本ブログは、人に見られることを前提にしていません。
つきましては、以下の注意事項をお読みになり、軽く受け流す自信の無い方は、とっとと退出していただきますようお願い申し上げます。

注意事項

1.マイナスオーラ全開の記事となっております。
2.もちろん自分のことは全て棚にあげて、人の悪口ばかり書いてます。
3.なので、短気な方、高血圧の方、ましてや正義感の強い方は読まないで下さい。
4.ネトウヨの自覚はありませんが、左翼及び、それに近い方は、とっとと退出して下さい。
5.怒りにまかせて書いていますので、かなり日本語が不自由になっております。
6.読むとダークな気持ちになります。
7.間違って読んでしまった後、一切の苦情・お叱りの書き込みは固くお断りいたします。
8.もちろん読む前の苦情・お叱りなんて、ありえません。
9.お願いですから、無理して読まないで下さい。


以下本文



産経新聞より抜粋


民主党は14日、自民党の甘利明元経済産業相に対する懲罰動議を衆院に提出した。12日の衆院内閣委員会での国家公務員法改正案の採決の際、甘利氏が民主党の初鹿(はつしか)明博衆院議員の背中を押したことで、隣にいた同党の三宅雪子衆院議員が転倒。三宅氏が右ひざに全治3週間の打撲を負ったとしている。



ん~、納得がいかない。。。


私も、この転倒シーンが起こった時、その国会中継を生で見ていた。

しかし、その時は気がつかず、後からニュースやツイッターでこの事を知った。

その時は、そんなに大袈裟なものではなく、ドジでのろまな議員が、勝手にコケタのだろうと思っていた。

しかし!!翌日の車椅子姿の写真、本会議でのお涙頂戴の投票シーン、絶対だと思った。


卑しくも、職場である国会において、自らの体調を晒すような破廉恥な行為自体が、信じられない。


そしてその後、ネット上には様々動画や、馳議員のブログ記事等が紹介され、私の思いは確信へと変わった。


この女、プロ市民だ!!良く言ってクレーマー、一歩間違えれば詐欺師当り屋と同じ輩だと!!



しかも、ミンスはその当り屋の言い分を信じて・・・いぁ、国会法改正の隠れ蓑として、第2の偽メール事件を引き起こそうとしている。


けじめを取らないミンスに、懲罰うんぬんを論じていただきたくない!!


ましてや、その中身たるや詐欺行為である。


もう一度言おう!!

プロ市民三宅とそれを利用して目くらましを企む民主党よ、恥を知れ!!


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以下本文


もう一つ、私には我慢ならない事があります。


それは、口蹄疫についてです。



怒りの理由


1.民主党を中心とする現政権の対応が酷い!!

2.特に担当大臣である、赤松農林水産大臣は酷すぎる!!!

3.いかなる理由があるのかは分からないが、マスコミの報道姿勢に腹が立つ!!

4.マスコミが正確な情報を流さないので、私の周りに事の重大さに気がつかないアフォが増殖中!!!

5.なんのお手伝いも出来ない自分に、一番腹が立つ!!!!!



先日のバカ松大臣の宮崎訪問以来、僅かではあるが全国ニュースに、口蹄疫の事が流れるようになった。


しかし、その内容たるやお粗末の一言に尽きる。


いまや、真実はネットの上にある。


もちろんネットの上には、疑わしい情報も同時に流れてくるので、ソースが何なのか、確かな情報なのかの精査をしつつ、情報・状況を見極める必要がある。



まぁ、いろいろあるけどこれは必見↓


2010/5/11衆院農林水産委・江藤拓(自由民主党)口蹄疫災害について

http://www.nicovideo.jp/watch/sm10686926


2010/5/11衆院農林水産委・長島忠美(自由民主党・無所属の会)口蹄疫

http://www.nicovideo.jp/watch/sm10687245


ハッキリ言って、私は泣きました。


どげんかせんといかんと思いました。


いままで、事実を伝えてくれなかったマスコミなんて、もうあてにしません!


ツイッターやブログで、現地の被災者の方たちの生声を聞くことが出来ます。


亡国政権に鉄槌を!!






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9.お願いですから、無理して読まないで下さい。



以下本文



先日、私の会社が所属する業界団体の理事会が開催された。


本来は、近く開催される総会の議案審議が、主たる目的の理事会なのだが・・・


会議終盤になって、急遽、この夏に行われる参議院選挙の立候補者推薦の話になった。



これまで、私達の業界は自民党にお世話になってたので、過去の選挙においても、自民党支持のみで今日まで対応してきた。


当然、この夏の選挙でもと思い、話を聞いていると・・・


業界団体会長「え~この夏の参議院選挙の推薦状についてですが、すでに自民党より推薦依頼が来ております。この推薦につきましては、従来どおり大分県○○(業界名)政治連盟で、推薦状を出させていただきたいと思いますが、よろしいでしょうか?」


一同「異議なし!」



業界団体会長「後、政権与党である民主党についてなのですが・・・」


ここから、話が変になってくる・・・・


業界団体会長「先日、我々の親会(全国組織の業界団体)が、陳情のため民主党本部に行った際、民主党の副幹事長からかなりキツイ内容でお叱りを受けたそうで・・・」


その内容の要旨は・・・


1.従来自民党支持だった業界への嫌味

2.民主党に挨拶に来ることが遅かったことに対する嫌味

3.自民党を支持する団体の陳情は、慎重に取り扱わざるを得ないという恫喝


残念ながら対応した副幹事長等の名前は判らず・・・・


業界団体会長「そこで、親会はこの夏の選挙について、民主党を支持することにした。ついては大分県についても、何らかの対応を考えなければならないと考えています。皆さんどのようにしたらよいと思われますか?」



私「まぁ、親会の話はともかくとしても、私の会社ではこれまで、民主党のお世話になったことはただの一度も無いので、民主党を応援する義理も必要性も感じておりません。また、業界団体は自民党の職域支部を名のっている以上、民主党を応援することは道義的にもまずいと思う。ついては、大分県の業界として民主党候補へ推薦状を出すことは反対です。」


一同「失笑」


( ̄△ ̄;)エッ・・?


なんで・・・

そりゃ、私の言っている内容は青臭いでしょうよ・・・

しかし!!!まだ推薦状依頼も正式無いうちから、推薦を検討するほどお世話になっているのか!!

言い方を変えれば、その推薦する政治家は、私達のために何をしてくれるかも判らないのに、推薦なんて出来るか!!!


そして話を良く聞いてみると・・・

結局、民主党の恫喝に負け、業界を守るためというような弱腰理論


でも、よく考えてください、政権が変わるたびにコロコロと支持政党を変えるような団体を信頼することが出来ますか。今回、ほくそえむ民主党の裏には、裏切られた思いの自民党があるのです。


結局、自らを信じることが出来ず、弱気な態度をとったことで、両方の信頼を得ることが出来ない結果になるのです。


これが我が業界の経営者の真の姿なのです。


情けない!!!


その程度の信念で業界の未来を語るから、お客様にも信じてもらえず、右肩下がりの現状があることを、思い知るべきです!!!



業界団体会長「え~、まぁ、いろいろ思いはあるのですが、これから色々な法案の国会審議も控えていますので、今回の選挙については、自民党議員の推薦については従来どおり「大分県○○政治連盟」で行うこととし、民主党議員については、「大分県○○協会」(←業界団体)で行うこととします。」


私「多数決ですので、決定には従いますが、これまでの自民党に対する、「義理・人情・貸し・借り」だけは、決して裏切ることの無いように対応してください」


協会団体会長「当然、その様にいたします」


ってな具合で、会議終了。。。。


本当にこれで良かったのか・・・

協会を全面的に敵に回してでも戦うべきだったのでは・・・

なぜなら、私達の世代が次の業界を担うのだから・・・・

きっと自分達の世代に、このツケは回ってくると感じつつ・・・



信念無き経営者は去れ!!