特に、若い女性はその傾向が強いように思う。
その訳が先日スポーツボイスのボイストレーニングを受けた時に
納得することがあった。
それは日本語は喉から声をだし、英語は腹から声を出していると言うこと。
理由は日本語独特の子音にかならず母音がくっつく言語にあるそう。
そして英語は日本語の3倍、肺活量が必要らしいのです

たしかに、CNNやBBCのニュースキャスターたちって
凄い早口で、長い文章を一気にしゃべりまくっているわ。。。
どこで息継ぎをしている???って感じでね。
肺活量がでかいと言うことは胸郭が広がって、がっしりした体格にもなる。
体格の違いが言語から来ているって興味深いですよね~~~
今日の一枚
デブモンドにのびのび体操をさせられているしまじろう。
僕、腋下リンパつまってないから必要ないって~~~

