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一瞬の風になれ系のスポーツ根性ものかと思えば
ちょっと違った
お母さんの気持ちが理解できない。
「クローバー」よりいい。
島本理生は、こういったちょっと痛々しく悲しい系がいい。
相変わらず表現が上手い。
クローバー
よくある青春葛藤もの
ばあちゃんがいい!
最近、あちこちの本屋で、魂がどうの感動がどうの、
と大げさにポップが出てますが、言うほどでもなかった。
瞳の中の大河
黄金の王、白銀の王が良かったので続けて読んでみた。
苦手な大河ファンタジーだけど、どちらも良かった。
死の受け入れと贖罪について書きたかったのだろうけれど
冗長に感じた。