカーノ会、今キャンプ中に契約が結ばれる可能性も高いと思われる。

マーク・ブロハード打撃コーチのコメント
「フッチーノはよくバットが振れてたね、なぜ富雄会が彼を自由契約にしたのか、理解に苦しむね。うちは新規チームだから、彼がチームの核として加入してくれることを祈るよ」


渕野富雄本人のコメント
「僕自身はあくまでもオ・リーグ内での移籍先を探していますし、マルカーノ会との契約は白紙、ましては、格闘界入りは考えてません。今回はあくまで招待選手として参加しました。しかし今日の練習で、まだ十分やれると感じています。呼んでくれたマルカーノ会には感謝しています」


2009年シーズン、富雄会のクリーンナップとして、一時は4番にも座った渕野富雄、しかし打撃は低迷し、打率は .200に終わり、シーズン終了後自由契約となっていた。一部報道で格闘界入りとの報道もあったが、それはあっさりと否定した。

(写真・修平ローランド)
(文・二宮修純)

ブルーカラーズ、パンチ球場へ移転!?

■ブルーカラーズ、パンチ球場へ移転!?

 川崎を代表する出身タレントであり、グルメ・温泉レポーター界の一番バッターでもあるパンチ佐藤氏(45)が、自身のブログ『パンチ佐藤の一日一膳』17日付エントリー『#602 日石 熊谷 大昭和…』のなかで、地元川崎にパンチ球場を作る構想があることを明らかにした。
 これを伝え聞いた川崎ブルーカラーズの鈴木富雄GMは、「ぜひ実現してもらいたい。その際は、もちろんパンチ球場を使わせていただく」とコメントを発表。本拠地移転の可能性を示唆した。

 ブルーカラーズが本拠地とする川崎球場は、現在では事実上アメフト専用スタジアム。かつて村田兆治が、仁科、水谷、深沢らが躍動したピッチャーマウンドはすでにない。観客がキャッチボールや流しそうめん、ディープキスなどを楽しんだスタンドもない。
 パンチ球場の誕生は、パンチ佐藤氏が宝くじに当たったらという条件付き。国内での最高当選金額はロト6の4億円となる。そのすべてを投入したとして、総工費4億円で一体どんな球場が出来るのか。一刻も早い完成が待ち望まれる。

 【リンク:『パンチ佐藤の一日一膳』17日付エントリー


(文・義田謙士)

渕野のマルカーノ会入りに待った!「Dynamite!!」谷川EPが熱烈ラブコール!

先日マルカーノ会入りが濃厚と報じられた元富雄会の渕野富雄内野手(37)に意外なオファーが舞い込んだ!

年末恒例の格闘技イベント「Dynamite!!」の谷川貞治イベントプロデューサーが18日、都内で記者会見を開き、今年末の目玉として渕野の獲得を目指していることを明かした。
谷川EPは「あの恵まれた長身、フランスかぶれなところや、ムラのある外人みたいなスイング、どこを採っても格闘技向き」と絶賛。さらに渕野を中心とした『K-Yワールドグランプリ』開催の構想があることも明かした。

以前から、黒のロングスパッツでグラウンドに現れるなど、格闘技への興味を示していた渕野。
日本人初のKYファイター誕生も夢ではない。【松岡将造】

$富雄会 公式ブログ-谷川
(渕野への想いを熱く語る谷川EP)

[2010年1月18日18時36分 紙面から]

元・富雄会、渕野がマルカーノ会に売り込み

■元・富雄会、渕野がマルカーノ会に売り込み 「コニチハ、”フチーノ”デス。」

 昨年末に富雄会を解雇され、現在野球浪人中の渕野富雄内野手(37)が、謎の新球団『マルカーノ会』に売り込みを掛けていることが16日、分かった。
マルカーノ会と言えば、同じく富雄会を解雇された鈴木富雄内野手が登録名『スズカーノ』として入団が噂されているチーム。その噂を察知した渕野が、「じゃあ俺も」とばかりに水面下でマルカーノ会と接触していたというのである。
関係者によれば、
「コニチハ、”フチーノ”デス。」
と、ご丁寧にカタコトの日本語まで使い、マルカーノ会に取り入ってきたという渕野。あいにく登録名は元オリックスのDJ(ダグ・ジェニングス)やCD(クリス・ドネルス)に習い、KY(フチーノ・トミオ)という事になりそうだが、「交渉は60%の段階まで進んでいる」というから、入団は時間の問題と言えそうだ。

この日、自主トレ後にまたナポリタンを啜っていた富雄会・井苅富雄捕手(34)は、この報を聞き、

「渕野さんなら(マルカーノ会入りも)ありえるでしょう。彼は鈴木富雄さんの後を追いかける帰来がありますから。鈴富さんが引退をチラつかせたら彼も引退をチラつかせたし、鈴富さんがイメトレやったら彼もイメトレやってたし、鈴富さんが解雇になったら彼も解雇…、だから鈴富さんがマルカーノ会に行くなら当然彼も行くでしょう。
この間、渕野さんと飲む機会があったんだけど、その時にいきなり、『俺…、鈴富さん好きなんだよね』って言ってたし。単なるファンみたいよ、鈴富さんの。
個人的には渕野さんのマルカーノ会入りには賛成ですよ。向いてるんじゃないかな、外国かぶれなところもあるし。何より、ムラのある外人みたいなスイングするしね。
ただまぁ、元巨人のマントみたいにシーズン途中で解雇されなきゃいいけどね。」

と、来季対戦の可能性もある元同僚に辛口のエール。
『フチーノ』改め、『KY』がマルカーノ会でも自慢の『KY砲』を炸裂できるのか。その動向に注目が集まる。

(文・乙武苅匡)

$富雄会 公式ブログ-KYフチーノ
(12月13日、最後の富雄会ユニフォーム姿の渕野。今季は外国人選手KYとしてマルカーノ会に身を捧げる!?)

井苅が自主トレを開始 

■井苅が自主トレを開始 「泥棒にぶつけたい」

 富雄会・井苅富雄捕手(34)が15日、遅ればせながら自主トレをスタート。神宮バッティングセンターにて記者団やファンの前で新春初打ちを披露した。
 まず左打席に立った井苅は、現在お楽しみのアニメ『クロスゲーム』の東雄平を意識した金色のバットで20スイング。
 続いて右打席に立った井苅は、現在お楽しみのアニメ『クロスゲーム』の樹多村光を意識して銀色のバットで20スイング。左右合わせて40球を打ち込みこの日のトレーニングは終了。

 練習後は、現在お楽しみのアニメ『クロスゲーム』に触発されてか、ナポリタンのある喫茶店を探して2時間程、都内を徘徊。やっと見つけた店でナポリタンとコーヒーを啜りながら、

「『月島バッティングセンター』&『喫茶クローバー』があればこんなに彷徨わずに済んだんだけどね(笑)。ついでにその隣に『滝川そば』が出来れば最高だよね。そしたら俺、毎日ハシゴしちゃうな。」

 と、現在お楽しみのアニメ『クロスゲーム』を観てる人にしか食えないコメント。
記者団からの「今季の目標は?」との問いかけにも、

「泥棒にボールをぶつけて仕留めることです」

 と、これまた現在お楽しみのアニメ『クロスゲーム』を観てる人にしか食えない目標を掲げた井苅。

「俺、高校時代に部室を襲撃してきたスズメバチにバットで応戦したことがあってさ。ワンスイングで撲殺した実績があるのよ。あれは、俺の野球人生最高のスイングだったと自負している。そういう意味では、バットではある程度魅せれた。
あとは、投げる方で。投げる方で魅せたい。泥棒にぶつけたい。」(
井苅)

 来るべき、”その時”に備え、今年に入ってからすでに常時、野球ボールを携帯する生活をスタートさせているという井苅。
あだち充先生お馴染みのシーンの具現化へ向け、井苅の2010シーズンが今、幕を開ける。
$富雄会 公式ブログ-井苅、新春初打ち
(「月島青葉みたいな娘、富雄会に入らないかな。バッテリー組みたいよね、色んな意味で」 と、リアルに漏らすイガトミ)

(文・乙武苅匡)