1年ぶりの新しい出会い。。
少し過去(半年前)を振り返る話になりますが。
美奈のネタが生涯最後と思っていた自分に、新しい出会いがありました。
ゲーム三昧の日々に飽きて、しばらく休止していた音楽活動を再開しました。
音楽といってもアマチュアバンドの活動。
以前の知り合いをつてに、新しいバンドを組みました。
しばらくして活動に慣れたので、もうひとつ別のバンドを組もうとバンドメンバー募集サイトで適当なバンドを探してスタジオで顔合わせしました。
バンドメンバーを集めたのは、もうリタイヤ寸前のオヤジ(笑)
そこに集まったのが、大学生の10代の女の子から謎のサラリーマン男性など、ばらばらのメンバーでした。
しかし、その中にいた社会人女子に目が止まりました。
若い子好きの僕には珍しく(笑)大学生じゃなくて社会人の女子の方に、です。
いかにもバンドとかやってなさそうな女の子。
外見はびっくりするほどかわいい。
そしてしっかりした性格。
スタジオでは予想通りみんなバラバラすぎてその場で終わる雰囲気満々でしたが、僕は思い切って社会人女子に連絡先を聞きました。
よかったら、別でやってるバンドに入らない?と。
つづく。
マンネリ脱却?
1年も放置してました…汗。
数少ないliuteファンの皆様、もしいらっしゃったらありがたいです。
その後の僕、相変わらずです。
美奈とは恋愛関係というより、ある意味割り切った関係になりつつ、まだ続いています。
もう3年以上になる。
一日の中で、彼女を思うことが無くなりました。
恋してもいないし、愛してもいない。
ただ少し心境に変化があります。
都合のよい時に抱きたい、と思うだけじゃなく、たまに食事に行きたいとか、体目当て以外の事で誘うことが増えました。
さすがに3年以上となると、お互いもう相手に対して気取ったり格好つけることもなくなるのか。
気を遣わない相手として、お互いの都合の良い時に誘い合える仲にはなれました。
一方で体の関係はよりエスカレートして、相手からみたら「愛がない」と感じなければおかしいくらい、あからさまに割りきった行為をするのみになってます。
半分はもう、嫌われて別れてもいい、いっそ別れる方向に進まないかな?…という心境がもたらしているのかも知れません。
本当、彼女の適齢期を考えれば、いい加減こんなことは止めておくべき。
ただ完全に悪者になりきれない自分もいるみたいで、ついまともな対応もしてしまったりする。
ゆえにぎりぎりのところで継続してる感じでしょうか。
こんな意味のない恋愛ごっこをやめるべく、ゲームや音楽など、趣味に走ったりしていたんですが。
そっちの方でもまた新たな進展が。
追々、新しい話の方も書いていきます。
振り回されるとはこの事
昨夜、仕事の後に美奈から電話があったがあいにく会議中で出れなかった。
会議が終わって折り返し。彼女は出ない。
彼女は彼女で電話の後、別の打合せで電話にでれなかったらしい。
着信に対してメールをしておいたが、今までの経験で、電話できる時ならメールで済まさず電話しておいた方がいい(彼女の受けがいい)ということもあり再度電話をかけるも繋がらず。
結局深夜に彼女から、打合せの後上司と飲みにいったとメールがあった。
彼女の一本の着信に反応して、自分のしている事がなんだか馬鹿馬鹿しくなり返信しなかった。
そのメールには明日できたら職場のビルのトイレの個室で…ということが書かれていた。
翌日、彼女から連絡があった。
なんだか昨日メールに書いたことで、なんとか話をしたいらしい。
でも僕はそんな気になれなかった。
前日のやりとりですっかり彼女に振り回される感がぬぐえないから。
お昼休憩にも彼女から電話。
午後、トイレの個室で待ち合わせ…の調整。
彼女はやる気満々。それに加えて今週の他の日にも会えないかという話までしてきた。
彼女から電話があった時僕はたまたま両手に荷物を持っていたので、後で…という意味で簡単に電話を切ろうとしたら、彼女が突然かっときたのか怒ったそぶりで電話を切った。
数分後、やっぱりトイレの待ち合わせの話はやめる、とメールがあった。
書き手によって表現が異なるので、僕が書くとどうしても自分を擁護する表現になってしまいますが。
昨日から今日にかけて彼女との一連のやりとりはどうしても彼女に振り回されている感が拭えない。
エッチな事をさせてもらえるんなら、多少は彼女の気分に合わせて広い心で対応すればいいものを、ここまでころころと気分を変えられては、疲れてしまう。
そもそも自分が独身の時でさえ、ここまで低姿勢で女性に対応したこともないこともあり、ずいぶんと違和感を感じる。
彼女の最後のメールにも返信していないので、今後しばらくは気の強い彼女からの連絡もなく、やりとりのない日々が続くんでしょう。
今まで散々やってきたこのパターンに嫌気がさしつつ。
昨日の記事を反覆するかのように彼女の悪口を書くことにもなり、あまりすっきりとしない一日の終わりでしたが。
どうなるんでしょう。とても疲れます。
