Milkiss -59ページ目

Milkiss

*恋とバスケとエトセトラと毎日*
*森ガール目指してる*

なんていうか。


こんなこと書きたくないけど、ね、


男子ってみんなそうなのかな?


そんなに女子のスカートの中が気になるもんなんですか?


苺先輩はお昼にあの場所でスカート物色ですか!はぁ?!


最っっ低!(◎`ε´◎ )


そんなひとだと思いませんでしたよーだ!


もう知らない知らない知らないっ


幻滅しました(_ _。)



でも、あたしはどうせ彼が好きなんだなぁ・・・


悔しいな!


あーあ、会いたい。


テストの日は教室からほとんど出ないから会えなかったし↓


これでまた土日でまた会えない。


日曜日は部活があるけどきっと来てくれないんでしょ。


もう来てくれるって諦めないでいるの無理かもね。


もだもだするー


嫌いとかになれたら楽なんだろうな、でも無理。


もっと近くで簡単に手にできるひとを好きなら楽だったのにな。


今のままじゃ届きそうもないひとなのにばかみたい。



こんばんはですお久しぶりなんです。


やっとテスト終わったぁーひぇーい!


生物と保健が壊滅的でした⌒★


勉強はしたんだけど、生物は前のテスト範囲がなぜか


範囲になっててやりづらいし、ていうか範囲多いし。


保健はやったのにさらっとど忘れしました!←


あーあ。


5教科の合計に点数下がってたらお菓子の刑だっていうのに。


でももうクラス1位にまた君臨してられたらいいや。


こないだの3教科のテストとかクラス5位だったし・・・


リアルに凹む。上に4人もいる・・・やばい。


だから今回は名誉挽回汚名返上で頑張ったつもりですが!


はぁもういいや、過ぎたことを言うのはやめよう、うん。



もうすぐ修学旅行!


というわけで、今日は荷物搬送の日で、学校までキャリーを


がらがら引き摺りながら行きましたよ。


あたしはいつもroと学校に行ってるので、まずroの家に行きます。


そしたらどうしたことか携帯が見当たらないんですよΣ


えぇぇぇぇないッ!


てなって一回うちまで帰って、そしたら祖母が携帯を


拾ってくれていたみたいで、なんとか携帯と再会することができました!


・・・焦ったぁー


もう朝からなんなんだよー。


午後はテストが終わったんで、部活に行って、


部活の後にイコんちに行きました*



さっきなんとうちの箱入り育ちの猫が窓から大脱走しまして、


家族みんなで捜索していたところです。


結果猫は無事見つかって今まったりしてんですけど!


もう猫大脱走はほんと疲れる!


そりゃあ心配だし、こんな夜だし、うちの裏は国道だし。


見つからなかったらどうしようかと思った・・・


ほんとによかった・・・はぁ


猫大脱走のお陰でイコからメール来てたのに気付かず


返信だいぶ遅くなったし・・・{ごめん


なんか今日は散々ないちにちだったような・・・。




あたしのクラスの女子っていうのは、


ふたつの種類に分けられてるのは一目瞭然です。


ひとつはみんなすっごいかわいくてほんとに女子高生な子たち。


もうひとつはお絵かきとか読書とか好きでまさにおとなしめな子たち。


ぶっちゃけあたしは後者に属していると思われます。


が、そのなかでも前者寄りっていうのもなんとなくわかるんです。


いつも一緒にいる友達のなかであたしがずば抜けて


ピンクのオーラを醸し出してるし!{わら


たまに冷たい目で見られるけど気にしなーい。←


まぁ前者にも後者にも大して差はないとおもわれますけど。


だから今日は大分びっくりしたんです。


クラスの結構前者であんまり話さない子(Kr(仮))に、


話したいことがあるって言われて、ちょっと話したんですよ!


「好きなひといるよね?」


って・・・え、いきなり?!


その後あたしがビビッてたら


いきなりごめんねって言われたけどね{笑


あたしがうんって言ったら、


え、バスケ部だよね、的な話になって。


あれこればれちゃうの?{わら


Krいわく、要は好きなひとが被ってたらどうしよう、


ということだったらしく。


(まぢで被ってたら笑えない)


紙にまず苺先輩の名前が書かれて、


あたしが思わず、えっ、てなったら彼女も、えっ、てなって、


「え、イエス?」


「・・・・・・うん」


あーばれた!別にいいけど、


やっぱあんま話したりしない子に白状するのは


さすがに怖いと思ってたから、ちょっと戸惑いました。


「なんかごめんなさい」


とかあたし言っちゃったし、


(それでまぢで被ってたらどうすんだあたし!)


そしたら次にイケメン先輩の名前がその紙に書かれて、


「大丈夫、あたしこっち!」って彼女が。


よかった!!!!


ほんとに安心した・・・


安心しすぎて脱落しました{笑


ふたりしてどきどきでほっとしましたー


仮に彼女も苺先輩が好きだったらあたしに勝ち目は、


ないと思う。そうだったら絶対凹みまくって眠れない。


ほんとによかった。


これ以上ライバルっていう存在が増えなくてよかった。


それから、


イケメン先輩がどんなかんじかとか彼女はいるのか、


みたいな話をちょっとしました。


イケメン先輩はかっこいい。確かにほんとにかっこいい。


だけどあたしの彼に対する第一印象は「怖い」でした。


綺麗な花には棘がある、とはよく言ったものだと思います。


まさにそんなかんじ。


でも話してみると面白いひとだと最近わかりました。


あたしが、今話してるのが苺先輩だったらいいのに、


って思うくらい、慣れると普通でそんなに怖くないかんじ。


メールは何回かしたことあるけど、


明日の練習何時からですかーとかしかしたことないです。


だからKrの邪魔をするようなことはなくてよかったとも思います。


krもメアドは知ってるらしいです。応援したいです*


ついでに苺先輩のこともなんとなく聞かれました。


性格どうなの?メールはしょっちゅうしてるの?


性格は、まぁうん。メールはしても返ってこなくて・・・


なんか淋しすぎて申し訳ないなぁ。


メール返ってこないって言ったら、それはひどいね、って


ちょっと同意してくれて嬉しかった*


わかってくれるひとはまだまだいた・・・


なんだかありがたいです*


「また話そうね」って言われて


本気で嬉しかったです。


わかってくれる友達も確かにたくさんいるけど、


こういうのは新鮮です。


彼女からしてみれば


あたしは一種の情報源に過ぎないかもしれない。


彼らの「バスケ」という時間を見てきたのは


多分あたしだけだろうし。


だけどそれでも、このもだもだした淋しい恋の話を


共有できるのはあたしにとって多分


いちばん元気がでるんじゃないかなって。


あたしまだまだ頑張れるんです。


話してるとそう思えてきます。


今日はお昼とSHRに会えました*


SHRのときはうちの担任に用があったらしく、


あたしのクラス(教室)に来たんですよ!


うひゃー嬉しすぎる*:)


放課後、サーティワンで彼を見たって


ゆかからメールが来てびっくりした・・・


他高だし、いちどちらっと見ただけの彼を覚えていた


ゆかはすごいと思う・・・


びっくりです。てかうらやましい・・・会いたかった←


でも今日はほんとにいろいろよかったです*


明日も会えたらいいな!