NAVERって本当によくまとまっているし
勉強になる〜。
この江原さんに学ぶ「スピリチュアル」カラダからのメッセージ。
私たちは自分が骨と細胞と血液や体液で
できていると思っている。
ところが人間はそう単純なものではない。
肉体、ココロ、そして魂。
輪廻転生を繰り返して生きている人間には
魂という存在は、切っても切れない。
病気は、単に肉体の問題だけではなく
出現するものであって、奥深いわけですわ。
ぜひ、上記のサイト、読んでみてくださいね。
抜粋して載せておきますが〜
首のトラブル
寝違えたりして首を痛めるのは
攻撃型の人によく見られます。
すぐに人を批判する人は
首をケガしたり、むちうち症になったりしやすいのです。
肩、首のトラブル
人から見られることを意識しすぎている場合
肩にトラブルが起こりやすくなります。
「肩をおとす」という慣用句があるように
肩には心の張りや自信が表われるのです。
「肩肘を張る」とも言います。
人から見られることを意識して
頑張りすぎていたり、人からの評価を気にしすぎていたりする場合、肩にきます。
また肩は首と近いので、攻撃的に人を責めたり
評価している場合もあります。
女性に肩こりの人が多いのは
人から見られることが多いからでしょう。
自分自身を等身大に見つめて
ナチュラルに生きていれば肩こりは緩和されます。
呼吸器のトラブル
嫉妬心が原因のことが多いです。
心が狭くなって、相手を縛ろうとすると
キュッと器官が狭まって、気管支炎になりやすいのです。
嫉妬ややきもちは寂しさからくることが多いので
呼吸器のトラブルがあったときは、愛情の電池が
切れているのではないかと注意して振り返ってみてください。
関節のトラブル
物事を四角四面にとらえる場合によく出ます。
考え方に余裕がなかったり
柔軟性がなかったりする場合です。
リウマチなどの病気も
生真面目すぎる人がなりやすい傾向があるようです。
婦人科系のトラブル
母性を忘れかけているときに多く見られます。
実際に子供がいる、いないにかかわらず
人に対して包み込むような気持ちが持てない場合です。
男性なら男性器や泌尿器系に同じ事がいえます。
人に対してクールになりすぎている時
例えば膀胱炎になったりするときがあるのです。
冷え性も同じで
人に対して温かい気持ちが持てないときになることが多いようです。
さもありなん、、、じゃないですか?
では、今日も元気に笑顔溢れる1日をお過ごし下さい。
すべてのことに感謝を込めて

今日の一枚
あたちには何のトラブルもないわよ
