SWITCH/マリオメーカー2 | りゅーき@釣行日和

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【設立2013年03月】シーバス釣行記ですが日常の徒然も。【更新2021年12月】故郷横浜を離れ大阪に移住。


スイッチのマリオメーカー2をゲット!長男が誕生日に欲しがっていたんで、日程を調整して購入しました。言わずと知れた名作、プレイヤーがコースを作り創作の喜びを味わいつつ、自らのプレーでも楽しめます。

自分で作ったコースを、誰かにプレーしてもらうのも楽しいですからね。昔『◯◯ツクール』という『ゲームを作るゲーム』が人気になりました。根本的に、創作することは面白いんだと思います。


↑スーファミソフト


↑プレステソフト


↑スイッチソフト

こうして見ると、現在まで存在するジャンルなんですね。派手さはないものの、定番ソフトなのかもしれません(笑)。


マリオメーカー2は、予約特典としてオリジナルタッチペンが付いてます。今回、コレもゲット!タッチペンも欲しがってましたから。しかしながら、スイッチで遊んでるところを見てると、画面タッチはほとんど無し(笑)。


画像が見にくいですが、タッチペンの先に突起物があります。多分、転がり防止の為じゃないかと。子供が遊ぶことを前提に、使い勝手がいいように考えられたのかなと思ったりもしました。任天堂らしい気配りです。


恒例のブラザーズでのゲームタイム!相変わらず、我よ我よと兄弟喧嘩を交えながら、それでも仲良く遊んでます。

任天堂が作るゲームは優秀ですねぇ。よく練られてますし、細部まで丁寧に作られ完成度が高いと感心します。一般のソフトメーカーと違って、企業の開発資金が豊富なんでしょうか。


今や、任天堂は日本を代表する企業です。日本人が思ってる以上に、海外での人気は高いんだと思います。それを実感したのが、例の安倍マリオです(笑)。


リオ五輪の閉幕式で、次の開催地が東京になったことから安倍総理がコスプレで登場!世界中で話題になりましたね。一説には、世界で知られている日本文化であり、かつ『リオ』と『マリオ』とを引っかけたとも。真相は分かりませんが、ただ、この時の海外の反応は概ね好評だったみたいで(苦笑)。

いずれにしても、任天堂のゲームは不思議と子供たちを引き付けます。いつの時代もそうですよね。アンパンマンやドラえもんのように、子供たちの登竜門なんですかね。


話しが脱線しましたが、要は『マリオ強し』といったところでしょうか。我が子たちも、ネットを経由して世界中のプレイヤーが作ったコースを、アレコレしながら遊んでます。

大阪の義弟も、子供にせがまれてコースを作ってます。従兄弟と一緒になって、まぁ大騒ぎです。色々な遊び方があるんだなぁ(笑)。