i-Companyのブログ -43ページ目

●フットサルi-Companyメンバーで参加してきました。

こんにちは。

スタッフ随一の筋肉痛自慢の藤原です。


昨日、18日は「フットサル」にi-Companyの小畑校長、寺岡ダイスケ、僕の3人で

参加してきました。


皆さん「フットサル」ご存知ですか?

基本的にはサッカーの縮小版(?!)です。


サッカーは、11人対11人ですが、

フットサルは、5人対5人でやります。


天気は朝からどよ~んとした天気・・・。

っと思いきや、局地的には大雨でした。


会場、田園都市線の鷺沼駅そばだったのですが、

12時すぎまでなんとか雨は降らなかった!


よし!写真を撮ろう!

っと思った最後の試合。


すご~~い、大雨・・。


小畑さん、ダイスケ、僕のプレーの写真は。。

ごめんなさい。


↓前半はみんな元気でした。

 サル1


小畑さん・・・足が長くてユニホームちょっと変(笑)


このときは笑顔のダイスケ君でしたが、



最後は・・・・。


↓終わりはこんな感じ・・。

saru



・・・せっかくのイケメン(?)台無しです。



僕は、あまりにも絵的に見苦しいので

画像はありませぬ。



ちなみに、3人とも筋肉痛。



プレーでは、小畑さんはポスト直撃が3本あり、

ダイスケ君も、がんばっていてとても未経験者とは

思えませんでした。



試合の結果は、4試合して

2勝2敗。


まずまずかな??



久々に汗を流して気持ちいい疲労感だった昨日でした。


i-Companyでもフットサルチーム作りたいな★

(やりたい方、レスくださいね。)



ではでは。


●もうすぐ・・アイカンパニーサロン!!&フットサルin鷺沼

丸の顔(藤原)

皆さんこんばんは。

スタッフの藤原です。


明日から多くの方は連休ですかね??


僕の3連休はこんな感じです


 土曜日:アイカンパニー設立講座

 日曜日:秘密☆★

 月曜日:フットサル!!


月曜日のフットサルはリクルートエージェントのチームでやります!

久々のフットサルで楽しみです!!


この月曜日は僕、新人の寺岡君、


そして・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・


お~~ば~~た・・・・校長!!



ついに満を持して登場です!!


火曜日にはブログにアップするので楽しみにしていてくださいね。



火曜日というと・・


第4回目のアイカンパニー・サロン がありますね!!


皆さん是非おこしください!

今回は、今までのサロンとはちょこっと

違うかも!?


火曜日にみんなで盛り上がっていっちゃいましょ~~(笑)




●荻原さんに講師をお願いしたワケ

みなさん、こんばんは。

アイカンパニーのあわたあやです。


現在、9月26日開催の「仕事PLAYERS」というセミナーの

申込受付中です。

http://www.i-company.net/players/ogiwara.html



「仕事PLAYERS」は、私たちアイカンパニー世代で

「仕事を楽しんでいる」「輝いている」そんな方をお招きするセミナーです。


既に多数の申込をいただいていますが、

今回初めて、アイカンパニーに足を運んでくださる・・・

そんな方のお申込が、目立つな・・・という印象です。


ありがたいお話です。



さて。


前回、荻原さんについて記事を書いたときに、

http://ameblo.jp/icomp/entry-10016710123.html



「荻原さんに講師をお願いをした理由は、次回に書きます!」



と、書いておきながら・・・・長らくの放置でした。

すいません。



荻原さんにお願いした理由は、いろいろあるんですが、


ご自身の事業を社会の課題解決と位置づけていて、

「社会」の視点が強い方だからです。



・・・・・荻原語録を簡単に・・・



「儲かることだけを、考える経営者は成功しない。断言します」


「社会というものを、他人事と捉えている人が多いのでは???」



・・・と、いろいろあるんですが、

自らが社会に対して、何ができるか???


そんな視点が本当強いと思うんです。



前回の講師の、経済産業省の鈴木英敬さんもそうでした。

http://www.i-company.net/players/report/suzuki-h.html




CSRも最近よく言われ、企業も社会的責任を果たす時代になったといわれます。


個人も、社会的責任を果たす時代を

私たちは生きているのかもしれませんね。



そんな、こんなで何かのヒントを掴んでいただければ・・・


そう思います。



**************


9月26日開催の「仕事PLAYERS」というセミナーの

申込受付中です。

http://www.i-company.net/players/ogiwara.html


ホノルルマラソンの思い出 最終話 「ランナーズハイ」

丸の顔(広江)


みなさん、こんにちは!

アイカンパニーの広江です。


今日は、先週に引き続き、ホノルルマラソンの思い出をお送りしたいと思います。

3週に渡ってお送りしてきたこの話も今日が最終回です!


午前5:00のスタートの号砲とともに走り始めた僕は、最初の10キロくらいまでは、周囲の変わる景色を楽しむ余裕もあり、大地を蹴り、走ることの楽しさを噛み締めながら走っていました。



途中のスコールや、日差しの熱射にも負けず、何とか折り返し地点の20キロ地点を越えたとき、気持ちがとても楽になったのを覚えています。ただ、フルマラソンはここからの20キロが本当の勝負です。


体中が悲鳴を上げてきます。一番懸念していた、膝は、事前のトレーニングで散々鍛えていたので、大丈夫でしたが、30キロを超えた地点で、体中の隙間がある箇所(例:わきの下、足の指と指の間、お尻の割れ目<笑>)が摩擦でこすれ、皮がめくれ、走るために激痛が襲います。



「もう、立ち止まってしまおっか。結構、頑張ったじゃん」そんな誘惑が何度もアタマをよぎります。



そんなとき、前を走っていたアメリカ人の背中のゼッケンに「You Can Do it !」と書かれたメッセージが踊っていました。



それをみて、自分の闘志にまた火がつきました。そう「ロッキーのテーマソング」がまた、頭の中で掛かったのです。



名も知らない、アメリカ人ありがとう!!



彼にエナジーをもらった僕は、立ち直り、最後の難関、37キロ地点にあるダイヤモンドヘッドの坂(通称:ホノルル心臓破りの坂)に臨みます。




坂を登っている時でした。今思い出しただけでも不思議な至高の体験をします。いわゆる「ランナーズハイ」を体験したんです!!



ランナーズハイは、極限の状態に近づいたとき、脳の中の麻薬物質が大量に分泌されて、起こる瞑想状態に近い状態のことをいいます。



とにかく、今まで激痛だった、体の全ての痛みから解放され、何か、こう、雲の上を跳ねて走っているような...走るたびに面白くって...生きていることが楽しくって...笑いと涙が自然に溢れてとまらない...といったような、←(なんか、あぶない人ですね 笑)体験でした。



あとにも先にもあんな体験をしたのは、あのときが初めてです。



ゴールのテープを自ら切ったときには、本当に充実感と達成感に本気のガッツポーズをしてしまいました。



たとえ、ミーハーと言われようと、ホノルルマラソン一度は、出るべきです。



道のりは厳しいですが、走りきった後の達成感の果実は、サイコーに美味です。



佐藤さん、一緒に走られる受講生の皆さん、2006Honoluluを思いっきり楽しんできてください!!


(おしまい)

●ヤンキース松井選手の記事から・・

丸の顔(藤原)


みなさんこんばんは。

スタッフの藤原です。



ヤンキースの松井秀喜選手。

皆さんご存知ですよね。



5月12日に左手首を骨折して、4ヶ月たった9月13日・・・。


ついに復帰しました。

さらに、4安打の大活躍!!


復帰明けと思えないような活躍でした。


その松井選手のインタビューの中に、

松井選手の「強み」が隠させていると思います。

▼松井選手のインタビューです。

http://www.major.jp/matsui_interview/


その「強み」とは・・・



セルフコントロールスキル



です。



松井選手のコメントの中で



「リハビリは初めての経験だったけど、

 不安はなかったです。」


「野球でも、リハビリでも、自分のやれることをやることは、

何でも通じることなんです。」



・・・本当にすばらしい意識だと思いました。



ヒトは、何か嫌なこと、うまくいかないことがあったら

何かのせいにしがちです。


でも、それって無駄な時間とパワーを使っているんですよね・・・。


i-Companyの、セルフコントロールスキル講座では、

ものごとを


 ●変えられること

 ●変えられないこと


この2つに分けて考え、変えられることに力を注力していくことを学んでいきます。



でも・・



「そんなの分かっているよ。」


「あたりまえじゃん・・。」



そう思う方も多いかもしれません。



でも、松井選手のように、常にモチベーションを高く

やるべきことを意識することは本当に難しいと思います。


その当たり前のことを、

当たり前にやり続けている松井選手は本当にすごいと思います。



やはり、常に活躍するためには、

自分のモチベーションをコントロールすること・・・。


セルフコントロールスキル講座をきっかけにして、

モチベーションのコントロールを自分の強みにしてください。



ではでは。

●いよいよ来週19日(火)開催!「i-Company Salon」

みんさんこんにちは。

i-Companyの藤原です。


いよいよ、来週19日(火)に第4回目の「i-Company Salon」が始まります。

皆さんとお会いできると思うと、今から楽しみです。


▼「i-Company Salon」のことをよく知らない方はコチラ見てくださいね。

  http://www.i-company.net/salon/sln_04.html

▼前回の様子はこんな感じですね。

http://www.i-company.net/salon/report/sln_03.html



今回のゲストは、


リクナビCAFF編集長の・・・・



前川 孝雄さんです。



▼前川さんはこんな方です。

http://cafe.rikunabi.com/tokusyu/world.html



「i-Company Salon」は、i-Companyの講座を受講した方中心の懇親会ですが、

受講していない方も参加ができたりもします。


毎回特別ゲストもお呼びしています。


 ●多くの仲間と、様々な刺激を与え合える場。

 ●たのしく呑みながら語らえる場


そんな場所が「i-Company Salon」です。



もちろんi-Companyのスタッフも勢ぞろい。

校長の小畑さんも、もちろん最後までいます!


18:30~22:30までお好きな時間にいらしてください。

申し込みと詳細はここからお願いします。

http://www.i-company.net/salon/sln_04.html




●リクルートエージェント インターンに参加してきました!

みなさんこんにちは。

スタッフの藤原です。


昨日校長はじめ、アイカンパニーのメンバーが

リクルートエージェントのインターンシップの最終日に参加してきました。


最終日は、今まで学生が取り組んできたお題の発表会&懇親会がありました。



まずは、発表会の様子から・・


↓学生の発表の審査員に校長も参加!    ↓学生も拍手で小畑さんを迎えていました!

インターン発表②  インターン発表①

↓最後は記念撮影。i-Companyみたいですね(笑)

インターン発表③


そして・・終了後


場所を変えての懇親会。


懇親会では、学生の発表を受けての表彰がありました。


↓校長も表彰。特別賞「小畑賞」の授与です。 ↓絵的に小畑がもらっているみたいですね(笑)

インターン懇親会①  インターン懇親会②

  


そして・・


懇親会の終了。。。



学生の中には、悔しさ、達成感、から涙が。

僕ももらい泣きしてしまいそうでした。


今回の発表は、社会人にはないような

新鮮で効果的なすばらしいものが多くありました。


今回のインターンから刺激を受けたリクルートエージェントの社員も

少なくないのでは?!と思いました。


僕も学生に負けないように熱くがんばっていきたいと思いました!!



みなさん19日の「i-Company Salon」 で熱くかたりながら

盛り上がっていきましょ~~!!


ではでは。

●スタッフ寺岡 セルフコントロールスキル講座を受けます。

こんにちは。


アイカンパニーの寺岡てらおか です。


最近寒くなって来ましたね~。



そんな事はさておき、



実は・・・


寺岡は今、設立講座ヒューマンスキル講座を受けています。


9月13日の水曜日(来週!)で設立講座が受講終了となり、


残すところはセルフコントロールスキル講座と、タスクマネジメントスキル講座


の2つになりました。



そこで次回は・・・


セルフコントロールスキル講座を受けます(どどどーん!)。



なぜなら、


① 次回開講に一番近いのがセルフコントロールスキル講座

② 寺岡はモチベーションの波が激しい性格 (らしい)


だからです。


②は非常に問題です。


早く直さなくてはなりません。


僕は受講することで何か気づけるのでしょうか・・・・?





そこで、僕が受けようとしている


セルフコントロールスキル講座の内容をちょこっと、書きますと・・・





選択理論心理学が土台になっており、物事を


・変えられるもの


・変えられないもの


に分けるworkが出来るみたいです。



どうゆうことかというと・・・・


過去は変えられないけど未来は作れます。


しかし、ネガティブな要素は大体、自分の過去からきます。


そんな変えられないものに時間をかけるのではなく、


気持ちを切り替えたほうが生産的です。



また、


他人は直接変えられないけれど自分を変える事はできるということも同様です。


他人に「ああしてよ、こうしてよ」と動いてもらうのは、ビジネス上においても大変です。


それなら、気もちを切り替えて自分が変わるほうがスムーズです。


つまり、


とらえ方によって同じ事象が起こってもまったくことなって

みえるという考え方を身につけることが出来るわけです!



これは、


じぶんで自分をセルフカウンセリングが出来る状態


になります。



自分をカウンセリングできる・・・今社内の病院や、カウンセラーが


はやっているみたいですが、この力を習得すると、


わざわざ他人に聞かなくても良いのでけっこう便利です。




(`∀´)やったー!






・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。








・・・・・・・・・・・・・。














・・・・・・。







そこで、緊急告知です。



<パートナー求む>

皆さんも僕と一緒に受講しませんか?(9月23日土曜日 13時~スタート!)




●もうすぐ、「部下力の鍛え方」伝授いただきます!!

こんにちは。

アイカンパニーのあわたあやです。



今日はいよいよ、仕事の筋トレセミナー

「部下力の鍛え方」です。

http://www.i-company.net/kintore/yoshida.html




このセミナーは、半年ほど前から、開催したい!!

と思っていたものなので、

本当楽しみです。



講師の吉田典生さんは、



「『できる人』で終わる人 『伸ばす人』に変わる人」

「なぜ、『できる人』は『できる人』を育てられないのか?」


の著書でも有名ですよね。



あまり知られていませんが・・・


 

組織が出す結果に対して、
リーダーが及ぼす影響力は割。
フォロワーが及ぼす影響力は割。



リーダーシップも大事ですが、

意外に注目されていない、このフォロワーシップ(部下力)。


みんながもっとこの力を鍛えれば、

もっと組織は活性化するんじゃないか???



そう思ってやまないのです・・・



私は上司にとって、若干、「批判力」が高めかもしれませんが・・・



もっとバランスよく、鍛えていって、

「共創者」を目指します!!


上司がいるうちに、この力を極めておけば、

自分のリーダーシップも高められると思うんです。



今日の参加者の方でひとりでも多くの方が刺激を

受けてくれて、行動に移してくだされば・・・


本当にうれしいです。



では。





●ホノルルマラソンの思い出 2話目 「スタート!」

丸の顔(広江)


みなさん、こんにちは!

アイカンパニーの広江です。


今日は、先週に引き続き、ホノルルマラソンの思い出をお送りしたいと思います。

※全3話です、1話目(出走前)は、コチラ
http://ameblo.jp/icomp/entry-10016445495.html




忘れもしない、99年12月7日に、ホノルル空港へ現地入りしました。



湿気がなくて、過ごし易く、第1印象からハワイのことが好きになってしまいました。



出走は、2日後。ハワイを思いっきり満喫しようと、ビーチで泳いだり、ダイヤモンドヘッドに登ったり、エンジョイして「その時」を待ちました。



時は過ぎ、いよいよ出走前夜、マラソンのスタートは翌朝5:00、めったに緊張しないのに、思わず緊張、あっという間に朝を迎えます。



「ヤバイ!一睡もできなかった、これから42.195キロも走れんのかよ~」と自分でツッコミを入れながらスタート地点へバンで向かいました。




そこで、びっくり!フルマラソンは42.195キロなんてウソです!



ホノルルマラソンのような有名な市民マラソンは、参加者が3万人以上もいます、スタートからゴールまでは、確かに42.195キロですが、スタート地点から、3万人が整列すると、後列の方にいた僕は、スタート地点からさらに3キロ位後方に位置し、実質、45キロ位のレースになるんです!



スタートの号砲と同時に3万人がゆっくりとスタートします。花火が打ちあがり、路上からのサポーターからの喝采に高揚感が煽られ前日の寝不足も吹っ飛びました。



周りを見る余裕もあり、楽しく、走ることができたのは、最初の10キロ、10キロを過ぎたところで前も見えなくなるほどのスコールに見舞われ、不安に襲われます。



「あと30キロも走れるのかよ~」とぼやきながら自分との戦いが幕を開けるのでした。



3話目、最終話「ランナーズハイ」に続く。。。