おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦 -15ページ目

おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦

好奇心だけでは生きていけないことをツクヅク実感しております。
自分の本音も勘違いをしていましたし、アラフォー世代ですがマダマダこれから柔軟な修行の必要性を感じている最中でございます。
自主的に楽しい日々を送る努力をしますね。

はまってます楽しくて、ピグとは違ってだんだんお願い事をクリアーしていく楽しさがありますね。


今までお会いできなかったブロ友サンと今日は二人もお会いできて幸せです。


初めてでしたが以前から知り合いのような気がして、記事も読ませていただいているので余計親しみを感じるのかもしれませんが。


ツイツイ時間が無くても庭のことが気に成ってパソコンに向かっております。


その分家事を早めに済ませるようになった気がします。


やるべきことは誰も手伝ってくれませんからね、そりゃそうですよね奥さんがパソコン三昧は夫も母もあきれてると感じますがメゲナイデ楽しんでいます。


お世話が手薄な分申し訳ない気持ちが伝わっているのではと自己弁護しておりますが。


今日はケアマネさんも訪問していただき、まぐ子さんこっぴーさんお会いできて本当にうれしかったです。


再会を楽しみにしております。


スイカ頑張って育てましょうね。


スイカの花がなかなか出てこないですよね、あともう少し今度はどんなイベントがあるのでしょうか楽しみで~す。


アメーバー混みあってなかなかつながらないときもあります、早朝に楽しんでる方のほうが正解かもです。


母の気持ちが気に成って朝は踏み切れなくてまだもう少し遠慮気味なおきらくでございます。


昨日は、入院先の血液検査のためタクシーで検診に出向いてました。


先月の検診日雨で乗車拒否の経験を考慮して、早朝6時にタクシーの予約しました。


10時15分に迎えに来てほしいです。(今回は時間ドウリには迎えに行けないかもしれませんとのことでしたが、取りあえず予約OKでした。


腰骨が折てから、痛みも伴いほぼ歩いていない母、昨日の検診は疲れた模様です。


昨日の大雨は嘘のように今日は猛暑洗濯もすぐ乾きます。


整骨院通院の間に気持ちよく乾き、今は風もあり気持ちよく過ごせております。


今日はもう少しすると布施まで治験の検診日です。


一昨日は子守柚木君成長して人見知りするようになりました、成長の速さに驚いていますが可愛いですね。


感情も出てきていますが、好奇心も大ありで逞しいです。


ピグライフのお世話もあり忙しいですが、充実した日々を送っております。


明日はちなちゃんが我が家にやってきます、女の子ですがお母さんにべったりな感じです。


よく泣くようになってきていると聞いています、手こずらせてくれる分子守のし甲斐があるかもです。


お願いされて、頼まれている間が幸せなことを母の様子を見ていると実感するのものがありますから、お蔭様で洗濯物もよく乾き心置きなく出かけることが出来ます。


夫が出勤日なので食事の心配することなく、母にはお造りを自分で急がない程度に用意してもらうこともリハビリですから。


忘れものが無い様に出かけてきます。



http://hoshimamoru.com/


だいたいのお話の内容は勝手に想像していたのですが、人ごとではないと感じてみていました。


母の通院も忙しく家事も慌てて済ませ水曜のレディーズディ話の内容が内容だけに人気は無いのではと勝手に思い込んでいたのですが、大入り満員で、ギリギリで鑑賞することが出来ました。


主人公のお父さんは我々の年代です、毎日夫の仕事先があって、日々生活がつつがなく送れる幸せを感じることが出来ました。


実は息子が結婚してから思い直しは自分なりに努力していたつもりでしたが、贅沢な不足と気づきました。


わが家は実のところ夫は実母を恥ずかしく感じ、おきらくは、父のことを意識のないところで卑下をしていたことをヤット気づき始めています。


夫婦でお互い意識のないところで同年代のごく当たり前の境遇の人たちを、羨ましく感じていたんだと思います。


父親の責任感が全くなく、母はおきらくを育ててくれるのに一生懸命で、我儘が言えなかったことを最近やっと気づき始めています。


夫は夫で両親が戦後の激動の時代に付いて行くことが出来ず、親としてのなすべきことの責任を果たしてもらっていない人です。


姑も大正初期の生れにもかかわらず、現代の女性の先駆者のような人で、おきらくの境遇も自慢できないのに意識のないところで夫のことを同情していたような偉そうなところのあったおきらです。


夫婦は何処か、かみ合ってないと共同生活は難しいですよねそうなんです形が違っておきらくたちも似たもの夫婦なのです。


夫もリストラに、遭遇した時は主人公のようなところがありました、わが家はおきらくがもし人並みの両親に育っていたら夫の動揺が帰宅した時に気付かなかったかもしれません。


母も夫が社会生活についてゆけず出社拒否を痛烈なくらいに経験していたのでおきらくをそこまでいうのと言うくらいに厳しく躾けてくれたから今の生活を維持できているのかもしれないことを感じています。


家族のコミニケーション本当に大切だと感じました、自分見つめの大切さも本音が気付いていないと、本当の自己表現は出来ませんから。


胆のうを全摘出する以前は、おきらくも主人公のようなところがありました。


夫もリストラ前の仕事をしていたら生活の大変さも自己表現も出来ていなかったと感じます。


おきらくは、おきらくで実母と同居してくれているだけで夫に遠慮気兼ねしていました、夫は夫で固定給を頂ける有難さが本当の意味で理解できていなかったように感じています。


正社員で勤め続けていたら、本当の意味の責任を持って生活する自覚が持てなかったことを退社して気付いていました。


タクシーの仕事は能率給で厳しいものがあります、厳しさを夫婦でお互い支えあって生きてきたような気がしています。


母も父のことで大変だった分私たち夫婦のことを言いにくいことも本当は言いたくなかったと感じるのですが言ってくれたお蔭かもと思える様になりました。


現実の不都合な事を表現するのは本当に大変なことです、お互い黙っていたら、そして察することが出来なかったら、星守る犬の主人公のお父さんのように成る危険性は誰にでもあるのです。


事実はきれいごとでは済ませられません、車のナンバーも、身元も誰にも解らないように亡くなっていくことは本人は覚悟の上と済ますことは出来ても、残された家族身内の人には感心した因縁は残さないことは事実です。


わが家のような経験が無い人のほうが多いように感じますが、苦しい思いをした人のほうが、人間力が付いてくるのではと感じるようになりました。


生きて行く知恵はお金では賄えません、独立心の強い息子夫婦にどうして甘えてくれないのだろうと寂しい思いをしてきましたが、コミニケーションは取ってきてくれますので、助かってるのではと感じれるようになってきました。


子供に親扱いされていないと本当に寂しい思いをしましたが、喜ぶべき事を息子はしてくれたのではと思える様になりました。


何でもない事を活き活き生き抜く大切さをこの映画は教えてくれているような気がしました。


皆さん時間があったらぜひ見てくださいお勧めです。


東北大震災の起こった日に息子夫婦は新しい勤務先の引っ越し当日でした、新居に必要な買い物中に 大きな揺れが起きて元気でいることを連絡をもらっていました。


それが母の日のプレゼントを送ってもらった時にお礼の連絡を入れお返しの意味を込めてお米を送ってあげようと送る日にちの連絡を取り合っていた時に、三か月もたたないのに元雄職場に昇格が決まって転勤することを息子から報告を受けていました。


新しい勤務先の店長とも同じ大阪出身で出身小学校の近くが店長の祖母の家だったことなどを嬉しそうに話してくれていたんですよ仕事をするのも人間関係が大切ですから良い報告を受けて少しほっとしていました。


それがなんと6月13日には元の川越に戻ると聞いてお嫁さんが大変と我が息子の仕事のことで大変な思いをさせると内心ひやひやでした引っ越し荷物の荷造り等忙しいことは忙しいことは想像できていました。


それが父の日プレゼントに入手困難な煙草を大量に送ってくれていました。


以前に夫の皆勤賞のご褒美に醸造しょうゆうとコレステロール控え目のサラダ油をカタログで注文していましたオリーブ油も健康に良いのではとチャンスがあれば送ってあげようと用意だけはしていました。


自分たちの生活も大変なのに何かの形でお礼の意味も込めてお嫁さんの大変さを思うと気になりながらナカナカ電話する勇気もなかったのです。


結構小心なところのあるおきらくです。


夫には必ずお礼の連絡だけは入れてほしいことを伝えその約束は守ってくれていたようです。


わが家の夫ナカナカありがとうが素直に言えません長年夫婦してますがいろんな思いをしてきたおきらくでございます。


息子には何とかお礼は言えた様子、昨日におきらくの送ったおすそ分けがとどいたようでお嫁さんからお礼の連絡が入りました。


おきらくは振り返ってみると嫁ぎの家族から姑には年に2回多額の送金はしてきましたが夫からも姑からもありがとうを言ってもらっていませんでした。


兄嫁からも入学卒業のお祝いはおきらくだけがして兄夫婦から息子にお祝いらしきものは頂いた経験が無かったのです。


寂しい思いをしていましたが思っても仕方がないと心を封印していたようで気づいてなかったのです。


夫に対しての腹立たしさはこのようなことが積み重なっていたような事がだんだんと理解でき始めました。


連絡の行き違いでナカナカお嫁さん緒は直接話すことが出来ていなかったのですがヤット今日のお昼に話が出来ました。


些細なな出来事でも、おきらくに取っては嬉しい出来事でっした息子の嫁さんからお礼の言葉を言ってもらえて枯れかけたた心に水が入ったような気持ちに成っています。


新しい住居にも慣れた様子で今まで住んでいたところなので知ってる風景にも巡り会えて逞しく順応している様子です。


不足を言われても当たり前と感じますがありがたいことと感じたひと時でした。


専業主婦をしていたことも実は不信感を抱いていましたがこんなに転勤があると専業主婦で良かったと感じるようになりました。


喜びすぎずに柔軟に関わっていきたいと思っています。


質素倹約に勤めてくれているおよめさんにかんしゃでございます。


当たり前のことをしてもらっていなかったので感謝が出来るようですしてもらえなかったことももしかしたらおきらくに取っては良かったことかもしれません。


悲しいことを若い間に味わうことも良かったことかもしれません。


ナカナカ自分見つめは難しいですが気づく努力が必要のようです。


今日の子守りでふと感じたことですが、足りないものが一杯あったから頑張ってこられたかなと気づいてしまった・・・・


今日の4か月のりゅうま君泣いていて知らんぷりしていたらいつまでも泣いています根負けして抱っこしてあげるとぴったっと泣き止むのです。


こんな赤ちゃんは始めての経験。


座談会でお誘いをお母さんが嫌がっていたら抱いてあげてもご機嫌を取っても泣き続けている赤ちゃんは経験していました。


泣き止んで一人にしてあげるとまた泣き出すのです。


お母さんが責任も解っていて、接してあげている赤ちゃんは寝返りの練習とか一人遊びが出来て手を焼きません。


子供って本当にお母さんの心境程度を態度や行動で表してくれます。


こんなことも、子守をはじめないと気づきませんでした。


今日のお母さんは、もしかして母親としての成すべき事の自覚が希薄なのかもと感じてしまいました。


赤ちゃんを迎えに来ても自分の荷物の確認も、子供の様子も心配しているのかしていないのか、指示待ち症候群な感じて本当にこのお母さん何を考えているのかしらとおきらくのほうが不安を感じてしまいました。


おきらくの班はナカナカお誘いが難しいらしくていつも勉強に来る赤ちゃんは同じ子が多く最近親しくなりすぎのところがありました。


おかあさんも子育てには一生懸命で愛情いっぱい少し食べすぎが心配なくらいな感じで。


夫婦でそれなりの危機感を感じて、家族仲良く生活をしている様子はうかがえていました。


クリーニング店に勤めている友達が仕事に来て何時まで経っても仕事の内容を把握できない人がいて困ることを聞いていましたもしかしてこんな赤ちゃんのお母さんなのだろうかと気づいてしまいました。


ハングリーくらいのほうがやる気も危機感を持って意欲的に生きて行けると漠然と感じていましたが、指示待ちの人が増えると日本の危機に成ってしまうことを実感してしまいました。


おきらくも最近やっと気持ち的にゆとりが出てきて周りの状況が把握できるようになってきたのかもしれませんが解ってきた分、背筋が寒くなって怖さも感じてしまった一瞬でもあります。


おきらくの認識不足もあるような気がしています。


母に恨みがましい気持ちが拭い去れないところがあったのですがもしかして感謝する必要があったのではと、思えるようになった一瞬でもあります。


鬼婆と感じていたのですがそうでは無いような気がしてきました。


今日は亡くなった支部長奥さんのお母さんが100歳で亡くなられ子守をする人がお葬式に参加して人手が足りなくて他班子守の依頼があり初めての参加で良い勉強になりました。


おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦 フリルひらひら嫌いです息子のお嫁さんもこれくらいは着てほしかってですが、すこしおきらくのイメージとは違った感じでシンプルなものが好みです。
【アメーバピグ】ウェディングファッションコンテスト ブログネタ:【アメーバピグ】ウェディングファッションコンテスト 参加中
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ピグのスクラッチで頂いたもので充分です。



おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦
お色直しにこんなドレス本当は好みでないですが、ピグで冒険。
しかしやはり女ここらしい色ですよねピンクってお遊びですよ。
本音は憧れていないかもピグは好みでないことも新しい発見で遊ばせてもらってます。
ありがたいことです、60歳近くなってこんなことできるんですもの。

今日は12時にK君のおむつ替えをお願いされて、朝起きは会長先生お誕生日の記念朝起きで、いつもは寝坊をしてお休みしてしていましたが、遅刻して参加。


会友さんの一番演壇から聞くことが出来ました。


最近結構居眠りをしないで真剣に演壇聞けるようになりました。


興味がでてきたんですいままでは、自分の範囲でしか得手勝手な聞き方をしていたような気がするのですが。


息子がお嫁さんを貰ってから意識の仕方が変わったんだと感じています。


朝起きから帰宅して母から今日は整形外科の通院日でないのだけど痛みが激しいので診察してもらってから痛みどめの注射がしたいとのこと。


今日はオムツ替えと栄太君の幼稚園のお迎えが入っているので早めにいくことに。


開院前に診察券を入れてきました母で15番目30分以上早めにいきましたが患者さんが待合室でたくさん待っていました。


洗濯物を干して風呂を洗いながらお母さんが家の鍵を我が家に持ってくることに成っていましたので待ってたのですが、おむつ替えが遅くなりそうなので携帯連絡してわが家のポストにお迎えの札と鍵を入れてもらうことにしました。


11時30分頃には行ってあげようと計画してたのですが病院が一杯でレントゲンも撮影をしたので、12時ぎりぎりになってしまって、k君寂しくておしっこをいっぱいしてズボンも濡れてしまい可哀相でしたがおきらくを見て、ほっとした様子。(愛しく感じる一瞬です。)


気に掛けながら捨て育てをするのは、お母さんも緊張してます、わが家の息子は母が捨て育てをしてくれました。


子育て真最中はおきらく仕事に気が向いておりました人様の子で母親の気持ちを感じさせてもらっているような気がしていります。


最初から、13時40分ごろまで一緒にいてあげるつもりでいたんです。


上手に一人遊びしてます、長泣きもしませんし諦めが早いんですよ、してほしいことはちゃんと信号を送ってくれます、1歳少しですのでいない無いバーが大好きです。


テーブルに置いてるお菓子もきらくに分けてくれます、優しいのです、時間が来て別れるときは目を見ておばちゃん、お兄ちゃんのお迎えがあるので帰るね、少し悲しそうな顔をしますが心を鬼にして帰ってきました。


お母さんとも別れてるので諦めは本当に上手です。


一人のさみしさもしてますので人の大切さも幼いころから体で体験してるようでいつもお母さんと一緒でガミガミ叱られてる子より愛しさと逞しさを感じる一瞬です。


14時少し前にわが家に到着して洗濯物を取り入れてる時に、お母さんから電話がかかり早めに終了したとのことでお迎えはしなくてよくなりました。


骨量の増える薬を処方してもらっていたのですがおむつ替えが遅くなりそうなのでおきらくの整骨院に治療に行くときに貰いに行くことにしていたのです。


それが行く前に薬局に処方箋渡しておとぼけで薬を持って帰るのを忘れてまたまた取りに出かけて本当に今日は良く歩きました。


雨が降らずに爽やかな一日で本当に良かったです。


近くに美味しい練りてんぷらのお店でてんぷらを買うのも楽しみの一つ、デパートで買うより良質の白身の素材を使ってお値段も格安主人が好物です、母も美味しそうに食べてくれます。


忙しかっいたですが気持ちの良い一日でした。

スカート派?パンツ派? ブログネタ:スカート派?パンツ派? 参加中

私はパンツ派 派!

本文はここから

便利さの誘惑で全然似あっていませんが意識のないところで毎日着用しいてます。

社員で勤めていたころは、電車通勤でもあり時代背景もあったと思いますがスカート派でした。

最近はチュニックで体系をカバーしてくれるので数はそれほど持っていませんが、年の割に大人可愛いを目指してパンツ派過ごしております。

車椅子を押す時も、子守をするときもパンツのほうが活動しやすいので、少々行儀が悪くてもスカートほど気にしなくて済みますし。

家事をしているときもパンツのほうが活動しやすいです。

最近ストレッチ素材のトテモは着心地の良いパンツがお手軽価格で購入もできますし。

だんだん暑くなってきてサブリナパンツが気に成ってきています。(洗い替えを含めて三枚は欲しいのですが。)

颯爽として着用している方を見ても素敵に感じます。

たぶんおきらくは似合わないと感じますが、それなりにお洒落を楽しもうかと考慮中。

短足なため、股下をシッカリ図ってから本格的に購入をしようと考え中。

正式な場所に出かけるときは特に御葬式とか結婚式はスカートのほうが良いと思います。

普段はパンツのほうが似合ってないのですが便利さに負けてパンツを着用しております。

スカート派?パンツ派?
  • スカート派
  • パンツ派

気になる投票結果は!?

【タイトル】スマイレージ 新メンバー募集ページ
ハンカチ、ティッシュ、持ち歩く? ブログネタ:ハンカチ、ティッシュ、持ち歩く? 参加中

私は持ち歩く 派!

本文はここから

大阪市内に住んでますが、ハンカチもティッシュも必要を感じますね。
歩いていると宣伝用のポケットティッシュも貰いますが、勤めていた時ほどもらえませんし、梅田に出かけたときはシッカリ頂いて大切に保存してます。

子守に行くときは赤ちゃんのよだれや涙をハンカチの時とティシュを使い分けています。

大きな子守会場は濡れティシュが用意しているときもあります。

乾燥機で手を乾かしても自前のハンカチで乾ききらない部分を拭いてますし。

外食してもティシュ必要な時があります、口を拭いたり、テーブルの汚れが気に成って持ち歩いていると自分できれいに出来ますしね。

店員さんにお願いする前に自分で居心地の良い状態を作ったほうが好きなんです。

お出かけ先で口紅を塗りなおしてもティシュ持っていた方が便利ですよ。

急に雨が降ってきても小雨ならハンカチを頭の上にかぶせても少し助かります。


一枚軽めのスカーフ持ってても便利ですひざ掛けにもカーディガン代わりに成ります。

これは余計なコメントかもしれませんが。

邪魔にならない程度に持ち歩いてます。~~~
ハンカチ、ティッシュ、持ち歩く?
  • 持ち歩く
  • 持ち歩かない

気になる投票結果は!?

男の人にプレゼントするのは、悩みますよね・・・


わが家の夫はお洒落でもないし、食べ物の好物もなにが好みなのか長いこと夫婦していますがいまだ不明なところが。・・・


母は新婚当時娘の婿にセーターやネクタイ等を、気にかけてくれて買ってくれていましたが、着る風でもなく、ネクタイを付けるでもなく喜ぶ風でもなく勝手にしてくれるという感じでした。


買い物に行って欲しそうだな、これから必要ではと思って購入しても夫独断の好みがあり、活用することがありませんでしたこんな表現は如何かと思うのですが此方がそれなりに思いやりを示しても反応がありません母は嫌味でなく喜びもしないプレゼントの交換は辞めることにしたようです。


嫁ぎ先の家族とも夫も無く見栄を張らず無理のない応対を自分なりに心がけていた様子です。


おきらくは従姉達と仲良くしていて母の実家の家族とはそれなりの交流もあり良い関係を結んでいたのですが、夫の家族とは複雑な心境が拭い去れないものがあります。


息子もあまり節目節目行事ごとは大切にしない人間のように思えてなりません。


おきらくが自分の子供に寂しく感じることはこのようなことが度重なると何とも言えない気持ちに成っています。


母の日のプレゼントのお返しにお米を送ったり、クリスマスに心ばかりのプレゼントを送ったりお嫁さんの誕生日に小遣いを振り込んだり、スィーツを届けたり。


さよさんのところのジャガイモをおすそ分けしたりそれなりには姑として気遣いをつづけていましたので息子もそれ成りの反応は示してくるようには成りましたが、本心から喜びきれないものがあります。


拘らなければそれまでと感じるのですが複雑な気持ちは否めません。


嫁ぎ先には夏冬多額の送金をしてきましたが、帰省時に姑からいつ帰宅するのか催促の連絡は来ましたが私たちの生活の大変さの労いの言葉をかけてもらった記憶は一度もありません。


どちらかと言えばもう少し欲しい態度を感じたことはあります、家のローンも支払って私たちの生活も其れなりに大変だったのですが、おねだりモードで夫と姑には複雑な心境は未だ拭い去れないものがあります。


夫なりには精一杯努力してくれていることは認めていますが寂しさもあります。


夫のおかげで母の介護を生活の心配することなくできていることも事実ですが真の意味で感謝できているかと言えば複雑なものがあります。


息子から電話がかかってきても今までは煙草でもしてあげたらと言っていましたが愛飲している煙草が製造中止となり販売しているものを喫煙していると感じるのですがハッキリと教えることが出来なくなっています。


お嫁さんが気にかけて送ってくれた懐中時計も引き出しに入れっぱなしでほっぽらかし状態です。


一緒に生活していますがあれこれいらない気持ちに成らないようにするのが精いっぱいです。


母は体も動かなくなってきて悟りの境地に成っているようですがおきらくはまだまだ修行が足りないと感じています。


ヘソが曲がっている、お父さんなので貴方から電話を入れて聞いたほうが良いことを伝えましたが、電話を切ってから、いつも同じメーカーのスニーカーを履いていますので痛んで来たら購入しなければならないのでSメーカーのスニーカーを一応アドバイスしました。


息子は3月11日に転勤したばかりですがまた仕事の都合で川越のお店に戻る連絡もありサラリーマンの大変さを感じてしまっています。


お嫁さんも大変だろうなと心配だけはしています、遠くに離れていてなにも出来ませんが二人で協力して柔軟にストレスを溜めないように立ち向かってほしいと思っています。


今回の転勤は昇進できる雰囲気ですが、息子の声は嬉しそうには聞こえました。


孫が生まれると言うことはないのですが、心配は尽きません。