Tribute to Antonio Carlos Jobim25. Água de Beber
Lisa Ono 2007 SUNSET BOSSA-Tribute to Antonio Carlos Jobim/小野リサ¥5,800 Amazon.co.jp
曲目リスト
01. Samba de Uma Nota Só ワン・ノート・サンバ
02. Só Danço Samba ソ・ダンソ・サンバ
03. Ela É Carioca 彼女はカリオカ
04. Insensatez ハウ・インセンシティヴ
05. A Correnteza コヘンテーザ
06. Olha Pro Céu ルック・トゥ・ザ・スカイ
07. Brigas Nunca Mais ブリガス・ヌンカ・マイス
08. Estrada Branca 白い道
09. Luiza ルイーザ
10. Bonita Demais ボニータ・ヂマイス
11. Two Kites トゥー・カイツ
12. Mantiqueira Range マンチケイラ・ハンジ
13. Samba do Soho ソーホーのサンバ
14. Canta, Canta Mais カンタ・カンタ・マイス
15. Pela Luz dos Olhos Teus あなたの瞳の輝き
16. Você Vai Ver ヴォセ・ヴァイ・ヴェール
17. Anos Dourados 黄金の歳月
18. Eu Te Amo エウ・チ・アモ
19. O Bôto ボト
20. Querida ケリーダ
21. Corcovado コルコヴァード
22. A Felicidade フェリシダーヂ
23. Garota de Ipanema イパネマの娘
24. Chega de Saudade 想いあふれて
25. Água de Beber おいしい水
26. Samba do Avião ジェット機のサンバ
27. Águas de Março 三月の雨アントニオ・カルロス・ジョビン
アントニオ・カルロス・ジョビン (葡: Antônio Carlos Jobim、1927年1月25日 - 1994年12月8日)は、ブラジルの作曲家、編曲家、ミュージシャン。本名はアントニオ・カルロス・ブラジレイロ・デ・アルメイダ・ジョビン(Antônio Carlos Brasileiro de Almeida Jobim) 。略してトム・ジョビン (Tom Jobim) とも呼ばれる。
20世紀のブラジル音楽を代表する作曲家である。1950年代後半、ジョアン・ジルベルト、ヴィニシウス・ヂ・モライスなどとともに、ボサノヴァという音楽ジャンルを創生したと言われている。多くのボサノヴァ・アーティストがジョビンの作品を演奏し、音楽的ジャンルを超えて広く影響を及ぼした。
ジョビンの音楽的ルーツは、1930年代から活動していた、ブラジル近代音楽の父とも言うべきピシンギーニャ(Pixinguinha)やブラジル屈指の作曲家、エイトル・ヴィラ=ロボス(Heitor Villa Lobos)(共にショーロの音楽家)の影響を強く受けている。彼にはまたフランスの作曲家クロード・ドビュッシーなどクラシックの音楽家からの影響も大きいと言える。
息子にギタリストのパウロ・ジョビン、孫にピアニストのダニエル・ジョビンがいる。彼らは現在でも「ジョビン・ファミリー」として演奏活動を続けており、来日回数も多い。
Água de Beber
Tom Jobim
Eu quis amar, mas tive medo
E quis salvar meu coração
Mas o amor sabe um segredo
O medo pode matar o seu coração
Água de beber
Água de beber camará
Água de beber
Água de beber camará
Eu nunca fiz coisa tão certa
Entrei pra escola do perdão
A minha casa vive aberta
Abri todas as portas do coração
Água de beber
Água de beber camará
Água de beber
Água de beber camará
Eu sempre tive uma certeza
Que só me deu desilusão
É que o amor é uma tristeza
Muita mágoa demais para um coração
Água de beber
Água de beber camará
Água de beber
Água de beber camará
Show Montreal - Agua de Beber
Show Hibiya - Agua de beber
25. agua de Beber おいしい水
8月22日 本当はもっともっと深刻な汚染なんだと国はまずは言わなければいけない 小出裕章(STV
8月22日 本当はもっともっと深刻な汚染なんだと国はまずは言わなければいけない 小出裕章(STV)
2011年8月25日
2011年8月22日、STVラジオの番組『牧とのりおのスーパースクランブル』に小出裕章氏がご出演されました。コメント欄にてかふうさまより教えていただきました。(掲載が遅れましたことをお詫びいたします)。
放送内容
京都大学原子炉実験所・小出裕章助教が番組に!
8月22日(月)は、原発の危険性を訴え続けて来た、
京都大学原子炉実験所の小出裕章助教に
福島第一原発の現状と放射線の危険性、
今後の原発について伺います。
8月22日(月)午後3時、是非、お聞き下さい。
8月22日 汚い国。少なくとも50キロ離れた飯舘村までは人が戻れるレベルではありません 小出裕章
8月22日 汚い国。少なくとも50キロ離れた飯舘村までは人が戻れるレベルではありません 小出裕章(MBS)
2011年8月23日
2011年8月22日(月)、MBS(毎日放送)ラジオの「たね蒔きジャーナル」に、小出裕章氏(京大原子炉実験所助教)が出演されました。
番組内容
2011年8月22日【月】
新エネルギー 3
上田崇順アナウンサーの連続企画です。前回は、太陽光発電や水力発電の現場を取材し、新エネルギーの可能性を探りました。今回は、個人では、どのようなことができるのかを取材しています。屋根に太陽光パネルを設置したお宅を訪れ、一家は、どのような生活を送っているのか?電気の使用量は変わったのか?売電で儲かるのか?儲からないのか?などを報告します。
京都大学の小出先生にはきょうも原発事故関連について聞きます。
8月22日 平和利用という言葉だけで原子力を進められないと覚悟を決めてきたのか 小出裕章(吉田照
8月22日 平和利用という言葉だけで原子力を進められないと覚悟を決めてきたのか 小出裕章(吉田照美ソコダイジナトコ)
2011年8月22日
2011年8月22日(月)、文化放送「吉田照美のソコダイジナトコ」の週刊エンターというコーナーにて小出裕章氏のインタビューが放送されました。1週間前に取材した内容とのことです。コメント欄にてかふうさまより教えていただきました。
放送内容
・週刊エンター:ソコダイジナ衝撃レポート「原発のウソ、そしてホントの話」 京都大学原子炉実験所 小出裕章
福島原発事故未検証でも米原発110年間使用計画,NRC再認可8/11
福島原発事故未検証でも米原発110年間使用計画,NRC再認可8/11
投稿者: junebloke | 2011/08/15 | 再生回数 498 回
米国で原発を110年間使用する為にクリーン・エネルギー南部同盟活動中! Fairewinds Report for Southern Alliance for Clean Energy on TVA Bellefonte Plant 8/11 ガンダーセン博士
*関連ブログ http://junebloke.blog.fc2.com/
Bellefonte原発とは / Bellefonte Nuclear Generating Station http://en.wikipedia.org/wiki/Bellefonte_Nuclear_Generatin...
<日本語概略:Junebloke>
この原発は1968年に設計され、ガンダーセン氏もこの計画に参画していた。
ユニット1は、88%完了し、開発に60億ドル投資した後、1988年に中断され、その時点で、2号機は58%完了であった。
建築許可は2006年9月15日に終了したが、残っている機器の検査とその後の資産の回収活動で、原子炉BLN1&2は、TVAが調査完了した際、それぞれ約55%と35%が完了したと見なされた。そして解体してスクラップマーケットに部品を売る準備をした。
2008年8月にTVAの再起動の評価の一環として、建築許可を回復するためにNRC原子力規制委員会に尋ねた。そして2021年と2017年にユニット1とユニット2の発電を開始するための要求をした。
審査遅延ステージのライセンスを得ていた為、すべてのシステムの重要な検査が必要であるにも関わらず、2009年2月9日にNRCによって再認可された。
<危険だと思われる問題点>
1.地下水がコンクリート基礎を侵食していると思われる。
2.ドブネズミが建設途中の為、あちこちで配線をかじっている。
3.米国クリスタル・リバー原発の格納容器と同様な亀裂が、建設工事の長期中断で起こっていると思われる。
4.スルーマイル、チェルノブイリ、福島原発事故が起こる前の設計の為、これらの事故の教訓がまったく生かされていない。
5.福島原発でMARK1格納容器が問題になり、事故の検証もされていないのに、早急にNRCが再建設許可したのは極めて危険である!
*Bellefonte原発は、1968年に設計され、1974年に建設開始し、1988年に工事中断され、2006年に解体を決めたが再度見直しし建設許可申請をし、2009年に21年も経過した未完成原発の建設をNRCは許可した。完成予定の2018年時点で50歳になるのだ。そして原発の発電が出来るのは60年間の為、2078年まで運営して廃炉となるのです。
*なんと設計から110年も経ってから廃炉になるのである!もし、この原発が稼働するならば、世界で最古の原発になるでしょう!
Doin' alright / cornell dupree
この世で最もグルーヴィな味わいを弾き表したギタリストの一人、これぞコーネル・デュプリー!と歓喜の叫びを上げたくなる決定的アルバムが完成!こだわりのアナログ・サウンド感覚でコーネル・グルーヴが溢れ出す名盤誕生!!
■年齢を重ねた熟成テキサス・ファンク&ブルース・グルーヴの極みとも言おうか。まず成熟したバンド・サウンド、音楽としてすばらしく、そしてギター・ソロのみを取り出しても、若さでとにかく弾きまくった時代の演奏とはまた別の、気骨と深みで極上の、それも新鮮な味わいで、これはコーネルの代表作となるのではないか。
■ガッツあるコーネルのギターのスリルを味わうためのアルバム制作、である。バックはテキサス州オースティンで活動するマイク・フラニギンのハモンドB3トリオを中心とする、昔からコーネルに心酔してきたミュージシャンを集め、結果コーネルの気概を高めることになった。
DISC 1
01. Doin' Alright
02. I Ain't Got You
03. I Got A Woman
04. Help Me Make It Through The Night
05. Honky Tonk
06. The Bird
07. Erma's Shades
08. Rainy Night In Georgia
09. Squirrel
10. Ham
11. CL Blues
12. K.C.
13. I Got A Woman (with the Cornell Stamp)
内容紹介
この世で最もグルーヴィな味わいを弾き表したギタリストの一人、これぞコーネル・デュプリー!と歓喜の叫びを上げたくなる決定的アルバムが完成!
こだわりのアナログ・サウンド感覚でコーネル・グルーヴが溢れ出す名盤誕生!!
■制作意図
これまでコーネルは、初期の、また原点となるキング・カーティス&ザ・キングピンズ時代、及びアトランティックでの数々のソウルを中心としたセッションでの彩り、また他のソウル・ジャズ・レーベルでの特別起用ギタリストとして、その一瞬にして彼と分かる個性ある音色とムード(手癖と独特のタイミング)で、ブラック・ミュージック・セッション・ギタリストのトップに存在する男として極めて高い評価を得ている。
しかし、74 年の初ソロ・アルバム『ティージン』以降は、先 鋭セッションマン集団『スタッフ』での活動、その後のフュージョン・ブームに乗ったソロ・アルバムの数々は、コーネルだからこその味わいは十分にあるものの、自己主張度がレコード会社やフュージョン・マーケットが求めるメロウネス に希薄されてしまい、(それなりの良さは認めても)決して満足のいくものではなかった。
そこで、ブルース&ソウル・レコーズ誌第96 号「レア・グルーヴ大作戦」特集で紹介したような、ガッツあるコーネルのギターのスリルを味わうためのアルバム制作、である。企画者、プロデューサー、参加ミュージシャンが長年味わい感じてきた「コーネルだからこその魅力」が合致し、「それを最大限に引き出したアルバムを作ろう!」となり、選曲作業の時点からコーネル自身もそれに応えてくれたわけである。
■作品について
スムース・ソウル・ジャズ~フュージョン御用達仕上げ徹底排除。
大きく分けると、一発勝負的ジャズ・ファンク、キング・カーティス&ザ・キングピンズの原点ともなるヒットR&B ヴォーカル曲のグルーヴィなインスト版、彼自身の出自ともなるTボーン・ウォーカーをルーツとするクールなブルース・ギター、スウィートでディープなソウル・ギター、という構成でそのギターをとことん味わい尽くす、まさにコーネル祭りとなった。
74 年、コーネル32 才の時の『ティージン』を溌剌としたニューヨーク先鋭ギタリストの姿を捉えたものとすると、現在68 才となる年輪を重ねた熟成テキサス・ファンク&ブルース・グルーヴの極みとも言おうか。まず成熟したバンド・サウンド、音楽としてすばらしく、そしてギター・ソロのみを取り出しても、若さでとにかく弾きまくった時代の演奏とはまた別の、気骨と深みで極上の、それも新鮮な味わいで、これはコーネルの代表作と断言していい。
去る5 月8 日、コーネル・デュプリーは長年患ってきた肺気腫のため、他界しました。ご冥福をお祈りいたします。
アーティストについて
■制作・参加ミュージシャン
プロデューサーに、P ヴァインとの共同制作も多く、付き合いが深いテキサス州オースティンの信頼すべきダイアルトーン・レコード主宰者エディ・スタウトを起用し、バックは同地で活動するマイク・フラニギンのハモンドB3 トリオを中心 とする、昔からコーネルに心酔してきたミュージシャンを集め、結果、コーネルの気概を高めることになった。
サックスは、ダイアルトーンやブラック・トップ等でのブルース/ R&B 作品への参加で知られる名手マーク・カザノフ。さらに、ご存知ミーターズのベーシスト、ジョージ・ポーターも参加。録音はこの3 月2 ~ 4 日にオースティンで。コーネルはエディ・スタウトの車で片道4 時間かけてやって来た。
マイスター渾身の作。あの様子から新しい音源を残してくれているとは思いもよらなかった。
内容は、いろんな意味で涙が出そうだ。
正しく入魂の作ではあると思う。
ウロウロしていて、好いのめっけ!
The Soul Survivors - Jazzwoche Burghausen 2004
Les McCann - vocals, keyboard, piano
Cornell Dupree - guitar
Gordon Edwards - bass
Ronnie Cuber - tenor sax
Buddy Williams - drums
June 21st is the music day in France, let's celebrate with this concert that happened 40 years ago from this very day at the Olympia in Paris.
We're June 21st 1971, let's listen to "Lady Soul".
Aretha Franklin - vocals, piano
King Pin Orchestra
King Curtis -saxophone, bandleader
Cornell Dupree - large brass
Jerry Jemmott - bass
Truman Thomas - organ
Bernard Purdie - drums
Part one :
Say a little prayer
Brand new me
Don't play that song (You lied)
Part two :
Dr. Feelgood
Spirit in the dark
Reach out and touch
福島原発は制御不能状態!メルトアウトし地下水を放射能水蒸気に8/18(字幕)
福島原発は制御不能状態!メルトアウトし地下水を放射能水蒸気に8/18(字幕)
投稿者: junebloke | 2011/08/22 | 再生回数 7,129 回
福島原発は完全に制御不能状態!!マスコミは楽観論のみ垂れ流し!8/18 ロシアTodayより(日本語訳:Junebloke)
" Paul Gunter, Beyond Nuclear joins Thom Hartmann."
*ビデオ日本語訳全文: http://junebloke.blog.fc2.com/blog-entry-34.html
<概要>
*福島原発作業員の内部告発メールより:
「沢山の亀裂が地面にあり、すごい蒸気がそこから立ち上ってきている。ここは水蒸気の煙がすご過ぎて、周りが見えない!核燃料の反応現象が地下で起っているみたいだ!今、みんなは退避中です。風向きに気をつけなければ!」
*メルトスルーした核燃料が、コンクリート基礎も溶かして、メルトアウトし地下水に接触し土壌を直に汚染して、"チャイナ・シンドローム"化しているのではないのだろうか!?
Gunter:
・3つの原子炉がメルトダウンしたのは周知の事ですが、格納容器も破損しましたが、現在の状況は、核燃料炉心がメルトダウンし、格納容器から溶け落ちて、建屋コンクリート基礎部分に到達し、地面まで落ちてきて、地下水に当たり、熱い蒸気を作り出している!
・この致死量の放射線が、地割れから出てきているのです。今は、原発建屋周辺の地割れから放射性水蒸気が立ち上ってきているのです。ですから、福島原発事故は制御不能状態で、明らかに想像した以上にさらに深刻になっています。
・実は、米国NRCは7/28に、福島原発から1.5マイル先で、原子炉から爆発で放出された核燃料の破片の発見を、基本的に認めているのです。これは建屋上階の核燃料保管プールの爆発からのものではないのです。これが今、非常に憂慮すべきことなのです。
*Beyond Nuclear(反核・反原発独立系団体): http://www.beyondnuclear.org/home/2011/3/13/paul-gunter-o...
* ウィキペディアより:"Paul Gunter" is a co-founder of the Clamshell Alliance anti-nuclear group, who was arrested at Seabrook Station Nuclear Power Plant for non-violent civil disobedience on several occasions.[1] An energy policy analyst and activist, he has been a vocal critic of nuclear power for more than 30 years. Gunter worked as the Director of the Reactor Watchdog Project for Nuclear Information and Resource Service for almost 20 years.[2] In 2007, Gunter joined Beyond Nuclear as their nuclear reactor specialist. He has made many national and international television, radio, and conference appearances and is often quoted in the press.[In 2008, Gunter won the Jane Bagley Lehman Award from the Tides Foundation for outstanding achievements in "the fight against nuclear power"
*英語概要
"Meanwhile, Japan is not out of the danger zone...in fact the nuclear crisis is getting worse and worse! We've recently learned from Japan that the amount of radiation released was more than 20 times that from the Hiroshima bomb, and now it looks they may be experiencing the early stages of a total China Syndrome meltdown. And is the United States in danger too?"




