でたよ Chrome14 Beta
目に見えて大きく変わったところはありません。
すごい部分は見えないところにあります。
そして問題は、パクスアメリカーナの終焉と時を同じくして、マイクロソフト帝国の一国支配が終盤を迎えようとしてていると感じさせる点だ。

ダウンロードはリンク先のページの Beta channel と言うリンクからどうぞ。

上記のような内容だそうです。目玉の機能は、ブラウザ上で本格的なプログラムが動くようになると言うことです。
このバージョンでは多くの新機能が追加された。その中でも特に注目されるのが、初めて統合された「Native Client」だ。これは初期リリース版となっている。
Native Clientは、ブラウザーの中でCまたはC++のネイティブコードを安全に実行できる仕組みを提供する。これにより、JavaScriptをブラウザーで実行するかのように、ネイティブコードを実行できることになる。これらのアプリはHTML5のインターフェイスとして「Pepper」を使用する。Native Clientにより、ネイティブコードで開発されている既存ライブラリやアプリケーションをウェブアプリケーションとして移植することが容易になる。また、これまででは考えられなかったような種類の高パフォーマンスを必要とするウェブアプリケーションを開発できるようになる。
今のところ Chrome だけの機能のようなのですが、これが普及するとなると、業界に対するインパクトは大きいものになります。
マイクロソフトはHTML5への対応で完全に出遅れてしまいました。IE9で対応しているようですが、以前のバージョンは未対応のようです。このままだとブラウザのシェアは目に見えて下がるでしょう。シェアが維持できるかどうかは、古いブラウザでもHTML5への対応することにしか無いように思います。
Windows の 地位を守るのは大変なことだと思う。時代の流れに合わせるためにWeb対応を進めれば進めるほど、他のOSベンダーにつけいる隙を与えることになるからね。
ぼくは、新しいOSが一挙にシェアを上げるには、Windows のターミナルクライアントの性能如何じゃないかと思ってる。
正直言って家庭で使うには、Windows の高機能なんて全然要らない。エクセルやワードくらいなら、google のドキュメントや、MSのWeb APP で充分だけど、問題は、そのほかの業務ソフトだね。
どうしても要るのは仕事の時だけだね
業務ソフトは大手のベンダーだとは言っても、MSやIBM、GOOGLE みたいに大きくはないので、次々開発プラットフォームに対応できるわけでもない。こいつがネックになるわけだ。
Webブラウザで、Windowsネイティブのアプリを動かすことができるようになってきたらベンダーの他へ移行の敷居がうんと低くなるわけだ。
JavaScript や VBScript がコンパイルできるようになれば一挙に移行が進むだろう。
このあたりの大きな流れが、Apple、Mozilla、Opera そして、google がHTML5を強力に推進し、MSが、もっといえばW3Cが二の足を踏んでいた理由なんだろうね。
HTMLも今や歴史というものを持てるくらいになってきたけれど、今回のHTML5は、ここから時代は変わったと後世に言われるほどの大きな飛躍だという思いがあります。
遅ればせながら気づいて、付け焼刃で急いで流して勉強してみただけでも、そんな感じがします。
その前のXHTMLの時は、そんなワクワクの予感は微塵もなかった。
Windows3.1が誕生して、それまでメーカーの枠に縛られていたユーザーが、解放されたのと同じようなことが起ころうとしているのかもしれません。(昔はね。NEC用のソフトは、富士通の機械では動かなかったりしたんだよね。簡単に他の機械に買い替えるなんてことなんてできなかった。今のwindowsユーザーとMacユーザの関係みたいな感じだった。)
ぼく自身は、デフォルトはChromeですが、速度的に以前のように差が無いので、IE9を全く使わないと言うことは無くなりました。少しは使います。
あとのオペラやサファリも大変良いものに育ってきましたが、あえてChromeをやめてまで使う気は無いです。現時点で出遅れ感のあるのは、Firefox ですね。・・・遅い。これは、コア部分の差のようですので、なかなか解消できないかもしれないですね。
この業界のスピードは他の業界では信じられないくらいの速さで動いています。
どうも、MSの窮状を見ていると、今の日本を見ているみたいでいろいろ考えることが多い。
家電やIT関連は、今更、心配しても、もうどうしようもないので、今、特に心配しているのは、トヨタだ。
トヨタは、いつも弛まず着実に堅実に前に進み続けてきたけれど、今は、日産みたいにハッタリかましてでも全速力で走らなきゃならない時代だと思う。
今という時代は、IT 業界に限らず、世の中全体が全速力で走りだした時代だと思います。
日本だけだよ、後ずさってるのは。
泊原発再稼働問題〜原子力安全委、安全チェックを保安院に丸投げ
北海道電力の泊原発3号機の営業運転再開に関し、内閣府の原子力安全委員会は11日、「法的に判断する立場にはない」として、事実上承認した。
泊原発3号機は、今年の1月に定期点検に入った原子炉で、福島第一原子力発電所の事故直前の3月7日から、定期点検の最終行程にあたる調整運転を続けていた。
今回の営業運転再開は、経済産業省の意向を受けたもので、8月8日、北海道電力が保安院に対して申請を行い、8月9日と10日の2日間、経済産業省原子力安全・保安院による総合負荷性能検査が行われた。
11日の安全委員会では、保安院から「技術上の問題はない」とする報告を受けた後、10分程度の質疑が行われただけで、事実上、営業運転を承認。班目委員長が、「定期点検については、規制機関である保安院が行うもの」として、安全委員会として独自の見解は示さなかったことから、会場は騒然。傍聴していた市民らからは「安全委員会には二重のチェックを行わないのか」「きちんと審議して、独自の見解を示すべき」といった怒号が飛び、班目委員長は途中退席。予定していた審議を残したまま終了した。泊原発3号機は、他の原子炉の運転再開の要件となっているストレステストは行われていない。
福島老朽原発を考える会や美浜・大飯・高浜原発に反対する大阪の会など3団体は、原子力安全に委員会の姿勢に対し、「原子力安全委員会の二重チェックは嘘だった」として泊原発の本格稼働再開は許されないとの声明を発表した。
泊原発の営業運転再開に関しては、今後、北海道の高橋はるみ知事が承認するかどうかが焦点となった。
※通常、原子炉は、営業運転を開始してから13ヶ月で定期点検を行うことが定められている。定期点検は通常、約2ヶ月程度の点検の後、最終段階である1ヶ月程度の調整運転を行い、地元への理解を得た上で、2日にわたる保安院の最終点検(総合不負荷性能検査)を実施。営業運転に入る。しかし、泊原発3号機は、福島原発事故の影響で、5ヶ月間もの間、調整運転を行っていた。)
映像:西中誠一郎
ほんと、皆さんのおっしゃるとおりだ。
・・・・この会合はいったい何なんだろうか?
・・・ずーっとこんな案配だったんだろうね・・・・。
いい感じだねぇ・・・ Peugeot Concept personal mobility car
こんなにきれいな機械でも、いつものようにゴンゴンぶつけて運転しちゃうんだろうか・・・フランス人は・・・・。(;^_^A






でもこの車、曲がれないんじゃないだろうかと思うのは、ぼくだけか?( ̄_ ̄ i)
ここまでやったのなら、ぼくなら、パソコンのトラックボールをひっくり返したようなタイヤにするなぁ・・・・。
超信地旋回
ぼくが、もし内燃機関の心地よいビートと決別する理由があるとしたら、一個のエンジンからドライブシャフトを介して車輪を駆動するという伝統的な形式から脱却できるという点に尽きる。
こんなのだって可能だ。

そうなりゃ、こう言う楽しさとはお別れと言うことになるかもしんないけど、それはそれでまだ別の楽しみ方が出来ると思う。
この子のドリフトへ入るときのハンドル裁きは覚えとくといい。ちょっと車の成り行きに任せすぎという感じがしないでも無いけど、ジタバタするより車に任せると良いんだ。
ぼくは、直進位置までは車に任せるけれど、マイナスの当て舵は自分で決めたいという感じだなぁ・・・。そんなにうまくいかないけれどね。
いずれにしても、自分の車をよく知ってないとこうはいかない。
まぁ、理屈を知っておけば、いざという時に使えるかもね。
ぼくも、いまとなっては、とてもじゃないけどこんなに上手に走れない。・・・(w_-;
年くうとね、背負うものが多くなって、思い切ったことが出来なくなってくるんだよ。
水は元々あんまり泳ぐのが好きでは無いので縁が薄いのだけど、スキーも行かなくなったしね。自転車すら他人の運転する車が怖いので乗らない。
ドリフトやったこと無い人は、最初は、GT5とかのゲームで覚えた方絶対に良い。

いや~、欲しくなっちゃうなぁ・・・S15。
これも一番下の弟の乗ってた車だけどロードスターだとちょっと非力すぎて、振り回すのが大変。
S2000は、さすがにピーキーで乗り手びそうだしね。
ぼくは、真ん中の弟の乗ってたS13しか乗ったことは無いけれど、S15だと過給器付きが最高だと思う。
あと4席あるんだよね、・・・S15だと。
そして、そんなに重くなくってね。着座位置もちょっと乗り降り大変だけど、ちょうど良いんだよね。こういう感じで運転するのに・・・。
スカイラインになると素人にはちょっと重すぎるんだ。走る場所が無いんだ。
でもね。無茶するための車だからね・・・中古もよほど慎重に選ばないとダメなんだよね。
やっぱ、電気自動車は無理かなぁ・・・・。エンジンの音録音してカーステで流すか?
全然話は違うけど、これは笑った。
α77 α65 正式発表になりました。Sony プレスリリース
内容的には、待たせるだけのことはあったと言えるのではないでしょうか。
どちらにするかは悩むところですが、コストパフォーマンスでは似たような感じで微妙ではありますが、普通に使うなら65で十分すぎるという感じがします。
他社比で、他を圧すると感じるのは贔屓目では無いと思います。
α55になじんだ柔な体では、77の重さはやっぱり勘弁してほしい感じだ。65でギリギリ。
ぼくが一番気になるのは電子ファインダーの使い勝手だね。α55より画期的に良ければ買いだ。
“α77”、“α65”の主な特長
- 常時作動する高速・高精度のAFや高い描写力などを実現する、ソニー独自の技術・デバイスの搭載
- 常時作動するAF、高い応答性を実現する、進化した“Translucent Mirror Technology”搭載
“Translucent Mirror Technology”は、従来の一眼レフカメラに採用されているミラーボックスの替わりに、撮影中もミラーのアップダウンのない透過ミラーを用いた独自のミラーボックスを採用することで、常にAFセンサーとイメージセンサーに同時に光を当てることができる技術です。これにより、高速・高精度の位相差検出方式AFを作動させながら、世界最速の毎秒12コマ撮影※1や高速AFが追従するAVCHDフルハイビジョン動画の撮影などを楽しめます。
また、“α77”は、クロスセンサーを11点採用した、11点クロス19点AF センサーを搭載し、AFの性能が向上しています(“α65”は、クロスセンサーを3点採用した15点AFセンサー搭載)。
さらに両機は、メカニカルシャッターの動きをイメージセンサー内部で電子的に再現して高速動作を実現する、電子先幕シャッターを採用し、“Translucent Mirror Technology”と組み合わせることにより、シャッターボタンを押してから、露光を開始するまでの時間差をプロ用機に迫る約0.05秒にまで短縮。
動きの速い被写体の一瞬のシャッターチャンスを逃すことなくとらえます。なお、この電子先幕シャッター制御機能はメニューで入/切を選択可能です。
- 有効約2430万画素“Exmor”APS HD CMOSセンサーと飛躍的に進化した画像処理エンジン「BIONZ」
新開発の有効約2430万画素“Exmor” APS HD CMOSセンサーは、高い解像力でレンズの描写力を活かし、高精細な画像データを生成し、高速で読みだすことができます。さらに、ソニー独自の「オンチップカラムAD変換技術」や「デュアルノイズリダクション」により、低ノイズでの画像生成も実現しています。
また、両機は、2430万画素Exmor APS HD CMOSセンサーに最適化された画像処理エンジン「BIONZ」を搭載。高画素化により大容量化するイメージセンサーからの情報の質を落とすことなく、高速で処理し、世界最速秒間12コマ※1の高速連写などを実現しました。ISO100(“α77”は50まで拡張可能)-16000で低ノイズの高画質画像を楽しめます。これらのデバイスを搭載することにより、低ノイズ・高精細な映像撮影を実現しています。
世界初※2XGA有機ELファインダー “XGA OLED Tru-Finder”搭載
高解像度・高コントラストの有機ELを採用した、電子ビューファインダー“XGA OLED Tru-Finder”を世界で初めて搭載※2。自発光方式ならではの忠実な黒、従来EVFの約10倍(“α55”比)の高コントラスト、優れた応答性、約235.9万ドットの高い解像力、視野率100%、電子ビューファインダーならではの多彩な表示などを実現。イメージセンサーに捉えた映像をそのまま設定どおりに表示するため、各種設定やボケ味のファインダーでの事前確認や、画面を拡大しての高精度なピント合わせなど、光学ファインダーでは難しい機能を実現しています。詳細は、こちら
をご覧ください。
さらに、画像の中央部分を約1.4倍、約2.0倍に拡大して撮影できる「スマートテレコンバーター」使用時※3でも“XGA OLED Tru-Finder”の高い解像力で高精細な望遠画像をファインダーに表示することができるため、ストレスなく撮影することが可能です。
- ※3
- ズーム倍率によって、約1.4Xの時は、Mサイズ、約2倍の時は、Sサイズにそれぞれ画像サイズが自動で設定されます。
- 動画撮影中の位相差検出方式AF、滑らかな60p記録などを含むAVCHD ver2.0(progressive)にも対応
「クイックAFフルHDムービー」でボケ味をいかしたAVCHDフルハイビジョン動画撮影
新規格AVCHD ver2.0(progressive)に準拠したフルハイビジョン(1920×1080/60p,60i,24p)動画撮影機能を搭載。専用のMOVIEボタンを押すだけで、位相差検出方式AFを常時作動させつつ動画を撮影・記録することが可能です。マニュアル専用のレンズ『SAL135F28』を除くすべてのレンズで高速・高精度な位相差検出方式のAFが使えるため、超広角から望遠レンズなどの全てのレンズと大判イメージセンサーとの組み合わせで、様々な動画表現を楽しむことができます。
さらに、滑らかな動画撮影を実現するAVCHDの60p記録、マニュアルファーカスでのP/A/S/Mモード選択時の露出変更、映画フィルムと同じフレームレートの24pでの非日常的な印象深い動画撮影、「クリエイティブスタイル」、「ピクチャーエフェクト」※4の特殊効果などを用いた撮影にも対応しているので、多彩な映像表現を楽しめます。
- ※4
- 一部のピクチャーエフェクトは、動画撮影には対応していません。
- 高い質感と操作性を両立した新デザインコンセプトの採用
両機種ともに、新しいデザインコンセプトのもと設計されたデザインを採用。ソニーロゴを配した部分を頂点に、頂点部分はシャープなライン、頂点から外にいくにつれてなだらかな曲面でボディを構成し、シャープさと曲面の持つ質感をまとう上質なデザインを実現しました。また、グリップ前部には、適度な突起とえぐりを、背面には親指をしっかりおけるスペースをもたせることで、ファインダーをのぞきながらでも、軽快な操作ができます。
- 自由な撮影を実現する、世界初※5 3軸チルト背面液晶の採用(“α77”のみ)
新開発の世界初※5 3軸チルト液晶モニター機構を採用。ハイポジション・ローポジションはもちろん、縦構図・横構図、三脚撮影など撮影スタイルを選ばず、様々なスタイルでの撮影や確認ができます。多くのポジションで、光軸からのズレが少ない位置に液晶パネルを配置できるため、より快適な撮影を実現しました。
また、液晶画面には、両機ともに、ソニー独自の“TruBlack(トゥルーブラック)”ディスプレイを採用し、広い視野角・高い視認性・高コントラストで深みのある黒の再現を実現しています。
- ※5
- 2011年8月24日広報発表時点 レンズ交換式デジタルカメラにおいて。“α65”は2軸。
- 高性能・耐久性のあるシャッターの採用
“α77”は、シャッター速度1/8000秒・フラッシュ同調速度1/250秒、“α65”は、シャッター速度1/4000秒・フラッシュ同調速度1/160秒という高い性能を持つ、シャッターユニットを採用。さらに、“α77”のシャッターユニットは、耐久作動回数約15万回を実現しており、高い耐久性・信頼性を備えています。
- 中級機ならではの防塵防滴に配慮した設計(“α77”のみ) ※6
ほこりや水滴が侵入しにくくなるように、主要操作ボタン・ダイヤルへのシーリング処理、蓋の接合部を2重構造にするなど隙間対策などを施し、タフな使用にも耐えられる構造を実現しています※6。さらに、同時発表の標準ズームレンズDT16-50mm F2.8 SSM、別売りの新アクセサリーフラッシュ『HVL-F43AM』および“α77”専用の縦位置グリップ『VG-C77AM』と組み合わせ、システムとしても防塵・防滴性※6を確保しています。
“α77”、“α65”の主な仕様
形名 “α77” “α65” 型式 フラッシュ内蔵レンズ交換式デジタルカメラ 使用レンズ ソニーAマウントレンズ, ミノルタ/コニカミノルタαレンズ 撮像部 撮像素子 APS-Cサイズ(23.5×15.6mm)、原色フィルター付“Exmor”APS HD CMOSセンサー 画素数 有効画素数:約2430万画素
総画素数:約2470万画素アンチダスト機能 帯電防止コートおよびイメージセンサーシフト駆動によるアンチダスト機能 記録部
(静止画)画像ファイル形式 JPEG(DCF Ver.2.0、Exif Ver.2.3、MPF Baseline)準拠、
RAW(ソニー独自ARW 2.3フォーマット)、
3D静止画記録方式:MPO(MPF Extended(立体視))準拠静止画記録画素数 [3:2]
Lサイズ:6000×4000(24M)、Mサイズ:4240×2832(12M)、Sサイズ:3008×2000(6M)
[16:9]
Lサイズ:6000×3376(20M)、Mサイズ:4240×2400(10M)、Sサイズ:3008×1688(5.1M)
[スイングパノラマ]
ワイド:左右方向 12416×1856(23M)、上下方向 5536×2160(12M)、
標準:左右方向 8192×1856(15M)、上下方向 3872×2160(8.4M)
[3Dスイングパノラマ]
ワイド:7152×1080(7.7M)、
標準:4912×1080(5.3M)、16:9:1920×1080(2.1M)画質モード RAW、RAW+JPEG、JPEGエクストラファイン、JPEGファイン、JPEGスタンダード RAW、RAW+JPEG、JPEGファイン、JPEGスタンダード その他の機能 クリエイティブスタイル:スタンダード、ビビッド、ニュートラル、クリア、ディープ、ライト、ポートレート、風景、夕景、夜景、紅葉、白黒、セピア(コントラスト‹±3段階›、彩度‹±3段階›、シャープネス‹±3段階›) スタンダード、ビビッド、ポートレート、風景、夕景、白黒(コントラスト‹±3段階›、彩度‹±3段階›、シャープネス‹±3段階›) ピクチャーエフェクト:15種類 ポスタリゼーション(カラー、白黒)、ポップカラー、レトロフォト、パートカラー (R/G/B/Y)、ハイコントラストモノクロ、トイカメラ、ソフトハイキー、ソフトフォーカス、絵画調HDR、リッチトーンモノクロ、ミニチュア ダイナミックレンジ機能:切、Dレンジオプティマイザー(オート/レベル設定‹Lv1-5›)、
オートHDR (露出差オート/露出差レベル設定‹1.0-6.0EVの間で1.0EVごと6段階›)色空間 sRGB、Adobe RGB 記録部
(動画)動画記録方式 AVCHD/MP4 動画記録画素数 AVCHD:1920×1080(60p/28Mbps/PS、60i/24Mbps/FX、60i/17Mbps/FH、24p/24Mbps/FX、24p/17Mbps/FH)
MP4:1440×1080(30fps/12Mbps)、640×480(30fps/3Mbps)記録媒体 “メモリースティック PRO デュオ”、“メモリースティック PRO-HG デュオ”、SDメモリーカード、SDHCメモリーカード(UHS-I 対応)、SDXCメモリーカード(UHS-I 対応) “メモリースティック PRO デュオ”、“メモリースティック PRO-HG デュオ”、SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード ノイズリダクション 長秒時NR 入/切 SS 1秒からBULBに適用、高感度NR 強/標準/弱
マルチショットNR:AUTO、ISO100~ISO25600ホワイトバランス ホワイトバランスモード:オート/太陽光/日陰/曇天/電球/蛍光灯‹温白色/白色/昼白色/昼光色›/フラッシュ/ 色温度設定(2500K~9900K)&カラーフィルター(G7~M7、A7~B7)/カスタム(3)
AWB微調整:G7~M7(全15段階)、A7~B7(全15段階)
WBブラケット機能:3枚、H/L選択可ホワイトバランスモード:オート/太陽光/日陰/曇天/電球/蛍光灯‹温白色/白色/昼白色/昼光色›/フラッシュ/色温度設定(2500K~9900K)&カラーフィルター(G7~M7、A7~B7)/カスタム
AWB微調整:G7~M7(全15段階)、A7~B7(全15段階)
WBブラケット機能:3枚、H/L選択可フォーカス 検出方式 TTL位相差検出方式 検出素子 CCDラインセンサー 測距点数 19点(11点クロスタイプ) 15点(3点クロスタイプ) 検出輝度範囲 EV-1~18(ISO100) フォーカスモード オートフォーカス/ダイレクトマニュアルフォーカス/マニュアルフォーカス オートフォーカス/マニュアルフォーカス AFモード シングル(AF-S)/オート(AF-A)/コンティニュアス(AF-C)選択可 フォーカスエリア ワイド(オート、19点)/ゾーン/中央に固定/ローカル 選択可 ワイド(オート、15点)/ゾーン/中央に固定/ローカル 選択可 その他の機能 動体予測(AF-A,AF-C)、フォーカスロック、アイスタート、AF補助光(内蔵LEDタイプ、到達距離:約1m-約7m)、追尾フォーカス機能 動体予測(AF-A,AF-C)、フォーカスロック、アイスタートAF、AF補助光(内蔵フラッシュタイプ、到達距離:約1m-約5m)、追尾フォーカス機能 露出制御 測光方式 1200分割ライブビュー分析測光 測光範囲 EV-2-EV17(ISO100相当、F1.4レンズ使用時) 測光モード 多分割測光、スポット測光、中央重点平均測光 露出制御モード AUTO、AUTOアドバンス(AUTO+)、シーンセレクション、スイングパノラマ、3Dスイングパノラマ、連続撮影優先AE、動画、プログラムAE(P)、絞り優先AE(A)、シャッタースピード優先AE(S)、マニュアル(M) AUTO、発光禁止、AUTOアドバンス(AUTO+)、シーンセレクション、スイングパノラマ、3Dスイングパノラマ、連続撮影優先AE、動画、プログラムAE(P)、絞り優先AE(A)、シャッタースピード優先AE(S)、マニュアル(M) シーンセレクション ポートレート、風景、マクロ、スポーツ、夕景、夜景ポートレート、夜景、手持ち夜景 露出補正 ±5EV(1/3EVステップ、1/2EVステップ 切り替え可) ±3.0EV(1/3EVステップ) 露出ブラケット 1枚撮影/連続撮影、ずらし量:1/3、1/2、2/3、2.0、3.0EVステップ、3/5枚(2.0EV、3.0EVは3枚のみ)選択可 1枚撮影/連続撮影、ずらし量:1/3、2/3ステップ、3枚 AEロック AEボタンによるAEロック、フォーカス合焦時自動AEロック ISO感度(推奨露光指数) ISO100~16000(拡張ISO50)、AUTO(ISO100~12800、上限/下限 設定可) ISO100~16000、AUTO(ISO100~1600) ファインダー 形式 1.3cm(0.5型)XGA OLED 電子式ビューファインダー 総ドット数 2,359,296ドット 明るさ調節機能 自動明るさ調整 または3段階の手動設定 視野率 100% 倍率 約1.09倍(50mmレンズ、無限遠、視度-1 m-1時) 視度調整機能(ディオプター) -4.0~+3.0m-1 アイポイント 最終光学面から約27mm、接眼枠から約22mm(視度-1 m-1時) 表示機能 画面表示切り替え:グラフィック表示、全情報表示、情報表示なし、水準器、ヒストグラム
設定値のリアルタイム反映(入/切)、グリッドライン表示(3種)液晶モニター 形式 7.5cm(3.0型) TFT駆動(エクストラファイン/TruBlack) ドット数 921,600ドット 明るさ調節機能 自動明るさ調整 または5段階の手動設定 視野率 100% 角度調整機能 チルト:上に150°、手前に180°回転:引き出した状態で、さらに右に180°、左に90° チルト:手前に約180°回転:液晶モニターが前方に向いた状態から左に約270° 表示機能 画面表示切り替え:グラフィック表示、全情報表示、情報表示なし、水準器、ヒストグラム、ファインダー撮影用
設定値のリアルタイム反映(入/切)、グリッドライン表示(3種)、ピント確認機能(ピント拡大(5.9x、11.7x))、ピーキング(高/中/低/切り)(色:赤/黄/白)液晶表示パネル 上面パネル - その他の機能 顔検出(最大8人まで画面内の顔を自動検出)、個人顔登録、スマイルシャッター (レベル設定3段階)、カメラ内ガイド、スマートテレコンバーター(約1.4/2倍) シャッター 形式 電子制御式縦走りフォーカルプレーンシャッター シャッター速度範囲 1/8000~30秒、バルブ 1/4000~30秒、バルブ フラッシュ同調速度 1/250秒 1/160秒 ドライブ ドライブモード 1枚撮影、連続撮影(Hi/Lo切り替え可)、セルフタイマー、 (10/2秒選択可能)、連続ブラケット、1枚ブラケット、ホワイトバランスブラケット、DROブラケット、リモコン(別売のRMT-DSLR1使用) 1枚撮影、連続撮影(Hi/Lo切り替え可)、セルフタイマー、 (10/2秒選択可能)、連続ブラケット、1枚ブラケット、ホワイトバランスブラケット、リモコン(別売のRMT-DSLR1使用) 連続撮影速度 連続撮影優先AE:最高毎秒 約12枚
Hi:最高毎秒 約8枚/Lo:最高毎秒 約3枚連続撮影優先AE:最高毎秒 約10枚
Hi:最高毎秒 約8枚/Lo:最高毎秒 約3枚連続撮影可能 [連続撮影優先AE時]
エクストラファイン:13枚/ファイン:17枚/スタンダード:17枚/RAW+JPEG:11枚/RAW:13枚
[連続撮影時]
エクストラファイン:13枚/ファイン:18枚/スタンダード:18枚/RAW+JPEG:11枚/RAW:13枚[連続撮影優先AE時]
ファイン:17枚/スタンダード:18枚/RAW+JPEG:11枚/RAW:13枚
[連続撮影時]
ファイン:18枚/スタンダード:18枚/RAW+JPEG:11枚/RAW:13枚フラッシュ 方式 自動ポップアップ、内蔵 ガイドナンバー(GN) 12(ISO100・m)※ISO100換算 10(ISO100・m)※ISO100換算 照射角 16mmをカバー(レンズ表記の焦点距離) 18mmをカバー(レンズ表記の焦点距離) 制御方式 ADI調光/P-TTL調光/内蔵マニュアル ADI調光/P-TTL調光 フラッシュ調光補正 ±3.0EV(1/3,1/2EVステップ切換可能) ±2.0EV(1/3EVステップ) フラッシュブラケット ずらし量:1/3、1/2、2/3、2.0、3.0EVステップ、3/5枚(2.0EV、3.0EVは3枚のみ) 選択可 ずらし量:1/3、2/3EVステップ、3枚 フラッシュモード 発光禁止、自動発行、強制発光、後幕シンクロ、スローシンクロ、赤目軽減発光、ワイヤレス※、ハイスピードシンクロ※
※外付フラッシュ HVL-F58AM、HVL-F43AM、HVL-F56AM、HVL-F42AM、HVL-F36AM使用時充電時間 約3秒 手ブレ補正機能 方式 静止画撮影時:イメージセンサーシフト方式、動画撮影時:電子式 効果 静止画撮影時:シャッタースピードで約2.5~4.5段
撮影条件、使用するレンズにより異なります。再生機能 1枚再生(撮影情報あり/なし)、ヒストグラム表示(輝度・RGB)および白とび黒つぶれ警告)、インデックス表示(4/9枚選択可能)、拡大表示(最大:Lサイズ13.6倍、Mサイズ 9.9倍、Sサイズ 6.8倍)、オートレビュー(10/5/2 sec,Off)、縦横自動回転再生(入/切 選択可能)、スライドショー機能、パノラマスクロール再生、再生フォルダ選択可
(静止画)、早送り・巻戻し(動画)、削除、プロテクトPC インターフェース Hi-speed USB (USB2.0) (マスストレージ、MTP) HD出力 HDMIミニ端子(タイプC)、ブラビアリンク (リンクメニュー対応)、「ブラビア プレミアムフォト」対応 対応OS(USB) Windows XP※SP3,Windows Vista SP2,Windows 7 SP1
Mac OS X(v10.3-v10.6) ※64bit版は除く。音声 マイク 内蔵マイク:ステレオ
ステレオマイクロフォン:ECM-ALST1/ECM-CG50(別売)スピーカー モノラル プリント対応規格 Exif Print、Print Image Matching III、DPOF設定 電源 使用電池 リチャージャブルバッテリーパック NP-FM500H 静止画撮影可能枚数 ファインダー使用時:約470枚、液晶モニター使用時:約530枚(CIPA規格準拠) ファインダー使用時:約510枚、液晶モニター使用時:約560枚(CIPA規格準拠) 外部電源 ACアダプター AC-PW10AM(別売) 質量 約732g(バッテリーと“メモリースティックPROデュオ”を含む)、約653g(本体のみ) 約622g(バッテリーと“メモリースティックPROデュオ”を含む)、約543g(本体のみ) 外形・寸法 約142.6(幅)×104.0(高さ)×80.9(奥行き)mm 約132.1(幅)×97.5(高さ)×80.7(奥行き)mm 使用温度範囲 0~40℃ 付属品 バッテリーチャージャーBC-VM10A、リチャージャブルバッテリーパックNP-FM500H、USBケーブル、ショルダーストラップ、ボディキャップ(本体に装着)、アイピースカップ(本体に装着)、アクセサリーシューキャップ(“α77”のみ)CD-ROM(αアプリケーションソフトウェア)他
京都ボークスに Willys Jeep あらわる!

しばらく更新していなかったあちらのページに、こういうのとか・・・
中くらいの写真をアップしておきました。
実はね。ジープにもいろいろあるんだよ。
フォードも多いんだけど、日本のその筋ではジープと言えば、ウィリス製なんだよ。
1942年から同一仕様のウイリスMB、フォード・GPWの生産が始まる。フォードは絶大な大量生産能力を買われてウィリスと完全互換・同一仕様での製造を委託されたものである。ただし全ての部品に社名の頭文字であるFの字が見られる、1942年型(スクリプトフォード)には車体後部に大きく社名がプレスされている、シャーシのクロスメンバーがMBより一本少ない、最前部クロスメンバーの作りが異なるなど、互換性を残す範囲での独自設計となっていた。
車検通すための必要最低限手を加えられたという感じの、かなりオリジナル度の高いいい状態のものでした。戦勝国ものはゴロゴロしてるんだよねこういうのが・・・。
この車・・・・幌に40マイルまでって書いてあったので、1.6倍くらいだから、だいたい60kmくらいしか飛ばしちゃいけないんだけど、ぼくは、ひょっとしたら Super7 より好きかもしんない。
今度、社長に乗せてって頼みに行こうと思う。
構造から言って、多分、ギアチェンジはとってもやりにくいと思うね。30年前のトラックみたいだからね。



また、“α77”は、クロスセンサーを11点採用した、11点クロス19点AF センサーを搭載し、AFの性能が向上しています(“α65”は、クロスセンサーを3点採用した15点AFセンサー搭載)。
世界初※2XGA有機ELファインダー “XGA OLED Tru-Finder”搭載 
新規格AVCHD ver2.0(progressive)に準拠したフルハイビジョン(1920×1080/60p,60i,24p)動画撮影機能を搭載。専用のMOVIEボタンを押すだけで、位相差検出方式AFを常時作動させつつ動画を撮影・記録することが可能です。マニュアル専用のレンズ『SAL135F28』を除くすべてのレンズで高速・高精度な位相差検出方式のAFが使えるため、超広角から望遠レンズなどの全てのレンズと大判イメージセンサーとの組み合わせで、様々な動画表現を楽しむことができます。 

ほこりや水滴が侵入しにくくなるように、主要操作ボタン・ダイヤルへのシーリング処理、蓋の接合部を2重構造にするなど隙間対策などを施し、タフな使用にも耐えられる構造を実現しています※6。さらに、同時発表の標準ズームレンズDT16-50mm F2.8 SSM、別売りの新アクセサリーフラッシュ『HVL-F43AM』および“α77”専用の縦位置グリップ『VG-C77AM』と組み合わせ、システムとしても防塵・防滴性※6を確保しています。