本ブログは、人に見られることを前提にしていません。
つきましては、以下の注意事項をお読みになり、軽く受け流す自信の無い方は、とっとと退出していただきますようお願い申し上げます。
注意事項
1.マイナスオーラ全開の記事となっております。
2.もちろん自分のことは全て棚にあげて、人の悪口ばかり書いてます。
3.なので、短気な方、高血圧の方、ましてや正義感の強い方は読まないで下さい。
4.ネトウヨの自覚はありませんが、左翼及び、それに近い方は、とっとと退出して下さい。
5.怒りにまかせて書いていますので、かなり日本語が不自由になっております。
6.読むとダークな気持ちになります。
7.間違って読んでしまった後、一切の苦情・お叱りの書き込みは固くお断りいたします。
8.もちろん読む前の苦情・お叱りなんて、ありえません。
9.お願いですから、無理して読まないで下さい。
以下本文
汚沢の虚偽記載問題、ルーピー首相の1500万円子ども手当問題、子ども手当在外外国人児童支給問題、普天間問題、赤松口蹄疫災害、プロ市民三宅の当り屋騒動、連発する強行採決、数多く提出されている売国法、嘘だらけだったマニュフェスト、生理的に無理な山岡、にやけ顔に腹が立つバカ松、死相の出てる岡田、情報統制の原口、存在そのもののが意味不な北澤、どれを見ても腹が立つ!!!
そりゃもちろん私は、親子3代に渡るちゃきちゃきの自民党員ですよ。
しかし、昨年の政権交代の時は、自民党として反省すべき点もあったと感じていますよ。。。
それにしても何だこの現政権の傍若無人ぶりは!!
自民党も数の力を最大限活用して、国民の理解を得られない事をしていたと、率直に思うが・・・
それでも民主主義の下の権力者としての謙虚さは、持ち合わせていたと思っている。
いくら民主党が政権慣れしていないとは言え、今の国会運営や国民に対する意識の低さは、中国共産党や北朝鮮の独裁政治と匹敵するのではと感じるほどである。
特に、普天間問題や中国軍による日本領海内での示威行動等の対応については、国民の生命・財産を守るという国家としての最低限の意識すら欠如していると感じる。
その一方、各マスコミでは、興味本位の報道に終始し、事の確信を捉えた情報提供がなされていない。そして、真実を知らされていない多くの国民は、未だに民主ルーピー政権を信じているのである。
一筋の光として、最近の各メディアの世論調査において、民主と自民の支持率が逆転を始めているということである。流石に国民騙しも長続きせずというところだろうか・・・
決して国民は愚かではない!!ただ真実を知る機会が少なかっただけだと思う。
ネットに触れ、自ら情報を得、それを仕分けする事が出来る者のみが真実に近づく事が許される社会は異常である。
その異常な社会で、真実に迫り、自ら判断できる人が増えている事こそが、支持率逆転の本当の中身だと思っている。もちろん、ルーピーの欠陥リーダーシップや汚沢問題等の解りやすいトピックがその原動力としてベースにあることは否定しない。
とにかく、現政権は任期満了まで居座り続ける覚悟である事は間違いない。その間、多くの間違った政策を、強引に国会通過させ、同盟国との信頼を著しく損ない、国民の利益や安全を守れなくなったとしてもだ!!
もし任期以前に選挙があるとすれば、それは奇跡であり、神に感謝すべき事であろう。
とにかく、今年の夏の参議院選挙で、民主ルーピー政権に真実を知った国民の鉄槌が下らん事を心より祈る。