はりとお灸の豐春堂のブログ -27ページ目

週末追記759

おはようございます(‐^▽^‐)

 

 

ほうしゅんどうの西山です(。-人-。)イツモカンシャ

 

 

冷え込み厳しい土曜夜明け前でありますゲッソリ

 

そして本日も検温チェックOKでありますOK

 

 

ほうしゅんどうイメージキャラクター

「どうさん」

 

本格的な冬到来であります雪の結晶

 

そうこうしているうちに

 

12月も今日で一週目が終了でありますびっくり

 

同曜日の一か月後は、

 

正月三が日最終日ですので、

 

本当に師走たる所以の

 

時が流れる速さでありますキラキラキラキラキラキラ

 

 

ところで、

 

現在、慢性的に便秘で悩まれている方は、

 

およそ日本国民の約15%とされておりますトイレ

 

また、東洋医学におきましても昔から便秘のことを

 

「大便秘結」と呼び、

 

原因ごとに「熱秘」「気秘」「虚秘」「冷秘」

 

というタイプに分かれております。 

 

そこで今回は、便秘対策のツボと、

 

日頃の対策をいくつか挙げてみましたグッ

 

慢性便秘症対策のツボ

 

 

近年になりまして、

 

膝痛を訴える方が増えてきております。


痛みの原因としましては、

 

日常的な運動不足・肥満・過度な運動スポーツ・


加齢による膝関節周囲の衰えなどが挙げられます注意

 

こうした変形性膝関節症でお悩みの方には上差し

 

変形性膝関節症対策のツボ


 

股関節は立ったり歩いたりする際に体重を支え、

体を動かすための重要な役割を担っています。

それだけに股関節周囲を痛めてしまいますと、

立ち上がり時や歩き始め、

曲げたり捻じる時などで痛みが生じ、

日常生活に支障をきたしてしまいます注意

 

こうした股関節痛でお悩みの方には上差し
 

 

股関節痛対策のツボ

 

 

昨今は風邪が治った後も、

 

咳や痰の症状が長引く方を

 

お見受けするようになりましたゲホゲホ

 

こうした咳や痰の症状でお悩みの方には上差し

 

 

咳嗽(咳)・喀痰(痰)対策のツボ

 

 

仕事などで過度な緊張やストレスを受けることが続きますと、

 

過敏性腸症候群(IBS)という症状になることがありますトイレ

 

症状が重くなりますと、頭痛・頭重感・めまい・動悸・頻尿・


疲れやすい・手足の冷えといった自律神経失調といった症状や、

 

抑うつ感・不安感・不眠・焦燥感・意欲低下といった


精神症状をもたらすこともあり、


QOL(生活の質)を低下させてしまう恐れもあります注意

 

こうした過敏性腸症候群(IBS)でお悩みの方には上差し

 

「過敏性腸症候群(IBS)対策のツボ」

 

 

現代の日本人は、

 

世界的に見ましても睡眠時間が短いと言われており、


かつ現代では5人に1人が『不眠』で悩まれておりますショボーン

 

長く不眠になりますと、


倦怠感・意欲や集中力の低下・注意力判断力が鈍る、


感情のコントロールが効かなくなる、頭重感・めまい

 

などといった症状の他、

 

肥満・高血圧・糖尿病といった生活習慣病だけでなく、


認知症のリスクも高める恐れがあります注意

 

こうした不眠にお悩みの方には上差し

 

「不眠対策のツボ」

 

 

耳の老化は一般的に40代から50代くらいから始まると

 

言われております耳

 

まずは周波数の高い音域上矢印から

 

次第に低い音域下矢印へと聞こえなくなってきます上差し

 

しかし実際高音域の音は

 

聞こえなくなってきているにもかかわらず、

 

日常生活において「キーンゲッソリ」と

 

高い音が聞こえ続けてしまう

 

所謂『耳鳴り』という症状を訴える方へ上差し

 

「耳鳴り対策のツボ」

 

 

肩周囲が痛く肩が上がらないといった

 

所謂四十肩五十肩の方には、

 

合わせてストレッチ法も幾つかご紹介している上差し

 

「四十肩五十肩対策のツボ」

 

 

肘関節は、

 

連続運動や強い負荷を与え続けますと痛みが出やすく、

 

また痛くとも日常生活で使うため一度強く痛めてしまいますと,

 

治りにくい箇所となります筋肉あせる

 

特に関節の回転運動が大きいテニステニスやゴルフゴルフは,

 

「テニス肘」「ゴルフ肘」といった症状を伴うことがありますえーん

 

テニス肘ゴルフ肘に良いツボと

 

予防のためのストレッチを含めた上差し

 

「テニス肘ゴルフ肘対策のツボ」


 

昨今は色々な風邪症状が通年で流行する傾向にありますゲホゲホ

 

咳やのどの痛み倦怠感などにお困りの方は上差し

 

「風邪対策のツボ」

 

日々生活におきまして、

 

多くの方のお悩みの一つに

 

トイレが近い


いわゆる「頻尿」というものがありますトイレ

 

トイレが近いことでお悩みの方には上差し

 

「頻尿対策のツボ」

 

昨今の現代社会では、

 

偏頭痛・緊張性頭痛・群発頭痛といった

 

一次性頭痛いわゆる「頭痛持ち」の方が増えてきておりますぼけー

 

そうした頭痛持ちの方には上差し

 

「頭痛持ち対策のツボ」

 

更に加齢や心身の疲れ、

 

生活習慣の乱れなどに伴う、


主に顔のシワたるみでお悩みの方に上差し

 

「お顔ケア対策のツボ」

 

もアップしております照れ

 

少しでもお役に立てれば何よりですお願い

 

 

ほうしゅんどうイメージキャラクター

「しゅん君」

 

という週末の中、


お話を少々パー

 

百年河清を俟つ(ひゃくねんかせいをまつ)・・・

常に濁っている黄河の澄むのを待つ。

当てのないことを虚しく待つ例え。

(スーパー大辞林より)


いつまで経っても実現する見込みのないことの例え。

常に濁っている中国の「黄河」が澄むのを百年も待つという

意から来ており、淡い期待にすがるのではなく、

現状を直視し、迅速に行動することの重要性を示唆する。

意味: いくら待っていても望みが達成される当てのないこと。
由来: 紀元前の中国『春秋左氏伝』に由来する故事で、

援軍を待つべきか降伏すべきかの議論で、援軍は来ないことを

「河の澄むのを待つ」ことに例えたことに始まる。

(Google生成AIより)

 

戦後も80年となり、

 

戦後生まれの人口比率も90%近くとなっております。

 

時代の流れと共に、

 

これまでは当たり前であったものも、

 

今の時代にそぐわない事象も増えてきております。

 

アンマッチなことがあれば、

 

その都度マイナーチェンジしたり、

 

或いはフルモデルチェンジしたりして、

 

合わせて行けば良いのでありますが、

 

一方で変えることに抵抗を示す者も当然いる為、

 

そう簡単には行かないのが現状であります。

 

しかしながら、

 

変えなければいけないことを先延ばし、

 

次の世代に背負わせ続けた結果、

 

今の現状があります。

 

頭の中では危機意識を持ちながらも、

 

誰かがやってくれるからと他人任せだとか、

 

現状維持に固執したりとか、

 

いずれ自然と変わって行くだろうと傍観したりとか、

 

結局のところ、

 

現実を直視し危機意識を感じるところまでには

 

至っておりません。

 

百年河清を俟つ(ひゃくねんかせいをまつ)

 

何もせずに唯時が過ぎていくだけでは、

 

その結末は望んだものではないかもしれません。

 

 

ひたすらに待つだけではなく、

 

現実をしっかりと踏まえたうえで、

 

出来る限りの策を打つべきではないかと

 

思う次第でありますお願い

 

 


寒くて首をすくめながら歩いてもショック!


ココロにはいつも太陽を晴れ

 

みなさんにいつも

 

笑顔がそばにありますようにニコニコ

 

 

 

 

 

 

はりとお灸の豐春堂ホームページはコチラ

 

スマートフォン対応ホームページはコチラ

 

twitterはコチラ  

facebookはコチラ

 

Radiotalkはコチラ

 

ほうしゅんどうLINE公式アカウント

友だち追加


にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログ 清瀬情報へ にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログ 東久留米情報へ にほんブログ村 地域生活(街) 関東ブログ 新座情報へ

 

もし今回の記事がお役に立てましたら、上のお好きなところに投票を

お願い致します(。-人-。)