夢をカタチに・・
こんにちは!
IdeaRESTスタッフ IKUです。
お立ち寄りくださり、ありがとうございます
今週、沖縄で地元の人々・観光客に大人気の某食堂チェーンの新業態店舗オープンに向け、
代表門は一路、沖縄へ
各セクションのオペレーション指導、動線確認、料理の最終チェック、
オープン後の改善事項の洗い出し等々・・・一週間の“現場入り”です。
開店指導は、業態にもよるのですが、提供時間の早さも魅力のひとつの食堂などの場合、
調理手順の見極めや、ホールスタッフの連携、お客様の反応などをチェックするため、
一度は、コンサルタント自ら調理場に入って、スタッフの方々と一緒に体を動かし、
実践の中でスピード効率の検討、改善点の抽出・分析を行い、
その場で直接指導することも含まれます。
今回の店舗で最も力を入れているのが、「島うどん」。
沖縄そばとうどんを融合させた、新しい麺の開発からスタートしたのですが、
この「島うどん」、開発時の仮称を“夢うどん”と呼ばれていました。
オーナー氏がある日、夢の中でものすごくおいしい「うどん」を食べてとても感動し、
「このうどんを再現しよう!」
というところからはじまった、まさに“夢に降りてきたおいしいうどん”なのです!
「こんな感じの麺で・・」というオーナー氏の言葉をもとに、
製麺業者さんに新たな麺の製造を依頼し、微調整するたび沖縄と横浜で試作品の試食をくり返し、
合わせて、沖縄そばのだしをアレンジして創りだしたオーナー氏の自信作「門外不出」の濃厚なスープで、
沖縄らしい「島うどん」が完成しました!
オープン初日のお客様、「おいしい!」のお声とともに、“空”どんぶりが返って来て、
スープも全部召し上がって下さっているよ!との報告に、
お留守番スタッフも、ほんとうに喜んでいます♪
想い描く“夢”も、眠りながら見る“夢”も
「夢をカタチにするお手伝い」 IdeaRESTにおまかせください
特別企画「宴会・パーティー獲得+α コンサルティングパッケージ」好評受付中!
特別企画「宴会・パーティー獲得+α コンサルティングパッケージ」の詳細はこちら
お問合せ・ご質問はこちら
IdeaRESTスタッフ IKUです。
お立ち寄りくださり、ありがとうございます

今週、沖縄で地元の人々・観光客に大人気の某食堂チェーンの新業態店舗オープンに向け、
代表門は一路、沖縄へ

各セクションのオペレーション指導、動線確認、料理の最終チェック、
オープン後の改善事項の洗い出し等々・・・一週間の“現場入り”です。
開店指導は、業態にもよるのですが、提供時間の早さも魅力のひとつの食堂などの場合、
調理手順の見極めや、ホールスタッフの連携、お客様の反応などをチェックするため、
一度は、コンサルタント自ら調理場に入って、スタッフの方々と一緒に体を動かし、
実践の中でスピード効率の検討、改善点の抽出・分析を行い、
その場で直接指導することも含まれます。
今回の店舗で最も力を入れているのが、「島うどん」。
沖縄そばとうどんを融合させた、新しい麺の開発からスタートしたのですが、
この「島うどん」、開発時の仮称を“夢うどん”と呼ばれていました。
オーナー氏がある日、夢の中でものすごくおいしい「うどん」を食べてとても感動し、
「このうどんを再現しよう!」
というところからはじまった、まさに“夢に降りてきたおいしいうどん”なのです!

「こんな感じの麺で・・」というオーナー氏の言葉をもとに、
製麺業者さんに新たな麺の製造を依頼し、微調整するたび沖縄と横浜で試作品の試食をくり返し、
合わせて、沖縄そばのだしをアレンジして創りだしたオーナー氏の自信作「門外不出」の濃厚なスープで、
沖縄らしい「島うどん」が完成しました!
オープン初日のお客様、「おいしい!」のお声とともに、“空”どんぶりが返って来て、
スープも全部召し上がって下さっているよ!との報告に、
お留守番スタッフも、ほんとうに喜んでいます♪
想い描く“夢”も、眠りながら見る“夢”も
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銀座三越 探検!
こんにちは!
IdeaRESTスタッフIKUです
先日、仕事の合間にリニューアル後初の銀座三越に行ってきました!
注目はもちろん、レストランエリア&“デパ地下”。
まずは9F「銀座テラス」。
ひろーいオープンスペースで天井も高く、光がたっぷり入る大きな窓が全面に。
きもちい~!
芝生のガーデンエリアにも、たくさんの人が思い思いに過ごしています。
託児所やプレイルームを兼ね備えた“親子休憩所”も設けられ、
10階にある「ベビー子供服」目当ての家族連れのお客様が集まるエリアと巧く連動して、
若い年齢層のお客様を上階に上げる仕組みになっていますね。
このフロアには、JA全農とカフェ・カンパニーさんのコラボの「みのりカフェ」と「みのる食堂」が。
(あのユニフォームだ~!!かっこいい
)
平日4時という時間帯だったので、ご高齢のお客様も多くカフェを利用していらっしゃいました。
自然食がコンセプトのナチュラルでやさしい雰囲気のCafeだから、
ちいさなお子さんからおじいちゃまおばあちゃままで、とても居心地がよさそうです。
「みのる食堂」も、5時のDinner timeを待つお客様がもう並んでいましたよ。
11F、12Fの「ギンザダイニング」は、腕利きシェフのお名前がずらり。
1店舗の区画がちいさくなり、店舗数が多くジャンルも多彩。
客席数が少ないことで希少性が高まり、並んで待つ時間の「期待感」で食欲もUP!
見渡すとどのお店も個性的で「1店づつぜーんぶ食べてみたい!」という征服願望(?)が・・
と、こちらも繰り返し来店させる上手な仕掛けをあちこちに感じました。
そしてそして、地下2F、3F「ギンザフードガーデン」
と~っても華やか、そして、スゴイ人!スゴイ活気!あちこちのショップで行列ができています。
フロア面積もかなり広くてキラキラピカピカ
女子(年齢問わず
)は、この階に降り立つだけで間違いなくテンションあがっちゃいます。
催事エリアに「美味卵家(うまたまや)」さんが出店されているので(10/6-12まで)
「カニクリームオムライス」をお持ち帰り♪
うまうまのデミソースにふんわり卵。まろやかなベシャメルソースにカニトッピングと、
ワンディッシュの中にいろいろなお味が楽しめて、ぱくぱく夢中でいただいてしまいました!
と~っても美味しかったです。ごちそうさまでした
まだまだ、奥が深そうな銀座三越。
また、探検に行かなくっちゃ

特別企画「宴会・パーティー獲得+α コンサルティングパッケージ」好評受付中!
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先日、仕事の合間にリニューアル後初の銀座三越に行ってきました!
注目はもちろん、レストランエリア&“デパ地下”。
まずは9F「銀座テラス」。
ひろーいオープンスペースで天井も高く、光がたっぷり入る大きな窓が全面に。
きもちい~!
芝生のガーデンエリアにも、たくさんの人が思い思いに過ごしています。
託児所やプレイルームを兼ね備えた“親子休憩所”も設けられ、
10階にある「ベビー子供服」目当ての家族連れのお客様が集まるエリアと巧く連動して、
若い年齢層のお客様を上階に上げる仕組みになっていますね。
このフロアには、JA全農とカフェ・カンパニーさんのコラボの「みのりカフェ」と「みのる食堂」が。
(あのユニフォームだ~!!かっこいい
)平日4時という時間帯だったので、ご高齢のお客様も多くカフェを利用していらっしゃいました。
自然食がコンセプトのナチュラルでやさしい雰囲気のCafeだから、
ちいさなお子さんからおじいちゃまおばあちゃままで、とても居心地がよさそうです。
「みのる食堂」も、5時のDinner timeを待つお客様がもう並んでいましたよ。
11F、12Fの「ギンザダイニング」は、腕利きシェフのお名前がずらり。
1店舗の区画がちいさくなり、店舗数が多くジャンルも多彩。
客席数が少ないことで希少性が高まり、並んで待つ時間の「期待感」で食欲もUP!
見渡すとどのお店も個性的で「1店づつぜーんぶ食べてみたい!」という征服願望(?)が・・
と、こちらも繰り返し来店させる上手な仕掛けをあちこちに感じました。
そしてそして、地下2F、3F「ギンザフードガーデン」
と~っても華やか、そして、スゴイ人!スゴイ活気!あちこちのショップで行列ができています。
フロア面積もかなり広くてキラキラピカピカ

女子(年齢問わず
)は、この階に降り立つだけで間違いなくテンションあがっちゃいます。催事エリアに「美味卵家(うまたまや)」さんが出店されているので(10/6-12まで)
「カニクリームオムライス」をお持ち帰り♪
うまうまのデミソースにふんわり卵。まろやかなベシャメルソースにカニトッピングと、
ワンディッシュの中にいろいろなお味が楽しめて、ぱくぱく夢中でいただいてしまいました!
と~っても美味しかったです。ごちそうさまでした

まだまだ、奥が深そうな銀座三越。
また、探検に行かなくっちゃ


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渋谷文化茶会「シブヤで遊ぼう。」レポ
こんにちは!
IdeaRESTスタッフIKUです。
お立ち寄りくださり、ありがとうございます
先週末、渋谷文化プロジェクト主催の公開フォーラム
「渋谷文化茶会 其ノ二 『シブヤで遊ぼう。』」に行ってきました。
会場は、セルリアンタワー東急ホテル 40F

代々木・新宿副都心方向の眺望。みどりもたっぷりです。
「シブヤ経済新聞」編集長の西 樹氏の進行で、渋谷にゆかりのあるパネリスト、
雑誌「散歩の達人」編集長:山口昌彦さん、
ラジオDJ、『気軽にはじめる USTREAM「自分」発信術』著者:DJ TAROさん
(本日、J-WAVE『M+』最終回
)
ファッション誌「egg」モデル:ゆまち&愛奈さん(渋谷を拠点にする“ギャル”さんデス)が、
シブヤの昔の姿や遊び方、今のシブヤとの関わり方、これからのシブヤ、などについてトークを展開。
印象的だったのは、渋谷が「眠る街」になってきていること。
新宿・池袋の24時間「眠らない街」と対比して、午前中、街歩きをしても
夜の喧噪からリセットされたような爽やかさが感じられる。と。
これからの渋谷に希望するものも、遊休地を利用した3on3コートや、「渋谷川を復活させたい!」や、
レンタルサイクル、R-1のような体を動かせる商施設。という、健康的な意見が集中しました。
また、“ギャル”のコたちは、109・センター街エリアからほとんど出る事なく、一方、
古くから渋谷に遊ぶアラフォー男性は、中心街を避け“へり”を行く。(笑)
やっぱり、飲食店も、「すり鉢状の地形の“へり”エリアにおもしろい店がある。」ということでしたね。
ギャルさんたちが渋谷に遊ぶ理由のひとつにモノの「安さ」があって、
「20代のウチらにとって安いに越した事はないんで!」とのことでしたが、
やっぱり、「安いだけじゃないよね」のおとなは
「安さ」が最大のウリというエリア(店)には近づきません。
渋谷は、情報発信地というスタンスから、今の日本の現状を映す縮図になった。という見かたも出て、
「安さ第一!」と「安さじゃない」エリアの棲み分けも、象徴的な縮図だな。と感じました。
わたし個人的に一番の発見だったのが、ギャルさんたちが客観的に自分たちを見て、分析もしていて、
かつ、とても健康的に“ギャル”を楽しんでいること。
西編集長も「“ギャル”の存在がシブヤの経済に大いに貢献してくれた」とおっしゃっていましたが、
ブームは落ち着いたものの、今後も、ひとつの街の文化として定着して行くのかもしれませんね。
これからのシブヤ。
サスティナブルな視点を持った開発で、ますます気持よく、ますますおしゃれで、
いろんな人々がたのしくスクランブルする街になることを期待しています!
IdeaRESTスタッフIKUです。
お立ち寄りくださり、ありがとうございます

先週末、渋谷文化プロジェクト主催の公開フォーラム
「渋谷文化茶会 其ノ二 『シブヤで遊ぼう。』」に行ってきました。
会場は、セルリアンタワー東急ホテル 40F

代々木・新宿副都心方向の眺望。みどりもたっぷりです。
「シブヤ経済新聞」編集長の西 樹氏の進行で、渋谷にゆかりのあるパネリスト、
雑誌「散歩の達人」編集長:山口昌彦さん、
ラジオDJ、『気軽にはじめる USTREAM「自分」発信術』著者:DJ TAROさん
(本日、J-WAVE『M+』最終回
)ファッション誌「egg」モデル:ゆまち&愛奈さん(渋谷を拠点にする“ギャル”さんデス)が、
シブヤの昔の姿や遊び方、今のシブヤとの関わり方、これからのシブヤ、などについてトークを展開。
印象的だったのは、渋谷が「眠る街」になってきていること。
新宿・池袋の24時間「眠らない街」と対比して、午前中、街歩きをしても
夜の喧噪からリセットされたような爽やかさが感じられる。と。
これからの渋谷に希望するものも、遊休地を利用した3on3コートや、「渋谷川を復活させたい!」や、
レンタルサイクル、R-1のような体を動かせる商施設。という、健康的な意見が集中しました。
また、“ギャル”のコたちは、109・センター街エリアからほとんど出る事なく、一方、
古くから渋谷に遊ぶアラフォー男性は、中心街を避け“へり”を行く。(笑)
やっぱり、飲食店も、「すり鉢状の地形の“へり”エリアにおもしろい店がある。」ということでしたね。
ギャルさんたちが渋谷に遊ぶ理由のひとつにモノの「安さ」があって、
「20代のウチらにとって安いに越した事はないんで!」とのことでしたが、
やっぱり、「安いだけじゃないよね」のおとなは
「安さ」が最大のウリというエリア(店)には近づきません。
渋谷は、情報発信地というスタンスから、今の日本の現状を映す縮図になった。という見かたも出て、
「安さ第一!」と「安さじゃない」エリアの棲み分けも、象徴的な縮図だな。と感じました。
わたし個人的に一番の発見だったのが、ギャルさんたちが客観的に自分たちを見て、分析もしていて、
かつ、とても健康的に“ギャル”を楽しんでいること。
西編集長も「“ギャル”の存在がシブヤの経済に大いに貢献してくれた」とおっしゃっていましたが、
ブームは落ち着いたものの、今後も、ひとつの街の文化として定着して行くのかもしれませんね。
これからのシブヤ。
サスティナブルな視点を持った開発で、ますます気持よく、ますますおしゃれで、
いろんな人々がたのしくスクランブルする街になることを期待しています!
