今月から入会したゲーム頒布会。


↑はボードゲーム専門店:『メビウスゲームズ』 が行っている最新のボードゲームやカードゲームを
安価で月3-5個送ってくれるというものです。


もちろんつまらないかも……というリスクはありますがね…
やっぱり最新のものを2割引きくらいの値段でさわれるというのはかなり魅力的だし、
研究資料としてもすばらしいじゃないかと……。


今週土曜日の午後にでも、何かプレイしてみよう。
今回送られてきたのは以下の4本。

「ジャマール」「アクアダクト」「王への請願」「ディアボロ」


まあ、プレイする面子は相変わらずのメンバーになりそうです。
そろそろしっかり研究のレポート提出やレビューを各メンバーに作成させることにしよう。

ケケケッ…僕の添削は厳しいですよ。

まあ、ゲーム自体は僕がほぼ毎回用意しているわけでね、ただで楽しい思いはさせないぜ。
また、仕事が増えるかも…です。
仕事が増えると嬉しいのです。
そりゃそうでしょう。
ないよりある方がいいのです。



それがやりたい仕事でなくてもね。


仕事をやっていく上でやっぱり最も優先順位が高いのは……
もちろん楽しい喰えることです。


やっぱりこれは仕方ない。
だって、守らなきゃならないものもある。

年齢と共にその責任感はちょっぴりずつだけど、出てきたかも。


だから、もちろんその仕事も全力を尽くしますよ!



自分のやりたいことだけで、世の中は回らないし、自分の夢も叶わない気がする。
だってそうでしょう?、所詮僕独りの力では独りよがりだし、何もできないじゃん。
いろんな出会いが僕を育ててくれるんだ。


仕事ほどこの出会いを提供してくれるものはないんだ



才能とかそういうものだけの問題じゃなくて、そんなやりたくない仕事の中でも出会いはあるし、
自分にとって何か新しいことをもたらしてくれることは間違いないと思うんだなぁ……


前にも描いたけどね……自分でやりたくないとか決めつけてる時点で
その仕事の一面しか見てないんだよね。

そんな薄っぺらな部分じゃなく、もっと大切な何かを見落とさないように感じる全てを大事にしていこう。
知り合いに『間接照明の女』がいます。
なんかね、、、

コクろうと思った男に


『僕さぁ~昔から女の子とすぐ仲良くなっちゃうから勘違いされやすいんだよね』


と言われちゃったんだってさorz…@コクる前にね。


だけーど、だけどだけど…

もちろん、『コクるぞ!大作戦』は失敗だったけど、………
レベルアップした彼女にはそんな言葉上の空なわけです。


今は間接照明を買うためにバイトにせいを出しています。
今度その彼がやってきたときに、いいムードになるためだとか。

彼女の女友達からのアドバイスだそうです。


微妙にナイスアドバイス!=>女友達!


でもねでもね…
僕は思うのですよ。

すでに彼女は対象外だと……


でも、お爺ちゃんからみるとそんな熱い彼女がまぶしいのです。


そう、彼女は間接照明なんかじゃないよw

真夏の太陽です!
きっと……














でも、さぁーなんか切ないよぇ……
25になるまで、何も感じなかった。
目の前のことにも、そこから先に見えるものも…


たぶん気づかなかったんだ。
この世界のすべてと僕はつながっているってこと。

たぶん気づかなかったんだ。
自分からやさしくならなきゃっていけないってこと

晴れた日には微笑んでいよう。

-----------------------------------------------------------------

ARIAのDVD一巻が届いた。
ワーイワーイ。


この作品については軽く前にもふれたよね。
最近観たなかでは大好きな作品です。

特にその作品のなかに溢れる「やさしさ」が好きなのです。
その世界の中に流れる水や風の声を感じてることができる。
こういう作品ってなかなかなかったよねぇ。
みんな体験することだけど、何かを新しい段階に自分が進むとき、たくさんの不安がある。

でも、そんなとき、必ず自分を支えてくれてる人がいるんだと今思える。
知り合いにサムい女がいます。
そう、サムいのです。


なんかね…

・休みは誰とも会話しない日がある。
・気づくとお笑い番組で笑っている自分の声がむなしく響いている。
・独りはあまりにさびしいので、自炊せずに外食にしている。
・いつも独りで大戸屋で飯を食べている。
・女性なのに独りで大戸屋に通いすぎて、「さば定食の女」と定員に呼ばれている。
・とくかく誰かとしゃべりたいので、注文レディーに妙に親切に楽しげに 話しかけてしまう…
・1人で定食屋にいくと人目が気になるので、なるべく早めの時間に向かう。
 例えば、夕食なのに17時半とか…
・その結果、お腹が夜にはすいてしまうことは確定コンボ。
 結局、コンビニで帰りにお菓子を買って帰る…


そう、そんな彼女はサムい女です。

遊びたいのに、お金もない。
でも、遊びに行こうと思っていてもそんな相手もいない。
といってもね、遊ぶって何すればいいの?みたいな感じ。
結局しゃべって終わりらしい。

やっぱり女は大変ですね。
ねるとんとかで、「ごめんなさい」される男より、
「お願いします」と言われない女の方がもっと寒々しいように…


キチー……マジで。


ああ、男でよかったね。
でもね、そんな彼女は本日変身中。

そうそう…


『コクる女』になるのです!


結果は次回に続く
今回やってる仕事は今まで一緒にやったことない人とやりたいと思った。
もちろん、現在の人材でもまかなえるはずだ。
でも、それではいつもと同じではないか?
新しい血を入れる必要があるのです。
きっと。
新しい人材は僕らの持っていない新しい世界を持っているんだ。
それがプラスであれ、マイナスであれ、ね。


きっと何かを作り出すのは人間同士なのだよ。


だからそう、朝から知らない人に仕事の依頼メールを作成。
中にはあっさり無視されたりとかそういうことも多々ありますが、(かなりムカッときますがねぇ)
楽しみな一面もあったりです。

------------------------------------------------------------------

そういえば、昨日のYahooニュースに


『新入社員 やりがいよりお金』


という記事を見つけた。

何か時代が変わったなぁという感傷に浸るわけです。
若者といえばもっと無理無茶無謀なものでした。
昔はね……でも、納得いく部分もあるんだよねぇ。
身の回りの若者を見てるとね。
シミジミそういった部分を感じる時があるのです。


日々感じることですが、最近の若者は


『ギブ&テイクではなく、テイク&ギブ』


つまり、何か与えないと動かないのです。
まあ、いわゆる金次第というやつだな。

『で、いくらもらえるんですか?』という言葉を何度聞いたことか…


確かにお金は大事でしょう。
だけど正直なところ、まともに戦力にならない若者に任せる仕事は
ほとんど丁稚的な要素の仕事ばかりだよ、正直なところ。

特にまともに給料も出んしね、交通費とメシ代くらいは出してあげられるかな?まあ、そんなところですよ。
でもね、たくさんのことを学ぶことはできると思う。
学ぶのは技術だけじゃないよ。
いろんな常識的な部分とかもたくさんあります。
電話すらまともに取れない人、正直たくさんいますよ…マジで…


* 以下実話-----

『いつもお世話になっております、A社の××と申します。良い子さんお願いできますか?』

その時トイレに行っていたのですよ、私は。
ある若者が変わりに電話を取ってくれました。
もちろん彼は僕がトイレに行っているのは知っています。

電話を取って一言。


『いません(ガチャ)』


お父さん、お母さん、電話の応対くらい教えてあげてください… orz(切実に
『剣神ドラゴンクエスト』が届いた。

発売時からめちゃめちゃ気になっていた代物だ。
今更ながらに、オークションで1500円で落札できたのでゲットした。
残念だけど、電池がないので今日はプレイ無理。

でもでも…


明日から勇者デビューです!

---------------------------------------------------------------------

今日は連休明けの雑務をこなしながら、午後一から打ち合わせ。
新年度からの企画が本日から本格的にスタート。

ウチ的には結構大変な仕事だが、やりがいはあるわけです。
曖昧な部分をできるだけ早い段階で明確にして、セコセコと進めるしかって、感じなわけです。


おかげで死ねる。


そんな打ち合わせの帰りに渋谷ではかなりマニアックな中古ショップへGO。
まあ、なんか明らかにレンタルビデオ落ちの中古ビデオとか売ってる店。

そんななか、DVDコーナーで『魔法使いに大切なこと』6巻を発見。
それとPS版「ワイルドアームズ 2nd IGNITION」もゲット。
980円と500円となかなか良心的なのですね。

まあ、状態も良かったので納得。

こういう掘り出し物的なもの見つけるとちと嬉しいね。

といっても、『魔法使いに大切なこと』は1巻しかもってないから、揃えなきゃなのかな~
まあ、内容等については後ほどね。
・『24-シーズン4』

朝方やっと『24-シーズン4』観終わりました。
さすがに24話連続でみると充実感満点ですね。


疲労感も満点ですがねw


でも、やっぱり『24』シリーズは、一日の流れをリアルタイムで追ったドラマなので、
一日で完全に観るほうが世界観に浸れてよいです。
主人公ジャック=バウワーと同じ心境で物語を楽しめます。

さすがに後半になってくると、疲労感もものすごく、ドラマの中で、
誰かが失敗すると、『またかよ!!!(怒)』と言う気持ちになります。
僕がジャックなら何人をキレて撃ち殺しているところだろうよ。


ストーリー的にはシーズン4作目ということもあり、ある程度登場メンバーが一新。
アメリカのドラマはシーズン制の大作が多いので、4シーズン目とかになると
大幅に登場キャラを一新することが多い。

多くのドラマはこれで失敗することが多いのだが、『24』はどうだろう?と注目していた。

結果からいうと、悪くない…という感じだろうか…なんか歯切れが悪いですが、ホントにそんな感じです。


実のところ、結局は重要なポイントの多くは従来からのキャラが登場して、
おいしいところを持っていくので、あんまり、一新という感じではないのですわw

でも、そのおかげで旧作からのファンにとっては世界観とかが大幅に崩れずに
よかったのかもしれないなぁ。


まあ、朝方見終わったあとにしばらく睡眠をとりとり~昨年から気になっていた
ちょーマニアな人が注目している大作『ゴッド・オブ・ウォー』 をTSUTAYA@渋谷で購入。
中古で4,500円くらいだったけど、我慢できなかったよ…Orz

主人公クレイトス(ハゲでマッチョ)が、神の力を得て、軍神アレスに戦いを挑むというなんというかw、
時代の流れに逆らったギリシャ神話をベースにするゲームです。
朝から就職面接の同伴。
学生に親交のある会社を紹介したわけです。
まあ、一言でいうと番組制作会社ね。

で、とりあえず横で面接聞いてました。
なんというか、普通の面接だったが、ボロボロやったねぇ。
あれではとてもじゃないけど無理なわけで…

--------------------------------------------------------------

クリエイティブと言われる仕事に就こうとする学生たちが身の回りにたくさんいます。
まあ、そういう関係の学校なので当たり前です。

しかし、2年間なり3年間なりを過ごして、その仕事に就ける人はまあ、一学年に1人いるか、
いないかって感じなのが現状です。

実際、例えばウチの会社で彼らを採用するかというと、ほぼありえません。

なぜなら、仕事というリアルな条件で考えると、『全く必要ないから』です。

ぶっちゃけ、給料払う気になれないのだよ。
正直な気持ちで言うとね。

でも、別に悪い子というわけじゃないよ。
みんな良い子であることがほとんど。

だけど、仕事と考えると正直必要ないんだよねぇ。
なんでかというと…90%以上の学生は既に世界が終わっているからです。

現在ある自分の世界(興味とか趣味とかそういったもの)から発展性もなく、進歩性も全く見受けられない。
ほぼ完結した世界の中の住人になってしまっているのだから…

自分から手を伸ばして何か新しいことを得ようとしていないのです。
もちろん自分が興味があるものだったら少しはマシでしょう。

だが所詮その程度。自分の好きで興味があることならそんなのは当たり前でしょう?

言い方を変えればそんなの誰でも彼でもできることなのだよ。

そんなことは自慢にもなりません。
もちろん『なんでも鑑定団』に出演できるくらいなら別ですがね。

考えるとブルーなので小休止