PLAMAX 超時空要塞マクロス 愛 おぼえていますか PX08 1/72 VF 1S ストライクファイターバルキリー スカルリーダー 1/72スケール 組み立て式プラモデル
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SLATEのチェーンが伸びているようでたまに歯飛びするので交換しました。
今回はCS-HG700という商品を購入。
MTB用フリーボディとの互換性もあるらしく、1.85mmのスペーサーが付属。これを使った方が良いのかよく分からず、以下のようにGEMINIに質問。
「ロードバイクの後輪のスプロケットの交換について調べてます。今までSHIMANOのCS-5800という11速のスプロケットを使っていたが、消耗してきたので交換します。購入したのはSHIMANOのCS-HG700という11速のスプロケットです。これに1.85mmの厚さのスペーサーが付属しています。これを使うべきなのか分からないので教えてください。」
以下回答
「ロードバイクのスプロケット交換:CS-HG700付属の1.85mmスペーサーについて
ロードバイクのスプロケットをSHIMANOのCS-5800からCS-HG700へ交換されるとのこと、誠にお疲れ様です。付属の1.85mmスペーサーの使用について、ご不明なのですね。
結論から申し上げますと、その1.85mmスペーサーは必ず使用する必要があります。
なぜスペーサーが必要なのか?
これまでお使いだったCS-5800と、新しく購入されたCS-HG700では、スプロケットの設計思想が少し異なります。
• CS-5800 (105グレード): これは「ロードバイク専用」の11速スプロケットです。そのため、ロードバイク用の11速フリーハブボディ(スプロケットを取り付ける筒状の部分)の幅にぴったり合うように作られています。
• CS-HG700 (105グレード): このスプロケットは、ロードバイクだけでなく、マウンテンバイク(MTB)のコンポーネントとの互換性も考慮されています。具体的には、MTB用のフリーハブや、旧来の10速用フリーハブ(これらはロード用11速フリーハブより幅が約1.85mm狭い)にも取り付けられるように、スプロケット本体のハブとの勘合部が少し内側にオフセットした(へこんだ)設計になっています。
この設計の違いにより、幅の広いロード用11速フリーハブにCS-HG700をそのまま取り付けると、約1.85mmの隙間ができてしまいます。 この隙間を埋めるために、付属の1.85mmスペーサーが必要となるのです。」
丁寧で分かりやすい。
助かります。
ディレイラーの微調整しながら試走してきました。
チェーンはKMCのX11SLに交換しました。
中空ピンなので寿命は少し短くなるかも知れませんが少し安かったので奮発しました。
歯飛びなくなり気持ちよく踏めるようになりました。
STRAVAでの走行距離14492.7kmでのメンテナンス備忘録でした。
最終組み立ての接着などについて備忘録的に書いておきます。後でバラしてウェザリングを追加したりメンテナンスする時の参考用に。
本体に対してコクピット、腕、頭部、脚部はタミヤ セメントでガッチリ固定。
二連ビームとミサイルポッドもそれぞれ同様にタミヤセメントで組み立て。特に2連ビームは接着しないと可動部でプラプラ動いてしまいます。
着陸脚も収納庫に接着。収納庫の蓋は一体で成型されてるので組み立ては簡単です。その代わりに裏面のモールドがなくてアッサリしてます。
ブースターの小さなスラスターはタミヤのクラフトバンドで固定。ブースター本体左右貼り合わせははダボでの嵌合のみ。メインのバーニアは根本のパーツにタミヤ セメントで接着してブースター本体に押し込んであるだけ。
脚部横のパーツと後のパーツ同士はタミヤのクラフトボンドで固定。
脚部本体にはクラフトボンドを使用して脚部ブロペラントを固定。
ブースター本体へミサイルポッドと二連ビームの固定にはクラフトボンドを使用。
メインバーニア基部とブースター本体は接着なし。
垂直尾翼と基部はクラフトボンド。
垂直尾翼ユニット(バックパック)とブースター本体はクラフトボンドで固定。
腕とスーパーパーツ、ガンポッドは接着剤無し。
帰宅したら嫁さんがどんより。
カズマが開き直った感じで、「テレビ壊したから」と謎の告白。
で、テレビの電源入れたらこの有様。
音は出るけど画面が映らない。
ゲームで遊べる時間のルールで嫁さんと理解の相違があって揉めたらしい。
で、リモコンを投げつけたんですと。
怒鳴ることはしなかったけど、どうするか2択で選ばせました。
1.謝ってキチンとルールを守ることを約束。家にいても良い。学校に行くこと。
2.謝らないならゲーム持ってどこか親戚の家で暮らすこと。学校も行かなくてよい。好きにしなさい。
カズマにしては珍しく1.を選びました。
テレビ買い替えはしばらくお預け。そんなに簡単に買えるものではないモノを壊したと自覚して欲しいので。私も暫くテレビ観れないのは辛いけど我慢です。
その2だけどもうすぐ完成というところまで行ってしまいました。
部分塗装、スミイレ、デカール貼り、半艶トップコートまで進みました。
フォッカー先輩も乗ってます。劇中では酔っ払ってノリノリでミサイルぶっ放してましたね。
ランディングギアは位置決め簡単。収納庫蓋が一体で成型されているので楽チン。
収納状態と展開状態を収納庫ごと差し替えられるのも良い。航行灯はデカール表現です。
バーニア類は今まで作ってきたハセガワやWAVEのバルキリー同様に外側ガンメタル、内側シルバーで塗装。
黄色と黒の塗り分けはデカールを使っています。折り畳んだ垂直尾翼の一部は貼る時にミスしてしまったので筆塗りですが、クリアかけたらほとんど見分けがつきません。
数日乾燥させてから水性ウェザリングカラーで汚し、トップコートかけながら組み立てて完成させたいと思います。