大学ラグビー選手権が、新橋で。
12月7日月曜日。
日本大学ラグビー選手権の公開抽選会を、
ラピスタでやります。
こちらがリリース。

19時から新橋SL広場が、熱く盛り上がります。
僕は残念ながらいないのですが、、
ラグビー好きな方、ぜひお越しください!
日本大学ラグビー選手権の公開抽選会を、
ラピスタでやります。
こちらがリリース。

19時から新橋SL広場が、熱く盛り上がります。
僕は残念ながらいないのですが、、
ラグビー好きな方、ぜひお越しください!
光るSL
11月24日から、
SL広場のイルミネーションがスタートしとります。
詳細はこちらでどーぞ
イルミってるSL、好き嫌いは別にして、、
ぜひ一度ご覧あれ。
六本木の規模とは違いますが、
そこはかとない良さ、あります。
SL広場のイルミネーションがスタートしとります。
詳細はこちらでどーぞ
イルミってるSL、好き嫌いは別にして、、
ぜひ一度ご覧あれ。
六本木の規模とは違いますが、
そこはかとない良さ、あります。
manic Monday
どうもテンションが上がりきらない。
月曜日だし、月末だし、年末だし、
もうちょっと元気があってもいい。
でも。
たまには、そんな日があってもいいかな?
雨の日には雨の中を。
だもんね。
井手みつお
月曜日だし、月末だし、年末だし、
もうちょっと元気があってもいい。
でも。
たまには、そんな日があってもいいかな?
雨の日には雨の中を。
だもんね。
井手みつお
優勝!
といっても、ゴルフの話。
ゴルフのコンペで優勝しちゃいました。
グロスはたいしたことないんですけど、
下手くそなんでハンデをたくさんいただいてまして・・・。
でも、自分には無縁だと思っていただけに
ちょっとだけ嬉しかったりします。
今日はドライバーでのOBがなかったのと、
パットが悪かったのがポイント。
一番良かったショットは、バンカーショット。
手前エッジのギリギリにボールが沈んでしまい、
かなり鋭角にクラブを入れないとボールに当たらない状況。
それをザシュッっと脱出、30ヤード先のピンに絡みました。
地味だけど、相当震えたショットでありました。
もっと練習 して、いつかは70前後で回って優勝したいッスね。ええ。
ゴルフのコンペで優勝しちゃいました。
グロスはたいしたことないんですけど、
下手くそなんでハンデをたくさんいただいてまして・・・。
でも、自分には無縁だと思っていただけに
ちょっとだけ嬉しかったりします。
今日はドライバーでのOBがなかったのと、
パットが悪かったのがポイント。
一番良かったショットは、バンカーショット。
手前エッジのギリギリにボールが沈んでしまい、
かなり鋭角にクラブを入れないとボールに当たらない状況。
それをザシュッっと脱出、30ヤード先のピンに絡みました。
地味だけど、相当震えたショットでありました。
もっと練習 して、いつかは70前後で回って優勝したいッスね。ええ。
競輪グランプリ、出場メンバー決定
今年のグランプリメンバーが決まりました。
競輪選手3600名のが上位9名が
2009年の頂点を目指し、バンクを疾走します。
山崎 芳仁 30 福 島 88期
武田 豊樹 35 茨 城 88
平原 康多 27 埼 玉 87
海老根 恵太 32 千 葉 86
伏見 俊昭 33 福 島 75
神山 雄一郎 41 栃 木 61
加藤 慎平 31 岐 阜 81
石丸 寛之 35 岡 山 76
永井 清史 26 岐 阜 88
(平均年齢、32.22歳!)
チーム・ラピスタからは、なんと3名も!
想定のラインはこんな感じか。
永井-加藤
平原-武田-神山
山崎-伏見
海老根 石丸 (それぞれ単騎)
G1決勝常連の先行選手(ラインの先頭で風切って走る選手ね):
平原、永井、山崎の3人。
その後ろで風をよけつつ、先行選手を守るマークの選手:
伏見、慎平ちゃん、武田、神山さん
先行だけどラインがないので単騎な二人:
捲り(後ろから猛スピードで追い上げてくること)が強烈です
石丸、海老根
通常のレースだと、
それぞれの選手はラインのために走ることもあります。
誤解を恐れずに言うと、自分が負けてもチームの誰かが勝ってくれればいいと。
先行選手が凄まじいスピードで引っ張って、
自分がゴールまで持たなくても、
マークの選手が勝てばいいってことです。
その心理を読むのが醍醐味でもあるんですが、
グランプリはちょっと別。
賞金1億円だし、先行選手も自分が勝つための競争をするはずです。
このレベルだと、脚力に大きな違いはありません。
レースを複数回やったら、勝者は毎回違うはず。
しかしグランプリは1発勝負。
勝敗を決めるのは、レースの流れ。展開次第。
その流れを引き寄せるのは、戦術。運。
今年はどんなドラマが生まれるのか!
今から楽しみで仕方ありまへん。
個人的な予想はまた後日!
競輪選手3600名のが上位9名が
2009年の頂点を目指し、バンクを疾走します。
山崎 芳仁 30 福 島 88期
武田 豊樹 35 茨 城 88
平原 康多 27 埼 玉 87
海老根 恵太 32 千 葉 86
伏見 俊昭 33 福 島 75
神山 雄一郎 41 栃 木 61
加藤 慎平 31 岐 阜 81
石丸 寛之 35 岡 山 76
永井 清史 26 岐 阜 88
(平均年齢、32.22歳!)
チーム・ラピスタからは、なんと3名も!
想定のラインはこんな感じか。
永井-加藤
平原-武田-神山
山崎-伏見
海老根 石丸 (それぞれ単騎)
G1決勝常連の先行選手(ラインの先頭で風切って走る選手ね):
平原、永井、山崎の3人。
その後ろで風をよけつつ、先行選手を守るマークの選手:
伏見、慎平ちゃん、武田、神山さん
先行だけどラインがないので単騎な二人:
捲り(後ろから猛スピードで追い上げてくること)が強烈です
石丸、海老根
通常のレースだと、
それぞれの選手はラインのために走ることもあります。
誤解を恐れずに言うと、自分が負けてもチームの誰かが勝ってくれればいいと。
先行選手が凄まじいスピードで引っ張って、
自分がゴールまで持たなくても、
マークの選手が勝てばいいってことです。
その心理を読むのが醍醐味でもあるんですが、
グランプリはちょっと別。
賞金1億円だし、先行選手も自分が勝つための競争をするはずです。
このレベルだと、脚力に大きな違いはありません。
レースを複数回やったら、勝者は毎回違うはず。
しかしグランプリは1発勝負。
勝敗を決めるのは、レースの流れ。展開次第。
その流れを引き寄せるのは、戦術。運。
今年はどんなドラマが生まれるのか!
今から楽しみで仕方ありまへん。
個人的な予想はまた後日!




