おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦 -14ページ目

おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦

好奇心だけでは生きていけないことをツクヅク実感しております。
自分の本音も勘違いをしていましたし、アラフォー世代ですがマダマダこれから柔軟な修行の必要性を感じている最中でございます。
自主的に楽しい日々を送る努力をしますね。

お盆休暇の間は整骨院が13~16までお休みで、眼科も整形外科も長期のお休みに成っていました。


病院がお休みなので通院の心配をすることなく、お参りは出来たのですが・・・・


通院が出来ない間に母に股関節が動かなくなっていました。


足に力が入らないようで、17日は取りあえず整骨院の通院はしていましたが、通院をしないということは運動不足のようです。


母なりにはベランダで体操をしたり朝日を浴びて、植木鉢に水やりをしているのですが。(自分なりでは足りない感じですね。)


13日も14日も結構暑かったです暑いときは自然と寝ている時間が長くなります。


母の症状も回復は難しく現状維持でお蔭様は承知していましたが、年老いて行く前日を母子で味わっている今日この頃です。


整形外科の通院日ではなかったのですが、足の踏ん張りが付かなく痛みも伴っている様子。


整骨院に行く前にレントゲンを撮ってもらってせめて痛みどめを処方してもらうほうが良いのではと相談して昨日は整形外科に診療してもらってきました。


老人も多く長い休暇で体調を崩した人がたくさんいました急きょ我が家の母も診察してもらいましたので、時間も遅かったのです11時の当直して診察が終了したのは13時近くに成っていました。


母が待っている間におきらくは整骨院に治療することが出来たのですが・・・


母は股関節の痛みを訴えていたのですがレントゲンで撮影してもらうと痛みは腰から来ているとのこと、股関節は異常がありません。


完治は無理な様子せめて痛みを和らげることにしましょうと言うことに成りました。


母の場合圧迫骨折もあり徐々に歩けなくることを母なりに感じ取った様子です。


いよいよ我が家もホームの入所手続きが必要の時期が到来している感じがしています。


8月にケアマネさんが次回訪問するときにホームのパンフレット持ってきますと言っていただいていましたがおきらくも時間を作って家の近所のホームを真剣に見学する必要があるようです。


入所出来るかどうかは解りませんが親子で覚悟が必要のようです。


右腕に力が入ればおむつの交換も何とかできると思うのですが車椅子を押すので精一杯です。


足に力が入らなくなった時は母が本当に精神的に心細くなっていることが汲み取れますがどうもしてあげれません。


年老いていく現実を受け止めるのに母子で戦っております。


あるがままを受け入れるのも至難の業でございます。


3日に一度の痛みどめも張ってありますので薬剤師さん薬が増えて心配してくれました念のために先生に確認します。


大丈夫かどうかお手数ですがもう一度薬を取りに来ていただけませんでしょうか、先生が診察で忙しく確認が困難です確認でいればお電話差し上げますと言っていただきました。


炎天下2回の外出は疲れました遅めの昼食を食べて夕食は抜きました早めに入浴して休んでおりました。


倒れてしまったら看病も出来なくなるので自分に正直に柔軟に過ごす努力をしている最中でございます。

平成13年年の冬に急性心不全で父が亡くなりました。


父は母と20年近く別居して長い間父の意志で離婚届を書いてくれませんでした。


病気や怪我ばかりをしていた父で、実父お蔭で大手製薬会社に勤務していましたが、いまの時代のように時代の変革期でもありました、実のところ父は振り返ると娘がこういうことを言うのはどうかと思いますが落ちこべれだったと思います。


わが家の主人もリストラに遭遇しましたが何とかタクシーンの仕事を今年62歳に成りますが48歳からつ受けてくれております。


大阪の道修町まで、赤穂工場から生産された薬を船で運んでいたころは何とか仕事が出来ていましたが、会社の事情で工場勤務に成ったりいろいろ勤務体系の変更が生じていた様子です。


よほど精神力強靭で家族を養う目標意識が強くないと精神的に負けてしまっていたのではと感じるときがあります、どちらかと言えば母のほうが対応能力があったのではと娘を高校に進学させたいせめて進学させて社会に役立つ子供にしなければと言う母親のほうに親の責任意識が強かったようです。


父はおきらくが女であり年老いたときは面倒を見てもらえない事ばを考えいたようで、愛情が希薄なような気がしてなりません、女であれ男であれ子供は親に養ってもらなければどうにもならない事の認識が薄かったようです、この性格がいつまでたっても改善することなく父が仕事をしてくれないといくら母が女の頑張りで仕事を続けても生活が出来ないことを理解できないまま亡くなっていきました。


何時までも会社の保証を頂いて生活する情けない事情も長い間りかいができなかったようです。


働きもしないで年金受給できるのは変じゃないのとある人から言われてから一人暮らししていた父はごみも出すことが出来なくなっていた様子です。


このような性格の父ですので私たち母子は養育費も慰謝料も何一つ父からはもらえませんでした。


幼いころから親戚の先祖供養の様子を見て育ったおきらくなのですが父の生き方では法事も供養も親戚は招かなくて良いこと、おきらくの気持でしたら良いことを母からアドバイス受けていましたが中身の内容がなかなか理解できませんでしたが最近やっと納得がいくようになりました。


父の実家の跡継ぎのおじさんも無くなりおばさんが残っていましたが自分の息子に父の供養まではさせたくなかったようで、父が病院に運び込まれたときに本家のおばさんより慌てて我が家に連絡があったのです。


風邪気味だったのですが亡くなりそうな連絡を受けたときは風邪の菌が吹き飛んでしまった事を覚えています。


夫の宗教の事情もあり離婚りている関係もあり本家のおばさんが戒名の段取りまではつけてくれたのですがお位牌は宗教違いの仏壇には収めることが出来ませんでした。


納骨は父の母が一心寺に収めていることが判明指令ましたので幼い頃に母親と死別していた父は母親を慕っていたことを母が良く知っていました、娘のおきらくがこんな表現はおかしいでっすけどまともな生き方が出来ていませんのでせめて母親のところに納骨すれば心安らぐのではと感じた次第であります。


位牌のことをどうしようと本家のお世話に成っているお寺で相談していたのですがお寺の奥さんがお困りのようなので預かりましょうかと言って頂きました。


この時天の助けと感じました、本来なら毎月月参りもしなければいけないと感じるのですがおきらくの気持で春のお彼岸時期とお盆に赤穂のお寺にお供えとお布施を届けているのです。


2月25日が命日で一心寺からは1月の中旬に供養の連絡のはがきが届きます、正月と命日少し前に一心寺に供養に出かけています、舅の骨を跡取りさんが京都興正寺に分骨してくれていますのでお布施を持って、正月春の彼岸お盆に夫とお参りに行っているのです。


夫は最初は知らんぷりでしたが年のせいでっ消化この4~5年は一緒に出掛けるようになりました。


赤穂は夫の出勤日におきらく一人で出かけています伯父のホームにも一緒に面会に出かけています。


事実上父よりも叔父のほうにおきらく母子はお世話に成って思い出も多くあります。


伯父に合いに行くのでもしかしてお参りもそう面倒でないのではと感じてしまう時があります。


父には良い思い出がありませんが先祖供養できる我が見の幸せを感じているのは事実です。


母も感情的にはどう感じているかわかりませんが黙ってみてくれています。


生きて元気な間は続けようと思っています。

一昨日の朝トイレのレバーの止め方が悪かったのかだろうと簡単に考えていたのですが水がどんどんと出て一瞬驚きました、レバーを戻しても水が止まらず、いつもはタンクの中なんかのぞいても意味不明で開けようともしなかったおきらくであります。(●´ω`●)ゞ


余りの水に勢いに躊躇してしまいイヤイヤ開けてみました白い細いホースのような部品を少し持ち上げてみると水は直ぐに止まったのですが今度はレバーーを押してみると水が出てこなくなってマタマタドキリΣ(・ω・ノ)ノ!


リーフォームをして20年近く使っていたトイレを新しくしてから6~7年は経ちますのでメンテナンスの必要は感じました。キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!


一大決心をしてリフォームをしてから月日が経つのも早いものです。(;´▽`A``


保証書は大切に保管してありましたので直接メーカーの修理してもらえるところに連絡を入れました。


テレビで宣伝しているところの水漏れ修理はお高くつくのは認識していました。


前後左右よく考慮して修理を依頼しないと業者でイロイロ要らないものまで売りつけられる恐れは感じていました。


(家に入れる人信用が出来る人しか入れないように心がけております、訪問セールスの人は絶対に入れません。)


いざ困った時の保証書の大切さ、出張費用¥2500+修理部品¥1180+技術料¥4400+消費税¥404=¥8484治してもらいました、トイレのタンクのフロートゴム玉が、使用中に劣化していっていました使ってて痛むのは当たり前だそうです修理の時期が来ていたようで一安心でした。


実は洗面台が水漏れしていて取り替える時期が来ていたのですが長い間検討をしていました。


どこかで決心しなければと思っていましたリフォームした洗面台の顔を洗うところを修理して新しい洗面台を入れ替えて月日がたってなかったので手を付けてなかったのです、今回は劣化も進んできて決め時は考慮していました。


こんな時に専門家の人にサイズを測ってみたりおきらくの希望も伝えて金額の表示も取り壊し費用取り付け費用込み料金で、形は多少古くなってもよいことを伝えできればドアのない洗面台にしてもらって、掃除がしやすいようにしたいことを伝えています。


水道のパッキンが痛んだ時に一般的ななるべく費用の安い製品にしたいことを伝えました蛇口を押さずに使えるような製品は痛んだ時に部品を取りそろえるのに費用も高額につくと考えていました。


便利なものはやはり電気の力を借りて作られていることを教えてくれました、昔の製品のほうが長く使えることは確かとおっしゃっていました。


出来れば蛇口は蛇腹型の収縮するのが良いのですがパッキンが高額につくようでしたら諦めるつもりです。


今回はトイレの修理のつもりで来たのでサイズと使っている洗面台の写真と取って帰って行かれました。


水道の見本のパンフレットはあくまでも大雑把な参考にしてくださいと言っていただきました。電話


安さを追求されるならホームセンターには我々の業種は負けることをハッキリ言っていました。パンチ!


わが家もだんだん年老いていくので今回は値段より壊れたときの修理を重視していることを伝えました。!?


予算は少なくて申し訳ない位全部含めて10万です。(^▽^;)


どのような製品を進めてくれるのか楽しみです。(=⌒▽⌒=)


盆明けに連絡をくれる感じで楽しみにしています。(^∇^)


洗面台のドアは不要です、水道パイプを邪魔成らない程度にメタルラックのような棚にして¥100金の籠を並べて使ってゆきたい希望を持っているのですがドウナルカな。???~~~1


わが家の息子の結婚の経過のことで、一歳年上の従姉から慰められていたおきらくです。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


一人息子で人様から褒めていただける職業にも付いているわけでもないし、パートナーが決まっただけでも感謝しなければいけないことは理解できているのですが。(w_-;



仕事柄長期休暇取得もままなりません・・・


今の若い女性から見れば結婚相手の条件から考えてみても最悪の条件です、親に甘えてくるでもなく援助の申し出もなく、受け止め方考え方で感謝するべきことはしなければいけないのですが、いまだ感情が釈然としないことは否めないおきらくであります。(;´Д`)ノ


I君はシッカリしてるよ結婚してくれただけでもいいじゃない、わが家の娘は2歳も年上私なんか歳がどんなに離れていようが、顔が付いているだけでうちの娘と結婚してくれる相手がいたら誰でもよいと言っていた従姉です。合格


それがいつまでも独身でいるのならそれなりの覚悟が必要なこと貯蓄もよほどの決心をしてお金を貯める必要がある事を娘に諭したところ、合コンで知り合った三歳年下のお相手がいたことを告白されたようです。((((((ノ゚⊿゚)ノ


親も何時まで経っても結婚のことをどう考えているのか聞いて良いのか悪いのか判断に困ったと感じるのですが。(-。-;)


待ちきれなくて娘の代わりに代理で結婚相談所に行こうかとも思っていると言っていました。(わが家の身内はお節介なところがあります。)


それが相手を紹介され結婚話が具体的に決まったとたんに、結婚式を挙げなければお金もかからず良いじゃないと慰めてくれていたんです。


本気に聞いていたわけではありませんでした。


400年続いた石川県のお寺さんに従姉の娘は自分から進んで嫁いでいく決心をしたのです。


お付き合いしている彼がお寺を廃業しようと思うと相談を受けていたようです廃業せずに協力して継いで行こうと彼を勇気づけたようです。


従姉も行動的で面倒みもよく積極的なパワーはいつも助けてもらって感謝していました。

 

我々の年代はせめて親戚縁者には結婚の報告というのか挨拶くらいはしてほしい希望が潜在意識の中にあります。


時代も変化してきて人色々な考え方もあり息子夫婦の覚悟をして本人たちが納得して仲良く暮らして行ってくれればそれで良しと思えば簡単なことだ頭中では言って聞かせていました結婚して孫はいませんがもう三年目に入りますしいろいろな思いをして感情を自分なりには抑えてきたつもりです。


息子や母や夫に感情のはけ口を出してきたような気もします。


結婚が必要なこともおきらくが交通事故に遭遇して母が思うように家の手伝いがままならなくなり、仕事は行かなくてはならない、親の面倒を見なくてはならなくなった時に大変よと諭したのはおきらくです。


まさかお嫁さんの両親挨拶もさせてもらえないなんて想像もできませんでした。


彼女の両親も人に言えない事情も察することは出来るのですがお付き合いが無しの結婚もあることをわが家の息子で実感する羽目に成るとはゆめゆめ想像は出来ませんでしたが、打ちのめされたような感情は拭い去れない事は事実です。


従姉もまさか結婚相手がお寺さんとは想像が出来なかったと思うのですが。


おきらくには息子の主体性を尊重してあげればと説得してくれていました。


従姉は違うんですよね従姉の夫の兄弟は8人兄弟の真ん中です。


暮らしぶりもそれぞれで関係は良好と言えないものもあります、式も俺の兄弟は出席の依頼はしなくて良いとの言っているようす娘は娘で亡くなった長男さんのお嫁さんだけ出席して貰ったらよいと、希望を言ってる感じです。


本当に困ったときは従姉のおきらくのほうが頼みやすい感じ。(頼りにしてくれていることは悪い気はしていないおきらくであります。)


身内と言えども波長が合わない親戚がいますから。


おきらくも息子をおきらくなりに一生懸命に育てたつもりですが息子とは価値観も波長も合わないことはよく理解が出来ています。(致し方が無いことも、無常の世界を実感しております。)


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いざ娘の結婚が具体化してきたら夫の意見も娘の希望もどこ吹く風でございます。(簡単に済ませる事を自分に正直に成れば報告だけでお食事会もお披露目もしなくて良いと感じるのですがイザと成ったら世間体が隊大切に成る感じでございます。


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ブログもネットも興味のない従姉であります従姉の目には届かない世界であります。


親戚もおきらくの記事には全然興味がございません。


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気付かないところで母親の気持ちを押し付けるのが良いのか悪いのか押し付けられたことはナカナカ感謝が出来ないことは事実であります。


形が違っておきらくが生き字引でありますから。


ここで一言アドバイス同居する家を新築なり、リフォームを決定するときはお相手が決まってお互いの気持ちをよく話し合ってから、どんな家に住みたいか、台所も若いお嫁さんはお嫁さんの希望もあると思いますし、親と若い夫婦は感覚が違うことを理解されておいたほうが良いと考えます、コミニケーション能力のないおきらくですが、人間力が大切なことを実感している毎日でございます。

自分の根拠のないやる気で生きてきた自分自身に最近気が付いてきています。


最近よくテレビでもあなた自身はどう考えていますか、本当にあなたがやりたいことだったんですかと

???


ストレスが溜まったりサッサと成すべきことが出来ないと言うことは被害者意識で遣っているということなんですよね。


人は人自分は自分と言聞かせながら人と競り合ってきたのだろうかとふと感じるときがあります。


頭もよくないし、手先も不器用自分に何が出来るのだろうとコンプレックスの塊だったような気がします。


謙虚な人は重みもあるし人間的に深みもありますが、どうもおきらくの場合違う気がしてなりません。


正しい主体性を持っていなかったので空虚感を最近感じて仕方がないことを気づき始めています。


最近よくパソコンでお金稼ぎが出来るブログの読書登録が来ますが書面を借りてお断りします。


健全な気持ちでブログ生活は楽しみたいと思っています。


記事の投稿のない方もお断りしています。


イキイキ生活できる心の持ち方を模索中でございます。

日々の生活に追われて周りに気も心も向いていないことに最近気が付くようになりました。


今日は息子夫婦がお中元を送ってきてくれていましたのでお返しを購入に梅田迄出かけていました。


母の整形外科の通院を済ませて、早めに昼食を食べて、洗濯物をたたんで、今までだったら出かけるときは母が洗濯物を取り入れてくれたり、もろもろの家事は手伝ってもらって身軽に出かけていましたが今はそういうわけにいきません。


ケアマネさんの面談も手伝いが出来なくなった母自身に不甲斐ない思いが伝わっていました、意識のないところで甘えていたんでしょうね・・・


お盆も近づき気忙しくなりつつあります。


午後からは帰宅途中に内科の糖尿の月一回の検診も行ってきました。


夕方の診察はめったに経験が無く仕事を持った人の診察は大変だと感じるのですがなにかと忙しいことも理解できますが、ある程度お医者さんも診察してからでないと処方するのも心配でもあるし検診の決まりごともあるかと思うのですが。


患者自身も大切な自分の体だと感じるのですが、患者さんの様子を見ていると誰が医師で患者が意味不明な気がしました。


受けつけの方も診察したほうが良いことを角を立てない程度の表現で説明されていますが何吹く風と言う様子。


もし不都合なことが生じたらこんな患者さんのほうが不満不足を言ってくるような気がしてなりません。


体を治していただく感謝の気持も感じ取れません世の中殺伐としてきたことを痛切に感じてしまいました。


昔人間でもいいですおきらくは先生に見ていただく気持ちは失いたくないと思ってしまいました。


人は人自分は自分と生きてゆきたいものです。


診察料金も時間も要しますのである程度余裕を持ったゆとりは自分で作るものでしょうね。


正しい主体性が持てるよう努力したいものです。

息子の仕事の都合で引っ越し他ばかりのお嫁さんと会話をするのは躊躇するものがあります。


こだわっているおきらくに問題があると思うんですけれど、ツイツイ億劫になっております。


息子夫婦からは心温まる高級果物のお中元がとどいていました。


赤肉のメロンと肉厚の美味しい桃です。


母が味が解る人で美味しさはひとしおでした。


量は食べれなくなってるわが家の家族少量ずつ美味しくいただきました。


ヤッパリ気に成るんですよねたくさん給料もないことは解ってますので。


心ばかりのお返しをしてあげようと何を使用かと思案していました。


生活に密着する品物だったらお米が頭に浮かんでいたのですが、母の日のお返しに米を送って食べきっていいなくてまだ5キロ残ってますとのこと。  



父の日のお返しはカロリーオフの健康油と手作り醸造しょうゆう・オリーブオイルを送っていました。


今回はお取り寄せのロールケーキかハムどちらにしようかと迷って結果お嫁さんに聞くことにしたんです。


勇気が要りましたよ最近忙しくてゆっくりとした時間が取れなくて、昨日は急に子守の依頼があって慌てて出向いたら子守する赤ちゃんに急用が出来て中止に成って本心やあれやれだったのですが。


代わりに美味しい練りてんぷらのお店の近くが子守場所だったので夕食は夫も母も喜ぶメニュウを作ることが出来ていました。


嫁も転勤が多いこと地震で関東地区も余震はあると感じるのですが恐れることなく息子の世話をしてくれている様子でございます。


新居にも慣れて様子でとても元気そうでした。


息子はお酒が全然飲めなくてどちらかというとスイーツ大好き人間です。(チョコレート系が好きなようですが。)


嫁は好みがおきらくと一緒でミルク系が好きなようです、以前にお取り寄せのロールケーキを冷凍保存分で送っていたのですがおきらくも食べたくなって一緒に注文しようかなと思ったのですが取りあえず聞いてみようと思い直しをしたのであります。


思い直しいていなかったら勝手に送っていたかもしれないのですが。


息子はハムも好きなので、切り落としてで自宅使用の美味しいハムが阪急百貨店で売っています母の体のことを考えても買いに行きたいなと思っていた矢先。(やっぱり聞いてみることにしたんです。)


回りくどい理由ですよねどうもおきらくはマイナス思考の人間のようです積極的な人だったら簡単なことのようなのですが、あれこれ理由を付けないと嫁に電話が出来ない内気な私。


一見明るそうなそうなんですが実は内気なんです。(恥ずかしいです)


お嫁さんが元気にしてくれてますので息子は仕事に邁進で来ている様子です。


お嫁さんもハムのほうが良いことを意思表示してくれ安心しています。


親しくなるのもある程度時間がかかることを感じていますこれから焦らないで信頼関係を作ってゆきたいです。



何時ものこの時間帯は、母の通院でお出かけしているのですが、台風接近で雨風がある現状でございます。


様子を見ている状態も勿体ないものでスイカの収穫も気に成り、残念ですが花びらは37枚しか集めることが出来ませんでしたまっいいかと思い直しをしています。


ブロともさんと水やりしているときにお会いしましたよとんさん、こっぴーさん、さよさん、失礼しました。


急いでましたので今大阪は雨風でまだまだこれから台風の影響を受けそうですね。


洗濯物も家の中で乾かそうと思っています。


お願いを気に成って面白いのと、半分達成感も味わって。


ツイツイ暇が出来たらパソコンを開いています。


次の調理の準備も考え始めて、クッキーの生地の準備を始めたり、早めにクリの木を育て始めたりして楽しんでいます。


ままごとの所帯をしている感じで責任が伴わないので楽しいんでしょうね。


記事をお借りして教えてほしいのですが。


作ったお菓子や料理のおすそ分けの仕方御存知ですか。


レイラさんからゲットした洋服や品物は何処に保存しているの解らないのですがご存知でしょうか。


只今台風の中寛いでおります。

風があって家の中は結構涼しく感じるのですが、ベランダに出ると異常なくらいの蒸し暑さです。


午後3時過ぎに食パンの3割引きで母の好きなブレッド食パンを購入に出かけたのですがじっとりとした暑さでした。


わが家は7階ですので1回に降りたときの気温と家出の温度が全然違う時があります。


マンションは気密性に優れています、しかしわが家は昔からクーラーは設置していませんので夏場は家は開けっ放しです。


マンションの7階で南向きのため、風とうしも結構良いのでクラーなしで過ごせている感じです。


それと母もおきらくも体質的に新陳代謝が良くなくクーラーは苦手なのかもしれません。


今年は震災の影響で他の家庭も節電に心がけられている感じで極力クーラーヲかけないので余計に涼しっ感じているのかもしれません。


しかし何時も今頃は蝉がやかましい感じで泣いているのですが今年はセミたちがどうしえいるのか泣き声が聞こえてきません。


地球環境の異常で異常気象は否めない感じがしてなりません。


こんなに外は蒸し暑くても家の中は涼しく感じますのでお蔭様かもしれません。


明日は夫の久しぶりの休業日です、休みの日だけ食パンを食べるのが楽しみの様子。


お昼は半田素麺でも茹でてあげようかなと思っています。

昨日は午前中整骨院通院と、お昼から子守で東淡路まで出かけていました。


行くときは市バスに乗って、帰りは40分弱歩いて帰宅しました。


前日にお願いされていましたので、夫も在宅朝からカレーを煮込んで夕食の準備はして出かけました。


一昨日は、午前中母の内科の検診とおきらくと母の眼科の定期検診に、お昼から整骨院の治療に出かけていました。


本日は朝は会友さんの幼稚園のお見送りに8時35分過ぎに出かけ、お見送り後メロ育てとピグライフをして、

10時過ぎに天六まで母の血液検査の結果を聞きに出かけていました。


天六は大坂で一番長い商店街で、魅力的な商品が一杯販売している街でございます。


昼食は手抜きの手作り弁当を購入して食べる計画をしていました。


日曜は西梅田まで用事で出かけ、洗い替えのチュニックをやっと買うこちが出来ていました。


カンカン照りの14時過ぎに出かけてましたので強い日差しに溶けてしまうのかしらとかんっじるくらい暑かったです。


しかし今年は様子が違うことはいつもだったら蝉の泣き声がうるさいくらいに泣いているのですが今年は泣き声が全然しません。


暑いのは暑いのですが家にいると風が吹いて外出した時ほど暑くは感じません。


母の体が弱ってきているのですが我が家には助かってる感じはしていますが。


気候異変は確かなような気はしています、何が起き湧くか安心な状態でないことは確かな感じはします。


あれこれ心配しても仕方がないので今日一日無事に過ごせたことを感謝する必要があるようです。


息子夫婦からメロンと桃のお中元が昨日は届きました。


子守から帰宅してお嫁さんにお礼の電話を入れました、ヤット本人の声を聞くことが出来ました。


最近食い違いばかりで声を聴くことが出来ていませんでした、転勤ばかりで可哀相な気持ちと、もしかしてイライラしているのではと余計な心配の気持ちがありましたが、元気にしていてくれてよかったです。


お嫁さが家庭をシッカリ守ってくれているので息子は安心して仕事に精を出せる感じでございます。


母は余計なことを喋らないように努力中でございます。


忙しい日々を送っていますが生活にはメリハリがついてありがたいなと感じています。


メロのお世話ピグライフも楽しんでおります。