身体・心・魂の方向性を揃えて自分らしく自由に生きる -86ページ目

身体・心・魂の方向性を揃えて自分らしく自由に生きる

身体を整え、心の囚われを外して、自分の才能を活かして生きる時、真の健康と輝く自分に出合います。もっと自分らしく、もっと自由に。それが人生の目的と言えるでしょう。

昨夜は眠くてブログが書けませんでした。。。
いつまでに、あれして、こうして。。。がたくさんの最近

自分で作っていることなんですが、ちょっとしんどい最近

それでも自分で決めたことだから
所々あっても、時々、感情が波立っても
全てOK

でも、休養時間も必要です。

あとは思ったことと行動を一致させること。

そんなことの繰り返しです。
そうできるのも目標があるからこそ。
自律神経は交感神経と副交感神経があり、本来は脳の指令を受けてバランスが取れています。
脳は外部環境からの刺激を受けて、それに対応し、それによって身体の状態を一定に保つ働きがあります。

自律神経失調症はこの働きが崩れたものですが、脳が疲労しすぎると、うまく指令を出せなくなるからです。

自律神経は体温、呼吸、内臓の働きなどに影響を与えます。

自律神経を司っている脳幹ケアが必要です。

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生理学的リラクセーションを得ると
脳中枢に活力が生まれ
自然治癒力が高まり
問題解決の勇気や自信が湧いてきます。

自分が強力な自分の味方です。

生理学的リラクセーションは

心拍数が減少し
呼吸数が減少し
血圧が低下し
抹消皮膚温が上昇している状態


どっしりと落ち着いていて静寂があります。心強い感じでしょう?

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ピラティスのグループクラスに出るとどうも緊張します。
皆さん、次々とこなしていくけれど、私はどんな動きかわからないし、みんなのペースについていくのもいっぱいいっぱいな感じ。

でも、実は緊張しないで、自分のできるようにやろうって思えば、それなりに動けるのだと思います。

緊張は能力を低下させます。分かっているけど、コントロール出来ないもの。

こうやって緊張しやすいからこそ、無駄な緊張から解放されることの可能性を実感できる。

ストレスケアに出会ったのは必然。だから、日常で緊張する自分を受け入れていく。

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今日は1日家に引きこもってレポート作成でした。
最近、自分とここまで対話してなかった気がします。

私、結構好きなんですよね。一人の時間。

関わりの中心は自分です。
だから、自分と心地よくいられると、人といても心地よくなります。
自分を飛び越して、人に向かっても、ストレスが多くなるんじゃないでしょうか。

ところで、レポートはまだ完成していないので、もう少し自分との時間を強制的にでも取る必要があります。
本来は嬉しいことなのに、ストレスです。そんなものですね。