おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦 -6ページ目

おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦

好奇心だけでは生きていけないことをツクヅク実感しております。
自分の本音も勘違いをしていましたし、アラフォー世代ですがマダマダこれから柔軟な修行の必要性を感じている最中でございます。
自主的に楽しい日々を送る努力をしますね。

昨日の雨で今日は日差しは小春日和でしたが、風もあり肌寒く感じます。


此方は新大学生の下宿探しで夫は久しぶりに乗車客には恵まれていました。


大学生協の親御さんが利用してくれているようです。


関西は不景気で我が家の夫の仕事もなかなか売り上げが上がらないと言う深刻さが続いていますが震災の被害を受けて方たちのことを思えば、そうたいしたことではないかもしれません。


テレビの報道などを見ていると復興するのもなかなか法律や決まりごとの垣根があってごてごて回りしているようですね。


その当日までつつがない生活を送られていて思いもかけない震災に合われて、心の動揺は計り知れないものがあると思います。


子供達の体験経験などの感想などを聞いていても、心の中にトラウマのようなものが残っている様子が感じ取れます。


良い意味で前向きに生きて行く難しさも手に取るように理解は出来ますが、現実生活が目の前に立ちはざかって、招来が見えてない不安はあると思います。


最近此方の気候も思いもかけない異変続きでいつ何が起き湧くかわからない危険性を感じるときが良くあります。


我が家の場合足腰の不自由な母親を抱えマンション暮らしです、とても母は階段を下りる体力はありません、おきらくも母を背負えるほどの力も無く大きな地震が来たときは夫がいても母と一緒に逃げ切ることは出来ないと想定しています。


その時は覚悟してこの世に未練を残さないようにお任せで成仏して行くことが一番懸命なのではと考えております。


あまり治療など多額の医療費を掛けてもらわない様にと祈っておりますが何が待ち受けているかわかりません。


津波が来た時の報道はテレビで見て心臓が止まりそうでした、今まで生きてきて初めての津波報道ので本当にびっくりしました。


阪神大震災の時は夫が神戸勤務で長い時期阪急電車が回復せずに夫も通勤が大変でした。


一番大変な頃は早朝の3時ごろに会社の上司の方が我が家に迎えの来られ、職場仲間の方たちとグループ出勤をしていました。


阪神の震災の数倍大きな地震でもあり、寒い時期で仮設住宅で住まわれている人たちも本当に不自由さは残っていますよね。


イロイロさまざまな悪条件が重なり今後どうなるのか何もできませんが陰ながら心配だけはしています。


難問が山積して復興に向けての段取りを国民参加して行政は 行政でかんがえてくれてると感じますが国民の私たちも責任も覚悟も必要と感じるときがあります。


真面目な方と無責任な方の差をフ~ト感じてしまう時があります。


表現の仕方が悪いと思われますが良い意味のあるがままを柔軟に受け入れながらお互いの立場に立って前向きに生きる必要があるのではないのかなと。


矛盾だらけの世の中良い方向に向けばよいのにと願ってやみません。



今日は午前中A:M10時頃までは青天でした、洗濯物も小春日和で気持がよかったのでベランダに大々的に干していたんです、それが徐々に雲行きが怪しくなって、11:30分過ぎには大雨に成りました。


気温も急激に下がり肌寒くさえ感じます、夕方曇っていましたが風は強く曇り空天気予報当たっています寒く感じます体温調整が難しい順応するのも大変でございます。


風邪をひかないように気を付けます。


話は変わりますが、2月中旬過ぎにリフォーム後約8年経過しますがガスコンロの電池切れていたのが察知が悪いと言うのか気づくのが遅かったのか三口コンロの下の右側がなかなか点火せずもう8年もつかってるので寿命かなとか買い替え時期が来たのではといろんなことを考えていましたが調理は毎日日にちのことでイライラしていました。


母の部屋から仏壇のろうそくを付けるマッチを拝借して点火していました。


もしかして電池切れかなと気づき結構日にちが過ぎて電池を新しくしてみました、そしたらいとも簡単につかなかった右側のコンロが点火できるようになりな~んだ余計な取り越し苦労しておりました。


最近は液晶テレビを買い替えたときもレコーダーも購入していましたレコーダーは結構専業主婦になってから時間てきに余裕も出来録画した番組を見れるように成っていました。


操作の方法も取扱説明説明書とにらめっこしながらなんとか簡単な操作は出来るように今回は2回目の電池切れでした。


録画リストのボタンを何度おしても切り替わらず壊れてしまったのかとまたまた思ってしまいました、リモコンの電池は単4の2本で前回4本セットを購入した残り2本を冷蔵庫に保管していましたので購入せずに済みました。


忘れないうちに新しい電池を在庫しておこうと思っています、ガスコンロは単1一番大きい電池です、次回は老後に向けてガスコンロも壊れてる可能性が強いので電磁調理器に代わってる可能性大です。


電気製品家庭調理器毎日使っていますがいつまでたっても苦手でございます。



今日も晴天で春の様に暖かでした、本格的な春到来にはまだ日にちがかかりそうですが、暖かかったり寒かったりで体調管理が大変です。


厚めのスパッツにしようか、薄手のセイターにしようか着る物の調整に四苦八苦してマスネ。


暖かい日は動くと汗が出てきます。


洗濯を干しているときは暖かくても玄関に降りると寒く感じるときもあって本当に微妙。


話は変わりますがナカナカお腹も引っ込まず、それなりの努力はしてきましたが凹ますことが出来ず、今まで持っていたスカートもウエストが止まらない状態でお恥ずかしい限りです。


最近はチュニックが大流行でお腹周りが目立たないようなデザインの洋服が出回って助かっていますが、ゆったり目の洋服を着ても鏡を見るとやはり醜いお腹がでてます。


時間を作ってなにか有酸素運動にでも踏み切ることの出来ないおきらくでした。


日々の生活の中で何か体に良い運動が無いものかと思案していました。


今年の4月末に九州旅行した時も足腰が弱ってきているのも実感してたんです。


意を決して、昨年の12月頃から、母の車いすを押さなくても良いときに、家の階段上り下りをやってみようと、強制的にでは無くなるべく楽しみながらやろうと決心しました。


寒い時期に始めましたのでのぼりの時に心臓がバクバクしてて苦しいときもありますが続けている間に、コツがつかめてきたと言うのか、今までけっこう続いてます。


入浴中にお腹のお肉のマッサージも心がけるようになりました、見た目はナカナカ締まってる感じはしませんが、時々おきらくさん、お腹まわり引き締まってきてるんじゃないと言っていただくときもあります。


瑛太君からはおばちゃんお腹へっこんできたかなと、嬉しい感想を聞かせてくれるときもあります。


怠け者のおきらくが運動の大切さを感じたのはゆったり目の洋服を着てもお腹が出ているのが目立っていて情けなかったからなんです。


ナカナカ疲れることはしたくありませんでしたが無理のない程度に続けていくつもりです。


筋力も付き始めてきて楽しくなりつつあります。


片道88段楽しく続けま~す。(1無理のない程度に体調を気を付けながら続けております。)



今日は青天でしたが強風気味で花粉が最前線に成っています、ここ2~3日辛い日々を送っています、以前ほどではないですがマスクは花粉除けには成ります。


くしゃみと鼻水で体調はすぐれませんが、昨日の瑛太君の怪我が気に成ってお母さんの携帯に連絡を入れました、瑛太君の足如何、痛いと言ってますがちゃんと歩いてるので大丈夫ですとのこと。


そうなんです男の子の特徴なのかどうかわかりませんが、久しぶりに体調不良に成ると大げさなんです、昔我が家の息子も瑛太君とそっくりでした。


甘えられるのもなんだか懐かしく感じているおきらくでございます。


神経質なお母さんのお世話は躊躇しますが彼のお母さんは結構我儘なところもありますが、自分の我儘を自覚があって自分の性格のままの日々を送るのに危機感を持たれていることは話していて感じていました。


母の勉強している活動を通じて良い意味で修正されていることがおきらくにも実感できるので協力したくなります。


(実は彼女我が家の息子同い年です、御主人も同級生の様で親近感もあります。


ナカナカ良い意味で自分の息子には関わることが出来ませんが、他人のほうが客観的に成れてなんだかお互い良い関係を保てているような気がします。


親子は遠慮気兼ねが無い分摩擦も多く出てきますね。


おきらくと母の関係が典型的のような気がしますナカナカお互いの思いがあってかみ合わなくなるのです。


でもホントたいしたことなくて良かったです、化膿したりしたらおきらく責任感じて子守やお迎え引き受けるのに自信が無くくなってしまいますから。


お母さんも色々な気持ちもあると思うのですが、感覚を持っコミニケーションを取れてる感じがします。


我が子のことなナカナカ認めることが出来ないおきらくなのですが、彼女の生活は健気に感じています。


おきらく自身の器が無いのですが、受け入れる難しさを実感中です。


母に認めてほしい気持ちがありますが、素直な気持ちで感謝できないものがありますので母もおきらくのしていることを認めてもらえないのだろうと最近理解が出来るようになりました。

昨日も今日も大阪はトテモ良いお天気でした、昨日は母はディーサービスでにおきらくは頼まれていたシャンプーとコンデショナー歯磨きを西梅田まで購入に打かけていました。


久し振りに暖かく、家の掃除を入念にしてからお昼過ぎからでかける予定を立てていましたが、録画したドラマも見たくもたもたしていた時に。


瑛太君のお母さんから今日のお迎えの依頼がありました、何か用事が出来ると活動は早くなります。


自分だけの用事はどうも心の中でどっちでもよいところがあり、こころの張りがでません。


最初は瑛太君の弟と妹を我が家に12時過ぎに預かってほしいと言うことだったのですが、母の内科の検診も午前中に予定があったので預かられるかあずかれないか夕方でないと返事が出来ない事を話していましたが、予定が変更に成って、弟・妹は預からなくて良くなり代わりに幼稚園のお迎えを引き受けることに成りました。


瑛太君はトテモ元気で人見知りもしませんある程度危険なことも察知しているところがあるとても遣り易くて優しい思いやりのあるお兄ちゃんですがパワー全開で気を付けていないと少し豪壮気味感は感じていました、今まで怪我が無かったことが幸いだった様な気がします。


あまり口うるさくは言わないように注意していました気を付けないと大きなけがするよと瑛太君も自分で危ないと感じたことがあった時の話はしてくれていました。


結構帰宅するときに色々な話を聞かせてもらっていました。


今日は幼稚園のポスターを見て少しよそ見をしていた時に左足を溝に滑らし

て膝小僧をすりむいてしまったのです。


振り返ってみるとおきらくなんと瑛太君の泣き声を聞いたことが無かったんです、元気者で走り回ったり友達とジャンケンしたり、元気に遊んでいる場面にしか遭遇して無かったんですね。


食べ物を作っても美味しいと言ってくれ癒されていたんだと思います。


瑛太君の中でも思いもかけずに溝に足を落としてビックリしたんだと思います大声で泣き出して足が痛い歩けないとおばちゃん負ぶってあげるから、そしたら僕は重たいしおばちゃん大丈夫とおきらくのことを心配してくれるのです、夫や息子にこんな優しい声掛けをしてもらったことがありません。


大丈夫だよおばちゃん力持ちだしこんな時のために守ってあげるのがの役目だから安心しなさいと、瑛太君の家より我が家のほうが幼稚園より近かったので良かったです取りあえず傷口を消毒してバンドエイドを張ってあげました少し痛みが残っている感じでおかしな歩き方をするので、母の車いすで瑛太君を乗せ家まで送り届けました急場の時に何が役立つかわかりませんね。


母より小さくて体重の軽い彼です、シッカリ手すりを持っていてね危ないからと言うと素直に聞いてくれました。


ヤンチャですが気を付けなければいけない事はちゃんと素直に聞いてくれます。


やはりビックリしただけで大したことは無かったようです、家に到着すると元気が戻っていました。


弟君は顔中にサインペンで落書きをしてました、家中を引き散らかさなくなった分違うヤンチャが始まってますね自分で書いたの、とても可愛い顔でニッコリして教えてくれます。


妹は1歳になったばかりで、幼児番組の内容が理解できるようになって最近踊り始めました。


眠いときはあまり手をかけられていないので自力で自分で寝やすい体制を作るのに四苦八苦してる様子が愛おしく感じるときがあります。


少しだけ抱っこしてあげるととても満足げなんです。(かわいいですね。)


ガスコンロはロックしてお母さんは出かけています。


今日は暖かかったので暖房も危なくないように子供たちで操作輪出来ないようにしてます。


事故の無いようにお母さんなりの万全の注意をしていることは感じることが出来ます。


弟の顔の落書きがおきらく気に成って少し石鹸で洗ってあげたんです、そしたら冷たく感じたらしく寒いと言い始め、ストーブつけられなくて瑛太君が赤ちゃん用の敷布団と毛布のある場所を教えてくれかけてあげました、兄弟妹仲良くじゃれあいながら寒さをしのぎ始めました。


いろいろありますが仕事ばかりして生きてきたおきらくには本当に参考にさせてもらう事があります、感謝しています。

今回の連続テレビ小説、内容が奥深くて感想を投稿するの躊躇していましたが。


恥ずかしながら投稿します。


今まで見続けて感じたこと、やる気ばかりでは成就しないですね。


生半可の人間性では難問の壁が飛び越えられませんね、本当に好きな事でもよほどの覚悟が無いと、いくら覚悟していても、思いもかけない出来事が次々と起きわいてきます。


思いも大切ですが良い意味でのポジティブ思考の物の見方考え方の切り替えが必要なのではとつくづく感じるものがあります。


おきらくは自分自身のやる気も見えていませんでしたが、やりたいこと成し遂げるには手助けが必要なことが見えていませんでした。


母が手助けしてくれていたと感じるのですが、手助けを夫婦共働きで子供が生まれて手助けなしに生きて行く大変さが解っていなかったような気がします。


娘が働きたいのだったら母の私が助けてあげないと、母は親切な気持ちだったのではとやっと感じることが出来ました。


おきらくが助けてもらわないと困ってしまう現実を認識していませんでした。


今までは母に押し付け親切された気持ちが強かったです。


気持が幼稚で大人でなかったと感じるのですが、姑は老後の面倒を我が家の夫に見てほしかったことをおきらくに説明する前に、母に言ってくれていたのですが結婚したい気持ちが先行して姑のこころの内容など理解していなかったところがあります。


成るようになると、簡単に考えていました、夫の実家に夏冬送金していましたが姑が亡くなるまで大変な思いをしました、母に言わせれば約束していたのだったら当たり前でしょ、なんでそんなに大変な気持ちに成るの?


その言葉に傷ついていました、好きなことをさせてあげてると言う言葉にも傷ついていたんです、いつまでも嫁にも行かないと反対に心配で仕方がないのではと心の中で反発してました。


言葉に発したかったですが自分に自信が無くて母を嫌いながら母から逃げることも出来なくて自分で自分のことが嫌いで仕方が無かったです。


夫のほうが兄も二人いますので、現実の大変さが解りながら、振り返ってみると全然協力的でなかったので、おきらくは夫に対して気持がスッキリしなかったことが具体的にヤット理解が出来るようになりました。


妻に対してのコミニケーション能力もないのにいつも大変なことは此方から見ると知らんぷりされているようにしか感じられないものが多々ありました。


おきらくも、目の前の課題が山積して助けてもらわなければいけない事と自分がやらなければいけない事の振り分けが出来ていませんでした。


愛が純にどのような方向に進みたいのか良くわからないドラマの中でイライラしていましたが、母がおきらくに対してどうもイライラしていたようです。


親は自分の子供の幼稚さをどうも認めたくない感じですが、おきらくも息子夫婦に対してこんな気持ちに成る時があります。


良い意味での具体性作っていかないと周りの人は振り回されてばかりだと困ってしまうことがヤット理解できるようになりました。


本来なら母が助言してくれることが嫌で仕方が無かったのですが助言が無ければ段取りが付いていないバカ夫婦で息子にももしかして貧乏生活を意識のないところで強いていたような気がしてきています。


本当の意味で自分たちのあり方を理解できている方は少ないような気がしますが、解らないまま反発も出来ず、如何してこおうしなければいけない事をすることは、ストレスが溜まるばかりでした。


(鬼婆に感じて仕方がありませんでした。)


賢い方は親の気持ちを理解しながらすり抜けている人もいましたが、結果としては良い方向に進んでいないように感じます。


おきらくの場合はものの見方考え方の方向転換が出来れば他者から見れば良い方向に進んでいることを、このドラマを見ていて理解が出来るようになりました。


純のお父さんは、順応性が無て、自分自身の実力も理解が出来なく、ホテルも借金ばかりで、土地の人達とも仲良くできなければ認めてもらえる要素が一つもありません。


お母さんは本当の気持ちを自分の言葉でお父さんに伝えることが出来なくて認知症に成ったのではこれはおきらくの勝手な想像です。


(自分の本来の実力を認めることは辛いものがあります。)


認められたら何事も本当の意味で感謝が出来たのでは、気持が付いていけないのは本当の自分自身の実力が理解できていなかったんだと。


良い意味で何かの役に立ていくことも自主的に楽しく出来る努力が大切なことをドラマを通じて教えてもらっている気がしています。


もうすぐ終了しますがドラマの展開が楽しみです。


反省させられるものがたくさんあります。


朝から晴天で寒さは昨日より暖かく感じました。


洗濯物も気持ちよく干せ幸せな気分に成りました、以前より整骨院のお知らせで今日の午前中は休診の張紙がしてあったのですが、何処かおとぼけのところがあって、母子共忘れていて治療に行ってしまいましたお恥ずかしい限りでございます。


実は夫も治療に出向いた様で休診だったとのこと、わが家の家族は体を矯正する必要がある人ばかりです、おきらくも右側ばかり突っ張って右腕、わきの下と、交通事故で右肩の骨が真一文字に折れまして手術はしませんでしたが、後遺障害が痛みですね残っております。


母は首です頸椎というところの血流が流れていません、夫は腰です、独身の頃より腰を痛め運動不足に成ると腰の痛みがあるようです、タクシーの仕事に成ってからは治療ができやすくなっていますので、外資系の会社に勤めていた頃よりは痛みは激しくないです。


治療に通えないころは大変でした3年に1回ぐらい痛みが激しくて20日間ぐらい会社を休んでいました。


収入は少なくなりましたが考え方でリストラに成ったことも良かったのかもしれません。


息子もある程度成長していましたし。


家のローンも定年退職繰り上げ返済でき、お蔭様かもしれません。


おきらくも交通事故に遭遇してパート勤めは出来なく成りましたが、母がこんなに足腰が不自由に成るなんて考えも出来ませんでしたが贅沢は出来ませんが専業主婦に成って親の介護が出来るのも感謝かも知れません。


生活の合間に会友さんの子守りや幼稚園のお迎えを頼まれることが、生活にメリハリがついている感じがします。


母と二人きりの生活はいくら親子でも息がつまりそうですから、お互いのためのような気がします。


子供たちは青天の幼稚園の運動場で、じゃんけんをして鬼ごっこをしています、14時15分過ぎに行って14時50分ごろまで幼稚園で遊ばせてくれます、風の子の子供たちは広い運動場を走り回っています、元気だな~とつくづく感じます。


身軽というのか、純真で本当にかわいいです。


今日は弟もそんなに家を引き散らかしていませんでした、少年らしくなって逞しいです、妹はお兄ちゃんの愛に包まれて落ち着いています、可愛いですね。


嫌な事してほしい事はチャンと意思表示できますから顔色もみません、お母さんが口うるさく育てたお子さんは、大人の顔色を見ますし、自分自身でしたいことを決められません、過保護のお子さんは成長いろいろな弊害が起きわく心配はありますが、難しいですね。


遣り易い子供たちのお世話をさせてもらって幸せです。


おきらくの出来る範囲で応援は続けたいです。


風が強く寒く感じます、夫の出勤日で結構ゆっくりしていました。


時々母が咳をしますので大丈夫かなと心配だけはしています、こもった感じの咳で苦しそうに感じますが一緒にいるだけでどうもしてあげれません。


昼食は味噌汁の残り物でおじやにしました、最近鰹節とに煮干しの天然だしを作っています、カルシュウムの補給にも成るのではと得手勝手に考えています。


ほんとうは今日は母には入浴避けてほしかったのですが何分お風呂好き、土曜は疲れてたようで入浴はしませんでしたが、咳のわりには体は衰弱していないのかもしれません。



こんな時お風呂入るのやめたらと言えば私の体は自分で管理できると言ってくることは解りきっています。


夜中に何が起きるか不安ですがお任せの心境で寝ようと思っています。


おきらくの花粉症は出かけるときにマスクをつけるとずいぶん楽です、顔もぱさぱさしません。


慌てふためかないように化粧はシテイマシタガ、マスクをすると化粧が隠れてしまいます複雑な心境です。


ベランダに出るときもマスク着用、鼻は詰まっていますが域は出来ます。


今日は早めに入浴しましたので休みますおやすみなさい。


おきらくが、風邪をひかないように気を付けます。


今日は昨日と違いとても寒いです、温暖の差が激しく近所の内科は患者さんで一杯でした。


掛かりつけの医院なので診察券だけ窓口に預け整骨院の治療に出向きました最近診療していただくのも要領がよくなってきています、A:M10:00頃に診察券を預け、受付の方には11:30分までには診察の戻ってきてくださいとのこと、順調に11:15分には戻ってくることが出来ました。


まだレントゲン・心電図・診察が待ち受けてますのでおきらくは、母が待っている間に近くのスーパーまで買い物に出かけます。


買い物を済ませ病院に戻ったら母が診察待ちをしていました、82歳にもなると点滴を討つのにも病院はもしものことがあれば困るので用心している気がします。


レントゲンも心電図も、2~3か月の割合で必要の様子でした、風邪で診察にいったので、次回の木曜の診察の時に早めに診察が終わる様子。(実は木曜昼から来客があるので好都合です。)


点滴も結構時間がかかり、12時40分ぐらいまでかかりました。


漢方の風邪薬を処方していただき、帰宅しました。


どうも妙なのですが母の調子が悪くなるとおきらくの体調不良幾分回復するのです。


気持の緊張感に驚くものがあります鼻は乾いていますがくしゃみが出なくなりました、花粉症独特の大きなくしゃみが出ていたのですがでなくなりました、昨日雨が降ったせいでしょうか顔もぱさぱさしなくなっています。


最近緊急事態様にレトルトのお粥を常備しています、こういう時はお粥のほうが良いかなと思いお粥を食べてもらいました。

母は自分自身が手料理にこだわらないほうなので助かるところがあります。


日曜に自分の体が悪くなったら家族に迷惑をかけるので母は早めの診察をしてくれたんだと感じるものがあります。


思いやってくれることは有難いのですが思いやりがおきらく得手勝手なところがあって感謝をしたり鬱陶しく感じたりするときがあります。


今回のような場合は有難いのですが。


母子のコミニケーションの複雑さを感じています勝手に複雑に思っているのかもしれませんが。



独立心のある親を持って有難いんでしょうかね?


答えは自分自身でだすことが出来ません、一人娘のつぶやきでございます。



今日の午前中晴天でございました、A:M11:30分過ぎからだんだんと曇だし、いまにも雨が降り出しそうになってきました。


気温は春のように暖かく心地はそれなりに良かったのですが。


今も今日はそう寒く感じません、最近母の体調は落ち着いていましたが、油断大敵でございます、やはり親子なんですね、体質はよく似ていますおきらくほどではありませんが母もアレルギーを持っているようです。


気温が暖かくなるにつれて顔がぱさぱさしてきます大きなくしゃみが出てきて鼻水も出て体はそんなに疲れていないと感じますが、体調は本調子ではなくなってきました。


寒いときのほうが意識のないところで緊張しているのでしょうか忙しいほうが気持ちの張りがあるのか定かではありませんがなんだか心配でございますが、明日はどうなるかあ解りませんがお任せでございます。


おまかせお任せで乗り越えます。