◆6月21日(木) 練習 かすやドーム
参加者15名 男子8名 女子7名
■男子・・・俊作 信行 裕大 純也 伸吾 雄太郎 雄大 真一郎
■女子・・・景子 夏美 朝美 麻紀 まり子 シマ 郁子
皆さん、お疲れ様でした!
昨日は木曜練習でしたが、場所がいつもと違い、粕屋での練習となりました。
人数はまずまずといったところ。ただ、残念なことに朝美が捻挫してしまいました。私と交差した際に足を捻ってしまったようです。重症ではないようだが、仕事に支障がないかが心配。
さて、男子の参加人数は8人で、5対5とはいかなかったが、、女子を2名加えてゲーム。途中、だらけた感はあったが、他は集中してやれたと思う。女子はスパッグのシマちゃんが久しぶりの参加。ちょっといつものキレがないように感じた。練習不足か?
そうそう、せっかくシマちゃんが来てたのに相方の桂子が来ていませんでしたね。どうしたんだろう。家で晩酌か?
ってのは冗談で、休暇日かな。あと、水曜レギュラーのなっちゃん、ムサシの秀作くん(高木さん)も参加してくれた。秀作くんは職場が近くというのもあり、結構参加率が高く、嬉しい限りだ。今後とも宜しくお願いしますね。
ラリーバード
ラリ復活!
■信行・・・14往復
◆6月20日(水) 練習 かすやドーム
■女子・・・景子 夏美 直子 まり子 朝美 幸恵 昌美 麻紀 桂子 郁子
■男子・・・スバル 純也 祐大 伸吾 東 シバ 啓太 真一郎
皆さん、お疲れ様でした!
昨日は練習に行けず申し訳なかったです。行きたかったな

今回は祐大が帰福中ということで、久しぶりに参加してくれたようだ。あと、珍しく啓太が顔を出してくれたということも聞いている。先日の試合で目が覚めて復活も近いか!?その他に伸吾やリバースの東、シバちゃんも駆けつけてくれたということだが、肝心のバグズの参加人数が寂しい限り。次回は頑張りましょう。
それとは対照に女子はさすが。昨日も10名。そにうちバグズが8名。優秀やね。桂子さん、なっちゃんもいつもありがとうございます

それと、以前から参加希望の連絡をもらっていた大学生のスバルくんがバイトの都合がついたらしく初参加。なんと、練習開始30分前の18時半には体育館に来てくれていたようだ。感心。初めてのバグズはどうだったかな?新しい方にはまずはメンバーに慣れてほしいので、バグズのみんなにも積極的に声を掛けてもらいたい。まあ、そこらへんは言わなくてもシンあたりがやってくれるので助かるが。スバル君、今後とも宜しくお願いします。
◆6月17日(日) 立石リーグ第4戦 大野城総合体育館
先週(10日)に引き続き博多モッツ戦。前回は男女とも負けてしまったため、何としても勝ちたいところ。
■男子・・・真一郎 安生 信行 高範 貴寿 純也 真一 雄大 龍生 大輔 啓太
○バグズ 87-72 モッツ●
第1ピリオド、清が好調。果敢に中に切れ込み、バスカン。しかし、その直後、まさかの負傷。調子が良かっただけに残念。と思いきや代わり入った啓太もシュートタッチ良し。一方のモッツは#12を中心に外から攻める。15-13。
第2ピリオド、龍生のゴール下、真一の速攻、信行の3ポイントなどで点を重ねるもモッツ#12に好きなようにやられ、ここまでで20得点をも入れられる。攻めのリズムは悪くない。39-35。
第3ピリオド、試合前、正念場と予想されたピリオド。開始早々啓太が3ポイントを3本沈め、離そうとするが、モッツ#12も負けじと3ポイントを応戦。相変わらずリズムは良いが、#12を全く抑えきれていない。点差はほとんど変わらず64-59。
第4ピリオド、ここまで34点も許しているモッツ#12に真一をつける。これが効いたか相手も少しやりにくそう。その間に龍生、純也が速攻を連発し、一気に離す。モッツはタイムアウトで流れを変えようとするが、苦しい。ここまで思うようにシュートを決めていた#12もさすがにリズムが悪い。このままバグズペースで時間が進み、試合終了。87-72でバグズが勝利。
■女子・・・景子 まり子 朝美 麻紀 郁子 千絵 幸恵 昌美
○バグズ 60-55 モッツ●
第1ピリオド、バグズはディフェンスを先週のゾーンからマンツーマンに変えてこの試合に挑む。これがあたったのか、モッツを6点に抑える。景子のゴール下、朝美、昌美の3ポイントが決まり、14-6。
第2ピリオド、幸恵、景子をベンチに下げ、中が手薄になったところをモッツ#16にた攻め込まれる。やや流れが傾きかけるが、バグズもまり子、麻紀の3ポイントで踏ん張る。6点リードで前半終了。
第3ピリオド、前回やられた第3ピリオド。郁子、幸恵がゴール下を支配。モッツは思うように中に入れない。しかし、タイムアウト後、モッツ9番が連続得点。45-42。
第4ピリオド、両チームの攻防が続く。残り3分。流れがモッツへいきそうになるが、千絵が3ポイント、朝美がミドルシュートを決め、試合を決定づける。60-55でバグズが見事勝利し、先週の雪辱を晴らした。
先週、男女ともに負けてしまい、皆かなり悔しかったようだ。それでけに今回の勝利はいつもより歓喜が大きかった。バグズには具体的な目標があるわけではないが、やっぱり、やるなら勝ちたい。
審判に駆けつけていただいたUNOの皆さん。
2週に渡ってお世話になりました!!
◆6月17日(日) 3Lリーグ かすやドーム
先日行われたパート決定戦の末、「B」が決定。今回がBパート初戦。
■信行 純也 真一 安生 龍生 大輔 一貴
IBBC 73-55 INSECT
第1ピリオド、信行のミドルシュートでIBBCが先取点。さらには純也、真一の速攻が連続で決まり、リズムを掴む。22-15。
第2ピリオド、安生、真一を休め、大輔、一貴を入れる。大輔が外から積極的にシュートを放つもなかなか入らず苦しい。ちょっと攻めが単調。点差はほぼ変わらず30-21で前半終了。
第3ピリオド、メンバーをスタートに戻し、再びリズムを掴む。純也の3ポイントがようやく入りだし、このピリオドだけで15得点。
第4ピリオド、龍生を最初の2分だけ休ませ、残り8分でコートに戻す。十分回復できたのか、速攻を連続で決め、何とか喰らいつくインセクトを寄せ付けない。結局、IBBCが終始リードを保ち、73-55で勝利。
◆3Lリーグ 試合日程
◆かすやドーム
第1試合 09:45~ EINS vs 篠栗バンディッツ 審判・オフィシャル:インセクト
第2試合 11:15~ インセクト vs IBBC 審判・オフィシャル:EINS
第3試合 12:55~ クリーンズ vs BGU 審判・オフィシャル:IBBC
第4試合 14:35~ サタン vs ニューパルス 審判・オフィシャル:BGU
第5試合 16:15~ リングス vs REVERSE 審判・オフィシャル:サタン
※第4、5試合は女子
◆NBAファイナル スパーズが頂点
アメリカのプロバスケットボール協会、NBA。長きに渡って繰り広げられてきたシーズンもようやく幕を閉じた。そして、ファイナルを制したのは堅実な守り、攻めでここ数年間安定を持続しているサンアトニオ・スパーズ。しかも、ファイナルでスウィープ(4連勝)だ。
NBAファイナル第4戦。場所は劣勢のキャバリアーズのホーム、クリーブランド。声援はキャバリアーズ一色。テレビからでも伝わるほどの異様な雰囲気の中ゲームが進む。この日も終始スパーズペースだったが、第1ピリオド残り7分。L・ジェームズの連続得点でキャバリアーズが逆転し、会場のボルテージは最高潮。審判の笛の音も聞こえないほどだ。このままキャバリアーズが勢いづくかと思われたが、ここは経験十分のスパーズ。タイムアウトで一息入れた後、大事な場面でジノビリが得意のドライブ、3ポイントシュート決め、流れを引き戻す。逆にキャバリアーズはターンオーバーを犯してしまい、ここにきて経験の差が出る。NBAファイナルという舞台。目には見えないプレッシャーがあるのだろう。最後はキャバリアーズがファウルゲームにきたところをスパーズが確実にフリースローを沈め、終了間際にキャバリアーズのジョーンズが3ポイントシュートを決めたところでブザー。83-82でスパーズが勝利し、2年ぶり4度目のNBA王者に輝いた。注目のファイナルMVPは、平均得点25得点、フィールドゴール率57%を記録したトニー・パーカーが受賞。来月結婚式を控えているパーカー。花嫁へ最高のプレゼントとなっただろう。
◆6月14日(木) 練習 大野城総合体育館
参加者17名 男子11名 女子6名
■男子・・・純也 龍生 雄大 雄太郎 信行 伸吾 拓也 真一郎 下條 大輔 冬樹
■女子・・・まり子 桂子 朝美 景子 郁子 千絵
皆さん、お疲れ様でした!
いよいよというか、やっと福岡も梅雨入りしましたね。この期間のジメジメは気持ち悪いし、個人的には晴れの方が好きですが、「このままだと水不足になるぞ」と、密かに心配していたので、ちょっと安心した次第です。
さて、今回の練習。
20時15分に体育館に到着。(すみません 遅刻です)既に7人ほどが揃っており、まずまずの集まり具合。その後も人が続き、いつもより早い時間に10人集まった。こうした些細な出来事がすごく嬉しい。あと、冬樹がかなり久しぶりに顔を出してくれた。最近、仕事が忙しいのだろう。また時間があれば参加してもらいたい。
20時半過ぎにゲーム開始。梅雨のせいかちょっとだらけていたかな。でも、男子は大野城練習では久しぶりの10人超えという事もあり、楽しそうだった。女子も目標の5人を超え、6人集まり、男子vs女子を実施することができた。いつも練習に参加してくれるメンバーに感謝。
今度の日曜も試合。頑張りましょう!
◆NBAファイナル スパーズが王手
アメリカのプロバスケットボール協会、NBAの頂上決戦、NBAファイナルの第3戦が行われ、75-72でスパーズがキャバリアーズを下し、2季ぶり4度目のNBA制覇へ王手をかけた。スパーズの2連勝で迎えた第3戦。コートをキャバリアーズのホームのクリーブランドに移し、2連敗中のキャバリアーズメンバーも落ち着きを見せていた。そして、第1ピリオドはキャバリーアーズが地元ファンの声援を受け、リズムを掴む。2点リード。しかし、ここは試合巧者のスパーズ。キャバリアーズが連続ミスを犯したスキをを逃さず、オーリーの3ポイントなどで一気に追い上げ、第2ピリオド終盤で逆転。後半もスパーズが終始ペースを握り、勝利。第1、2戦とチームハイスコアを記録したパーカーは、この日も要所でジャンプシュートを決めキャバリアーズを苦しめた。17得点、3試合連続チームハイ。エースのダンカンを差し置いてMVP最有力ではないだろうか。
◆ライジング福岡 入団選手
日本プロバスケットボールリーグ、bjリーグ 新規参入のライジング福岡 が昨日、福岡市役所で会見を行い、入団選手を発表した。今後の補強は外国人選手に絞り、最終的には15人前後の選手を揃える予定。昨年の11月に悲願のbjリーグ入りを決めたライジング福岡。ドラフト、トライアウトを経て着実にチームが出来上がりつつある。ただ、まだスポンサー、練習場が決まっておらず課題も残る。山村GMは「ホークス、アビスパに続く第3のスポーツとして福岡に根付かせたい」とコメント。球団代表はテレビ番組「ドォーモ」でお馴染みの山本華世さんに決定。開幕戦は10月30日、アクシオンにてリーグ2連覇中の大阪 と対戦予定。
◆川面 剛(PG) 福岡出身 32歳 175cm 72kg 福岡BBボーイズ
◆ウム スンミン(F) 韓国出身 27歳 190cm 86kg 富山グラウジーズ
◆中園 隆一郎(F) 福岡出身 29歳 190cm 82kg 福太郎クラブ
◆末廣 潤(G) 千葉出身 23歳 190cm 82kg 法政大学
◆加納 督大(G) 福岡出身 22歳 183cm 74kg 九州産業大学
◆平井 崇士(F) 福岡出身 30歳 190cm 84kg 福岡BBボーイズ
◆原口 真英(F) 神奈川出身 25歳 186cm 80kg 新潟アルビレックス
◆千々岩 利幸(G) 福岡出身 22歳 185cm 80kg 九州産業大学
◆仲西 淳(G) 東京出身 24歳 180cm 72kg 東京アパッチ


