スイッチのマリオメーカー2をゲット!長男が誕生日に欲しがっていたんで、日程を調整して購入しました。言わずと知れた名作、プレイヤーがコースを作り創作の喜びを味わいつつ、自らのプレーでも楽しめます。
自分で作ったコースを、誰かにプレーしてもらうのも楽しいですからね。昔『◯◯ツクール』という『ゲームを作るゲーム』が人気になりました。根本的に、創作することは面白いんだと思います。
↑プレステソフト
↑スイッチソフト
こうして見ると、現在まで存在するジャンルなんですね。派手さはないものの、定番ソフトなのかもしれません(笑)。
恒例のブラザーズでのゲームタイム!相変わらず、我よ我よと兄弟喧嘩を交えながら、それでも仲良く遊んでます。
任天堂が作るゲームは優秀ですねぇ。よく練られてますし、細部まで丁寧に作られ完成度が高いと感心します。一般のソフトメーカーと違って、企業の開発資金が豊富なんでしょうか。
今や、任天堂は日本を代表する企業です。日本人が思ってる以上に、海外での人気は高いんだと思います。それを実感したのが、例の安倍マリオです(笑)。
リオ五輪の閉幕式で、次の開催地が東京になったことから安倍総理がコスプレで登場!世界中で話題になりましたね。一説には、世界で知られている日本文化であり、かつ『リオ』と『マリオ』とを引っかけたとも。真相は分かりませんが、ただ、この時の海外の反応は概ね好評だったみたいで(苦笑)。
いずれにしても、任天堂のゲームは不思議と子供たちを引き付けます。いつの時代もそうですよね。アンパンマンやドラえもんのように、子供たちの登竜門なんですかね。
話しが脱線しましたが、要は『マリオ強し』といったところでしょうか。我が子たちも、ネットを経由して世界中のプレイヤーが作ったコースを、アレコレしながら遊んでます。
大阪の義弟も、子供にせがまれてコースを作ってます。従兄弟と一緒になって、まぁ大騒ぎです。色々な遊び方があるんだなぁ(笑)。









