子供の将来に不安いっぱいな時 | 強迫性障害を楽ちんに克服♡幸せいっぱいになる方法

強迫性障害を楽ちんに克服♡幸せいっぱいになる方法

5年前に強迫性障害を発症、そこから苦しく辛い日々でした。でも実は強迫性障害は『生きづらい人生』を見直すきっかけをくれるものだったのです。私は今、様々な悩みから解放され助産師を続けながら幸せな人生を送っています。読んでいただきありがとうございます。

 

こんにちは。

 

カウンセラーのふるはし純子です。

 

 

 

 



長男は家で勉強しません…あまり。
いや、ほぼ。



そんな長男、超人的な頭脳は持ち合わせて
おらず、いわゆるフツーな人ようで



成績は「まぁそうなるだろね」
な点数を持ち帰ります。



テストの点数が全てだと思っていた頃の
私からは考えられないのですが



今は本当に「ただの点数」にしか見えない。


それは、いい点数でも悪い点数でもない
ということなんですね。



一喜一憂してた頃みたいに
気を揉むこともなく、不安になることもなく



エネルギーが奪われないので
すごく楽ちんなんですね。



長男はいま中学一年生ですが
受験や将来の夢を模索していく過程で



必然的に「学力」と濃厚に向き合うことに
なると思うんです。



でも、向き合うのは彼
私(親)ではありません。



やれと言われてやる勉強ほど
苦痛なものはありませんもんね。
 


勉強をやって学力つけて
学力の高い学校に進む



これが彼の中での目標であれば
それに向かって勉強すればいい。



これになりたい。あれをやりたい。



夢ができたらそれに近づく学力を
身につければいい。



夢も学力も自分で生み出さなきゃ
意味がない。



でもじゃあもし
夢を持てなかったら…?



不安ですねーー



でもその時は
それを丸ごと受け止める。



夢を持っているのが「いいこと」で
持ってないのが「悪いこと」では
ないですもん



テストの点数と一緒です。



子どもが自ら動く出せるようになるまで
親ができることは



自分だけに全集中
(あ、使っちゃった笑)



子供なんかに一喜一憂してる暇があるなら
残りの人生楽しむことを考えるべし



やりたいことが、子どもを立派に育てること
なんて言っちゃいや〜〜



子供は勝手に育ちますから
立派かどうかは…



ハテ、誰基準の誰評価?なのかな






 

 

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