新・家元制度オフィシャルブログ -166ページ目

新・家元制度オフィシャルブログ

起業家として、
1.あなたの講座を業界の標準としたい人
2.年商1億円超を目指す人
3.あなたのカリキュラムで学ぶ人を日本国中に作りたい人

講座ビジネスから脱却して、協会ビジネスの仕組みを構築してください。

「どうして、私が言ってもダメなのに、
あなたが言うと素直に聞くのですか?
全く、同じことを
言っているのに。」

どう言うかより、
誰が言うかです。

立場を変えて考えてみて下さい。

...
同じことをあなたが尊敬する先輩から言われたのと、
嫌な上司から言われた場合を。

同じことを言われても、
受け取るメッセージは違います。

初めから、聞こうと思い理解するのと、
全く聞くつもりがなく、聞くふりをしてるのと。

いくらノウハウを学んでも
あなたの器が大きくならないと
受け入れてもらえないことがあります。

テクニックではなく人格。

これからは、
その場で何を言っているかだけではなく、
普段からどのように評価されているかが試されます。

言葉を取り繕うことはできても
人格を取り繕うことはできません。

器を大きくしましょう。

それがあなたの成長です。
「自分が怖いと思っているところに、
焦点を当ててはいけない。

自分が行きたいところに焦点を当てるんだ。」

スキー初心者は急斜面の先に
木があると、
「あぶない!ぶつからないようにしよう。」
と思えば思うほど、木を見てしまい
突っ込んでしまう。
...

人間は見たモノの方向に進んでしまうもの。

不安に焦点を当てていると、
不安ばかりが気になり、
見ないでおこうと思っても、
無意識にそちらにハンドルを切ってしまっている。

幸せになりたいなら、
幸せとは何かをきちんと決め、
それが実現していることを想像する事。
そして、それをしっかりと見る。

未来は決められる。
あなたの心の中に、明確なビジョンが出来れば。

楽しい未来をイメージしましょう。

さあ、
今日も楽しく仕事しましょう。
「自分はなぜ生きているのだろう」という疑問は
幼いころから誰もが1度は考えると思うんです。
私も高校生のときに、悶々と考えて悩んだ経験があります。

最終的に行き着いた答えは
「僕は幸せになるために生きている」ということでした。
リブセンスというのは、
私にとっては幸せになることと同義なんです。

では、自分にとって幸せとは何だろうかと考えていくと、
...
私は幼いころから、人に喜んでもらうことが好きだったんです。

私は釣りが好きなんですが、
自分で釣った魚をさばいて両親にふるまったときに
「おいしい」と言われるとうれしかったし、
中学の野球部時代にはクッキーを焼いて部員に
持っていったこともありました。

だから私にとっては、
人に喜んでもらえることが
幸せの軸だということに思い至ったんです。

25歳の若さで東証一部へと上場させた
リブセンスの村上太一社長の言葉です。

人に喜んでもらう事が、
幸せの軸。

求人広告を無料にして、成約したら代金をもらう。
そして、その一部を就職者に還元。

求人広告のチラシを店の前に貼る店主は
来るかどうかわからない求人にお金を払えない。
その悩みを解消した新しいビジネスモデルは
始めは、全く受け入れられなかった。

その時、考え抜いた末に出てきた答えが
「幸せから生まれる幸せ」という経営理念。

人を幸せにすることによって
自分たちも幸せになる。

幸せになる人を増やすにはどうしたらいいか?

25歳の最年少一部上場会社社長の笑顔は素敵です。

あなたの講座も同じです。
あなたの講座を受けて、幸せになる人は誰か?

その人を幸せにする
情報、スキル、エピソード、ワークを提供することで
幸せな状態に変化を起こすことができるか?

講座は人を幸せにします。
「教える力」をきちんと理解して、
素晴らしい先生になって下さい。

http://oshieruchikara.com/
index.html


30年後の子供たちの絵がをが輝く日本。
みんなで作り上げましょう。

さあ、
今日も楽しく仕事しましょう。
「人の目が気になります。
あんなことを言ってしまって、
どう思われているかと思うと心配で・・・」

「大丈夫。あなたが何を言ったかは、
ほとんどだれも覚えていない。」

あなたが自分の事が気になるように、
他人も自分の事が一番気になります。

...
外国のお墓には、必ず「○○な人、ここに眠る」と、
故人の生前の業績が刻まれています。

他人からの評価、
その人がどのように見られたかがお墓に刻まれるわけです。

あなたは墓碑銘に、
自分の事をどのように書かれたいですか?

「人の目を気にして、何もしなかった人、ここに眠る」
と書かれたいわけではないですよね。

あなたの人生は、
あなたのものです。

人の目なんか気にしないで、
自分は本当に何がしたいのかを考えましょう。

「成功」することを決める。

すべてが上手く行ったら、どんな未来になる?

そんなことを考えたことがありますか?

いつからでしょう?
明日を不安に思うようになったのは?

上司から、又、怒られるのではないか?
...

隣の席の人が咳をしている。
風邪がうつったらどうしよう?

子供の帰りが遅い。
交通事故にあっているのでは・・・?

毎日、毎日、心配を繰り返しているうちに
未来に対しては不安から考えるのが
当たり前になってしまっています。

その思考回路のままで、
「あー、集客が出来なかったらどうしよう?」
「あのお客さんはクレームを付けそうな顔してる。」
「信頼していた社員がお客を奪って独立しそうだ。」
なんて、考えていると
事業計画に夢を盛り込むことはできません。

一度、自分の「枠」を外してみる。
思考のクセを変えてみることが必要です。

「もしも、宝くじで1億円当たったら」

「ドラえもんのポケットから、能力を上げる機械をもらえたら」

「あなたのメンターがなんでも手伝ってあげるよと言ったとしたら


もしも、あなたの望むすべてのことが上手く行ったとしたら
あなたの事業はどんなになっているか?

未来に不安を見るのではなく、
全てが上手く行ったとしたら、
どんな未来をあなたは描きますか?

1億円の起業美人「ハーローズ」の第一回目の宿題は
こんなテーマから始まりました。

成功することを決める。

事業の始めの一歩は、これです。