桜花賞はびっくらこいた。
あのレースでああいう勝ち方は珍しくないが、
ノーステッキでやるとは聞いてないぞ(笑)
ちなみに次位につけた上がり3Fの差は1秒0。
気になって調べたんだが、
1秒以上の差をつけたのは2000年以降で4頭目らしい。
・ディープインパクトのダービー→1秒0差
・ジェンティルドンナのオークス→1秒0差
・オルフェーヴルの有馬記念→1秒3差
古くなるけどグラスワンダーの朝日杯もそうだったな。
俺が何をいいたいかと言うと、
「アーモンドアイは上記3頭クラスの名牝」
ってことだ。
人気馬の重箱の隅を突くタイプの俺だが、
今回に関しては正直お手上げかな。
あ、
一個だけある!
JRAが数年前の天皇賞(春)のような馬場にしたとき、
他の馬が異常な適性を見せる可能性はあるぞ。
当時の記事を一応貼っとくよ。
→ゴールドシップ散水問題における情報弱者たちと明らかにおかしかった京都芝
アーモンドアイの現時点での仕上がりだが、
耳にする限りは「鳥肌が立つレベル」だったそうだ。
タダでさえオークスは社台ノーザンの運動会なわけで、
春の東京GIは社台ノーザン系のクラブ馬祭りかもな。
てなわけで、裏情報で徹底的にマークしている馬
⇒人気ブログランキングに掲載の中に、
アーモンドアイの名前は入っている。
それと1頭、昨日から追加した馬を確認してほしい。
まー逆転は難しいとは思うが。。