【独占スクープ】鈴富、マルカーノ会へ改名移籍!?
■【独占スクープ】鈴富、マルカーノ会へ改名移籍!?
富雄会の所属する「オ・リーグ」に対抗し、「ノ・リーグ」の立ち上げを目指しているマルカーノ会。その入団予定者リストのなかに、「スズカーノ」という名前があることが本紙の独自取材で発覚した!
このスズカーノ選手、年齢や国籍、ポジションなど、一切は謎に包まれている。しかし、いかにも怪しげな名前から考えるに、未だ移籍先が決まらない鈴木富雄内野手であることは間違いない。
鈴木富とプライベートでも親交があるという自称スポーツジャーナリスト・Y氏も次のように証言する。
「今年に入って、付け鼻をオーダーメイドしたと聞きました。仮装パーティーにでも行くのかと思ったんですけど、このためだったんですね。郷に入れば郷に従う、彼らしいケジメの付け方です」
富雄の名を捨て、外国人になりすましてまでの“鈴富流”就職活動。なんとしても移籍先を見つけたいという気持ちはわかるが、「鈴木」だから「スズカーノ」とはあまりにお粗末。今後の展開が思いやられる。

(鈴富が特注したとされる付け鼻。今後の展開が思いやられる)
富雄会の所属する「オ・リーグ」に対抗し、「ノ・リーグ」の立ち上げを目指しているマルカーノ会。その入団予定者リストのなかに、「スズカーノ」という名前があることが本紙の独自取材で発覚した!
このスズカーノ選手、年齢や国籍、ポジションなど、一切は謎に包まれている。しかし、いかにも怪しげな名前から考えるに、未だ移籍先が決まらない鈴木富雄内野手であることは間違いない。
鈴木富とプライベートでも親交があるという自称スポーツジャーナリスト・Y氏も次のように証言する。
「今年に入って、付け鼻をオーダーメイドしたと聞きました。仮装パーティーにでも行くのかと思ったんですけど、このためだったんですね。郷に入れば郷に従う、彼らしいケジメの付け方です」
富雄の名を捨て、外国人になりすましてまでの“鈴富流”就職活動。なんとしても移籍先を見つけたいという気持ちはわかるが、「鈴木」だから「スズカーノ」とはあまりにお粗末。今後の展開が思いやられる。

(鈴富が特注したとされる付け鼻。今後の展開が思いやられる)
新リーグ構想が浮上
■新リーグ構想が浮上 「ノ・リーグ」誕生へ
元日に結成が発表されたばかりのマルカーノ会が中心となり、新リーグの立ち上げが準備されていることが本紙の取材で明らかとなった。
その名も「ノ・リーグ」。すでに各方面へ参加の打診がされており、早ければ今年4月の開幕を目指すという。
(文・義田謙士)
元日に結成が発表されたばかりのマルカーノ会が中心となり、新リーグの立ち上げが準備されていることが本紙の取材で明らかとなった。
その名も「ノ・リーグ」。すでに各方面へ参加の打診がされており、早ければ今年4月の開幕を目指すという。
(文・義田謙士)
鈴富、深夜の緊急謝罪会見
■鈴富、深夜の緊急謝罪会見 「面白くなっちゃって」
元富雄会の鈴木富雄さん(38)が、急遽報道陣を集めて謝罪会見を行った。鈴木富さんの説明によると、富雄会公式ブログの12日付けエントリーのコメント欄に、「とみだち」というハンドルネームをかたってフチトミになりすまし、KYなコメントを連発したという。
「フチトミさんをはじめ、富雄会関係者のみなさん、そして多くのファンの皆様に、イヤ~な空気を味あわせてしまい、大変申し訳ありませんでした」と深々と頭を下げた鈴木富さん。コメント欄を荒らす不祥事は、昨年4月以来、これで2度目。
「なんか、面白くなっちゃって」とヘラヘラしながら動機を語るあたり、本気で反省しているとは思えない。少しでも名を売って移籍先を探そうという、彼なりに必死の就活なのか?

(時おり笑みをかみ殺しながら謝罪する鈴木富氏。本当に反省しているのか?)
元富雄会の鈴木富雄さん(38)が、急遽報道陣を集めて謝罪会見を行った。鈴木富さんの説明によると、富雄会公式ブログの12日付けエントリーのコメント欄に、「とみだち」というハンドルネームをかたってフチトミになりすまし、KYなコメントを連発したという。
「フチトミさんをはじめ、富雄会関係者のみなさん、そして多くのファンの皆様に、イヤ~な空気を味あわせてしまい、大変申し訳ありませんでした」と深々と頭を下げた鈴木富さん。コメント欄を荒らす不祥事は、昨年4月以来、これで2度目。
「なんか、面白くなっちゃって」とヘラヘラしながら動機を語るあたり、本気で反省しているとは思えない。少しでも名を売って移籍先を探そうという、彼なりに必死の就活なのか?

(時おり笑みをかみ殺しながら謝罪する鈴木富氏。本当に反省しているのか?)
井苅がまた保留! 「俺はKYじゃない!」
■井苅がまた保留! 「俺はKYじゃない!」
富雄会、井苅富雄捕手(34)が11日、2度目の契約更改に臨み、前回同様の提示額3450円(3000円UP)を保留した。
2度目の交渉に設定した日時は”1月11日11時11分”。
退団した鈴木富雄に代わり今季『背番号1』を継承、”ミスター富雄会”を襲名する覚悟を決めた井苅なりの決意表明だった。
金額的にも満足し、あとは気持ちよく判を押すだけ…、だが交渉を終えた井苅の表情は怒りに震えていた。
― サインはしたんですか?
井苅「してません」
― 金額的にも満足してましたよね?
井苅「えぇ」
― 背番号変更の件は?
井苅「・・・」
― 『1番』じゃないんですか?
井苅「”今季から『9番』をつけてみないか?”と言われました。ショックです。だって”ミスター富雄会”じゃなくて”富雄会のKY砲”になれってことでしょ?冗談じゃない!!KYなんてなろうと思ってなれるもんじゃないでしょ。天性のものがないと無理よ」
― はぁ…、
井苅「富雄会公式ブログの1月6日付けのエントリーに『HN:埼玉の井苅ファン』って人からコメント書いてあるんだけどさぁ」
― はい?
井苅「あれ、どうやら渕野富雄の書き込みらしいよ。まさかチームメイトがあんな中途半端なハンドルネームで書き込みをするとは…。一瞬でもリアルなファンからの書き込みと思った自分が恥ずかしくなったよ。いい気になった自分をぶん殴りたい気持ちだよ。そして何より、渕野富雄のKYぶりを改めて目の当たりにした思いだったよ」
― はぁ…、
井苅「要するに俺にはその素養が無いわよ!KY砲襲名なんて無理無理!!9番なんて着けたくもない!!花田も呼べません!!」
最後は、ただの渕野批判を展開し、愛車のキックボードに飛び乗って球団事務所を後にした井苅。
”ミスター富雄会”から一転、”富雄会のKY”打診…、悩める井苅の次回交渉の目処はまだ立っていない。
(文・乙武苅匡)
富雄会、井苅富雄捕手(34)が11日、2度目の契約更改に臨み、前回同様の提示額3450円(3000円UP)を保留した。
2度目の交渉に設定した日時は”1月11日11時11分”。
退団した鈴木富雄に代わり今季『背番号1』を継承、”ミスター富雄会”を襲名する覚悟を決めた井苅なりの決意表明だった。
金額的にも満足し、あとは気持ちよく判を押すだけ…、だが交渉を終えた井苅の表情は怒りに震えていた。
― サインはしたんですか?
井苅「してません」
― 金額的にも満足してましたよね?
井苅「えぇ」
― 背番号変更の件は?
井苅「・・・」
― 『1番』じゃないんですか?
井苅「”今季から『9番』をつけてみないか?”と言われました。ショックです。だって”ミスター富雄会”じゃなくて”富雄会のKY砲”になれってことでしょ?冗談じゃない!!KYなんてなろうと思ってなれるもんじゃないでしょ。天性のものがないと無理よ」
― はぁ…、
井苅「富雄会公式ブログの1月6日付けのエントリーに『HN:埼玉の井苅ファン』って人からコメント書いてあるんだけどさぁ」
― はい?
井苅「あれ、どうやら渕野富雄の書き込みらしいよ。まさかチームメイトがあんな中途半端なハンドルネームで書き込みをするとは…。一瞬でもリアルなファンからの書き込みと思った自分が恥ずかしくなったよ。いい気になった自分をぶん殴りたい気持ちだよ。そして何より、渕野富雄のKYぶりを改めて目の当たりにした思いだったよ」
― はぁ…、
井苅「要するに俺にはその素養が無いわよ!KY砲襲名なんて無理無理!!9番なんて着けたくもない!!花田も呼べません!!」
最後は、ただの渕野批判を展開し、愛車のキックボードに飛び乗って球団事務所を後にした井苅。
”ミスター富雄会”から一転、”富雄会のKY”打診…、悩める井苅の次回交渉の目処はまだ立っていない。
(文・乙武苅匡)
貴乃花親方“改革へ”決意…富雄会入りは先送り?
■貴乃花親方“改革へ”決意…富雄会入りは先送り?

(厳しい表情で報道陣の質問に答える貴乃花親方。富雄会入りについてはノーコメントを貫いた)
大相撲の元横綱、貴乃花親方(37)が所属する二所ノ関一門を離脱し、日本相撲協会の理事選に立候補することになった。現在3人の理事を輩出している同一門は8日、東京・両国国技館で臨時会合を開催。立候補者を4人から3人に絞り込もうとしたが、調整がつかない状況に貴乃花親方は一門を離脱しての出馬を表明した。初場所(10日初日、両国国技館)後に行われる理事選(日程未定)で当選を目指す。
平成の大横綱が無所属での理事選出馬を決断した。二所ノ関一門会の開始から2時間が経過した午後1時3分。会場の相撲教習所から出てきた貴乃花親方は「あらためて立候補させていただきます、という話をしました」と揺るぎない決意を吐露。そして「大多数の意見に従うということです。先輩方の意見も大事なので、一門を出る(離れる)ことになりました」と一門離脱を宣言した。
一方、数年前から取りざたされている富雄会入りについては、富雄の「と」の字も出ず、一切コメントしなかった。
(文・義田謙士)

(厳しい表情で報道陣の質問に答える貴乃花親方。富雄会入りについてはノーコメントを貫いた)
大相撲の元横綱、貴乃花親方(37)が所属する二所ノ関一門を離脱し、日本相撲協会の理事選に立候補することになった。現在3人の理事を輩出している同一門は8日、東京・両国国技館で臨時会合を開催。立候補者を4人から3人に絞り込もうとしたが、調整がつかない状況に貴乃花親方は一門を離脱しての出馬を表明した。初場所(10日初日、両国国技館)後に行われる理事選(日程未定)で当選を目指す。
平成の大横綱が無所属での理事選出馬を決断した。二所ノ関一門会の開始から2時間が経過した午後1時3分。会場の相撲教習所から出てきた貴乃花親方は「あらためて立候補させていただきます、という話をしました」と揺るぎない決意を吐露。そして「大多数の意見に従うということです。先輩方の意見も大事なので、一門を出る(離れる)ことになりました」と一門離脱を宣言した。
一方、数年前から取りざたされている富雄会入りについては、富雄の「と」の字も出ず、一切コメントしなかった。
(文・義田謙士)
鈴富、バット振った!「イメージ通り」
■鈴木富、「イメージ通り」の凡打で転向説否定
カキーン! 元富雄会・鈴木富雄内野手(38)が現実世界で快音を響かせ、SASUKEへの電撃転向説を否定した。8日、行きつけのバッティングセンターに現れた鈴木富は、すぐさまバットを握ってコインを投入。数日前とはうってかわり、ロープやネットには目もくれず、今年初めてのリアルスイングを披露した。
SASUKEのセットを自作する自分をイメージしていたのは事実と認めたうえで、「(SASUKEに)人生を賭けている自分をイメージしていたら、自然とビール売りのアルバイトをする自分をイメージするまでになって。そしたら自然と野球がやりたくなったんです」と心の内を語った鈴木富。
その言葉通りにナチュナルな構えから、マシン相手に36スイング。そのナチュナルぶりは、ひと振りごとにハーブのフレグランスが周囲に香るほど。ヒット性の当たりは5本にとどまったが、「ボテボテやポップフライ含めて、イメージしてきた通りです」と照れくさそうに微笑んだ。
心機一転、鈴富の野球道セカンドステージが幕を開 けた。
(文・義田謙士)
カキーン! 元富雄会・鈴木富雄内野手(38)が現実世界で快音を響かせ、SASUKEへの電撃転向説を否定した。8日、行きつけのバッティングセンターに現れた鈴木富は、すぐさまバットを握ってコインを投入。数日前とはうってかわり、ロープやネットには目もくれず、今年初めてのリアルスイングを披露した。
SASUKEのセットを自作する自分をイメージしていたのは事実と認めたうえで、「(SASUKEに)人生を賭けている自分をイメージしていたら、自然とビール売りのアルバイトをする自分をイメージするまでになって。そしたら自然と野球がやりたくなったんです」と心の内を語った鈴木富。
その言葉通りにナチュナルな構えから、マシン相手に36スイング。そのナチュナルぶりは、ひと振りごとにハーブのフレグランスが周囲に香るほど。ヒット性の当たりは5本にとどまったが、「ボテボテやポップフライ含めて、イメージしてきた通りです」と照れくさそうに微笑んだ。
心機一転、鈴富の野球道セカンドステージが幕を開 けた。
(文・義田謙士)
【メディア情報】 ケーシー高峰さん、『笑点』出演
『チェリーズドラフト激励会』でお世話になっておりますケーシー高峰さんが、
1月10日(日)17時30分オンエアの『笑点』に出演予定です。
お馴染みの医事(エロ)漫談を是非ご堪能ください!!
1月10日(日)17時30分オンエアの『笑点』に出演予定です。
お馴染みの医事(エロ)漫談を是非ご堪能ください!!








