履修科目[298分]

「初歩からの化学」217分

『岸の化学をはじめからていねいに[無機化学]編』Part1「化学基礎の復習」酸化還元

Part1終わりました。

 

「文学批評への招待」81分

『講義アメリカ文学史 補遺版』第91章 Sarah Orne Jewett

 

「初歩からの生物学」「NPO・NGOの世界」は何もしませんでした。

 

 

既習科目[251分]

「自然科学はじめの一歩」

『青木の地学基礎をはじめからていねいに』

(2周目)Part2「惑星としての地球」地球の形と大きさ/地球内部の構造、Part3「活動する地球」プレートの運動

 

次回で今学期を締めます。

履修科目[322分]

「初歩からの化学」245分

『岸の化学をはじめからていねいに[理論化学]編』

(2周目)Part1「物質の状態」気体の性質

 

『岸の化学をはじめからていねいに[無機化学]編』

Part1「化学基礎の復習」周期表/酸と塩基

やっと着手できました。Part1は残り「酸化還元」で、その後いよいよ非金属元素~金属元素と進みます。酸と塩基は理論化学編でも関わっているので、いい見直しになります。

 

「文学批評への招待」77分

『講義アメリカ文学史 補遺版』第90章 Ambrose Bierce

20代のときに、『悪魔の辞典』と An Occurrence at Owl Creek Bridge は読んだことがあります。本文では、芥川龍之介「藪の中」に影響を与えたとされる The Moonlit Road の抜粋が紹介されています。

 

“真実” とされているものを複数の視点から見るということに引き付けられます。

 

 

「初歩からの生物学」「NPO・NGOの世界」は何もしませんでした。

「初歩からの化学」 Ⓐ(9/10)

「初歩からの生物学」 Ⓐ(9/10)

「NPO・NGOの世界」 C(6/10)

「文学批評への招待」 A

 

 

「初歩からの化学」は嬉しいです。

 

「NPO・NGOの世界」は、試験時の手ごたえは可もなく不可もなくでしたが、結果的には「かすった」程度でした。それでも、合格は合格なので、よしとします。

 

「文学批評への招待」は、試験は記述式が2題でした。WAKABAの過去問ページに解答のポイントが出ていましたが、具体的な採点基準・配点は分かりませんでした。記述式問題なので仕方がありません。一方、同じく記述式であった提出課題がA評価だったので、題意に沿って書ければ(書けたと仮定すれば)、80~890ぐらいになるということなのでしょう。

 

もう少し、2022年度第1学期として続けます。

履修科目[733分]

「初歩からの化学」189分

『岸の化学をはじめからていねいに[理論化学]編』

(2周目)Part1「物質の状態」物質の状態変化/固体の構造

原子量やアボガドロ定数を扱う計算問題を間違えています。

 

「文学批評への招待」544分

斎藤孝(2010年)『誰も教えてくれない 人を動かす文章術』講談社現代新書

テキスト第1章末で紹介されていた参考文献です。

気づきの瞬間、意味が生まれた瞬間とは祝福すべきものです。(p.131)

毎日祝福しよう。^^

 

テリー・イーグルトン著/大橋洋一訳(2014年)『文学とは何か 現代批評理論への招待(上)』岩波文庫

同じく第1章末で紹介されていた参考文献です。

批評理論系の本は読み進めていると、「読んで面白いから読んでいる」という出発点・原点から離れていく感覚があります。こういうことをやりたかったんだっけ?

 

文・言葉の意味が状況で変わりえることを、文学というフィルターで説明している箇所があるのですが、同じ内容を言語学で意味論や語用論という名で学んだことがあります。

 

切り口は違いますが、両者を互いに近しく感じます。

 

渡辺利雄(2010年)『講義アメリカ文学史 補遺版』研究社

もともと全三巻で発売されていた物でした。

図書館で借りたことはあり、いつかは買って読もうと思っていたら、(Amazonでは)売り切れになってしまった本でした(まとめたと思われる『入門編』は販売されています)。本当は現代を含んでいる第Ⅲ巻が欲しいのですが、なかなか神保町でも見当たりません。この補遺版を知ったのは最近で、Ⅲ巻の代替物として買いました。¥8,800-です。

 

とりあえずは、(Ⅲ巻の続きという位置付けである)第89章の John Woolman を読みました。この人物は知りませんでしたが、彼を作中で引用したり、影響を受けたとされている Theodore Dreiser が出てきたので、少しつながってきた感じです。Woolman の The Journal がそのまま出てくる Dreiser の The Bulwark は知りませんでした。

 

「初歩からの生物学」「NPO・NGOの世界」は何もしませんでした。

 

 

既習科目[604分]

「演習初歩からの数学」447分

『基礎と演習 数学Ⅰ+A(白チャート)』

例えば、余事象で考えれば一作業で済むものをわざわざ、正面から取り組もうとする辺りに、考え方の硬直さを自覚します。数をこなすことが解決策でしょう。

 

また、この数Ⅰ白チャートは解答はあるのですが、解説がありません。EXCERCISESの問題は解説なしでは理解できないものが多いです。当時の名称でセンター試験のものなどはネットにもありますが、改題も多く、適切な解説を見つけられないものも少なくありません。

 

『数Ⅰ』『数Ⅱ』共にBOOKOFFで買ったのですが、『数Ⅱ』は解説がついています。店に置いてあったものを買ったのですが、この解説の有無は独学の進行に少なからず影響を与えています。

 

1周したら、解説付きを買おうかと思ったのですが、そこまで深追いすることに意味があるのかなと自問自答もしています。2周目は例題とEXだけで済ませようかと思います。深めたいのは、三角比と場合の数・確率です。一方で、例題やEXはできても、EXERCISESができないということは、典型的な「分かるけどできない」です。

 

そろそろ数学に対する立ち位置・到達点を具体的に考えた方がいいのでしょうか。今のところ、時間は掛かってもがむしゃらにやりたい気持ちの方が強いです。効率は悪いですが……。

 

ちなみに、最低限終わらせようと思っていた「確率」はまだ終わっていません。何だかこの白チャートとズブズブの関係になってしまいました。

 

「自然科学はじめの一歩」157分

『青木の地学基礎をはじめからていねいに』

(2周目)Part1「宇宙の構成」太陽と恒星/銀河と宇宙

次期履修科目の準備です。

 

 

聴講科目[565分]

「健康と社会」400分

第06回「賢い医療消費者になるには」、第07回「患者の権利と医療の質」、第08回「医療倫理をめぐる今日的課題」、第09回「医療と情報提供」、第10回「医療システムの未来―ともに創る医療」、第11回「スティグマと健康」、第12回「セクシュアリティと健康」、第13回「ストレスに向き合いつつ健康に生きる」、第14回「健康と格差」、第15回「健康を社会的に見るとは―健康と社会の新しい見方・考え方」、過去問

21後(9/10)、21前(8/10)、計17/20(85%)

 

「韓国語Ⅰ」165分

第11回「過去形(2)」、第12回「해요体、助詞(7)」、第13回「尊敬形」、第14回「丁寧な依頼、禁止、複合表現」、第15回「まとめと復習」、過去問

21後(25/25)、21前(22/25)、計47/50(94%)

 

‐‐‐‐‐

夏休みは明日までです。

少し無理をしたとこもありましたが、明日は勉強を休もうと思います。

今晩は、この後、走って、食べて、飲んで、読みます。

       Yesterday I wrote what happened last Wednesday. I was serious when I was writing down. As I mentinoed in that article, I suppose I was on the verge of being ruined in psychological meaning. And, after updating my blog, I came to think how that Chinese sentences are translated into Japanese. Therefore, I used Google tanslation, confirmed paraphrased Japanese.

 

       Although I considered the event as too risky, emerged Japanese was very comical. No one can discern my seriousness from the translated Japanese. Honestly, I laughed at my "earnest" confession. Is this really me?  I found this was one of very funny guys on this planet. I thought I was very serious, and this is correct in one meaning. On the other hand, this character could be watched differently from other perspectives. After all, I was cheered up in an unexpected way. I could watch myself objectively.