さんきち日記 -11ページ目

HGドラグナー3 その5 完成



ほぼ完成した状態(上の写真)で飾っていたのですが、ウェザリングがあっさりしすぎで物足りないな〜と、モヤモヤしておりました。


重い腰を上げて水性ウェザリングペイントを塗って落としての調整で最終的にはこんな感じに。


写真のアングルやポーズはバンダイの公式ページを参考にしてます。


のっぺりしていた印象がだいぶ立体的に見えるようになったと思います。


リフターもそれなりにウェザリング。






頭部レドームのせいでポーズ取りづらいです。。。




これで完成とします!

SLATEのスプロケとチェーン交換

SLATEのチェーンが伸びているようでたまに歯飛びするので交換しました。

 

ついでにスプロケも交換。スプロケは交換ついでに11-32丁から11-34丁に。

 

今回はCS-HG700という商品を購入。

MTB用フリーボディとの互換性もあるらしく、1.85mmのスペーサーが付属。これを使った方が良いのかよく分からず、以下のようにGEMINIに質問。

「ロードバイクの後輪のスプロケットの交換について調べてます。今までSHIMANOのCS-5800という11速のスプロケットを使っていたが、消耗してきたので交換します。購入したのはSHIMANOのCS-HG700という11速のスプロケットです。これに1.85mmの厚さのスペーサーが付属しています。これを使うべきなのか分からないので教えてください。」

 

以下回答

 

ロードバイクのスプロケット交換:CS-HG700付属の1.85mmスペーサーについて

ロードバイクのスプロケットをSHIMANOのCS-5800からCS-HG700へ交換されるとのこと、誠にお疲れ様です。付属の1.85mmスペーサーの使用について、ご不明なのですね。
結論から申し上げますと、その1.85mmスペーサーは必ず使用する必要があります。
なぜスペーサーが必要なのか?
これまでお使いだったCS-5800と、新しく購入されたCS-HG700では、スプロケットの設計思想が少し異なります。
CS-5800 (105グレード): これは「ロードバイク専用」の11速スプロケットです。そのため、ロードバイク用の11速フリーハブボディ(スプロケットを取り付ける筒状の部分)の幅にぴったり合うように作られています。
CS-HG700 (105グレード): このスプロケットは、ロードバイクだけでなく、マウンテンバイク(MTB)のコンポーネントとの互換性も考慮されています。具体的には、MTB用のフリーハブや、旧来の10速用フリーハブ(これらはロード用11速フリーハブより幅が約1.85mm狭い)にも取り付けられるように、スプロケット本体のハブとの勘合部が少し内側にオフセットした(へこんだ)設計になっています。

この設計の違いにより、幅の広いロード用11速フリーハブにCS-HG700をそのまま取り付けると、約1.85mmの隙間ができてしまいます。 この隙間を埋めるために、付属の1.85mmスペーサーが必要となるのです。

 

丁寧で分かりやすい。

助かります。

 

ディレイラーの微調整しながら試走してきました。

 

チェーンはKMCのX11SLに交換しました。

中空ピンなので寿命は少し短くなるかも知れませんが少し安かったので奮発しました。

歯飛びなくなり気持ちよく踏めるようになりました。

STRAVAでの走行距離14492.7kmでのメンテナンス備忘録でした。

PLAMAX VF-1S Strike Fighter Valkyrieその4 完成

PLAMAXの1/72 VF-1S Strike Fighter Valkyrie Skull Leader完成しました。メカ色部分だけタミヤのガンメタルのスプレー吹いて、デカール貼って半艶コートしてウェザリングして最後にもう一回半艶吹いただけのお手軽仕上げです。
















パイロットやミサイルなど一式セットされているのは嬉しいポイント。


さらに駐機状態とランディングギア収納状できるのも良いですね。ハセガワのマクロススタンドも使えます。

全体的にハセガワのVF-1と比較するとモデラーフレンドリー(ハセガワ製にはハセガワの魅力あり)。




うーん、カッコいい!


最後は今まで作ったハセガワやWAVEのVF-1と。



PLAMAX VF-1S Strike Fighter Valkyrieその3

最終組み立ての接着などについて備忘録的に書いておきます。後でバラしてウェザリングを追加したりメンテナンスする時の参考用に。

本体に対してコクピット、腕、頭部、脚部はタミヤ セメントでガッチリ固定。

二連ビームとミサイルポッドもそれぞれ同様にタミヤセメントで組み立て。特に2連ビームは接着しないと可動部でプラプラ動いてしまいます。

着陸脚も収納庫に接着。収納庫の蓋は一体で成型されてるので組み立ては簡単です。その代わりに裏面のモールドがなくてアッサリしてます。


ブースターの小さなスラスターはタミヤのクラフトバンドで固定。ブースター本体左右貼り合わせははダボでの嵌合のみ。メインのバーニアは根本のパーツにタミヤ セメントで接着してブースター本体に押し込んであるだけ。

脚部横のパーツと後のパーツ同士はタミヤのクラフトボンドで固定。


脚部本体にはクラフトボンドを使用して脚部ブロペラントを固定。


ブースター本体へミサイルポッドと二連ビームの固定にはクラフトボンドを使用。

メインバーニア基部とブースター本体は接着なし。


垂直尾翼と基部はクラフトボンド。


垂直尾翼ユニット(バックパック)とブースター本体はクラフトボンドで固定。


腕とスーパーパーツ、ガンポッドは接着剤無し。



バトロイド時の胸部と背部のパネルはダボの嵌合のみ


ちなみに背面後部のこの部分も嵌合のみ。


こんな感じです。

この後水性のウェザリングペイントを塗って拭き取ってクリアコートして完成です。


カズマと夜サイクリング

ここのところ会食が多かったり、残業で全然早く帰れず。。。

今日はなんとか早めに上がったらカズマがサイクリングに行きたいと。


てことで夜サイクリングです。

また、ノーヘル。良くないですね。

クルマが通らない道を行きます。


川沿いの散歩道。


ちょっとした芝生区間もあったりで楽しいのです。

少しだけ非日常。

8キロくらい走って疲れて帰宅。すぐに寝てしまいました。カズマ、お疲れ様でした!


テレビ壊された

帰宅したら嫁さんがどんより。

カズマが開き直った感じで、「テレビ壊したから」と謎の告白。


で、テレビの電源入れたらこの有様。

音は出るけど画面が映らない。


ゲームで遊べる時間のルールで嫁さんと理解の相違があって揉めたらしい。

で、リモコンを投げつけたんですと。


怒鳴ることはしなかったけど、どうするか2択で選ばせました。

1.謝ってキチンとルールを守ることを約束。家にいても良い。学校に行くこと。

2.謝らないならゲーム持ってどこか親戚の家で暮らすこと。学校も行かなくてよい。好きにしなさい。


カズマにしては珍しく1.を選びました。

テレビ買い替えはしばらくお預け。そんなに簡単に買えるものではないモノを壊したと自覚して欲しいので。私も暫くテレビ観れないのは辛いけど我慢です。

SLATEのチェーンメンテナンス

SLATEのチェーンメンテナンスを実施。

STRAVAでの走行距離14356キロでの備忘録。


注油後にいつものコースを。

プラモデル3つ着弾

金曜日から積みプラが連続でふえてしまいました。

金曜日にお世話になってる方から赤いガンダムをいただいてしまいました。


土曜日に予約していたHGエルガイムがプレミアムバンダイから着弾。


日曜日に予約していたPLAMAXのVF-1Dバトロイドが着弾。


まだ手を付けていないMODEROIDのゴッドマーズ、MGジムキャノンもあるし、予約しているPLAMAXの1/72ドラグナー1、MGガンダムMk-Ⅴ、PLAMAXの VF-1Sストライクバルキリー(劇場版バトロイド)、同じくPLAMAXのゴーグとキャリアビーグルなど私としては買いすぎ状態。


溜まりすぎないように赤いガンダムはサクッと完成させたいところです。

川沿いサイクリング

午前中はプラモデル活動。

午後1番暑い時間帯にサイクリングです。

古利根川から

新方川沿いを走って、


元荒川。


右上半分川面だけど浮草が凄くて水が見えない。。。21キロほど走って帰宅。川沿いだから多少は涼しいのか?いや、涼しくない。

今日は越谷の阿波踊り最終日です。

彩乃は友達とお出かけしたようです。

受験勉強の合間に息抜きも大切ですね。

PLAMAX VF-1S Strike Fighter Valkyrieその2

その2だけどもうすぐ完成というところまで行ってしまいました。

部分塗装、スミイレ、デカール貼り、半艶トップコートまで進みました。


フォッカー先輩も乗ってます。劇中では酔っ払ってノリノリでミサイルぶっ放してましたね。


ランディングギアは位置決め簡単。収納庫蓋が一体で成型されているので楽チン。

収納状態と展開状態を収納庫ごと差し替えられるのも良い。航行灯はデカール表現です。


バーニア類は今まで作ってきたハセガワやWAVEのバルキリー同様に外側ガンメタル、内側シルバーで塗装。


黄色と黒の塗り分けはデカールを使っています。折り畳んだ垂直尾翼の一部は貼る時にミスしてしまったので筆塗りですが、クリアかけたらほとんど見分けがつきません。


数日乾燥させてから水性ウェザリングカラーで汚し、トップコートかけながら組み立てて完成させたいと思います。