週末追記759
おはようございます(‐^▽^‐)
ほうしゅんどうの西山です(。-人-。)イツモカンシャ
冷え込み厳しい土曜夜明け前であります![]()
そして本日も検温チェックOKであります![]()
ほうしゅんどうイメージキャラクター
「どうさん」
本格的な冬到来であります![]()
そうこうしているうちに
12月も今日で一週目が終了であります![]()
同曜日の一か月後は、
正月三が日最終日ですので、
本当に師走たる所以の
時が流れる速さであります![]()
![]()
![]()
ところで、
現在、慢性的に便秘で悩まれている方は、
およそ日本国民の約15%とされております![]()
また、東洋医学におきましても昔から便秘のことを
「大便秘結」と呼び、
原因ごとに「熱秘」「気秘」「虚秘」「冷秘」
というタイプに分かれております。
そこで今回は、便秘対策のツボと、
日頃の対策をいくつか挙げてみました![]()
近年になりまして、
膝痛を訴える方が増えてきております。
痛みの原因としましては、
日常的な運動不足・肥満・過度な運動スポーツ・
加齢による膝関節周囲の衰えなどが挙げられます![]()
こうした変形性膝関節症でお悩みの方には![]()
股関節は立ったり歩いたりする際に体重を支え、
体を動かすための重要な役割を担っています。
それだけに股関節周囲を痛めてしまいますと、
立ち上がり時や歩き始め、
曲げたり捻じる時などで痛みが生じ、
日常生活に支障をきたしてしまいます![]()
こうした股関節痛でお悩みの方には![]()
昨今は風邪が治った後も、
咳や痰の症状が長引く方を
お見受けするようになりました![]()
こうした咳や痰の症状でお悩みの方には![]()
仕事などで過度な緊張やストレスを受けることが続きますと、
過敏性腸症候群(IBS)という症状になることがあります![]()
症状が重くなりますと、頭痛・頭重感・めまい・動悸・頻尿・
疲れやすい・手足の冷えといった自律神経失調といった症状や、
抑うつ感・不安感・不眠・焦燥感・意欲低下といった
精神症状をもたらすこともあり、
QOL(生活の質)を低下させてしまう恐れもあります![]()
こうした過敏性腸症候群(IBS)でお悩みの方には![]()
現代の日本人は、
世界的に見ましても睡眠時間が短いと言われており、
かつ現代では5人に1人が『不眠』で悩まれております![]()
長く不眠になりますと、
倦怠感・意欲や集中力の低下・注意力判断力が鈍る、
感情のコントロールが効かなくなる、頭重感・めまい
などといった症状の他、
肥満・高血圧・糖尿病といった生活習慣病だけでなく、
認知症のリスクも高める恐れがあります![]()
こうした不眠にお悩みの方には![]()
耳の老化は一般的に40代から50代くらいから始まると
言われております![]()
まずは周波数の高い音域
から
次第に低い音域
へと聞こえなくなってきます![]()
しかし実際高音域の音は
聞こえなくなってきているにもかかわらず、
日常生活において「キーン
」と
高い音が聞こえ続けてしまう
所謂『耳鳴り』という症状を訴える方へ![]()
肩周囲が痛く肩が上がらないといった
所謂四十肩五十肩の方には、
合わせてストレッチ法も幾つかご紹介している![]()
肘関節は、
連続運動や強い負荷を与え続けますと痛みが出やすく、
また痛くとも日常生活で使うため一度強く痛めてしまいますと,
治りにくい箇所となります![]()
![]()
特に関節の回転運動が大きいテニス
やゴルフ
は,
「テニス肘」「ゴルフ肘」といった症状を伴うことがあります![]()
テニス肘ゴルフ肘に良いツボと
予防のためのストレッチを含めた![]()
昨今は色々な風邪症状が通年で流行する傾向にあります![]()
咳やのどの痛み倦怠感などにお困りの方は![]()
日々生活におきまして、
多くの方のお悩みの一つに
トイレが近い
いわゆる「頻尿」というものがあります![]()
トイレが近いことでお悩みの方には![]()
昨今の現代社会では、
偏頭痛・緊張性頭痛・群発頭痛といった
一次性頭痛いわゆる「頭痛持ち」の方が増えてきております![]()
そうした頭痛持ちの方には![]()
更に加齢や心身の疲れ、
生活習慣の乱れなどに伴う、
主に顔のシワたるみでお悩みの方に![]()
もアップしております![]()
少しでもお役に立てれば何よりです![]()
ほうしゅんどうイメージキャラクター
「しゅん君」
という週末の中、
お話を少々![]()
百年河清を俟つ(ひゃくねんかせいをまつ)・・・
常に濁っている黄河の澄むのを待つ。
当てのないことを虚しく待つ例え。
(スーパー大辞林より)
いつまで経っても実現する見込みのないことの例え。
常に濁っている中国の「黄河」が澄むのを百年も待つという
意から来ており、淡い期待にすがるのではなく、
現状を直視し、迅速に行動することの重要性を示唆する。
意味: いくら待っていても望みが達成される当てのないこと。
由来: 紀元前の中国『春秋左氏伝』に由来する故事で、
援軍を待つべきか降伏すべきかの議論で、援軍は来ないことを
「河の澄むのを待つ」ことに例えたことに始まる。
(Google生成AIより)
戦後も80年となり、
戦後生まれの人口比率も90%近くとなっております。
時代の流れと共に、
これまでは当たり前であったものも、
今の時代にそぐわない事象も増えてきております。
アンマッチなことがあれば、
その都度マイナーチェンジしたり、
或いはフルモデルチェンジしたりして、
合わせて行けば良いのでありますが、
一方で変えることに抵抗を示す者も当然いる為、
そう簡単には行かないのが現状であります。
しかしながら、
変えなければいけないことを先延ばし、
次の世代に背負わせ続けた結果、
今の現状があります。
頭の中では危機意識を持ちながらも、
誰かがやってくれるからと他人任せだとか、
現状維持に固執したりとか、
いずれ自然と変わって行くだろうと傍観したりとか、
結局のところ、
現実を直視し危機意識を感じるところまでには
至っておりません。
百年河清を俟つ(ひゃくねんかせいをまつ)
何もせずに唯時が過ぎていくだけでは、
その結末は望んだものではないかもしれません。
ひたすらに待つだけではなく、
現実をしっかりと踏まえたうえで、
出来る限りの策を打つべきではないかと
思う次第であります![]()
寒くて首をすくめながら歩いても
ココロにはいつも太陽を![]()
みなさんにいつも
笑顔がそばにありますように
はりとお灸の豐春堂ホームページはコチラ
スマートフォン対応ホームページはコチラ
twitterはコチラ
facebookはコチラ
Radiotalkはコチラ
ほうしゅんどうLINE公式アカウント
もし今回の記事がお役に立てましたら、上のお好きなところに投票を
お願い致します(。-人-。)






