先日、朝食に奥さんがホットドックを作ってくれました。僕はファーストフードは好きですから、この手の食べ物は大歓迎ですけどね!
画像の上から順番に、トマト、ニンジン、玉子、ソーセージ。パン生地がサンドイッチからホットドックになった訳で、普段から食べ慣れてる食材なのですが、それ以上の違いに感じまして。パンが変わっただけで、こうも違うんですかね?
↓関連ブログ
豪快にトマトの輪切が挟んでます。食べにくい部分はありますが、こうゆう豪快な食べ方もアメリカンチックで好きですね。ハリウッド映画にあるような食べ方。ちよっと憧れたりと(笑)。
で、溢れ出した具材が指に付いて、思わず舐めてしまうとか。
『食ってる』って感じがして、何か好きですね。ちなみに、ディズニーシーのお気に入りのお店に『ニューヨーク・デリ』がありますが、まさにこんな感じです。
サンドイッチなのに『ガツン』っていう感じが堪りません。コレがニューヨークでは当たり前なのかなと思うと、食生活文化のギャップに驚かされますねぇ。
ど〜ですか、たまらないでしょ。商業的なデコレーションもあると思いますが、迫力満点です。
我が家のニンジン・ホットドック
そして、我が家のニンジンサンドはこちらです。改めてなんですが、ニンジンとパンの相性っていいですね。体に優しい感じもしますし。
『ニンジンとパン』という組合せは、キューピーのCMで福山雅治さんが食べてたのを見てた知りました。きっと一般的な組合せなんでしょうけど、僕には新鮮に映りましたね。
↓関連ブログ
歳を取るごとに、食べる事が楽しみになってきました。









