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数字をつくるプレゼンテーション

毎月200タイトル以上の「ビジネスで使える動画」を制作するヒューマンセントリックスから、
動画を活用したプレゼンテーションでビジネスを円滑にするためのヒントをお届けします!

こんにちは!

今回は、今クライアント様に大変ご好評をいただいている
旬な動画コンテンツをご紹介します。

ヒューマンセントリックス(以降HCX)では、なんとビジネス動画をテレビ通販型のアプローチで制作出来ちゃうんです。
先ずは、ご覧下さい!


いかがでしょうか?
ビジネス動画というと、大抵はちょっと身構えて
一生懸命に理解しないと置いて行かれそうなものが多い中で、
こちらの動画はリラックスしたままでも、何となく「へぇ~っ!」って感じで
内容を自然とお分かりいただけたのではないでしょうか?
又、中には「もっと知りたい!」とご興味をお持ちいただけた方も・・・?

HCXが、ここで大切にしているのは㈰コンパクトな時間尺で最後まで観て頂けること
㈪ターゲット層の誰もが、一度観ただけで理解出来ること㈫観た人が、興味を惹かれること・・・の
3点です。

テレビ通販型のつくりは、これらの要素を満たしていく上で大変効果的です。

但し、やみくもに形だけ真似てみたところで、中々上手くいくものでもありません。

テレビ通販には、On Airスタート00秒からの初速が求められます。頭の数十秒を無駄にしたら最後、
その後にいくらあえいでも売り上げ目標額には到底及ばない厳しい世界です。

スタートをものにした者だけが、次は観る人を惹きつけ続けなければなりません。
そこには、ふかーいロジックが幾つも幾つも隠されています。

そして、惹きつけ続けられた人に対して、最後はクロージングです。
ここは、イメージの世界に如何に観る人をお誘いできるか・・・。

かくいう私、実は以前、ジュピターショップチャンネルという24時間365日・生放送型の
テレビ通販局で、キャスト(番組で商品をご紹介する進行MC)を数年に渡り務めて参りました。
来る日も来る日も生放送で、担当する番組は1日合計3時間。1時間で数品~十数品の商品数は、
単純計算で積み上げていくと1週間(本番4日)で180。1か月で720。1年で8640に上りました。

そうそう、それにショップチャンネルの番組は台本が無いのです。
キャストは、毎週1日のブリーフミーティング日にクライアントと商品についてのミーティングを行い、
そこで得た情報を基にフリートークで番組を進めていきます。

更にさらに、番組ごとには売上目標数値が設定されていて、キャストはその達成率で査定されます。

それを幾年も積み重ねたからこそ、見えてきたものがあります。

HCXのサービスには、このノウハウもラインナップ。
クライアント様の成功に向けた動画制作をコンセプトからお手伝い差し上げます。

次は、あなたの会社の番です・・・!

こんにちは!

ここ日本橋三越前も、晴れて今日は梅雨明け宣言!
外は照り付ける太陽光に、いよいよ今年も夏本番を感じざるを得ない一日となっています(汗)。


さて、今回はうちのお客様に大変多いIT系企業さまの動画活用についてご紹介したいと思います。


ブログの前のあなた!
この分野のサービスって、一般のエンドユーザーにとって理解が困難だ・・・と思われたこと、ありませんか?それに加えて、移り変わりのサイクルも驚くべき速さです。


それゆえに、そこで頑張る営業の方々は、訪問先でのサービスのご紹介に大変苦労するという悩みをお持ちなのです。


次から次へと登場する新サービスを、まず理解するだけでも汗が滲むのに、「それを商談相手にわかり易くお伝えしてご理解いただき、そのうえで良さを知ってもらい、その良さがクライアントにどんなメリットをもたらしてくれるのかを訴求する」・・・という流れを、ロジカルかつ相手の興味を惹きながら展開するのは、それはそれは大変なのだと・・・。


当然、個々の理解力にも個人差は否めず、それがそのまま成績にも反映されてしまうというのが大きな課題で、いつも、自分にトップ営業のノウハウがあったらどんなに良いだろう・・・と、儚い想いを抱いていらっしゃった訳です。


そこに上手くはまったのが、ヒューマンセントリックス(以降HCX)の動画コンテンツです。


HCXの動画は「①当該分野のトップ営業の英知 ②エンドユーザーの喜びの声 ③HCXの動画制作&活用のノウハウ」を軸に、1~5分程と観て頂きやすい時間尺にギュッと凝縮して制作されます。


つまり仮に新人営業マンだったとしても、この動画を携えるだけで、「トップ営業マン」に加えてその「サービスがどれだけ良かったかを語ってくれる証人」と、3人で同行営業しているのと同じ環境になるわけです。

これほど心強い営業方法が他にあるでしょうか?


営業現場ではまず、「サービスのご紹介~興味の訴求」までをこの動画コンテンツに任せて頂き、あとはクロージングに神経を集中していただくのみ。

 

ご担当者からは「新しいサービスが出ても、準備に焦らなくて良くなった」と多大なお喜びの声を頂いています。


今回はそんな一例として、会計システム・人事給与システムを提供する
スーパーストリームさまの動画活用をご紹介させていただきます。


<サービスのご紹介>

各種資料を背景に、スーパーストリームさまのご担当者がお話されています

<興味の訴求>
エンドユーザーさまによる感想を、生声でお話頂いています







 


 

初めまして!ヒューマンセントリックスの小野です。

 

うちの社名の「ヒューマンセントリックス」は、見ての通り「ヒューマン(Human)」と「セントリックス(Centrix)」、2つのワードを掛け合わせた造語です。

「ヒューマン」は「人」、「セントリックス」は「中心」、合わせて「人中心」という意味です。でもちょっとだけ長いので、普段は略して「HCX(エイチ・シー・エックス)」と呼んでいます。

 

今の世の中は、兎角人を取り巻くいろんなご都合が先に来て、そこに活きている主役であるはずの「人」が二の次の存在になってしまいがちです。

 

でもHCXは、常に「人」が中心に居ます。何かに振り回されたり、追われたりするのでなく、一人一人の「人」が自分の意志で、「動画」というツールを活用して「人」の幸せを追い求め続けています。

 

HCXは、ヘッダーにも大きく記している通りB to B企業の活動を、動画でバックアップする会社です。起業から10年、通算で1000社12000動画と膨大なお客様に支えられてここまで成長させて頂きましたが、私たちの胸にはクライアント様の社名やロゴマーク以上に、企画で一緒に頭をひねったり、現場で汗を流しあったクライアントご担当者お一人お一人の笑顔が刻まれています。そう、企業対企業と言うと何かしら無機質なイメージを思い浮かべがちですが、いつも私たちの目の前に居るのは、間違いなく喜怒哀楽に満ちたご担当者=「人」なのです。

 

だからこそ、私たちHCXは、企業の現場責任者の決裁権で発注可能な価格で、如何に驚きの品質の動画を提供させて頂くかにこだわり抜いています。私たちHCXは、「人」に支えられながら、同時にクライアントにとってはそれ以上の支えと成る様、研鑽を積んできました。

 

笑顔は笑顔を呼びます。怒りには怒りが返ってきます。涙はひとの涙腺を緩めます。

 

私たちHCXは、私たち自身が「笑顔」で活き活きと活動することで、周りの人たちにも「笑顔」になって貰いたいと考えています。

 

その要は、「動画」を活用した事業支援です。

 

私たちは、単なる「動画制作会社」ではありません。

常に時流の先端を見据えて、お客様をリードさせて頂き、

動画を「営業ツール」としてご活用頂くための術から制作までを、

ワンストップでご提供しています。

 

必ずその先には、クライアント企業のご担当者はじめ、営業の方々、係わる全ての「人」の幸せと笑顔を思い浮かべています。

 

HCXの具体的な事業紹介は、次号から順次お届けして参ります。

お楽しみに・・・!


集合写真2014