さんきち日記 -33ページ目

ハセガワ 1/72 F-14A TOMCAT(High Visibility)その4

あまり細かく書くのは苦手ですが筆塗りで着々と進めてます。

先に主翼の艶消しクリアコートまで進めて本体上下パーツで挟んで合わせ目消しまで進みました。

DX超合金 YF-19 その3

DX超合金のYF-19をガウォークからバトロイドに変形させました。


カッコよく立たせるのが難しい。


変形用手首だとちょっと迫力がないか。。。


イケメンです。






同シリーズのVF-1と比較すると立ちポーズがイマイチ決まらない。

DX超合金 YF-19 その2

DX超合金のYF-19をガウォークに変形させてみました。


頭部のカバーは付けてません。


腕の取り回しが独特なのでポーズがつけづらい。。。



玩具レビュー系のYouTube見てると脹脛の尾翼の折りたたみ時にジョイントが外れやすい個体が結構あるらしいのですが私のも左の尾翼の赤い部分が外れやすいようです。抑えながら折り畳めば大丈夫。


さあ、次はバトロイドへ変形です。

Cannondale hooliganを手放しました

メルカリに出品して手放しました。

カッコいいな〜


ブレーキローターは交換したばかり。


チェーンリングはダブルだけどフロントディレイラーは無し。


ディレイラーはシルバーのが付いてましたが黒いのに交換しました。


機械式から油圧式に交換済みのブレーキ。


フレームは目立つ傷無し。


サドルは純正で破れ無し。


BBとクランクはホローテック2 規格に交換済み。




グリップエンドは傷だらけだけど簡単に交換できるので問題なし。


シートポストとシートクランプはTHOMSON製。


チェーン落ちしません。


ステムもTHOMSON製。


カッコいいけどサヨナラ。

大事にしてもらえますように。

cannondale F-siの後ブレーキパッド交換

F-siに乗っているとダンシングしている時やブレーキを強くかけた後に後ろからシャンシャンと音が鳴るのが気になる今日この頃。


もしやと思ってブレーキパッドを探検してみたら残りがだいぶ少なくなってました。


先日前ブレーキのパッドを交換しましたが後ろもダメでした。

MicroHeroというメーカーのSHIMANO互換品を使っていたのですが耐久性がなさすぎですね。

1500キロくらいで使えなくなりました。



メルカリで新品未使用品を購入(左)。

右はSLATEの前で使ったヤツ。

J05A-RFはF-siの前後とSLATEの前で使用可能、という備忘録です。



DX超合金 VF-1S 一条輝機を手放しました

こちら本日メルカリに出品して25,000円で購入いただきました。










写真は暗いけど程度はまあまあ良いと思います。
次のオーナーさんに大切にしてもらってください。


F-siのチューブレスタイヤのエア漏れ

F-siのタイヤはチューブレスレディを使ってます。

シーラントは十分に入っているらしく空気の漏れはほぼ気にならないレベル。

2週間くらいはエアを補充しなくても問題なし。

月に2回くらいはポンプを繋いで補充します。


昨日の朝、会社まで乗って行く時にタイヤを押してみて少し抜けてきてるかな?と感じ、退社する前に再度確認して念のためエアを補充して普通に乗って帰ってきました。


で、玄関前に停めておき、寝る前に部屋の中に入れようとした時に空気がすっかり抜けていることに気付きました。パンパンに空気を入れて就寝しましたが朝にはすっかり抜けてました。


空気漏れの原因は?

まずバルブコアを疑ってみました。

外してみるとこんな感じ。

先端のネジ部を緩めて押し込むとピンセット先端で示しているところが下がってバルブコア本体と下のゴムの間に隙間ができて空気が流れます。


こちらは先端のネジを締めた状態。

下のゴムが持ち上がってバルブコア本体との隙間がなくなって空気が流れなくなります。


このバルブコア下端とゴムの間にシーラントが固まったカスなどが挟まると閉まりきらなくなって空気が漏れるのかなと。


バルブコアを手持ちのスペア部品と交換したら空気漏れはスッカリ解消しました。

ナイス修理でした。



ハセガワ 1/72 F-14A TOMCAT(High Visibility)その3

ハセガワ 1/72 F-14A TOMCAT(High Visibility)の進捗状況です。

コクピットは組み立て、塗装、デカール貼り、艶消しコートまで終わって左右機首パーツの接着まで終わって合わせ目消しのためのパテまで盛りました。


垂直尾翼はマスキングして黒を筆塗り。

早く黄色も塗りたい!


主翼は塗装、デカール貼りまで完了。艶消しクリアを吹いてから本体上下で挟みます。

主翼が挟み込み式なので本体上下の接着ができない状態でしたが、主翼が完成したら進めやすくなりそうです。

見沼、芝川ポタリング

午前中に家の用事を済ませてから、自宅から近いけどあまり行ったことがない見沼あたりをブラブラ。



芝川沿いの短いグラベルやダートを走ってきました。


少しだけ雪の上を走ったり。


見沼大橋のたもとに謎の建物。

カプセルコーポレーション?


芝川第一調整池に迷い込んだりしながらスマホの地図を頼りに往路とは違うルートで帰ってきました。


たまには土地勘ないところで迷子になるのも楽しいですね。

1/72 VF-1 スーパーバルキリー その10 反応弾装備

だいぶ前に完成していたハセガワのVF-1Aスーパーバルキリー一条輝機に同社ウェポンセットの反応弾を製作して装備させてみました。





このウェポンセット、お手頃価格ですが内容濃いですしきちんと作ろうとするとそれなりに面倒くさいです。

それでもやっぱり主翼下にごっついミサイルをぶら下げたバルキリーは魅力的。買ってよかった作って良かった逸品でした。