コミュニケーションの起点これまで、自分の好きなこと、興味があることには次々と意識を向け、取り入れて来ました。これ、全て自分目線です。自分のことでいっぱい、いっぱい他人に興味なしそんな自分が人のお役に立つにはという観点から考えようとすると、どうしていいか、よくわからないのです。脳の違う場所を使わなくてはならない感じで、大変に偏った世界にいたことに気づき始めました。相手を感じて、理解しようとするコミュニケーションの起点ですね。
日常が楽しいどこか好きな場所に旅行したり、美味しいもの食べたり、いつもと違う人や物に出会うイベント事など、どこか非日常的なものは楽しいものです。でも、日常が楽しくなくて、メリハリを楽しむ非日常を求めて支えにするようだと、それは結構しんどいです。刺激に依存していないか、チェックしてみましょう。
行動するから気付くやってみればスルスル進むのになかなか着手できないそういうこと、ありませんか?やらないでずーっと気になっているより、最初の一歩、とにかく動くこと。何かをやろうとすると、これにぶつかりやすい。つまり、行動して始めて、自分の制限に気づく。制限を外して行くには、まずは行動してみること。思わぬ発見があるものです。
支えられていることに感謝素敵なお花♡優し~いオレンジピンク知り合ってまだ1年ほどですが、ご縁の深い友人から、サロンオープンのお祝いにといただきました。彼女は色々起こってくる日常に、時に翻弄されつつもとっても真剣に向き合っている人。そんな中でも、他人に優しいエネルギーを分け与えることができる方。素敵ですね。そして、私が、ストレスケアと強烈な結びつきを感じた瞬間に、その場に居合わせた人でもあります。だから、お祝いしていただいて格別に嬉しいです。本当に色々な人に支えていただいてるんです。そして、私は多くの方にストレスケアを知っていただくことで、お返しをしていけたらと思っています。
肩こりの原因は心理的なもの肩の周りの筋肉は、闘いモードにスイッチが入ると、力を出そうと緊張します。心理的に、全くあの人のやり方は納得できない~なんて思ったりすると、実際に殴ったりの身体を動かして攻撃はしないのに、筋肉は準備するんですよね。だから、いつもイライラして、人や環境が悪いって思っていると、闘争的でスイッチ入りっぱなしとなり、筋肉は固まってきます。肩こりって大抵、心理的なものなんですよね。必要なことはスイッチオフです。闘わなくていいって、自分に教えてあげましょう。