未来日記2 -26ページ目

集合写真

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出演者の皆さんと何故かオレ。

二宮歩美ちゃん
谷桃子ちゃん
浜田ブリトニーちゃん
加藤慎平ちゃん
平原康多くん

みんな友達の友達で、
また世間の狭さを実感した次第です。

競輪祭決勝後だけに、、
慎平ちゃんと平原の絡みは面白かったなあ!

収録中

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今日は競輪番組の収録。

チームラピスタから、
慎平ちゃんと平原が。

あと、グラビアアイドルとギャルとスポーツライターの面々。

トーク、かなり爆発中です。

「仕事」と「生業」

リリーさんの昔の本を読み返していたら、
気になったフレーズが。

農業では、
日々の収穫や、今直接お金につながることを「生業」

直接はお金にならないけど、将来のために畑を耕したり、未来に対してのアクションを「仕事」

こう分けているそうです。


僕たちの仕事は、ラ・ピスタ新橋の運営。
どうしても、オペレーションがメインになってしまいます。
すなわち、「生業」が多いわけです。
(ウェブメディア事業もそんな感じ)

そこに「仕事」を増やしたい。
専門にチームを作ってもいいけど、
みんなの中に「仕事」をする意識を少し持って欲しい。
こうしたらもっとよくなる!という意識を、常に持ち続けて欲しい。
それを行動につなげるために。

そのために、マネジメントとして何ができるか。
最近はそんなことを考えています。

ミッドナイト競輪

来年夏から始まるらしい、ミッドナイト競輪

 史上初のミッドナイト競輪が、来年夏にも開催されることが2日明らかになった。午後9時以降の深夜時間帯に無観客で行われ、車券はすべてインターネット、電話投票のみで発売される。開催場は天候に左右されず、近隣への影響のない前橋(前橋市)、小倉(北九州市)の両ドーム。施行者側も、場内発売や警備などの人件費を含めた開催総経費を大幅に圧縮できるなどメリットがある。売り上げ低迷が続く中、現実的な試みとして注目される。

 インターネット時代を象徴する「ミッドナイト競輪」が来年夏にも誕生する。開催時間帯は他場のナイター競輪終了後の午後9時ごろから。終了は深夜0時前後。発売はすべてインターネット(パソコン、携帯電話など)、電話投票に限定。また観客ゼロの無観客開催となる。


ナイターよりも遅い時間、
午後9時からの競輪。

お客さんはナシ。
車券発売はインターネットと電話だけ。


「お客さんがいないと、練習みたいで盛り上がらないッスよねえ。」
と、ある選手は言っていた。

スポーツとしてなら逆効果だけど、
ギャンブルとしてなら、これもアリ。
ただ、根本的には何の解決にもなっていない。

単勝を売るとか、
ライン(チーム)での車券があるとか、
もっとルールをシンプルにしないと、
いくら時間が遅くても、ネットだけでも、
新しいお客さんが増えるわけがない。


スポーツとしては、やっぱり生がいい。
あの迫力は、ネットでは伝わりにくい。

インターネットでの販売は、正直に言ってウチには何のメリットもない。
でも、競輪の人気がでるなら、いくらでも応援する。
本物の競輪、競輪場が盛り上がってこその場外だから。


でも、やるからには頑張って欲しい。
まずやってみて、検証して、それを活かす。

ビジネスでは当たり前のサイクルを、
サイクルレースでもやって欲しい。

(ウマいこと言っちゃったね!)

めざましテレビ

いつものようにSL広場をうろついていたら、
めざましテレビの取材をやっていた。

お!
めざましは、僕が唯一見ている(眺めている)番組。

これは取材をひとつよろしく、ってな感じを一切出さず、
当然ラピスタをバックにしつつ自然極まりない雰囲気を纏いつつウロウロしてみた。
レポーターの女性、担当Dらしき男性とも目があったものの、、
見事シカトしていただきました。

残念・・・。

しかーし!
もしかしてターゲットがオッサンだった?
さすがにオレじゃあ若すぎるわなあ!メンゴメンゴ。

と安堵した瞬間、
若者サラリーマンにすかさず話しかけていた。
しかも数人に。


ほう、なるほど。
そうでございましたか。


心から残念・・・。









我が家のクリスマス

我が家では毎年、クリスマスの飾り付けをしていない。

なぜかというと。
K37のポリシーなのだ。

彼女いわく、
「キリストの誕生日を祝う必要がない。」

ほう。なるほど。
キリスト教徒ではない我が家。
それも一理ある。

実は僕も、今はあまり盛り上がらない。


でもね。
子供の時に味わった、あのクリスマスの雰囲気。
宗教なんて関係なく、
古き良きアメリカというか、
雪景色というか、
プレゼントをもらえる喜びというか。

クリスマスソングを聞くだけで、嬉しくなった。
なんか、無条件で嬉しかったよね。

あの気持ちを、子供にも体験させてあげたいと思う。

だから今年は、ツリーを飾ってみよう。
I Saw Mama Kissing Santa Clausをかけながら(かなり好き)、
オーナメントを用意して、一緒に飾り付けてみよう。

もちろんイブの日は、
Driving home for Christmasを聞きながら帰宅。
こういうの、雰囲気が重要なんで。


願わくば、K37には理解して欲しいところです・・・。



凄い人手!

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ヒーロー熱唱中に、ラピスタ入口から。


うーん、凄い人だ…。

甲斐バンド

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スタート!

上から

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ラピスタの上から見ると、
こんな感じ。

そろそろスタート!

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かなり集まりつつあり。

相当盛り上がりそうですよ。