娘と炭焼きレストランさわやかに行きました。 | 産廃診断書専門の中小企業診断士

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ふじのくにコンサルティング® 杉本剛敏 中小企業診断士事務所の杉本です。私はコピーライターとしてネーミングやコピーを作る一方で、中小企業診断士として企業のマーケティングを支援。2021年、2016年に静岡新聞広告賞受賞。これまでに提案した企画書は500を超えます。


今日、娘と昼食を食べに行ったのが、
「炭焼きレストランさわやか」焼津店。

このお店は、静岡県磐田市出身の長澤まさみさんも大好きで、
帰省した際には必ず立ち寄るとのこと。
(うちの弟の家のすぐ近くに長澤まさみさん叔母が住んでいます)

27ある店舗は静岡県内にしかなく、

店側もそれを承知のようで、「こころ帰る、ふるさとの店」
というUSPを県民に発信しています。

看板商品は牛肉100%のげんこつハンバーグ
(当然、娘もそれを注文しました)

テーブルに運んだげんこつハンバーグを店員さんが
ナイフで切り分け、
熱々の鉄板に押しつけて仕上げの焼きを入れてくれます。
(その時、肉汁が飛ぶので、客は紙のランチョンマットで防御)

このやり方ですと、赤身が残るミディアムとなり、
客の誰もがそれを選びますが(実際、店も薦めています)
私はよく焼いたウェルダンを頼むため
たった一人、テーブル席でのこの演出がありません。

生もの、半生ものは、どうも苦手なのですが、
娘に言わせると、気が小さいから、度胸がないから
なのだと・・・はたしてそうなのでしょうか?



USPブランディング実践塾

手前は自分のチーズハンバーグ(170g)
奥は娘のげんこつハンバーク(250g

 


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客席で店員さんがハンバーグを切り分けて


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鉄板に押しつけてくれます。


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店内


さわやかのメニュー
http://www.genkotsu-hb.com/menu/pdf/dinner_2.pdf