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人生を夫婦で楽しむ方法

食べることが大好きで、一食一食を大切にしております。人生は一度限り、後悔無く暮らしたいです。その為のヒントになるブログにしていきたいです。

今日の朝は、レゾナックHDが傘下のクラスケミカルを今年中に上場させる記事を書きました。

 


IPOではなく、ソニーFGと同じパーシャルスピンオフ。

レゾナックHDの株主には、配当として、クラスケミカルの株が頂けます。

またラスケミカルは高配当5%を目指すそうです。


昨日のひきわり納豆で作るスイーツについては、

美味しさを信じてくれない人が多そうで、作って食べた人の感想をお聞きしたいです。

 


ひきわり納豆と無糖きな粉、黒蜜、塩ひとつまみ、だけですので簡単に作れて

美味しくて、ヘルシーだと思いました。


今日の朝の記事には、當真あみさん演技が凄い件も書いたのですが、

18日(土)に放送されたテレ朝のスペシャルドラマ「無垢なる証人」は、
(日本のドラマです。)

韓国ドラマ、『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』に続く物語だと感じちゃいました。

TVerで見られます。(たぶん今週の土曜日まで。)


と言う訳で、當真あみさんつながりで、

 

映画「人はなぜラブレターを書くのか」

夫婦で見てきました。

こんな奇跡のようなドラマが本当にあったのだと、涙が止まりませんでしたが、

生きる元気を頂いた気がします。

2000年(平成12年)3月8日午前9時1分頃に発生した、

東京メトロ日比谷線の恵比寿駅から中目黒駅での脱線事故では、

5名が亡くなっており、その一人が名門 麻布高校の男子高校生。

高校教師をやっていましたので、そのショックを良く覚えています。

この映画は、遺族の了解を得て、多くが実名で登場するのですが、

24年後の奇跡の物語まで続いていくとは思っていませんでした。

GWのオススメ映画かも。

主人公の高校時代を當真あみさんが、24年後を綾瀬はるかさんが、演じました。

二人の透明感も素晴らしかったです。

HP:https://loveletter.toho-movie.jp/

 

 

昨日の朝は、ひきわり納豆で作ったスイーツが信じられない美味しさで

ビックリした記事を書きました。

 

 

実は、昨日のおやつもひきわり納豆で作った黒蜜きな粉納豆

手抜して納豆のパックにきな粉を入れ、混ぜ混ぜして作ってしまいました。

ひきわり納豆は、普通の納豆より、ビタミンKも多く、ヘルシー。

記事を信じて作ってみた人にしか分からない美味しさかも。(笑)


夜は、崎陽軒のギヨウザを実食した感想を書きました。

 

 

350円と手軽なので、ポケットシウマイと共に、また買うと思います。

買う確率ですか? ポケットシウマイ:ギヨウザ = 2:1 でしょうか。(笑)


今日は、久しぶりの日経新聞銘柄を備忘欄として書いておきます。

その会社は、レゾナックHD(4004)

半導体銘柄として有名な会社ですが、傘下の石油化学事業会社のクラスケミカル

年内にパーシャルスピンオフするのです。

パーシャルスピンオフは、ソニーが上場させたソニーFGに続いて2社目。

特に注目は、Jリート並みの高配当(5%)を目指すとのこと。

そして、レゾナックHDの株主には、配当としてクラスケミカルの株を配当するそうです。


この記事を読んで、すぐに買いを入れようと思ったのですが、

さすがに13300円(133万円)は買えません。(汗)




去年の夏頃4,000円で買っておきたかったです。(笑)

と言う訳で、レゾナックHDはお気に入り銘柄に入れ、株価チェックしていきます。

また、クラスケミカルが上場したら買う方法もありそうです。

パーシャルスピンオフについては、ソニーFGで損している人が多いので、

株価が高くなりすぎないことを祈ります。

レゾナックHDと違って、クラスケミカルは株価が暴騰する銘柄ではないですが、

現代社会を支える大切な会社ですので、高配当を受け取りながら、

長く持てる会社だと思っています。

 

テレビっ子いちろうのもう一言

 

この記事に書いたドラマ「ちはやふる~めぐり」がとても良かったのですが、

 

 

 

それと共に、主演の當真あみさんの演技が素晴らしいと思いました。


4月18日(土)テレ朝のスペシャルドラマ「無垢なる証人」では、

 

自閉スペクトラム症の女子高生を演じているのですが、その演技が凄いです。
 

そして、結末の素晴らしい終わり方に感動し、

きっと、彼女は、自閉スペクトラム症で有りながら、弁護士になるだろうなあと思いました。

TVerで見られますので、興味のある方は、ぜひ。

 

 

このドラマ、元は、韓国ドラマで大ヒットした作品。

 

原作は『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』を作られた方。

 

あっ あの弁護士の高校生の姿なのかも。って思いました。(笑)

今日の朝は、ひきわり納豆で作ったスイーツが信じられない美味しさで

ビックリした記事を書きました。

 


実は、今日のおやつも記事にした ひきわり納豆で作った黒蜜きな粉納豆です。(笑)

今日は、手抜きで、納豆のパックに直接きな粉を入れ、混ぜ混ぜして作ってしまいました。

ひきわり納豆は、普通の納豆より、ビタミンKも多く、ヘルシー。

納豆の味がしないので、納豆が苦手な人でも食べられるかも。(笑)

納豆容器に残ったきな粉がもったいないので、ヨーグルトを投入して、

 

黒蜜をかけて、混ぜ混ぜし、綺麗に頂きました。 納豆菌+乳酸菌。 

 

こんなヘルシーなスイーツは他にないかも。(笑) 

 

腹持ちも良く、高タンパク、低脂肪なのが、嬉しいです。

 

 

騙されたと思って、作った人は、我が家と同じように感動するかも。(笑)

 



さて、この記事に書いた崎陽軒のギヨウザがやっと買えました。

 

 

崎陽軒ファンの購入が一巡して、買いやすくなったのかも。

 

6個入り、350円での販売なので、手軽なのも嬉しいです。

 

写真上段の真ん中が崎陽軒のギヨウザ。

 

さっそく頂きます。 緑のパッケージは珍しいですね。

 

ニラのイメージでしょうか。

 

 

しっかり、ニラが入っているのが分かりますし、崎陽軒のシウマイより、

 

ニンニクがガツンと入っている感じがします。

 

 

タレは、柚子ぽん酢とラー油。

 

 

普通の餃子と違って、肉と共にぎっしり入っている感じです。

 

 

実際に食べてみて、冷えても美味しい味はさすが、崎陽軒だと思いました。

 

柚子ぽん酢を付けると、爽やかに頂けるのも良い感じ。

 

 
どなたかが、ニラ入りのシウマイだろうと言っていましたが、
 
シウマイの味変と考えれば、楽しいです。
 
鍋に入れて温めて食べたら、更に美味しくなりました。
 
なので、レンチンして、温めて食べるのもオススメですが、
 
冷えていても充分に美味しいです。
 
 
さらに焼いて食べれば、香ばしさが増しますし、
 
揚げ餃子にして食べるのもやってみたいと思いました。
 
 
今後、崎陽軒のシウマイとギヨウザのどちらかしか買えなくなるなら、シウマイを選びますが、
 
たまには、ギヨウザを買いたいなあって思っています。
 
ただし、航空会社のラウンジで食べるには、シウマイ以上にニンニク臭に注意だと思いました。
 
最近の崎陽軒のお弁当は、値上げラッシュでした。
 
手軽に買える6個350円のギヨウザを発売してくれたことに感謝です。
 
ギヨウザが崎陽軒の定番メニューになることを祈っています。
 
※ 崎陽軒では、シューマイをシウマイ。ギョウザをギヨウザと表記していますので、
 
この記事でもシウマイ、ギヨウザと表記しました。

昨日は、静岡発の蕎麦チェーン「鐘庵」が大好きな件を書きました。

 


桜エビのかき揚げが有名ですが、カレー蕎麦も他のお蕎麦屋さんと別物美味しさです。

また、三島スカイウォークの充実した設備についても書いてあります。



さて、満点青空レストランという番組で山梨県の富士納豆を紹介していました。

納豆の日生まれの納豆好きとしては、食い入るように見ちゃいました。(笑)

富士納豆のひきわり納豆を絶対に食べたくなったのはもちろん、

ひきわり納豆を使った、つくね、ねばふあ揚げ、お好み焼きなど、

美味しいそうなメニューが並びました。美味しいのが想像できます。


その中で、きな粉黒蜜納豆というスイーツが紹介されたのです。

味が想像できないので、さっそく作ってみました。

 

 

番組のHPのレシピはこんな感じなのですが、

 

HP:https://www.ntv.co.jp/aozora/articles/1913569cyyw5w8vcyj92.html
 

美味しいか信じられなくて、1パックで作ってみました。(疑ってごめんなさい。)

 

ひきわり納豆をザックリ掻き回し、無糖きな粉と、隠し味で少量の塩(ひとつまみ)入れ、

 

ひきわり納豆をきな粉でコーティングするように掻き回します。

 

きな粉は、多めでOK。 できた上からさらにきな粉をかけておきましょう。

 

 

その上から、黒蜜を好きなだけかけて、完成です。

 

絶対に美味しそうに思えないでしょ。(笑)

 

 

夫婦で食べて、笑っちゃったのです。 美味しすぎて、、、、、、、、(笑)

 

ビックリするほど、納豆の味がしないのです。 

 

きな粉餅のような美味しさとでも言いましょうか。

 

この味、作った人しか分からない美味しさだと思います。

 

 

きな粉も、ひきわり納豆は、大豆ですよ。

 

タンパク質も豊富で、甘みは黒蜜だけ、とてもヘルシーなスイーツだと思います。

 

値段も、リーズナブル。

 

これ、しばらくは、ダイエット中の我が家のスイーツになりそうです。

 

 

いちろうのもう一言

 

昨日の青森沖での地震が不気味です。

 

3.11で仙台沖から銚子沖までプレート境界型の地震が起きて、

 

歪みが解消されましたが、 その北側、岩手~北海道にかけては、歪みが貯まったまま。

 

今回の地震がきっかけになり、岩手~北海道のプレート境界が一気にずれる

 

連動地震が起きないことを祈るしかないです。

 

と言いつつ、

 

プレート境界型の地震は周期的に起きるので、いつ起きても不思議ではありません。

 

地震が起きた時に、命を守るために何をするのか。日々の準備が大切だと思っています。

 

 

同じように、東海、東南海、南海の巨大連動地震も起きる可能性が迫っているので、

 

海沿いに住んでいる方は、特に準備が必要だと思います。

 

被害が少なくなりように、連動地震が起きないことを祈ると共に、

 

準備万端で、命が一人でも守られることを祈るばかりです。

昨日は、上海の地下鉄が謎すぎる記事を書きました。

 

 

一度引き落とされたお金が戻ってきて、謎が深まっています。


さて、静岡県に行くと良く利用するチェーンのお蕎麦屋さんが鐘庵です。
 

 

看板通り、駿河湾産の桜エビのかき揚げが名物のお店。

 

静岡らしく、後ろに富士山が写っていますね。(笑)

 

家族全員が、大好きなお店でもあります。

 

 

 

 

一番のお薦めは、もちろん、桜エビのかき揚げで、

 

かき揚げ丼もお薦めです、ご飯の上に大根おろしと青菜が置かれ、

 

その上に桜エビのかき揚げが乗せられます。

 

 

セルフサービスで静岡おでんが食べられるのも楽しいお店です。

 

1本、130円のおでんが多く、青のりと、鰹節粉と味噌だれをかけるのが静岡おでんの特徴。

 

 

お蕎麦は、おろし蕎麦と、

 

桜エビかき揚げのセットにしました。

 

 

観光地価格ではなく、住民価格で、サクサクな桜エビのかき揚げが美味しく、

 

お蕎麦もツルツルシコシコでお薦めのお店だと思っています。

 

実は、2日前に、小田原で桜エビかき揚げと盛り蕎麦を頂いたのですが、

 

1680円だったのです。 こちらは1000円でした。

 

 

小田原より、お蕎麦もサクサクなかき揚げも美味しかったです。

 

 

実はこのお店。 もう一つのお薦めがあり、それはカレー蕎麦

 

他のお蕎麦屋さんでカレー蕎麦は食べませんが、ここのカレー蕎麦は別物で、

 

今回も悩みに悩み、連日の食べ過ぎから、おろし蕎麦にしたのです。

 

ちなみに、東京にも支店が一店だけありまして、

 

八王子ICから車で15分くらいの戸吹町にあります。

 

我が家は、このお店のファンになって、静岡に行くと多くの確立で立ち寄るお店になったのです。

 

東京のお店と、カレー蕎麦については、この記事に詳しく書きました。

 

 

今でも、息子たち家族はドライブすると、よく行っているそうです。

 

 

さて、天気があまりにも良かったので、食後は、三島のスカイウォークに行ってみました。

 

1,300円もするので、私は行かなくて良かったのですが

 

いちkanaさんがどうしても行きたかったので、お付き合い。(笑)

 

 

全長400m。バックには、富士山も綺麗に見えています。

 

 

ちょっと富士山を拡大してみました。

 

新緑も美しかったです。

 

 

 

けっこう揺れますよ。(笑) 床が、格子状になっており、

 

下が見えちゃうのが、高所恐怖症の人にはダメかも。けっこう揺れますし。(笑)

 

 

その横では、ジップライドがありまして、往復することができます。

 

1,300円を支払い、対岸に渡った場所にジップライドのスタート地点があります。

 

 

谷を渡り、対岸まで行きますので、けっこうな迫力で、向こうから戻ってきて1セット。

 

しかも、スピードも速くて、キャーキャー言う声も聞こえました。

 

 

対岸で記念写真を撮影。富士山も写っています。

 

 

対岸には、いろいろなアクティビティーが用意されています。

 

1,300円で吊り橋を渡らないと来られない場所です。

 

 

森を使ったフィールドアスレチックは、スリルもあって、

 

家族全員で楽しめる感じで、楽しそうでした。

 

 

また、森の中のバギーツアーもやってみたかったですが、満員でした。

 

 

森の中をセグウェイで回るツアーもあったのですが、

 

参加できるのは60歳まで、66歳になっちゃうといろいろなアクティビティーに

 

参加できなくなるのねえ。と自覚しました。

 

帰りの吊り橋からの景色ですが、一番遠くに見えるのが伊豆半島。

 

 

その手前の黒っぽい山脈は、沼津アルプス。

 

一つの山は、低いのですが、縦走するとなかなか大変な登山になります。

 

沼津アルプスについては、こちらの記事にまとめてあります。

 

 

この記事には、富士山周辺のお薦め情報も書きました。

昨日はこんな東横インがあるのを知りました。という記事を書きました。

 


あこさんから指摘がありましたが、

「ぬいぐるみとそのベッド」がレンタルできるのではなく
「ぬいぐるみ用のベッドとガウン」がレンタルできるということだそうで、
ぬいぐるみは、自分の「推し」のものを持参してる寝かせるようです。



さて、上海に行ってきました。

反日の感じはなく、物価も安く、楽しい滞在になったのですが、

(4月15日に)VISAでターッチ!!して大損した記事を書きました。

 

 



この記事では、

1.地下鉄の運賃は3元~5元(75円~125円)なのに、

クレカでタッチ決算すると365円も徴収される件。

 


2乗り換えの際、改札を出て入り直すと、

 

新たに3元~5元(75円~125円)徴収される件。
(クレカだと365円徴収されます。)
 


3.虹橋空港第1ターミナル(T1)駅からT2駅まで1駅乗るだけで5元かかる件。
 



4.虹橋空港T1駅は、地下鉄10号線しか走っておらず、

 

T2駅では、2号線の都心方面に乗り換えられず、

 

改札を出て乗り換えるしかない件。(つまり余計な5元がかかります。)

10号線で、都心まで行き、乗り換えるのがオススメかも。

帰りも都心から2号線で、T2駅まで行き、10号線に乗り換えようとしたら、

 

やはり、改札を出ないと乗り換えられませんでした。


以上を書いたのですが、私は旅行者で、よく調べた訳ではない事をお許し下さい。

特に空港に行くときは、大きなスーツケースを持っているので、

 

T2駅の謎は、解明できていません。

乗り換え案内の看板通りに歩くと、改札を出なくてはならず、

 

5元(365円)徴収されちゃうのが何だかなあと感じました。

 

 

更なる謎ができちゃったのです。

 

昨日の事、上海の地下鉄より、365円×3が返金されたのです。

8日も経ってから返金されるって何?
 

 
つまり、地下鉄代は無料だったって事?
 
(正確には、追徴された71円と23円しか支払ってないことになります。)
 
365円はシステムエラーの誤徴収だった?
 
友人もタッチ決済しており361円徴収されました。(銀行によってレートが違う)
 
(私、ソニー銀行、友人は、SMBCプレスティア銀行のデビットカードを使いました。)
 
 
お金が戻ってきたのは、嬉しいけど、謎すぎる~。
 
正解が分かる方がいたら、教えて欲しいです。
 
 
 
記事は以上なのですが、写真が寂しいので、上海の景色を貼り付けます。
 

 

動画でも撮影しました。

 

 

ハイアットのBarからの景色です。

 

 

 

 

豫園の風景です。

 

昨日は、マリオット系フェアフィールド恵庭のロビ-ラウンジで

豪華海鮮を楽しんだ記事を書きました。

 


次回もやってみたい豪華な夕食でした。


さて、北海道から名古屋の機内では露骨に嫌な顔をされたのですが、

 

 


その後、訪れた名古屋中村の大河館「豊臣兄弟」が面白かった件も記事にしました。

 

 

夕食は、宮きしめん本社にある宮きしめん伊兵衛で会席料理を頂きました。

 

 

隠れた名店で、著名人も良く来るようで、私が座った席はさだまさしさんと同じ。

 

記事には、証拠写真も掲載してあります。(爆) ミーハーだなあ。(笑)

 

 

そんな名古屋滞在の1泊2日は、嵐のラストコンサートと丸かぶりで、

ホテル代が高騰していたし、東横インも満室だったのですが、

この記事に書いた裏技で予約を取りその後、4回予約を変更し

 

 

最終的に泊まったのは、東横イン桜通口新館でした。

名古屋駅からも近く、私にとって理想的な東横インに変更できました。

 

 

記事にするつもりは、なかったので、部屋の写真はないのですが、

 

設備も新しく、お風呂も広くて快適でした。

 

翌日の朝食に驚き、記事にすることにしました。

 

 

他の東横インと違って、ここはパン朝食。

 

それもメインがお惣菜パン。

 

 

クリームの入った甘いパンや。

 

 

クロワッサン、マフィンまであり、パンに拘った朝食になっています。

 

 

スープは、ふあふあ卵とほうれん草のスープ、トマトポタージュ、

 

コーンクリームの3種類。

 

 

私の横には、お酒の自動販売機があって、定価?で売られていました。

 

 

お惣菜パンに対し、何故かワクワクしちゃった私。

 

それもロールパンが、

 

半分に切られているので、いろいろな種類が食べられて嬉しかった~。

 

 

卵ロール、ツナマヨロール、コロッケロールを頂きました。

 

スープだけでは、喉を通らないので、氷結グレープフルーツを買っちゃいました。

 

 

ホテル内調理の必要ないパン朝食はホテルにとっても良いし、客の立場でもたまには良いかも。って思いました。

 

 

東横インのアイデアが面白いです。

 

入浴剤、ホットアイマスク、フットケアシートが入って450円なのですが、

 

ネーミングが、「推しごとお疲れさまプラン」。

 

「お仕事」ではなく、「推しごと」になっているのがちょっと楽しいです。

 

だって、泊まっている人の多くが、嵐のバッグを持っていましたもん。(笑)

 

 

東横インのベッドサイドには、お約束の半円型のテーブルが付いていますが、

 

そこに置ける、ぬいぐるみやアクスタ用のベッド&ガウンがレンタルできます。

 

 

 

 

誰が、借りるの~。って思ったのは内緒。(笑)  オジさんの発想ですね。

 

SNSにUPすると、記念品をくれるようです。

 

女性が活躍するホテルなので、女性目線施策が多いのでしょうね。

 

ぬい活するのは、女性だけではないですけど、、、、、、、(笑)

 

ちなみに、東横インでは、ホテルスタッフをホテリエと呼ぶようになりました。

昨日は、JWマリオット東大門スクエアソウルフィットネスジムが、

過去最強だった記事を書きました。

 


私の知らないマシンが数多くあり、使い勝手も良かったです。

特にストレッチ専用マシンや、私を逆さまに吊してくれるマシンは気持ち良く、

6連泊の毎日通ってしまいました。



一昨日は、VISAでターッチ!!して大損した件を書いたのですが、

虹橋空港第2ターミナル駅の謎がよく分からないとの指摘を受けましたので、

追記しておきました。

 

 

乗り換えに到着車両の両側の扉を開いて、

 

車内を通過させて乗り換えさせるってビックリ。

私が乗っていた車両に人が乗り込んできて、そのまま通過して降りていきました。



さて、住むように旅したフェアフィールド(FF)恵庭での滞在の記事の続きです。

 

 

困った件に関しては、共感が頂けて嬉しかったです。次回は輪ゴムを持参します。

 


前回の滞在までは、タクシー券を頂けたので、恵み野駅前まで食べに行けたのですが

今回は、タクシー券が無く、歩いて行くと、帰りが面倒です。

そこで、FF恵庭のロビ-ラウンジで食べちゃおうって事になりました。

 

 

FF恵庭のロビ-ラウンジは設備が整っており、

 

食事に利用する人が数多くいます。

 

 

テーブルには、椅子ごとに電源も付いており、

 

仕事ができるのも便利でした。

 

 

キッチンには、コーヒーや、お茶のマシン、トースター

 

流しまで付いて、

 

 

日本茶や、味噌汁も自由に飲めるようになっており、

 

 

お湯は、コーヒーサーバーから、出すことができます。

 

 

お箸やスプーン、フォーク 紙皿、お盆もありました。

 

 

冷凍の惣菜パンや、TOKYOスープストックの惣菜スープも購入できます。

 

 

この冷凍の惣菜パンの専用の加熱マシンを利用すれば、

 

焼き立ての味を楽しめます。

 

 

こちらにも、電子レンジやトースター、アイスベンダー(氷マシン)もあります。

 

 

気候と天気が良ければ、テラス席も気持ち良いですよ。

 

北海道の4月上旬だとまだ寒いけど。(笑)

 

 

我々がどうしたかというと、恵庭でしょ。

 

恵庭には、うおはんがあるじゃないですか。

 

うおはんは、恵庭周辺、札幌の人も多くが知っている海鮮の安くて美味しいお店。

 

うおはんの記事は何回も書いていますが、

 

恵庭渓谷の素晴らしさも書いたこの記事をリンクしておきます。

 

 

記事に書きましたが、果物から野菜、北海道土産まで、買える総合スーパーで、

 

良い品物が安く買えるので、安心して利用できます。

 

買ってきた商品はこちら。

 

 

今日のメインは、ウニ。 

 

一つ1,500円。 居酒屋で食べることを考えれば、お得だと思いました。

 

 

友人が食べたお寿司、本マグロ、数の子、蟹、

 

アワビ(トコブシ)、ホタテなど豪華に入っています。

 

 

私は、海鮮ちらし、50円引きになり450円だったような。

 

そして、ウニと、海鮮サラダ、蟹かまぼこですけど。(笑)

 

 

薄い塩水に浸けたウニは、新鮮な生の美味しさで、

 

回転寿司のウニとは、別の美味しさ。(笑)

 

 

友人のお寿司も美味しそうでした。

 

うおはんのお寿司は、外れ無しです。

 

 

50円引きになった450円の海鮮丼ですが、蟹かまぼこと生ウニを盛り付ければ、

 

豪華海鮮ちらしに変身し、美味しかった~。

 

 

ちなみに、海鮮丼って、その多くが、普通のご飯を使っていて、

 

酢飯ではないのですが、うおはんの海鮮丼は酢飯を使っています。

 

 

友人が、お裾分けしてくれたイクラの軍艦巻きだって、

 

ウニ・イクラにすれば、豪華ですよね。

 

 

うおはんは国道沿いにあるので、レンタカーを新千歳空港に返却するときは、

 

うおはんで、お寿司や海鮮丼を買って、JAL&ANAラウンジで頂くこともあります。

 

さて、翌日は、タラバガニです。

 

 

ただし、蟹の殻が匂うと、ホテルに迷惑になるので、ビニール袋を複数用意し、

 

殻を密封して、ゴミ箱に捨てました。

 

また、テーブルには、紙ナプキンを敷いておき、汚れないように細心の注意で、

 

さらに、食べながら飲むのではなく、タラバガニの殻むきを最初に行って、

 

 

サラダの上に置いて、豪華、タラバガニサラダとして楽しみました。

 

タラバガニでお腹いっぱいになったので、

 

鉄火巻きは翌日の朝食で頂きました。

 

 

住むように旅するFF恵庭の使い方として、このようなのは如何ですか?

 

ただし、くれぐれも他のお客様に迷惑にならぬよう、気をつけたいと思いました。

昨日は、VISAでターッチ!!して大損した件を書きました。

 


3倍から5倍の料金がかかるって今でも信じられません。


さて、2月のソウル夫婦旅の旅行記を進めます。

JWマリオット東大門クラブラウンジサービスについて書いた記事の続きです。

 

 

ヒルトンダイヤ歴20年以上、マリオットプラチナ歴1年未満(笑)

 

それ以外のホテルも含め、ラグジュアリーホテルに数多く泊まってきました。

 

ヒルトン系は500泊くらいでしょうか。

 

そんな私が、最強のフィットネスジムだと思ったのが

 

JWマリオット東大門スクエアソウルでした。

 

 

ちなみに、プールやサウナは、プラチナ宿泊者に対しても有料になったのですが、

 

今回は、初宿泊なので、無料にしてくれました。

 

ただし、サウナは、16時から22時限定で無料。

 

 

まずは、SPA&フィットネス広さに驚かされます。

 


記事にしておいて何ですが(汗)、人が利用しているジムは、撮影できないので、

 

写真がこれしかなくすいません。

 

マシンの数と種類が圧倒的に1番です。 

 

と言うか。こんな種類のジムでトレーニングしたことがありません。

 

 

この写真でも一部しか撮影しておらず、使ったことのないマシンも数多くあり、

 

6連泊していますので、このジムを自由に使える幸せを感じちゃいました。

 

ストレッチエリアも広く、ストレッチ専用マシンも便利でした。

 

 

特に気に入ったのは、一番奥にあるマシン。

 

自動で、足首を固定し、逆立ちさせて(逆さに吊して)くれるマシンなのです。

 

 

腰痛持ちなので、逆さに吊されて、脊椎の間が広がる感じが良かったです。

 

プール、サウナは、撮影禁止なので、写真がなくすいません。

 

子供用のプールは、誰もいなかったので、撮影させてもらっちゃいました。

 

 

孫が、アヒルと遊ぶシーンを想像しちゃいました。

 

孫いちろうは、並べるのが好きなので、遊んだ後に元通りに並べてくれるかも。

 

 

ジムでのんびりして、部屋に戻ったら、

 

壊れていたシャワートイレが、新品に交換されていました。

 

1晩使えなかっただけで、迷惑はかかっていないのですが、

 

 

こんなお詫び状と、ともに、お詫びのギフトが届いていました。

 

 

韓国衣装を着たワインを初めてみました。

 

 

ターンダウンサービスで置かれるチョコレートも

 

カカオ70%のダークチョコで好きでした。

 

 

JWマリオット東大門スクエアソウルの新人プラチナ会員に優しかった件は、

 

この記事にまとめて書いてあります。

 

 

いちろうのもう一言

 

ソウルの街中では、シャインマスカットが安く売られています。

 

この大粒な房で、6,000Wって感じでしょうか。

 

 

食べてみて、その美味しさ、甘みに驚いたのです。

 

下手な日本のシャインマスカットより美味しいかも。しかも大粒。しかも安い。

 

 

シャインマスカットは、日本で開発された固有種。

 

勝手に持ち出されないような法整備をして欲しいと思いました。

 

これからも,新品種が開発されるでしょうから、法整備を急いで欲しいです。

昨日の朝は、崎陽軒のギヨウザを買う方法を記事にしました。

 

 

買う要領は分かったので、早く食べたいなあと思っています。


また、夕方は、株式投資投資運用で考えるのか。

資産運用として考えるのか?を記事にしました。


投資運用資産運用という言葉は、昨日の記事の為に定義した言葉ですが、

投資運用資産運用のどちらで考えるのか。

そのメリットとデメリットについて、理解する必要があると考えています。


さて、上白石萌歌さんが「VISAでターッチ!!」と宣伝してから、

いろいろなクレカやデビットカードでタッチ決済できる場面が増えました。


私もソニー銀行のANAウォレットを持って便利に活用しています。



ソニー銀行で、ANAマイルを貯める方法は、この記事にも書いています。

 

 


電車やバスに乗るときもタッチで決済できるのは外国人にとって便利ですよね。

SuicaやPASMOを持つ必要がありません。

さらにartri23さんがこの記事を書かれまして、

 

 

三井住友銀行系のオリーブに入るとさらにお得そうです。

 

 

それでは、今日の記事の本題に入ります。

 

まずは、ANAウォレット利用明細の金額を覚えておいて下さい。

 

 

私の上海旅行では地下鉄が、主要な交通手段。 

 

今、中国の決済は、ほとんどが電子決済になっており、現金は使いにくい状況なので、

 

上海交通系のカードを購入するか。中国系のAlipayをスマホに入れて乗る方法になります。

 

 

ただ、改札口にこれだけ大きく、ほとんどのクレジットカードでタッチ決済できるって

 

表示されちゃうと、デポジットが必要な上海の交通系カードの購入や、

 

Alipayをスマホに入れるって、面倒ですから、クレカでタッチ決済したくなりますよね。(笑)

 

 

と言う訳で、ANAウォレットで、地下鉄に乗りました。

 

虹橋空港第1ターミナル駅は、地下鉄10号線しかつながっていません。

 

 

私は、2号線に乗りたいので、一駅乗って、虹橋空港第2ターミナル駅で、

 

2号線に乗り換えます。 ところが、10号線と2号線は、つながっておらず、(たぶん)

 

10号線の改札を出て、2号線の改札から入りました。

 

10号線でそのまま、都心まで行けば、

 

5元(1元=25円なので125円)ですが、

 

改札を出たので、たった一駅で5元徴収され、2号線の第2ターミナル駅から

 

都心まで5元かかりますので、10号線でそのまま都心に行った方がお得です。

 

つまり、半額で行けると言うこと。 

 

都心での乗り換えは、改札を出ることなく移動できますので、

 

目的地まで5元で行けると思います。

 

 

 

鋭い人は、分かりましたよね。

 

クレカタッチで乗ってしまうと、5元ではなく、日本円で365円徴収されちゃうのです。

 

3倍の料金がかかるって、大損だと思いませんか?

 

デビットカードを使うと、すぐにメールが来てその事が分かったのですが、

 

スーツケースを持っての移動中なので、いちいちチェックしませんよね。

 

つまり、虹橋T1から、一駅乗って、365円、虹橋T2から都心までは、

 

上海交通系カードなら5元ですが、

 

クレカタッチだと、追加で71円(合計436円)徴収されました。

 

 

さらに、都心で、二駅地下鉄を乗りました。交通系なら3元なのですが、

 

クレジットカードのタッチ決済だと365円かかります。 

(クレカタッチの手数料として、最低金額が365円なのかも。)

 

なんと5倍の料金

 

ここで、メールをチェックして、この事実に気が付き、

 

上海交通系カードを購入しました。

 

 

デボジット20元(500円)、チャージは20元必要で、1,000円で手に入りました。

 

このカードを買うまでに地下鉄に3回乗りまして、1,166円かかっています。

 

交通系カードを空港で買えば、15元(375円)しかかからないのに、

 

3倍以上の料金を徴収されて大損した気分です。

 

また、虹橋T2で乗り換えず、

 

そのまま地下鉄10号線で、都心に向かえば、125円で行けました。

 

そして、今回の4泊5日の旅行で、上海交通系カード使用額は、

 

市内でバスや、船に乗り、地下鉄も利用し、最後は、空港まで乗って

 

20元500円。 つまり、デポジットを入れても1,000円で済みました。

 

VISAでターッチ!!して大損しちゃった気分です。

 

中国でのタッチ決済は、2重価格になっている可能性があるので、

 

注意が必要だと感じました。

 

 

 

今、中国に行く日本人は少ないと思うのですが、上海は、物価も安く、

 

マリオット系のホテルの料金も安くて、ホテルのサービスも素晴らしいのでオススメです。

 

旅行中に反日を感じることはなかったし、素敵なサービスを受けることができました。

 

 

虹橋空港第2ターミナル駅の謎

 

まず、2号線の田舎方面から、10号線の虹橋T1行きは、同じホームにあって、

 

そのまま乗り換えられます。 

 

虹橋T1からT2に到着して、2号線の都心方面は、つながっておらず、

 

1駅乗車なのに、

 

交通系カードだと5元(125円)、クレカタッチだと365円徴収されます。

 

 

さらに謎だったのは、10号線で都心方面からT2駅に到着して、

 

2号線の都心方面に乗り換えるのは、、、、、、、、

 

まさかの、2号線のT1行きの車両を通過できること。

 

 

 

車両の両側の扉が開きまして、車両を旅客が通過して、乗り換えるってビックリ。

 

上の2枚の写真、両側の扉が開いている写真です。

 

右から旅客が乗ってきて、そのまま車両を通過して、左の扉から降りるという、乗り換え。

 

日本じゃ考えられないような。

 

 

結局、T1から、10号線のT2に到着し、2号線の都心方面にだけは、

 

改札を出ないと乗り換えられず、料金も再徴収になります。

 

※ 私だけが乗り換え通路を見つけられなかっただけかもしれません。

ただ、案内に向かって進むと、改札を出なければなりません。

 

※ 交通系カードを使った乗り換えの時は、乗り換え割引があっても

良いと思いました。

 

以上、何を書いているのか分かってもらえるか不安になる記事になってしまいました。

 

いちろうのもう一言

 

中国人のマナーの悪さを指摘する方がいますが、

 

エレベーターも両側に止まって乗っておりとてもスムーズでした。

 

 

 

また、駅の乗り換え通路も真ん中に柵があり、右側通行が徹底されています。

 

東京だと、向こうから来る人を避けるのが大変だったりします。

 

 

羽田行きのJALのチェックインカウンターは大混雑。

 

ただし、ほとんどが、外国人だと感じました。乗り継ぎ客が多いのでしょうね。

 

 

ラウンジは、ANAと共用の呉越同舟ラウンジ、

 

とても広くて、食事も豊富で素晴らしいと思いました。

 

 

旅行記も少しずつ書いていきたいと思っています。