昨日の続きです。
今日は本丸表門枡形から二の丸清正像までです。
表一之門跡から東南隅櫓方向です。
この先を左に曲がると、本丸御殿車寄があります。
表門枡形内です。
表一の門がここにありました。
空襲で焼ける前の表一之門です。
本丸一之門解説板です。
1931年頃に撮影された枡形の解説板です。
下図⑮の所にあります。
現地案内板です。(上が北)
枡形内の写真です。正面は表二之門です。
本丸表二之門です。
この反対側は
枡形内の巨石です。この右に一之門があります。
この石垣の上には多門櫓がありました。
枡形の外に出て二之門を撮影しました。
表二之門です。
お城の創建当初からある門で、
重要文化財です。
土橋の左右は
土橋の東方向です。東南隅櫓が見えます。
土橋の西方向です。本丸空堀の向こう側に西南隅櫓が見えます。
土橋を渡り表二之門を撮影しました。
この土橋を渡ったところは表馬出でした。
今は土橋ですが江戸時代は木橋であっ
た可能性があります。
この反対側は
大手馬出跡です。
外堀を掘って出た土で、土塁を造っています。
大手馬出の解説板です。
1697年の名古屋城です。
大手馬出跡の土塁に上ると
外堀です。
外堀です。
塀または多門櫓があった土塁の上です。
幅から見て多門櫓の可能性が高いです。
大手馬出です。
この右の方に行くと鵜の首があります。
現地案内板です。(上が北)
鵜の首です。
右が大手馬出で、左が二の丸です。
上図⑬から見た東南隅櫓と表二之門です。
⑬の所には加藤清正の銅像があります。
清正公石曳きの像です。
上図⑩の清正石ですが、⑩の石垣担当が
黒田政長でしたが、なぜか清正石の名前
があります。
今日はここまでです。明日は二の丸です。
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