笑顔
こんばんは笑顔って様々な効用があるとされています。NK細胞の活性化とかね笑顔で悲しむことは出来ないとかねその笑顔について今日は書いてみました。嘘もんの笑顔と本もんの笑顔を僕たちは瞬時に判別出来ます。でも中には手練れの人がいて、嘘もんでも本もんに見せることが出来るそれもテクニックなんだろうけどそれはさぞや疲れるだろうね又、笑顔さえしていればいいってものでもない。それは強制を意味し、ウザさを意味することもあるから。もし、笑顔だらけの職場でさ笑顔ってことだけを強制されたらどう?微笑の絶えない職場ならそっちの方が素晴らしい職場だと私は思います。(微笑みも笑顔の一種だし強度の差とも言えるけど、そのあたりは下記に。)一流のサービス業の方々は、そのあたりを心得ていて、実に適切でパーソナルな笑顔を実践している。つまり、相手の心情に合わせた笑顔が大切だってこと。独りよがりの笑顔ではなく、決して嘘もののただ単に笑顔という行為そのものだけがサービスの本質ではないということをちゃんと知っていて、心からのサービスとは何かを腑に落とした柔和な表情から漏れる微笑が笑顔の素地であり、それを相手に合わせて強弱をつけている。から、プロで、話を戻しますが、いつも笑顔だらけの職場だったとする。そんな職場の人々は、笑顔が良いもので、笑顔だけが素晴らしいと思っているってこともあり、自分が笑顔だし、ここは笑顔が当たり前なんだからあなたも笑顔でいなさいよって強制する。その笑顔は誰にでも当てはまるのだろうか?誰もに幸せをもたらし快適を促す笑顔なのだろうか?微笑みこそが重要です。微笑みが、もしないのなら、それは改善した方が良いでしょうし、指摘されることだってあるでしょう。だってそれは、笑顔になる余地が少ないことだし、笑顔の真の意味が分かっていないことにも繋がるのだし、笑顔のそもそもの効用を知らないことはとてももったいないことだから。てことで笑顔←こちらどなたかのご参考になれば嬉しいです。素敵な夜を。ココロテラス←ホームページ津村健司