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長野で介護されなくても住みやすいリフォーム専門会社

トイレや浴室、キッチンなどの部位別リフォーム。
怪我をなくすバリアフリーリフォーム。
など介護されなくても住みやすいリフォームをしている専門会社です。

こんにちは!
長野で介護されなくても住みやすいリフォーム専門会社の西村和男です。



ピンポーンと鳴ると「ハーイ!」と言って玄関のドアを開けると見知らぬ人が立っていることが。



「住宅の無料点検で回っています。」


「外壁が古くなってきてますね。」


「ヒビが入っているところもあるので、今やらないと大変なことになりますよ。」


と言われたことはないですか。



他にも


瓦が割れているとか


屋根の塗装が剥げてるとか


外壁にひびが入ってる


基礎にひびが入っている


ボイラーが水漏れしそう


などなど、


このままでは、ダメになってしまうと不安をあおるような話をされることがあります。




古い外観



このままではダメになってしまう話が本当なのかどうかを見極めることは難しいですね。



訪問営業が嘘を言っているとは限らないからです。



瓦が割れていれば雨が漏ります。


でも、


瓦の下に防水のシートが敷かれている家が多いです。


瓦が割れていても防水シートで雨漏りが辛うじて起こらないで済んでいる場合もあります。


瓦が割れていたら修理しないとダメですね。



外壁のひび割れも細いひび割れだと雨が入るほどではない場合が多いです。


部屋の中に雨水が入ってくることも少ないです。


でも、


そのままにしておいてひび割れが広がってくる場合も。


そうなると話が別になります。


仕上げ材にもよりますが、外壁の出隅などがポロッと落ちてしまうこともあります。


やなり、修理しないとダメですね。



ボイラーも問題なく使えていたとしても、ボイラーの周りが湿っていたり、水がにじんでいると段々と水の漏れる量が多くなる場合があります。


使えていても、そのままではダメです。


水漏れがドンドンと酷くなる場合もあります。


やはり、修理が必要です。




訪問営業はそんな悪いところを指摘してくれている場合もあるんです。



そこで、


「あ、悪いところを教えてくれた。良い業者だ!」


と思ってしまうと、営業マンの思うツボにはまってしまうかも知れませんね。



最初はちょっとした修理の必要なところの話だけします。


それが、


段々と、


「シロアリの危険があるかも、、、。」


「シロアリ駆除は一度やっただけじゃだめですよ。もっと効果的で効果が長続きする画期的な商品が今は出ています。」


などと言われると、


「そうなの。またやらないとダメなのね。」


「そんな良い商品があるならお願いしようかしら!」


となってしまうことも。



また、


地震に弱いなどと言って、耐震リフォームを勧められるかも知れません。


一度捕まえたお客さんに、次から次へと不安をあおり、工事の範囲を広げようとするかも知れません。



必要がある工事あれば良いですが、必要ない工事をされたら目も当てられないですよね。


お金だけをただただ取られることになります。



言われたことを鵜呑みにするのも危険なんですね。



一番いいのは、信頼できる専門家を見つけることです。


家の状況を定期的に点検してもらい、必要な時に必要なメンテナンスを行うことですね。



「誠実で良心的な専門家」を見つけて下さい。



それができれば、家に余計なメンテナンス費用を掛けなくて済みます。



また、


メンテナンスやリフォームの工事をする時に信頼できる専門家に工事業者の工事をチェックしてもらうことをおススメします。



工事会社が信頼できても工事をするのは職人さん達です。


職人さんがキチンと工事しているかわからないですよね。


信頼できる工事会社と言っても、本当にちゃんとやってくれているのか素人ではわからないですよね。



そこで、


第三者の立場で工事を監理してくれる人がいると安心なわけです。


手抜き工事や見積りと違う材料で作っていないかチェックをしてくれます。


基礎や土台、柱などの構造的な部分などキチンとチェックしてもらえると安心していられますよね。



第三者の立場の人は、建築の知識と経験が豊富な人がおススメです。


簡単に言うと、設計事務所の設計士ですね。


設計事務所では工事を行わず、専門的な目で工事を監理することを業務にもしています。



そして、


木造の家であれば木造の設計を多くやっている設計事務所の設計士が良いです。


鉄筋コンクリートや鉄骨の建物を多くやっている設計事務所では木造のことをあまり知らないところもあります。


ここは気を付けていただいた方が良いです。



話を聞くだけで相談料を取るところがないとは言えませんが相談してみてはいかがでしょうか。


大体のところは相談料を下さいとは言わないと思います。


不安もあると思いますので相談する時には相談料が掛かりますかと聞いていただいてもと思います。




最後まで読んでいただき、ありがとうございました。



介護されなくても住みやすいリフォーム専門会社の西村でした。




電話でリフォーム無料相談を受け付けています。


「相談に乗って欲しい。」と言って頂けたらと思います。


↓携帯が早いです。折り返し掛け直します。


070-1481-6503


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満足な家に住む お客様の声

こんにちは!
長野で介護されなくても住みやすいリフォーム専門会社の西村和男です。



「今度、実家に戻ることになったんです。」


「戻るには実家をリフォームしないとちょっと・・・。」


「子供部屋も人数分取れそうもなくって?」


と悩んでいる方がいらっしゃいます。



「一人、一人に子供部屋を与えなくっちゃ!」


と考える方は多いですね。



確かに、


・自立してもらいたい。


・自分のことは自分で出来るように。


・個人のプライバシーを尊重したい。


などなど、


親として、子供にしてあげたいと思いますね。



でも、少し考えてもらいたいことがあります。



・子供部屋ってどんな部屋ですか?


・何をする部屋ですか?


・子供がどうなれば良い部屋なのでしょうか?




・・


・・・


・・・・


・・・・・



答えは出せましたか?



「子供部屋はあって当たり前」


と考えていませんか。


「一人、一人が自分の部屋を持つことが当たり前」


と思っていませんか。



よく考えると、子供部屋がなくても生活できるんです。



子供の行動を考えてみて下さい。


自分が子供に戻ったつもりで、、、



小学生だと、


学校から帰って、寝るまでの間は殆どリビング・ダイニングなどお母さんがいる場所に居る子が多いですね。


寝る時だけ子供部屋を使う子供が多いと思います。



中学生になっても、


殆どリビング、ダイニングで過ごすことが多いのではないでしょうか。


子供部屋に行って勉強する子もいるとは思います。


でも、受験が近くなった時で、家族と居たいと思う子が多いのではないでしょうか。


家族の仲が悪いかったり、お小言が多いと別ですが・・・。



高校生も一人だけの部屋が必要なわけではありません。


勉強は雑音の少ない部屋があれば自分の部屋でなくてもできます。


学校は大人数です。


図書館で勉強する人もいますよね。


リビングが静かであれば、勉強はできます。


後は、寝ることができれば良いだけです。



そう、


子供部屋は「勉強する」「寝るか」できれば良いだけの部屋なんです。


「え、だって子供にも趣味とかプライバシーとかあるじゃん」


という方もいらっしゃると思います。



趣味は、子供部屋でなければ出来ないことではないですよね。



プライバシーと言っても自分の子供です。


パンツ一丁で部屋を歩いているのにプライバシーというのは・・・。



あまり、子供部屋が必要になる理由にはならないのでは。



「自分のことは自分で出来るように自立させたい」


と言っても、


・掃除を自分でしていますか?


・服を自分でたたんでタンスにしまっていますか?


・整理整頓がいつもされていますか?


子供部屋がなくても出来ますよね。


子供がやるかやらないかだけではないでしょうか。


子供部屋があるからやるわけではありません。


親が言いやすいはありますが、言っても無視されますね。



「個性を伸ばしたい」


と言っても、子供部屋があれば個性が伸びるのか、ちょっと疑問です。


子供部屋があるとどんな個性が伸びるのでしょうか。


個室を与えたから伸びる個性ってどんな個性ですか?



子供部屋があれば、


自立できたり、


個性が伸びたり、


勉強ができたり、


するわけではないということです。



自分だけの部屋があって、親の介入がなくて喜ぶのは子供だけですね。


隠れて、ゲームのし放題だったりします。


スマホでLINEばかりしているかも知れません。



子供の仕事はとりあえず「勉強」です。


良い成績というよりは、一人でも生きて行ける力を身に付ける勉強が大切だと思います。


いろいろな菌に負けない健康な体に成長することも必要です。


一人でも生きている精神力を身に付けることも必要ですね。


それら全てが子供には「勉強」です。



親の子供に対する仕事は、


一人でも生きて行ける力を身に付けられるように導くということだと思います。


子供が一人で一から十まで出来れば親がいなくても生きて行けるわけです。


その為には、


健康な体に育つように養ったり、


精神的な支えになることも必要だと思います。


自分一人で問題を解決できる力を身に付けられるように導きたいですね。



それが出来れば、親の子供に対する仕事は終わりです。


寂しいですけど、子供は自立して行きます。



子供部屋があってはダメという話ではないですが、


子供部屋はなくても子供は育つというお話です。




例えば、


リフォームをしたくても子供部屋を人数分取れないことがあります。



そんな時は、


みんなが静かに勉強できる勉強部屋があれば良いわけです。


リビングが静かであればリビングでも良いわけです。


机を2つでも3つでも並べてあればOKです。


後は、2段ベットでも3段ベットでも寝る場所があればOK。


服や教科書、バックなどは収納できる場所があれば足ります。



部屋数が取れない時は、そんな考え方もできますね。



子供にとって快適な環境が子供の為になると考えるのはちょっと違うような気がします。



「子供にとっての快適」「一人でも生きている力を身に付ける」は別ものですね。



子供部屋が必要と誰が言ったのか?ですが、


もう一度考え直していただけたらと思います。



子供部屋という「無法地帯」を作らないという考え方もあります。




最後まで読んでいただき、ありがとうございました。



介護されなくても住みやすいリフォーム専門会社の西村でした。




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満足な家に住む お客様の声

こんにちは!
長野で介護されなくても住みやすいリフォーム専門会社の西村和男です。




「お、また転びそうになった。」


「廊下と居間の小さな段差なのにな~あ。」


「足を上げているつもりで上がっていなんだろうな。」


と、婆ちゃんの動作を見て思っていました。



何度もつまづいていたので、婆ちゃんは柱に掴まってから居間に入るようになりました。


つまづきそうで怖いのでしょうね。



床の段差



転ばないように柱に掴まるほどの予防意識があるのに、それでもつまづいていました。


足を上げている意識と動作のズレがあるんですね。




家の中で、頻繁に転んでしまうこと」起きる場合があります。


高齢の為に脳梗塞になっていて、機能が低下している場合です。



脳梗塞と診断されると入院することになります。



入院したばかりは一日中ベットでの生活になります。


足元がおぼつかないのでトボトボと歩いての移動。


口も上手く動かない様子になったり、


話がゆっくりになったり、


ろれつが回らなかったりします。



投薬などにより少しづつ回復すると、リハビリ病棟に移ります。


歩くことが少なくなっているので歩行訓練から行われることが多いですね。


段々と、階段を昇り降りする訓練などにレベルが上がって行きます。


なかなか昔ように体が動くまでは難しいですが、自力で生活ができるくらいに回復する場合もありますね。



回復の見込みが立つと、


「生活しやすいように家をリフォームしたい!」


という話になる場合があります。



自力で生活できる環境を整えて、


「自立の意欲」を高める為には重要ですね。



使いにくい家、


暮らしにくい家、


住みにくい家では、


「自分だけで生活して行こう!」


という意欲がなかなか湧きません。



手すりもないようなトイレでは立ち上がるのも大変です。


滑りそうな浴室の床では怖くて入りたくなくなってしまいます。


廊下を歩いている時によろけたら壁に激突することも。


廊下から部屋への段差があったらつまづいてしまいます。


寒い廊下やトイレには行きたくないですよね。


寝室が北側で日が入らないようなところだと気が滅入ります。


キッチンとリビングが離れているとそれだけでも大変です。



リフォームよって改善したくなりますね。



前向きな気持ちで、日々の生活を自力で行える環境を整えてあげることが、自立の意欲を掻き立てるのではないでしょうか。



南側の暖かい寝室は日も入り、気分が晴れやかになります。


寝室にキッチンがあったら、お茶を入れるのも簡単です。


料理も手軽にできます。


足がキッチン下に入れば車イスでも使えますが、イスを置いて腰掛けながら調理をすることも可能です。


寝室からトイレに行けると寒い廊下を通らなくて快適です。


また、すぐにトイレに行けることもありがたいですね。


浴室も寝室に並んでいると寝室のベットで服を脱いで浴室に行くということも出来ます。


脱衣場というか体を拭く場所が浴室の前には必要ですが体を拭いてベットで服を着るということも可能です。


このように寝室で何から何まで簡単にできると


「自分でやろう!」


という気持ちを強く持つことが出来ます。



当然、個人差はあると思います。



でも、


使いにくかったり、


寒かったり、


生活がしにくい状況が改善されていると


「自立した生活をしよう!」


という意欲が自然と湧いてくると思います。



この家の状態はホテルの部屋に近い状態です。


ホテルでは大きなキッチンはありませんが、すべてが整えられています。


一部屋で完結した生活が簡単にできます。



大きな家で、あっちに行ったり、こっちに来り、


寒かったり、滑ったり、移動が大変だったりすると


生活すること自体が嫌になってしまいますね。



明るく、前向きな気持ちで生活できるようにリフォームしてあげることも大切なことだと思います。




いつかは、親が自分でできなくなり、子供達が世話を焼かなければならない時が来ます。



脳梗塞などにより機能低下があると、子供達が何もしなくても済むという状況にはなりませんね。


自分の親のことですからね。




リフォームよって自力で生活できる環境を整えてあげてください。


親も子供の厄介になりたいとはあまり考えていないと思います。


自分のことは自分でしたいと思っている人が多いですね。




最後まで読んでいただき、ありがとうございました。




介護されなくても住みやすいリフォーム専門会社の西村でした。




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こんにちは!
長野で介護されなくても住みやすいリフォーム専門会社の西村和男です。




怖い映画を見ると娘がトイレに行けなくなっちゃいます。


少し暗いだけで、


「一緒に来てぇ~!」


と付き合わされることも。


「おい、おい、親父に頼むか~あ。」


と思うのですが・・・。




照明器具のスイッチが押しずらくないですか。



小さなスイッチ


巾2cm×高さが1cmちょっとのボタンをポチッと押さなければなりません。


人差し指を立て、ボタンを狙い撃ちします。


強く押しすぎると指が折れてしまうことも。(冗談です。)



結構小さなボタンを押す動作になります。



高齢になるとなかなか面倒ですね。



壁をベタベタ触って、スイッチの位置を確かめて、やっと押せるという状況にも。



小さなスイッチ



スイッチ周りの壁って、意外と汚れているんですよね。


手探りで探すので、ベタベタ壁を触っています。


皮脂が壁について黒ずんで来るんですね。


あまり、気持ちの良いものではないです。



やはり、押しやすいスイッチにしたいですね。


壁をベタベタ触らなくて済むスイッチにしたいです。



狙って押すスイッチは大きいと狙いが外れにくくなります。


スイッチが大きいと人差し指でしっかりとボタンを狙えます。


大きいと楽に押せますね。



ワイドスイッチと言われる大きなスイッチがあります。


結構便利です。



大きなスイッチ


プレートいっぱいがスイッチになっています。


スイッチの端っこの方を押しても照明器具が点きます。



「スイッチのどこを押せばいいの? どこ? どこ?」


と探さなくて済みます。



また、夜は、


スイッチに小さなランプが付いていると


暗闇でも探しやすいですね。


暗い時にはスイッチの小さなランプが点いていて、押すと小さなランプが消えて、照明器具が点くというスイッチがあります。


トイレに行く時など便利です。



部屋から廊下に出た時に廊下のスイッチに小さなランプが付いていると狙い撃ちしやすいです。



まあ、


高齢になると弱い光では見えなかったり、ボケて見えるので廊下などは人感センサー点きの照明器具がオススメなんですけどね。


廊下に出ただけで点いてくれるとありがたいです。


明る過ぎるようであれば人感センサー付きのフットライトもオススメです。



足元ライト



大きなスイッチ、小さなランプの付いたスイッチはコストにも影響があるので、工事会社にしっかりとお願いする必要があります。



ちょっとしたことですが、頼むと頼まないとでは、その後の使いやすいさが全然違ってしまいます。



忘れずにお願いしたいことですね。



スイッチにも気を付けていただけたらと思います。




尚、


「暗いとスイッチの位置が解らないんだよ」


「スイッチが小さくて押しにくい」


などなど、


不満があるようでしたら、スイッチをリフォームすることは意外と簡単です。


スイッチの部品を交換するだけで出来ちゃいます。


交換して住みやすい家にするのも良いことですね。



たかがスイッチ、されどスイッチです。


スイッチにも目を向けていただけると住みやすい家になると思います。




最後まで読んでいただき、ありがとうございました。




介護されなくても住みやすいリフォーム専門会社の西村でした。





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こんにちは!
長野で介護されなくても住みやすいリフォーム専門会社の西村和男です。




「住まい」は、


家族構成や人の成長、人数の変化、趣味などにより


変えたくなってしまう時が来ます。



特に子供によって、変わりますね。


人数が増え、成長すると部屋の数が欲しくなる時も。


子供が大人のようなサイズになると、


リビングが狭いくなったなあ、


ダイニングテーブルが狭い、


下駄箱が家族の靴でいっぱいになっちゃった


などなど、


「ちょっと、今の家じゃな~あ」


と思ってしまうことがありますし、


これから起きるかも知れません。



シンプルモダンなリビング




家族が変化すると、住まいを変化に対応させたくなります。



時間が経てば経つ程に変化させたくなります。



アパート住まいであれば、


新築の家を建てる、


中古住宅の購入、


実家に住む、


などなど、


比較的「住まいの場所を変える」ということがしやすいですね。



でも、


家を建ててしまった人、


中古住宅を購入して住んでいる人、


実家で同居している人は、


住む場所を変えることはなかなかできません。



住みにくい家になっているのに、変えられなくなっているんです。



人は、順応性が高いのである程度の家が整っていれば住むことができてしまいます。


不便を感じながらも住むことができてしまいます。



住みにくい家で、


使いにくい思いをしながら、


寒い思い、暑い思いをしながら、


ストレスを溜めながら、


やりたいことが出来ずに


住み続けることはできます。



うん、んん~ん。


それをそのまま続けるのも人生です。



でも、


毎日、


不便を感じながら、


嫌な思いをしながら、


何とかならないかなあ


と思いながら過ごすはいかがなものでしょうか。



やはり、


「住まい」を変えたいですよね。


場所を変えられないのであれば、リフォームすることをおススメします。



客間を子供部屋にすることも可能です。


納戸を子供部屋にすることも出来ます。


屋根裏に収納を作って、子供のスペースを広くすることも出来ます。


子供部屋を仕切って二つのプライベートルームにすることも。


寝室を1階の客間に移動して、階段の昇り降りをなくすことも。



もっと思い切ると、


廊下を止めてリビングとキッチンをつなげてしまって、


LDK(リビング・ダイニング・キッチン)にすることも可能です。


居間・台所をLDK一体に

ここまでのリフォームをすると、


対面キッチンで家族との会話が増えます。


使いやすいキッチンになって料理を作る時間が短くなったり、


廊下部分にテーブルが置けるので、配膳が楽になったり、


縁側の部分がリビングになり広くなります。



以前はバラバラだったキッチンと居間がくっつくことによって、


家族が一緒にいる時間が長くなり、


この一部屋で、大体のことができるようになります。



家は、リフォームによって、


使いやすいように、


暮らしやすいように、


楽しく暮らせるように


変えていいんです。



我慢する必要はありません。



住みやすい家、


使いやすい家、


暖かい家に


変身させることができると、



会話も増えて、


楽しくて、


家族が笑顔になり、


時間にゆとりも出来て、


家族全員が幸せに暮らせる家になると思います。



もし、


今のまま、


何もしない、


何も行動しないと、


当たり前なのですが、


今のままです。



使いにくい


不便、


不満、


ストレスが溜まる


ということになってしまいます。



自分の生活の基盤になる住まいです。


もう一度見直してみてはいかがでしょうか。




リフォームをすることで、


家族全員が


明るく


楽しく


元気に


過ごすことが出来るようになると思います。




最後まで読んでいただき、ありがとうございました。




介護されなくても住みやすいリフォーム専門会社の西村でした。




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