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建築物・構造に関する意見聴取会



110930 第1回地震津波の解析結果の評価に関する意見聴取会 14:00~

355 視聴数 長さ: 161:50 Recorded on 2011/09/30



Ustream.tv: ユーザー iwakamiyasumi3: 111005 第2回地震・津波の解析結果の評価に関する意見聴取会 10:00~, Recorded on 2011/10/05. 政治...
http://www.ustream.tv/recorded/17685571




111013 第2回建築物・構造に関する意見聴取会 17:00~

1,618 視聴数 長さ: 137:46 Recorded on 2011/10/13



111028 第3回 建築物・構造に関する意見聴取会 17:00~ (途切れた再開後)

141 視聴数 長さ: 46:03 Recorded on 2011/10/28




111031 第3回 地震・津波に関する意見聴取会 14:00~16:30

200 視聴数 長さ: 158:39 Recorded on 2011/11/01




111108 第4回地震・津波に関する意見聴取会 17:00~19:30 途切れた後半部分

114 視聴数 長さ: 104:44 Recorded on 2011/11/08




111116 第5回地震・津波に関する意見聴取会 14:00~(録画配信)

431 視聴数 長さ: 149:59 Recorded on 2011/11/16

Tamiya 35323 M51 スーパーシャーマン ISRAELI TANK M51 #04

AFVManiacより転載

M4A1E8のテストショットですが、こういう感じで進めようと思います。

x10 007

タテの薄板は、カッターでの切り出はゆっくりやっても反りますので、Plastruct の0.3mm×1.5mmです。横板はプラバンの切り出しも可能でしょう。

x10 006

白いものは写りませんねぇ。タミヤもプラバンの色を変えてくれないでしょうか。他社のグレーの方が作業性もウンと良いんですけどねぇ・・・・。

お葬式とか・・・靴とか・・・そして本

 昨日、一昨日と風邪発熱のため会社を休んだのだけれど、

今日はどうしても外せないお葬式があったので、出社して溜まった書類の処理と、お葬式。

 亡くなったのは、清水五条坂の茶碗屋さんの社長。

 ぼくよりいっこ年上。52歳。・・・死ぬには若過ぎるよなぁ。

病気だったそうな・・・如何ほど口惜しかったことだろうか。

 ご家族の心中も推し量ると、言葉がない。

 その社長とのご縁は、共通のお得意先の大きな茶碗屋さんだ。
 そこの会長も葬儀に来られていて、少々おしゃべり・・・。

 その大きな茶碗屋さんの会合では、会長のお父さんとはよく顔を合わすのだけれど、

亡くなった社長とはその会合では会ったことがない。

 ・・・会ったのは祇園のってライブハウスなんだよね。

 彼が、今や京阪神では売れっ子になった平野翔子ちゃん(ぼくが、Candy で聞くときは、いつも今出さんの伴奏だったように思う。ぼくが、Candy に行くのは、接待の後が多いのでライブを聴きに行くと言うより、マスターに会いに行くという感じだ。)のマグカップを作ってあげたなんて話をしていたんだよ。

ぼく 「え~!何個焼いたん?」
社長 「30個」
ぼく 「え~30個?」
社長 「うん」
ぼく 「それはあんたとこの商売のスケールとちゃうやん!」
社長 「うん。ちゃうちやう。」
ぼく 「翔子ちゃん、全部売れたん?」
翔子ちゃん 「まだあるよ~。」
ぼく 「ほな、一個貰うわ」
翔子ちゃん 「わー最後の一個や!完売御礼ですぅ~!」

 ついこないだの話だ。

 まだ寒い頃やったから今年の初めだったと思う。

 というわけで、ぼくは、なぜか前謙の焼いた平野翔子限定30コのマグカップを持っていたりする。

 お葬式の後、大津のパルコによって、頼んでいたRegalの普通のストレートチップを貰いに寄った。(ぼくのサイズの在庫置いてなかったんだよ。信じられない。以前のリーガルでは絶対無かったことだ。)もう流石にウイングチップを履くことはないけれど、馬鹿のひとつ覚えみたいに、これとか、同じものばかりだ。あとは濃茶とか赤茶とか色違いがあるだけ。型は一緒。スーツやジャケットの時はいつも同じ。

 前回、軽くて履き易そうだと言うことで買ったこれには、往生したよ。靴底がすり減ってくると、雨の日は、繁華街のタイルみたいな歩道を歩けないんだよ。滑ってね。ほんと漫画みたいに滑るんだよ。危険を感じるくらいだった。まぁ、ミンクオイル塗ったりした皮底も盛大に滑るんだけどね。

 ・・・そうだ、リーガルに苦情のメール送っとこう。

 頑固一徹だった Regal も、ものの見事に時代に適合しているようで、ぼくの履きたいデザインがだんだん無くなってきている。ストレートチップも以前はこんな先っちょ尖ってなかったよ。
 もっと、丸かった。

 普段の仕事着は別として、スーツやジャケットもか、か、のものだけだ。でも新しいデザインは、最近はやりの脇を思い切り絞ったものばかりなので、もうサイズ的に無理だ。昔は、アイビーで脇を絞ってるのはラルフローレンくらいしかなかったんだけどね。最近はどこもかしこもだ。
 最近の若い男の子は細い子が多いので、昔の寸胴型は着られないんでしょうね。

 で、結局、同じようなものばっか。セーターも無地の黒かグレー、スラックスも無地のチャコールグレーだけ。ネクタイはほとんどストライプかペイズリー。これも、毎日着替えてもわかんない。
 あれこれ考えたくないんだよ。あんまり流行によって変わったりしないものばっか。

 ジーンズは、リーバイス505・・・これは、最近、股上が浅くなってちょっと履きにくくなった困ったなぁなんて思ってる今日この頃です。

 保守的なメーカーも、最近、変わってきているので、ずーっと同じものがいいという古いタイプの人間はだんだん生きにくくなってきます。

 あとこんな本も買った。風邪気味でウロウロしたのでメッチャ疲れました。
 心躍ったのは手前の2冊。右翼関連本と左翼関連本。書き出すとまたダラダラときりが無くなるのでまた今度。・・・疲れた。もう寝ます。
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瓶の蓋 Cap in the bottle

 もはや在日米軍が「瓶の蓋」として機能していないのではないかという議論が最近あるようだ。

 元々蓋として機能していたかどうかは別として、もうちょっとよく見た方が良いのではないかと思う。

 今後は、別の口を塞ぐ蓋として機能するのではないかと・・・・。

 ちょっと風邪気味なので、これ以上書けないけれど、メモとして残しておきます。

One O'Clock Jump - Count Basie


One O'Clock Jump - Count Basie (1943)
ventnor43 さんが 2009/04/04 にアップロード
Classic Count Basie and the One O'Clock Jump from the Columbia film, "Reveille with Beverly."



Count Basie Orchestra - One O' Clock Jump
mcfunkyfreshhh さんが 2008/08/27 にアップロード
Count Basie, piano; Wardell Gray, tenor sax; Buddy DeFranco, clarinet; Clark Terry, trumpet; Freddie Green, guitar; Jimmy Lewis, bass; Gus Johnson, drums, from the film, "Rhythm and Blues Review," October 1950
Swing Bless You!
According to mikeao54 the original name of this tune was Blue Balls!!! :P


Count Basie - One oclock jump / Credits
OscarPetersonFan さんが 2009/11/29 にアップロード
The Count Basie Orchestra: Sonny Cohn, Pete Minger, Darle Carley, Frank Szabo (tp), Bill Hughes, Dennis Wilson, Grover Mitchell, Booty Wood (tb), Danny Turner (as), Bobby Plater (as, fl), Kenny Hing (ts), Eric Dixon (ts, fl), Johnny Washington jr. (bs), Count Basie (p), Freddie Green (g), Cleveland Eaton II (b), Gregg Field (d).

Earth Wind and Fire 12. Reasons

アース・ウィンド・アンド・ファイアー
基本情報
出身地:アメリカ合衆国 イリノイ州 シカゴ
ジャンル:リズム・アンド・ブルース、ファンク、ソウル、ディスコ
活動期間:1969年 -
レーベル:コロムビア・レコード、サンクチュアリ・レコード
共同作業者:ジョージ・マッセンバーグ
公式サイト:EarthWindandFire.com

メンバー
モーリス・ホワイト
フィリップ・ベイリー
ヴァーダイン・ホワイト
ラルフ・ジョンソン
ジョン・パリス
B. デビッド・ウィットワース
グレッグ・ムーア
モリス・オーコナー
ゲイリー・バイアス
ボビー・バーンズ・ジュニア クリスタル・ベイリー
キム・ジョンソン
レジー・ヤング

アース・ウィンド・アンド・ファイアー (Earth, Wind & Fire) は、アメリカのファンクミュージック・バンドである。
人気を博した1970年代の全盛期は、モーリス・ホワイトとフィリップ・ベイリーのツインヴォーカルに重厚なホーンセクションが特徴であった。1980年代前半には、他バンドに先駆けてコンピューターを利用した電子音を採り入れ、実験的な曲創りにも取り組んだ。




1981
1994
1997

12. Reasons


Artist: Earth Wind And Fire
Album: Gratitude
Title: Reasons

Maurice white, charles stepney & philip bailey


Now, i'm craving your body,
Is this real
Temperatures rising, i don't want to feel
I'm in the wrong place to be real
Woahh and i'm; longing to love you
Just for a night,
Kissing and hugging and holding you tight
Please let me love you
With all my might

Reasons, the reasons that we hear,
The reasons that we fear
Our feelings a-won't disappear

Oooh! and- after the love game has been played
All our illusions were just a parade
And all the reasons start to fade

(layering chorus)
La-la-la-etc
After all our reasons why
All the reasons were a lie
After all the reasons lo-ove was ne'er decide

And, longing to love you for one night
Please let me love you with all of my might, baaaaby
Ooohhh, baby!

Reasons, the reasons that we hear,
The reasons that we fear
Our feelings a-won't disappear

Oooh! and after the love games have been played
All our illusions were just a parade
And all the reasons start to fade

And, in the morning when i rise,
No longer feeling hynotized
For no reasons, our reasons, our reasons
Have no pri-ii-de

(layering chorus)
La-la-la-etc
After all the reasons why
All of the reasons were a lie
After all the reasons lo-ove was ne'er decide

(phillips last solo) heeehhhhh, ooooh, yeaahhh, oohhh baby,
I can't find the reasons
That my love won't disappear
Can't find the reasons
Why i love you ,my baby, my dear
Can't find the reasons
Wanna love you all night
Can't find the reasons
Gotta squeeze ya, real tight
Can't find the reasons
Baby- yeah,
For my tears
Can't find the reasons
Why i love ya....(fade to black)

Joshua Redman Quartet / Straight Ahead

ジョシュア・レッドマン(Joshua Redman , 1969年2月1日- )はアメリカのジャズミュージシャン、サックス奏者、作曲家。
アメリカ合衆国カリフォルニア州バークレー生まれ。 同じくジャズサックス奏者のデューイ・レッドマンを父に持つ。
1991年にハーヴァード大学を卒業後、出場したセロニアス・モンク・コンペティションで優勝、シーンに躍り出た。 2作目のアルバム「Wish」では、父デューイ・レッドマンゆかりのミュージシャンパット・メセニー、チャーリー・ヘイデン、ビリー・ヒギンスをサイドに迎え、注目を集めた。その後は同世代のブラッド・メルドー、クリスチャン・マクブライド、ブライアン・ブレイド、ピーター・マーティン、ラリー・グラナディア、サム・ヤエルらと親交を深め、コンセプチュアルなアルバムをほぼ毎年製作している。
現在は自己のグループ、エラスティックバンド、およびサンフランシスコ・ジャズ・コレクティブ(SFジャズ・コレクティブ)を率いて活動している。




Joshua Redman Quartet - Straight Ahead
tenorfreek さんが 2007/05/29 にアップロード
Joshua Redman going loose on some rhythmn changes. This is an encore from a concert in Belgium recorded in 1994
Joshua Redman - tenor
Jonny King - piano
Christian McBride - bass
Brian Blade - drums

All american rhythm section

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オール・アメリカン・リズム・セクション All american rhythm section
オール・アメリカン・リズム・セクションは、結成初期のカウント・ベイシー・オーケストラ(オールド・ベイシー時代)のリズムセクションであり、ジャズ界最高のリズムセクションとして名高い。フレディ・グリーンの正確な4ビートのカッティング、ウォルター・ペイジの柔軟なウォーキング・ベース・ライン、ジョー・ジョーンズのシンプルかつ表情豊かなドラム、そしてその隙間を絶妙なタッチで埋めるベイシーのピアノ、正に「不世出のリズムセクション」であったと言っても、過言ではないだろう。

メンバー
カウント・ベイシー (Pf)
フレディ・グリーン (Gt)
ジョー・ジョーンズ (Dr)
ウォルター・ペイジ (B)



Count Basie & All American Rhythm Section-Royal Garden Blues Columbia Records
Westtoledoguy さんが 2011/06/30 にアップロード
Count Basie & All American Rhythm Section-Royal Garden Blues Columbia Records-78-36710-1942


Count Basie & All American Rhythm Section-Bugle Blues Columbia Records
Westtoledoguy さんが 2011/06/30 にアップロード
Count Basie & All American Rhythm Section-Bugle Blues Columbia Records-78-36709-1942


Count Basie & All American Rhythm Section-Sugar Blues Columbia Records
Westtoledoguy さんが 2011/06/30 にアップロード
Count Basie & All American Rhythm Section-Sugar Blues Columbia Records-78-36709-1942

原発を考える 広瀬隆 講演会 2011年10月30日(日) 蕨市民会館


hiroTLR200 さんが 2011/10/31 にアップロード
2011年10月30日(日) 蕨市民会館で開催された、広瀬隆さんの講演会の様子です。
子どもたちの健康への影響を語るときは怒りに震え、迫力満点の講演でした。








Tamiya 35323 M51 スーパーシャーマン ISRAELI TANK M51 #03

AFVManiacより転載

M51 スーパーシャーマンを作ろうとしてるんだかなんだかよく分かりませんが・・・・・。

というより M4A1E8 なんで看板に偽りありなんですけど、

やり始めてみたけれど、そう単純なことでもないようです。
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カットして重ねて、曲げて、穴開けて・・・・う~んちょっと面倒になってきた。


アメリカの鋳造品は赤軍のものよりはツルツルもち肌な感じですね。