新・家元制度オフィシャルブログ -165ページ目

新・家元制度オフィシャルブログ

起業家として、
1.あなたの講座を業界の標準としたい人
2.年商1億円超を目指す人
3.あなたのカリキュラムで学ぶ人を日本国中に作りたい人

講座ビジネスから脱却して、協会ビジネスの仕組みを構築してください。

秋の遠足会で行った石坂産業。
とんでもない会社でした。

畝本典子さんは社長就任10年で、
産廃屋から資源リサイクルメーカーに変身。

...
「小さいころから、ゴミ屋、ゴミ屋の子。と言われ、
ダイオキシン問題では、地元から撤退運動までおこる。

事務所にはエロ本が散乱、
事務員として働きだしたら、
『女ではわからん。替われ!』と電話口で怒鳴られる。

こんな会社では、生き残れない。
産廃は日本に必要な産業なのに
こんな体質ではダメだ。
自分たちから変わらなければ、受け入れられない。」

社長就任後、
ゴミ屋ではなくリサイクルメーカーになると宣言。

社員が胸を張って、自慢できる会社にしよう。
女性社員が入りたい企業にしよう。
地元の人が遊びに来る企業にしよう。
と、改革を始めたら猛反対。
社員の半分が辞めた。

4年前、年商25億円の時に40億の設備投資。
日本のリサイクルの最先端の施設を導入。
ISOを5種類取得し、CO2削減。

東京ドーム4個分の敷地の80%は花木園。
ホタルが自生し、ミツバチ3万匹が和蜜を作る。

1000人が舞台鑑賞できる広場、
30年後、50年後の森をエリア設計。
近隣の畑から預かってくれるように委託が来る。

子供達の課外学習プログラムを9本作り、
無料で学校に開放。

地元の野菜を販売し、
残った野菜を弁当にして、
ダンプの運転手たちに安価で提供。

ダンプの運転手はアイドリング禁止、
咥えたばこ禁止、
ポケットに手を入れて歩くの禁止。

産廃のイメージが根底から覆った。
産廃でまちづくりができる。

投資後4年で社員120名、年商40億円に成長。

「他の産廃よりも処理料は高いです。
でも、メーカーさん達もリサイクルの重要性をわかってくれます。」

リサイクルの過程を見て欲しいと、2年前に、
2億円かけて、空中通路を作る。
お菓子の製造メーカーと同じで、
社員も見られることで意識が高くなる。
応対が良くなる。

3年後には、必ず
日本の静脈産業の模範会社になる。

産廃からリサイクルメーカーへ。

限界山村にこの仕組みを入れれば、
雇用も、農地の荒廃も変わる。
新しい町づくりの姿がある。

「もう、夢は止まらないですね。
やりたいこと、やれることがたくさんありすぎて。」

0から1を生む力でもインタビューしてます。
聞いて下さい。

男前です。とてつもなく。
http://0kara1.net/guest/pg125.html
「自信がありません。
どうしたら自信が持てるようになりますか?」

自信は外からもらうものでも、
誰かに聞いて、得られるものでもありません。

自信とは自らを信じること。

正しい自己イメージを持つこと。

...
自分の示す自信によって、
周りの世界のあなたに対する反応も決まって来る。

自信のない人は
終始外の何か、
あるいは誰かが自分自身を肯定してくれるだろうと待っている。

そうすれば、
自分に対しても良い気持ちがもてるだろうと。

しかし、そんなことはない。
自信はあなたの中から自分で見つけ出し、
育てるモノ。


一番簡単な方法は、
身体をプラスに使う事。

意識は身体に左右される。

鬱の人や落ち込んでいる人は
頭が垂れ、肩が落ちる。
背中を丸める。
呼吸が浅くなる。
声が小さくなる。

だから落ち込むのである。

鬱になるのではなく、
身体が鬱にしている。

落ち込ませている。

「感情はなるものではない。
するものだ。」

顔を上げ、背筋をまっすぐにのばして、
深呼吸をして、腹に力を入れ、
相手の目をまっすぐに見る、
そして力強く挨拶する。

身体をどのように使うかは、
自分で決める。

身体をプラスに使うと、
心も付いてくる。

自信を持ちたければ、
まずは態度から改める事。

明るい顔、
明るい声は幸せを呼んでくる。

さあ、今日も楽しく生きましょう。
胸を張って、
大きな声であいさつしましょう。

「おはよう!」
理念なき行動は凶器、

行動なき理念は無価値。
( 本田宗一郎)

東京ディズニーリゾートでは、
理念を支える4つの行動基準を定めています。

東京ディズニーリゾートの理念は
「すべてのゲストにハピネスを提供すること」
...

そして、それを実現するための4つの行動基準があります。
そして、その行動基準には優先順位があります。

1.Safety(安全性)   
安全な場所、安らぎを感じる空間を作りだすために、ゲストにとっ
ても、キャストにとっても安全を最優先すること。

2.Courtesy(礼儀正しさ)  
「すべてのゲストがVIP」
相手の立場にたった、親しみやすく、心をこめたおもてなしをする
こと。

3.Show(ショー)   
キャストは、身だしなみや立ち居振る舞い、施設の点検、清掃など

「毎日が初演」の気持ちを忘れずに、ショーを演じ、ゲストをお迎
えすること。

4.Efficiency(効率)   
安全、礼儀正しさ、ショーを心掛け、チームワークを発揮すること
で、効率を高めること。

一番が安全。
だから、どんなに儲かる事でも、
安全を確保できないことは、
しないようにルールを決めています。

理念だけをお題目のように、
唱えても、
行動基準を決めておかないと、
絵に描いた餅です。

理念なき行動は凶器、

行動なき理念は無価値。
( 本田宗一郎)

頭でっかちではなく、
行動して行きましょう。

しっかりと行動基準を決めてね。
神社大好き人間が集合。

教会は森を切り開き町を作り、
神社は森に抱かれて存在する。

日本人は古代からの自然との対話を重視した。
調和が、神社を愛する人たちの心を撃つ。

神社に嵌る、理由がわかるかもよ。
参加してみて下さい。
...

神田神社イベント
「今、なぜ神社なのか?」

日時/11月10日(土) 開場/13:30 開演/14:00
~17:00 
場所/神田神社
入場料/三千円
※売上げの一部は、福島の神社復興基金へ寄付されます。

第一部/「神々と共に生きる」(仮題)
◎表博耀(観光庁観光マイスター・出雲観光大使)
◎田中ひろみ(イラストレーター、文筆家)
◎和田裕美(作家)

第二部/「日本の神々のこれから」(仮題)
◎美内すずえ(漫画家)
◎稲田美織(写真家)
◎浅見帆帆子(作家)

お申し込みは
件名に「神田神社申込」と書いて
お名前
購入枚数
ご連絡先
をご記入になって info@jinja1.com までメールをください。
お振込先をお送りいたします。
天風さんの言葉を。

人間の心で思ったことで、
観念が集中し、深刻な状態の時に、
「恐怖」を感じてしまうと、
観念は知らず知らずのうちに集中してしまう。


「おっかないな。」と思った事は、
どんな物覚えの悪い人間でも
...
例え、思った瞬間は瞬間であっても、
終生忘れないであろう。

一生忘れないような深刻な記憶ができるくらいに、
観念が集中されると宇宙霊の力を
受け入れる「鋳型」が用意された事になる。

その「鋳型」が悪かろうと、良かろうと、
極めて確実な「すがた」が出来上がる。

そうすると、その恐怖している事がやがて、
事実として現実化してくる。

とまあ、こんな内容です。

「不安」と言う種を撒き、
それが起こるかもしれないと「恐怖」と言う栄養を与えて
育て上げて行くと、
立派な「失敗する現実」が育ちあがると言う事です。

「希望」と言う種をまき、
うまくいく事を、ワクワク楽しみにし、
みんなで喜んでいる「すがた」を
未来の情動記憶として作り出せば、
「成功する現実」と言う果実が実ります。

ベクトルを上に向けるとは、
ワクワク、ドキドキする未来を感じる力を持つ事です。

根拠のない自信が一番強い。

何かわからんけど、
きっと上手くいく。

『全ては、うまくいっている。

あれは、あれで良かった。

これからもっとよくなる。』

魔法のマントラを唱えて下さい。

成功します。
あなたが望んでいる事は。