おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦 -13ページ目

おきらくで、生きて生きたい願望を持つ、主婦

好奇心だけでは生きていけないことをツクヅク実感しております。
自分の本音も勘違いをしていましたし、アラフォー世代ですがマダマダこれから柔軟な修行の必要性を感じている最中でございます。
自主的に楽しい日々を送る努力をしますね。

パソコン変なところにボタンを押したようで、とても表示が小さいです不便で仕方がありません。


メロも雫の画像がでずに手探りでお世話をしました。


ブログは生活の一部に成ってるので心寂しい感じがしています。


もしかしてブログ依存症化かも。


性格を訂正する必要があるでしょうね。


豆粒のような小さな字でしかみれません。


朝と夕方の気温差が激しく、子守会場は冷房が付いてて寒く感じました体調管理狂ってます。


最近はいろんなことが起きわいて気持ちも体も行動と思いが伴っていないんでしょうね。


今日は早めに休みます。


ピグライフも気に成りますが。


メロの訪問も今日は出来かねています御免なさいね。


ヤット風が出てきましたうがいをしてやすむことにいたします。

入浴の準備をして、バスタオル・下着等洗面器などは持参しませんでした。


歩行が困難になってからは、銭湯には行く子こと、が出来ていませんでしたから(^▽^;)


専門の介護士さんが手助けしていただるので心強かった様子です。


そして久しぶりに泡ぶろに入浴が出来っと言って喜んで帰ってきました。


ストレッチ体操なども楽しく出来ている様子です。


今日の昼食は山菜うどんだったとのことです。


一つハードルを乗り越えるのに大変でしたが体調がこの調子で続いてくれたらお蔭様でございます。


今日は爽やかな秋晴で母のシーツも洗濯することが出来おきらくも久しぶりにゆっくりすることが出来ました。


こんな時間も大切なことを感じることが出来ました。


低血圧気味なので夜の入浴は控えると言っております。


体調を整えながら続けてほしいと思っています。

8月31日のA:M11:00に我が家の玄関先までお迎えに来てくれました。


出発前のは電話連絡をくれ至れり尽くせりでございます。


少しの歩行ならできますので杖を突いて母は出向きました。


今までは外から垣間見るだけでどういうことをしているのか認識はありませんでした,母はお婆さんたちより、若いお母さんたちと接するほうが性格的には合っている様子。


昔から子供は大好きで娘は一人しか生んでいませんが近所の子供達もよく良く子守をしていましたが、足も上がらず思うように行動が出来なくなった現在乗り気では無いけれ行く気に成ってくれただけでも感謝です。


(本音はお婆さん達の関係は陰で悪口を言い合うことを嫌がっていたことを、察しはついているのですが特別養護老人ホーム入居にディーサービスやショートスティ利用をまず手始めの段階であることを理解してくれて参加する気に成ってくれたのです。


ケアマネさんの報告ではディーサービスとある程度介護サービスを受けてからホーム入居手続きに入ることを教えてもらっています。


母がどういう性格の人か受け入れホームも知りたい様子信頼関係が必要なことを理解できました。


お試しで出かけたところは55歳~100歳の24~25人程度のところでした散髪サービスのある日で順番に皆さんスッキリと小奇麗に成って戻ってこられます。


昼食は美味しいカレーを食べさせてくれました、手作り感のある丁寧に作ってある感じはしました。


子供のころにおじいちゃんがつくてれたカレーの味がしました、マカロニサラダとデザートで薄く切った梨が付いていました。


午前中は介護士の方が見守りをしてくれ入浴するそうですお試しのため11:00~からでしたが本格的に出席するように成ったらA:M9:00に迎えに来てくれるそうです。


午後からはストレッチ体操を教えていただき体に無理のないようにゆっくり丁寧に教えてくれました。


三時のおやつの後、神経衰弱のゲームをしてくれました。


本来なら15時前後まであずかってくれるようですが14時30分過ぎに母の体調も考慮してくれ、早めに終了して戻ってきました。


55歳でディーサービスを受けてる男性は脳こうそくで下半身不自由な様子言葉もろれつが回るのに大変そうです、100歳のお婆さんはズ~ト居眠りをしてる感じですやはり痴呆が入ってる方が多そうですホント老人の保育所だなと感じました、家族のおきらくより優しく親切に接してくれる感じはします。


本当は9月2日に契約日でしたが台風で9月5日に延期に成りました。


今も台風の影響があり雨がが降り続いています、肌寒く感じますし静かな日曜ですこういう日は神様からいただいた休養日と思いイライラせずにゆっくり寛いでいます。


お風呂場も露天風呂感覚でとて。も広く滑らないように工夫がしてあり好感が持てました。


水曜日に2週間ごとにディーサビスを受けることとなると思います。


おきらくの生活も少しは風とうしが良くなるような気はしています。

母の体調がこんなに悪くならないとナカナカ介護サービス受け方も解らなかったでしょうね。


受け方のタイミングが理解できていませんでした、無理をしない介護とかよくマスコミで騒いでましたが何を無理しているのかも自分自身が意味不明なところがありました。


出来るところは家で賄っていこうと考えていましたが、介護受付の点数も解っていませんでしたから。


ナカナカホームに入所できなければ、おきらくの右腕に力が入らないのでおむつの交換も介護サービスの内容に組み込まれていてすこそ安心しました。


金曜の午後に通院の補助を1時間半お願いするようにしました。


若い感じのよう女性で少し安心しました、実の娘に憎まれ口をたたかれながら通院するよりお互いの為かなと思える様になりました。


母は人見知りはしません誰とでもお話は出来ますし身しかしたら喋りすぎに成るかもです。


介護担当の責任者の方も同行して訪問してくれました、新しいサービスを受けるときは先ず契約書をかわすようです書類がどんどん増えていきます。


ケアマネさんもディーサービスお母さんの行かれたら楽しまれますよと言っていただき31日は取りあえず同行して様子を見てこようと思っています。


本格的には9月2日です。入浴サービルもある感じで風呂好きの母には良いことかもしれません。


生活が様変わりしてきますが良い方向に向かっているような気はします。


初体験ばかりで戸惑っていますが母子で成長しているような気はしています。

昨日見学したホームは見学の説明をする担当者が不在のため日にち指定と時間指定をしていただき見学させていただきました。


わが家からは日曜に見学したホームと距離的には方向違いで同じくらいのところですが、敷地も広く歴史のあるホームです。


本当は結構以前から立っていましたが特別養護老人ホームということをおきらくが認識していませんでした。


母も若く元気でしたし、何が立っているのだろうと言うくらいのくらいで何に使うのかしらとも思っていました。


大手のパン工場と、セメント工場の真ん中あたりの場所です大阪市内ですが結構空地はございます、前回見学したホームも以前は昔々大阪市内にも牧場がありました、牛が放牧していたところでございます、少し前まで草ぼうぼうの空き地だったことを思い出しました。


どちらも徒歩10分前後でもし入居出来たら母にもおきらくにも都合が良いのですが。


家の近所のほうが知り合いに方も母に話がしたいときは行きやすいのですが、ドウナルカ見当も尽きません。


舅が四国でお世話に成っていたホームより施設も完備して老人を大切に扱ってくれる様子は伝わってきます。


お互いこんなところに入所できれば親子で良い関係が築ける気はしますが入居待ち200人だそうです。


ディーサービスはこの施設の関連のある場所は新大阪に母は出向く予定に成っています。


2月に入ってからいろいろな体調不良が起きわいていますので毎週のディーサービスは体力的に自信が無いようです、説明してくれた担当者の方は先ずはディーサービスショトスティーを経験されてからのほうがと言っていただきました、突然入所という人はいない感じですね。


ホームに入所されている方の様子は見学させてもらえました、4人部屋個室とトイレも各部屋にあるところと古い建物は近くにトイレはありました。


お部屋形態はさまざまでしたがどの部屋も好感は持てました。


リハビリの施設も整っていて家族としては有難いことばかりな感じです。


日曜に見学に行ったところもショートステイはサービスを受けやすいことは言っていただいています。


母や伯父は自分のことでたとえ一割負担で費用はお安くつくのですが自分たちのためにお金を使うのに抵抗があるようです。


わざわざ費用を使って面接までして、医師の意見などを聞くことに抵抗があるようです。


母も突然歩けなくなったり、車いす生活が長引いてヤット通院援助やディーサービスを受ける気持ちに成ってくれたのです。


申し込むのにも手順があることを納得してもらうのに時間がかかったように感じます。


わが家の母は体はほんとに神経の痛みもあり大変なのですが頭はシッカリしています自主独立の気持ちが強く、今までは感謝していたのですがいろいろな不調が起きわいた時に手助けしてもらわなければならないことを自分自身に観念することに時間が必要のような気がしてなりません。


段取りがつけられるようでつけれないジレンマがあることを。


昔に家で介護している人たちよりも恵まれているとは感じますがお互いあるがまま決まりを守りながら追考できるように成るのに手間暇がかかることをあじわっております。


もう少しすると通院補助の担当者とケアマネさんが来られます時間まち状態でございます。


ディーサービスハ母は乗り気ではございませんでした。


ケアマネさんよりホームにに入所する前段階としてディーサービスを受かられるのも良いことですよと言っていただいてヤット受ける気に成ってくれました。


おきらくの助言では絶対に行く気に成ってくれなかったと思います。(*^▽^*)


関係が遠慮なさ過ぎてお互いがわがままに成っているのかもしれませんが、親子関係難しいなと思います。(ノ_-。)


こんなときは痴呆が入ってるほうがもしかして遣り易いのではと。(思ってしまう時がありますが。)( ̄ー ̄;


朝は内科の定期検診と整骨院通院でバタバタしていました、ピグライフのお世話も入って本当に忙しゅうございます。


本日は緊急メンテナンスも入りイライラしておりました。


午後からは布施に治験の尿検査にも行くことに成っておりました。


つかの間の休息をしていた時にケアマネさんから連絡が入り、9月からデイーサービスに入る前にお試しで行ってみませんかとおっしゃいました。


入居希望のホーム系列のデばィーサービスで場所はホームと一緒ではない場所とのことですが、少し遠方とのことで母のことを気遣ってくれていました。


行く決心をしてくれたら母は我儘は言わない性格は知っていましたが取りあえず御伺いを立てました。


車で連れて行ってくれるのでどこでもいいですよとのこと。


いよいよ31日にディサービス初体験でございます、どんな様子なのかおきtらくも見学させてもらうことにしました。


25日はケアマネさんと通院に来て下さる方が夕方に挨拶に来られるとのこと、いよいよこれからでございます。


通院補助が上手くいったら子守を母のことを気にすることなく出来るような気がするのです。


そんなに気にしていない感じもするのですが心の片隅で気にしてるかもです。


ディサービスに行ってくれた時お友達と外出もしやすく成るような気がします。


不安半分楽しみ半分でございます。

介護サービスを在宅で少し増やすことにしました。


これまで子守と通院の工夫を母と相談してやりくりしていましたが、結構金曜に子守の依頼があり木曜か金曜に週一回母の通院補助をお願いすることにしました。


それからディーサービス母は乗り気でなかったのですが、もし特別介護老人ホームに申し込むのにディーサービスで母との面識を深める意味合いもあるとのことを少しだけ説明してくれました、突然だとお互い信頼関係を築くにも効果のあることを、お試しで取りあえっず2週間に一回ディーサビスに行く気に成ってくれました。


夫と相談してショトステイのサービスも様子を見ながら受けておいたほうが良いように感じ始めています。


母に成っとくしてもらうのが至難の業でしたが、入居の手配にかかって納得してくれた様子です。


おきらくも介護サービスを受けることによって負担が少し軽くなるのではと感じるようになりました。


お願いの仕方が理解できてなかったような気がしますが。


実際に不安感をかんじないとどうしてよいのかわからなくなっていたような気がしています。


9月に入って母子で生活様式が微妙に変化していきます。


意識のないところで母のお世話を一人で抱え込んでいたのかもしれません。


困っていてもお願いの仕方がもしかしたら理解できていなかったのかもしれません。


これからまだまだ人間修業必要のようです。


24日はもう一つ近所のホームの見学をしようと思っています。


マダマダこれからですが柔軟に対処いたします。

9時少ししてから早々に特別介護老人ホームを見学した報告と母の体調変化おきらくの腕のことを相談しました。
今回のケアマネさんは親切でたすかっています、こちらの話もよく聞いてくれますし以前の要支援の担当の男性と大違いです。


良い意味で即行動に出てくれますので感謝しています。

今回も瑛太君のお迎えがあったので
夕方にしていただきました崖っぷちに立たなければ
行動を起こせないおきらくですが助けていただきこれから対処したいと考えております。



今年に入ってから母の体調不良が続いています。


2月の中旬には入浴中に冷や汗が出てきて倒れ込んでしまった母ですびっくりして救急車を呼んで入院生活に相成り。(この時は急性腸炎で本当に苦しそうでした。)


退院後もお粥生活を続け今もあまり食欲はありません。


今回もお盆で通院している整骨院が4日連続休みでした、首の頸椎をもみほぐしてもらわないと血流が悪くなっていたんだと思うのですが、介護ベットにもしているのですが股関節が痛くて足の踏み込みが出来ないらしく力が入りません。


靴を履くのも大変で、一歩踏み出すのに冷や汗が出ていました。


整形外科は長期のお休みで、17日は整骨院に通院して18日も整骨院の通院の予定でしたがあまりにも痛そうなので早めにレントゲンを撮影してもらって根本的にどこから痛みが来ているのか調べてもらったほうが良いのではということに成り整形外科でレントゲンを撮影していただきました。


母は歩けなくなることを一番心配しているのですおきらくもそうですが、オムツの介護は右方腕の骨折もあり、胆のう手術もしていますので腕に力が入りません自転車のハンドルを持つのも恐怖心があって今は歩いています。


今までは何とか母子で協力して来れましたがだんだんと同居は困難ではと思える様になりました。


無理しておきらくの体調が悪くなるのを心配してくれていると感じるのですが。


ケアマネさんからネットの検索の仕方も教えていただいていたのですが要領を得ずどうい詮索しようかと思案していました。


わが家の経済状態では有料のホームは無理なので公共施設の検索が要領を得ていませんでした。


腰骨も最近砕けて母の体調おかしかったのです、痛み止めを増やしていただいてカルシュウムの薬も飲むようになっていたのですが、今回の痛みで本当に母の気持ちが不安定になっていることは理解できていました。


従姉たちからも、早めに申し込まないとナカナカ入居が難しいことも教えてもらっていました。


母も痛みがありながらもゆっくりと今はヤット歩けていますが入居の手配を急いでほしいことをお願いされ。


イロイロ言葉を変換しながらヤット見つけることが出来ました。


(公共施設大阪市内特別介護老人ホームで、でてきました。)


家の近くに良いところが2軒ありますが一軒は直ぐ見学を許可していただきましたがもう一軒は説明できる人が不在で24日の16時に来てくださいと言われています。


(家の近所が希望ですが他にもケアマネさんと相談したほうがよさそうな感じはします、母の気持ちを尊重しながら進めてゆきたいと考えています。)


建つてから5年目とのことですがトテモ感じの良いところでしたが入居者の方の様子は見せてもらえませんでした。


(内科の病院もホームと併設で整っていました散髪も月一回ホームの中でしていただけるそうです、洗濯もわざわざ取りに行かなくて良いとのこととてもサービスは良いようです。)



費用のほうも母の年金範囲の中で賄えそうなのですが数件申し込みをしている人は普通で、もし入居できると終身面倒は見てもらえるそうです、申し込みの順番じゃなくて申し込み内容の大変な人から優先的に入居に成りますと教えていただきました。


ブロともさんの姑さんは要介護5で2年待たれたそうです。


わが家は要介護1でどういう判定をしていただくのか見当も尽きませんが申し込みをするのがまず一番のなすべきことのようです。


母子で不安材料満載ですが先ず月曜にケアマネさんに母の体調不良の連絡を入れて申し込みの依頼をしようと考えています。


これから長い道のりに成りそうですが入居準備突入でございます。


母の希望が叶いますように祈ってやみません。