富裕層戦略・建築コンサルタントのブログ -27ページ目

富裕層戦略・建築コンサルタントのブログ

ランチェスター戦略を通じて全国20ヶ所以上の勉強会を通じて毎月400人以上の経営者を支援指導する。
富裕層戦略・建築コンサルは業界の先駆け的存在。2012年にはNHKクローズアップ現代に特集される。
2020年4月よりコミュニティFMでレギュラー番組が全国配信

 

 

岡ラジオ

◇ ラジオ関連ブログはコチラ

◇ 経営に最も役立つ哲学を学ぶ場はここにあります。 苫野哲学ジム 

◇ 全国各地の勉強会はこちらから☟
◇ ランチェスター経営ジムeラーニングはこちらから☟ランチェスター経営ジムeラーニング

 

◇ ランチェスター戦略社長塾91期生名古屋募集  定員8名

      2月6日(火)スタートの毎週型7回シリーズ (ZOOM開催)                                         

  関連ブログはコチラ


 

考えるには力がいる。

 

 

経営活動の勝敗は「考える力」で決まると言っても過言では無いと思う。

 

考える力が強いか弱いか。

 

 

考える力とは、物事を深く広く掘り進める力でもある。

 

この力が弱ければ、浅い戦略が生まれ、軽率な戦術が紐づけられる。

 

 

考える力が弱い人は、物事を短絡的に見てしまう。

 

マスコミやネット情報を鵜呑みにしてスグに結論付けてしまう。

 

そもそも、結論なんて最初から存在していない。

 

 

 

 

考える力を養うには、

 

結論付けず、

 

問い続けること。。。

 

 

------------------------------------------------------

 

読み手に考える余地を残ブログを冊子にしました。

 

OKALOG

 

 

岡ラジオ

◇ ラジオ関連ブログはコチラ

◇ 経営に最も役立つ哲学を学ぶ場はここにあります。 苫野哲学ジム 

◇ 全国各地の勉強会はこちらから☟
◇ ランチェスター経営ジムeラーニングはこちらから☟ランチェスター経営ジムeラーニング

 

◇ ランチェスター戦略社長塾91期生名古屋募集  定員8名

      2月6日(火)スタートの毎週型7回シリーズ (ZOOM開催)                                         

  関連ブログはコチラ


 

経営はある意味、簡単でもあり、ある意味、難解でもある。

 

一方で、経営は幸せも運んで来るが、一方で地獄も運んで来る。

 

 

皆、幸せになりたいと思い、経営を始めたのだと思う。

 

しかし、7~8割の社長が苦悩をし、当初思い描いていた幸せを感じられていない。

 

中には地獄(倒産)を味わう社長もいる。

 

 

世の中のサラリーマンの人達は、「社長はみんな儲かっている」と少なからず思っている人達がいる。

 

とんでもない話だ。

 

 

「起業して成功する確率は80%」

 

という中小企業庁のデータがある。

 

 

これはどういうこと?

 

 

このデータにはカラクリがある。

 

帝国データバンクに企業情報が収録されている企業のみデータだからだ。

 

 

帝国データバンクに企業情報が収録されている企業とは、既に起業創世記の危機を乗り越えた企業しか収録されていないからだ。

 

圧倒的に多い年商1億円未満の起業したての企業など、カウントもされていない。

 

だから、倒産しても人知れず世の中から消えている。

 

 

なので、現実の成功率は10%にも満たない。

 

厳しく見れば、成功と言えるレベルは3%程度でしかない。

 

 

 

 

相当な覚悟と生命力がなければ、

 

この世界(経営)には、

 

来ない方がいい。。。

 

 

------------------------------------------------------

 

読み手に考える余地を残ブログを冊子にしました。

 

OKALOG

 

 

岡ラジオ

◇ ラジオ関連ブログはコチラ

◇ 経営に最も役立つ哲学を学ぶ場はここにあります。 苫野哲学ジム 

◇ 全国各地の勉強会はこちらから☟
◇ ランチェスター経営ジムeラーニングはこちらから☟ランチェスター経営ジムeラーニング

 

◇ ランチェスター戦略社長塾91期生名古屋募集  定員8名

      2月6日(火)スタートの毎週型7回シリーズ (ZOOM開催)                                   

      関連ブログはコチラ



年が明けた。

 

 

毎年、「今年はどんな年?」

 

こんなフレーズが飛び交う。

 

 

 

無から有は生まれない。

 

歴史は繰り返され、人間は過ちと勘違いを繰り返す。

 

 

真新しいように見えて、形を変えた焼き直し。

 

全ては人間の煩悩が生み出す幻想。

 

 

 

 

せめて、

 

自分が生きているうちは、

 

幸せな世の中で、あってほしい。

 

 

 

人間は神ではない、

 

人間は完ぺきではない。。。

 

 

------------------------------------------------------

 

読み手に考える余地を残ブログを冊子にしました。

 

OKALOG

 

 

岡ラジオ

◇ ラジオ関連ブログはコチラ

◇ 経営に最も役立つ哲学を学ぶ場はここにあります。 苫野哲学ジム 

◇ 全国各地の勉強会はこちらから☟
◇ ランチェスター経営ジムeラーニングはこちらから☟ランチェスター経営ジムeラーニング

 

◇ ランチェスター戦略社長塾91期生名古屋募集  定員8名

      2月6日(火)スタートの毎週型7回シリーズ (ZOOM開催)                                   

      関連ブログはコチラ


 

2024年は「動」の年になると思う。

 

 

「動」は動きであり、世の中が動く年になる。

 

どう動くかを予測し、見極める。

 

 

その基盤は2023年の後半に出来上がった。

 

長期的なサイクルの始まりのように思う。

 

 

 

 

ノルム(社会通念)を変えなければ、

 

そのサイクルには乗れない。。。

 

 

------------------------------------------------------

 

読み手に考える余地を残ブログを冊子にしました。

 

OKALOG

 

 

岡ラジオ

◇ ラジオ関連ブログはコチラ

◇ 経営に最も役立つ哲学を学ぶ場はここにあります。 苫野哲学ジム 

◇ 全国各地の勉強会はこちらから☟
◇ ランチェスター経営ジムeラーニングはこちらから☟ランチェスター経営ジムeラーニング

 

◇ ランチェスター戦略社長塾91期生名古屋募集  定員8名

      2月6日(火)スタートの毎週型7回シリーズ (ZOOM開催)                                   

      関連ブログはコチラ


 

 

経営コンサルタントの倒産急増、過去2番目。

 

 

先日、東京商工リサーチニュースから、

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

東京商工リサーチ(東京都千代田区)は12月2日、1~10月の経営コンサルタント業の倒産が過去最多の116件に達したと発表した。昨年同期(78件)の約1.5倍に急増し、これまで同期間最多だった2009年(109件)を大幅に上回った。

 

倒産した116件のうち、90件(構成比77.5%)が「販売不振」で、約9割(104件、同89.6%)が負債1億円未満の小規模事業者だった。年間ではすでに過去2番目の水準になっており、このペースで推移すると2009年(128件)を抜き過去最多を更新する可能性がある。

 

コロナ禍では、顧客の中小・零細企業が政府・自治体の各種支援金への依存度を高めたため、本来、苦境に直面した企業からの受注が促進される時期に仕事が減少。新型コロナの感染拡大が始まった2020年同期から倒産件数は高止まりしている。また、感染防止で対面でのコンサルティングが難しいなど、新しい生活様式が広がるなか、リモート対応への切り替えができずに業績不振を招き、倒産に至ったケースもあった。

 

コンサル会社は、国内外のシンクタンクなどの政策系と戦略系、士業などの専門系など多様化。中小企業診断士やファイナンシャルプランナー、各業種の専門家など、個人や中小、大手のコンサル会社がしのぎを削るなか、最近は事業再生やM&A、不動産投資、IT、医療、人材育成なども増え、より細分化している。

 

コンサル業は、創業時に多額の資金や資格が必須でないため参入障壁が低いが、コロナ禍を契機に求められるレベルが上がり、「本物」を選別する動きも活発になっている。政府や自治体の助成や補助金申請のアドバイスに注力するコンサル会社も少なくなく、今後の動向は政策支援等に左右される可能性もあるとしている。

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

これは、世の中の情勢の影響ではなく、完全に経営コンサルタント側の戦略的ミス。

 

また、東京商工リサーチの解釈は間違っていると思う。

 

 

政府・自治体の各種支援金はコロナ前から「支援金バブル、補助金バブル」と言われ、小規模コンサルタント会社は、それを活用することでコンサルタント業を言わば、販売をしていた。

 

しかし、コロナ渦になった2020年同期から倒産が増えた理由は、支援金、助成金の影響ではない。

 

 

経営者の思考というマーケットが、コロナ禍によって激変したから。

 

「今までの延長線上に未来は無い」

 

と直感した。

 

 

その影響で、戦術系コンサルタント会社は一瞬で窮地に陥った。

 

今までコンサルタント側の商品としていたノウハウ、ハウツウ、テクニックに経営者側が疑問を持つようになった。

 

「今までと同じやり方でいいのか・・・」

 

 

それに対して戦術系コンサルは、リモート、チャットGPT等と急遽、コンテンツを変えて行ったが、どの戦術カテゴリーも同じ穴の狢(むじな)となってしまった、、、

 

※同じ穴の狢  一見して別もののように見えるが、じつは同類であることのたとえ。

 

 

「経営を指導するコンサルタントが倒産?」

 

という記事もあった。

 

 

 

 

 

経営コンサルタントだから倒産しないわけではない、

 

戦術コンサルタント、という認識が無いから倒産する。。。

 

 

 

------------------------------------------------------

 

読み手に考える余地を残ブログを冊子にしました。

 

OKALOG

 

 

岡ラジオ

◇ ラジオ関連ブログはコチラ

◇ 経営に最も役立つ哲学を学ぶ場はここにあります。 苫野哲学ジム 

◇ 全国各地の勉強会はこちらから☟
◇ ランチェスター経営ジムeラーニングはこちらから☟ランチェスター経営ジムeラーニング

 

◇ ランチェスター戦略社長塾91期生名古屋募集  定員8名

      2月6日(火)スタートの毎週型7回シリーズ (ZOOM開催)                                   

      関連ブログはコチラ


 

1位しか、まともな利益は生まれない。

 

 

最近、経営コンサルタントという仕事をしていると、特に痛感する。

 

1位どころか、何も強いものを持たない経営は本当に利益が出ない現実。

 

 

どれだけ長く経営をしていても、どれだけ売上があっても、強いものを持たない経営は日々、鎬(しのぎ)を削るような状態を続けている。

 

原因は全て、社長の意識が1位主義の経営思考でないこと。

 

 

売上は経営の目的ではなく、手段でしかない。

 

「手段が目的に替わる」

 

この言葉自体に良い意味は無い。

 

 

1位を目指した経営になっていない、

 

だから利益が出ない。

 

 

 

 

ランチェスター戦略を学んでいるのなら、

 

なおさら。。。

 

 

------------------------------------------------------

 

読み手に考える余地を残ブログを冊子にしました。

 

OKALOG

 

 

岡ラジオ

◇ ラジオ関連ブログはコチラ

◇ 経営に最も役立つ哲学を学ぶ場はここにあります。 苫野哲学ジム 

◇ 全国各地の勉強会はこちらから☟
◇ ランチェスター経営ジムeラーニングはこちらから☟ランチェスター経営ジムeラーニング

 

◇ ランチェスター戦略社長塾91期生名古屋募集  定員8名

      2月6日(火)スタートの毎週型7回シリーズ (ZOOM開催)                                   

      関連ブログはコチラ




その業種はいずれ無くなる。

 

 

仕事は業種というカテゴリーで分かれいる。

 

それは世の中から求められたから生まれた業であり、求められなくなった時、その役目を終える。

 

 

一般的にビジネスモデルの寿命は20年と言われる。

 

それは世代交代のサイクルとも言われ、親と子のように一世代違えば、価値観は大きく変わり、前世代ビジネスモデルは新世代のニーズを満たせなくなってしまう。

 

 

日本はバブル崩壊から30年が経過した。

 

その間、経済環境はデフレのままフリーズしたことで、バブル崩壊後に出来たビジネスモデルは30年という延命となった。

 

 

しかし、

 

デフレは終焉を迎えつつある。

 

デフレビジネスモデルの終焉が始まった。

 

 

デフレビジネスモデルとは、簡単に言えば「薄利多売」

 

物価が下がり、賃金を上げなくてもよい環境下が条件のデフレビジネスモデルは、インフレ傾向になった途端、窮地に立たされた。

 

継続的なインフレと慢性的な人手不足が定着したニッポン。

 

 

 

 

 

薄利多売業。

 

もし、こういう業種カテゴリーがあるとしたら、

 

まさに、いずれ無くなる業種だと思う。。。

 

 

 

1月20日14:00~ 60名限定

経営軍師 岡漱一郎の 絶対不敗の新話祭

場所は東京半蔵門、TOKYO FMセンタービル11階

 

------------------------------------------------------

 

読み手に考える余地を残ブログを冊子にしました。

 

OKALOG

 

 

岡ラジオ

◇ ラジオ関連ブログはコチラ

◇ 経営に最も役立つ哲学を学ぶ場はここにあります。 苫野哲学ジム 

◇ 全国各地の勉強会はこちらから☟
◇ ランチェスター経営ジムeラーニングはこちらから☟ランチェスター経営ジムeラーニング

 

◇ ランチェスター戦略社長塾91期生名古屋募集  定員8名

      2月6日(火)スタートの毎週型7回シリーズ (ZOOM開催)                                   

      関連ブログはコチラ

 



ランチェスター戦略を学ぶ人は多いが、実践し、成果を出す人は少ない。

 

 

何故なら、

 

経営理念が無いから。

 

 

「やっぱり精神論か・・・」

 

と思うかもしれないが、そんな短絡的な話ではない。

 

 

本来、経営理念の本質は、「この事業を通じて社会に、どう貢献できるか」だと思う。

 

本当の経営理念を持っている企業の社長は、利益は社会から認められた結果と捉えている。

 

 

その様な社長は、ランチェスター戦略の三大戦略(地域・客層・商品)を決める場合、「この我社の事業を社会の為に普及しなければならない」という使命感を持つことになる。

 

だから迷いなく事業を推進することが出来る。

 

 

その逆に、経営理念が無い、もしくはお飾りの経営理念の社長は、三大戦略を決めきれない。

 

あれがいいか、これがいいか、決めたとしても「これで本当にいいのか、、、」と迷ってばかり、、、

 

 

結局それは、自分の欲得から考えているから。

 

経営理念は自分の気分で作ったもの。

 

決めきれないのは当たり前。

 

 

 

 

この考えのままでは、

 

どれだけランチェスター戦略を学んでも、

 

結果は出ない。。。

 

 

1月20日14:00~ 60名限定

経営軍師 岡漱一郎の 絶対不敗の新話祭

場所は東京半蔵門、TOKYO FMセンタービル11階

 

------------------------------------------------------

 

読み手に考える余地を残ブログを冊子にしました。

 

OKALOG

 

 

岡ラジオ

◇ ラジオ関連ブログはコチラ

◇ 経営に最も役立つ哲学を学ぶ場はここにあります。 苫野哲学ジム 

◇ 全国各地の勉強会はこちらから☟
◇ ランチェスター経営ジムeラーニングはこちらから☟ランチェスター経営ジムeラーニング

 

◇ ランチェスター戦略社長塾91期生名古屋募集  定員8名

      2月6日(火)スタートの毎週型7回シリーズ (ZOOM開催)                                   

      関連ブログはコチラ

 



昨日、大手メーカー主催のシリーズセミナー1回目のレクチャーをした。

 

 

その際、「努力だけでは報われません。正しい努力でなければ報われないのです」

 

と言った。

 

 

その後の懇親会で、参加者の方から、

 

「親から、何事も一生懸命やっていれば、必ず報われると教えられてきました。しかし、一生懸命、経営をしてきましたが報われなかったです。先生のおっしゃる通りです」

 

と言われた。

 

 

その方は、間違ったことを一生懸命やっていましたとも言われた。

 

実はこの方が、特別な人でも何でもない。

 

多くの中小企業の社長の実態でもあるのだ。

 

 

経営の勉強を怠ってきた訳ではない。

 

戦略的な勉強会に巡り会えなかっただけ。

 

 

世の中のセミナーや講演、研修の90%以上は戦術系、もしくは理念系であって、戦略思考を教えていない。

 

経営の本質でもある戦略を学ぶ場が、全くと言っていいほど世の中には無い。

 

 

この仕事を長くやっているが、初めて自分のセミナーや講演を聞かれた方の大半は、「こんな話は聞いたことがない」と言われる。

 

嬉しい言葉ではあるが、何かとても寂しい気持ちにもなる。

 

 

あ~、この人たちがもっと早く、この戦略思考を知ることが出来たら、本人は勿論のこと、その社員や、その家族がもっと幸せになれたのに、、、といつも思う。

 

 

 

 

正しいランチェスター戦略の普及、

 

これからも使命感をもって進んで行きたい。。。
 

 

1月20日14:00~ 60名限定

経営軍師 岡漱一郎の 絶対不敗の新話祭

場所は東京半蔵門、TOKYO FMセンタービル11階

 

------------------------------------------------------

 

読み手に考える余地を残ブログを冊子にしました。

 

OKALOG

 

 

岡ラジオ

◇ ラジオ関連ブログはコチラ

◇ 経営に最も役立つ哲学を学ぶ場はここにあります。 苫野哲学ジム 

◇ 全国各地の勉強会はこちらから☟
◇ ランチェスター経営ジムeラーニングはこちらから☟ランチェスター経営ジムeラーニング

 

◇ ランチェスター戦略社長塾91期生名古屋募集  定員8名

      2月6日(火)スタートの毎週型7回シリーズ (ZOOM開催)                                   

      関連ブログはコチラ

 


 

2024年は賃上げ競争の年。

 

 

今、行われている賃上げには様々な目的がある。

 

企業側の目的は雇用の確保。

 

政府の目的は脱デフレ。

 

 

共通の目標はインフレ率を上回る賃上げ率。

 

結果、名目賃金と実質賃金の乖離を無くすこと。

 

 

来年の前半には、この目標を達成する可能性が出てきた。

 

今は、その端境期(はざかいき)になる。

 

 

※端境期 

 

古米(前年の産米)と入れ替わって新米(その年の産米)が市場に出ようとするころ。

 

 

 

 

市場の古米にならないように。。。

 

 

1月20日14:00~ 60名限定

経営軍師 岡漱一郎の 絶対不敗の新話祭

場所は東京半蔵門、TOKYO FMセンタービル11階

 

------------------------------------------------------

 

読み手に考える余地を残ブログを冊子にしました。

 

OKALOG