久しぶりに、昔読んだ本を再読してみると
忘れていた教えがたくさ~んあって

脳は現実と空想の世界の区別が無い。
だから例えば友人の幸せな結婚生活や
道行くカップルの幸せそうな姿に嫉妬をしたりしたとき、私たちは、そのマイナスのエネルギーを自分に送り込んでいく

「幸せ」をうらやましいと思ったときに
「幸せ」になることを否定する感情となって右脳に入り込んでしまうそう。
そう、嫉妬しただけで自分に跳ね返ってくるんです

こんなことも書いてありました。
「誰にも守護霊さんが1人はついている。
頑張っている人で守護霊団は3~5人に増え
社長など 責任ある立場の人には10~50人の守護霊団となり
大企業の創業者などパワフルで影響力のある人には
100~1000人もの守護霊団が結成され、その活動を支援してくれる」
守護霊さんとは、本人が努力していないときには
守護はしてはいけないお約束だそう←ココ深い
*ちなみに霊能者の言う「おばあちゃんが守ってくれていますよ」
とは背後霊のことで、守護霊さんは10代以上前のご先祖様で天国と呼ばれる世界の住人だとか。
実は直感やヒラメキとは
守護霊さんが送ってくれるアドバイスなのです。
ただし、言葉で送ってくるわけじゃないので
ちょっとした変化をどう読み取るかなのです。
だから、よく、いろんなことを決断した時に
「雨がやんだ」とか「鳥が飛んだ」とか、その時に回りで起こった現象をみなさいって言われますよね。
その現象自体が、アドバイスなのです。
守護霊さんは人間の霊的進化にしか興味がないため
物質的な願望のみをお願いしてもかなわないそう・・・

合格祈願の仕方
「守護霊さん、いつもお守りくださり、ありがとうございます。
このたび、いよいよ大学受験にチャレンジします。
立派な社会人となり、世のため、人のために尽くせる人物となり
ますので、なにとぞ合格できるように応援をお願いいたします」
「世のため、人のため、そして自分のため」
ご先祖様は、私たちを応援するしかお仕事が無いらしい。
だからご先祖様に仕事をしていただきましょ

ちなみに、この本です。

では、今日も元気に笑顔溢れる1日をお過ごし下さい。
すべてのことに感謝をこめて

今日の一枚
しまじろう君の
『ごめん寝』がとっても人気。

