WEBLOG ネット上の公開日誌 -18ページ目

水戸の「偕楽園」などを 見物

斉昭公と慶喜公の像 偕楽園そばの千波湖 偕楽園レストハウス

偕楽園内の見取り図 東門付近の梅の花 見事な紅梅

園内の売店・お土産屋 好文亭へ続く路 芝前門から好文亭へ

「梅花香水」の売店 様々な苗木や種を売っています! 青莪遺言徳碑ー原市之進の顕彰碑

青莪遺言徳碑ー原市之進の顕彰碑 てっけん梅 蓬来の梅

白梅の前にて 偕楽園の案内図 お奨めコース:散歩道

大きな枝垂れ梅の花 常磐神社の社殿 歴史博物館の案内


3月11日(木) に「クラブツーリズム」のバスツアーに家内と同伴にて参加しまして、「水戸偕楽園の梅見鑑賞」を主とした、観光を行いました。
「筑波山山麓の梅見鑑賞」、「旬の甘ーい! とちおとめ」食べ放題!、「那珂湊漁港の水産物問屋」にてお買い物、「道の駅」新鮮野菜などの買い物、「お食事」などの 沢山の予定を、一日で消化する 忙しい旅でした。
この日1日の歩行数は 1万2千歩でした。

詳しい話や関連するリンクページの紹介などは 更に追加してゆきますので、お楽しみに、
取り敢えず、写真の紹介を行います。   偕楽園の園内に在る「好文亭」に於ける写真や動画は 日を改めまして、記事を掲載いたします。
筑波山山麓の千本梅の観光地の写真や動画は 別のBLOGにて紹介する予定です。
特に「がまの油売り」の軽妙な口上は 大変に面白く楽しいものです。

『 男の料理 「ふれあい塾」 』 第15回目


食卓を飾る綺麗な花々 料理教室の案内状 レシピー(1)

レシピー(2) 食材の一部を紹介 スパイス類を紹介

「みじん切り」の玉ねぎがあめ色に! 「ナン」のお焼きと福神漬け 「ポテトキャベツ・ヨーグルトサラダ」

野菜サラダの完成! 「カレー」がほぼ完成 「カレー料理」が完成しました!

     


『男の料理「ふれあい塾」 第15回目の 3月10日(水) は
次のメニューにて調理を行いました。  ご飯を除いて 1人分 約 390kCal ほどです。

 ① カレー             120kCal     塩分 0.6g (1人分)
 ② ヨーグルトサラダ         35kCal     塩分 0.2g (1人分)
 ③ ナンのお焼き        約260kCal     塩分不明 (1人分)
 ④ ご飯(7分づき米)220g  約300kCal           (1人分)

今回の調理は 待望の「スパイスを利かせた本格派カレー」のです。
レシピを読んでも良く理解できないので、、調理の初心者向けの調理では無いと感じています。
多種類のカレースパイスを 少量づつ準備することは 多少とも困難ですので、カレー粉の粉末を使用して、これに、「ターメリック」、「チャツメ」、「ナツメグ」、「ウスターソース」、「ケッチャップ」、「ガラムマサラ」、「チリパウダー」を更に適量を加えて、味を更に引き立たせています。

「タマネギ」のみじん切りを フライパンで充分に炒めて、あめ色に成るまで 充分に炒めていましたので、調理途中の 写真を多数 撮り漏らしています。

「強力粉」、「薄力粉」、「ドライイースト」を調理して作る「ナンのお焼き」に関しては、調理に 触れていませんので、レシピに書かれた 調理方法を 読んで トライしてみて下さい。

カレーなどを食しての結果は、お世辞を抜きにして、「大変に美味しく、それぞれの スパイスが程よく調和して、正に プロの味」でした。
是非とも 近い味が出せるように 自宅でも確認してみます。

『 次回の予定 』 4月のメニューは

   「旬のタケノコ料理」....楽しみにしています。
    詳しい内容は 確認できましたら 追記致します。

『"MOA美術館"』の 美術品を鑑賞

MOA美術館見学 正面入口-受付 各展示室の案内

玄関横のレリーフ 中庭の「王と王妃」像 MOA美術館案内

箱根美術館案内 美人画3福 お茶会用の茶碗

お土産品32万円 ラウンジから海を望んで お昼の食事

話題の「金の茶室」 詳細説明書き 国宝「紅白梅図」

光琳屋敷への唐門 片桐門 光琳屋敷の紅梅

  

3月3日(水)に 熱海にある『"MOA美術館"』の国宝3点などを主に鑑賞する
バスツアーに参加しました。

「MOA」は 「茂吉・岡田・アソシエーション」の略語だそうで、明治・大正・昭和と活躍された 美術に造詣の深い実業家でもある岡田茂吉先生が 巨額の私財を投じて建設された美術館です。
詳しい説明は インターネット上に数多く在りますので、省略します。

美術館では どこでも同じですが、保存の難しい 書画を初め、劣化を心配される美術品は全て、撮影禁止と成っております。
本美術館でも、注目の美術品の撮影写真は在りません。
掲示されている写真は 全て、お土産用の 模造品からの写真や 書物からの写真です。

この美術館で 大きな注目店は ボランティア解説員が居られることで、可なり詳しい薀蓄のある楽しい解説を聞く事が出来ることです。
解説員の方々が居られる美術館は少ないでしょうが、大変に貴重な存在です。
中庭には 梅の木が多く在りますので、時期を選んで訪れると、大変に綺麗な庭を ご覧いただける事と思います。
個人的にジックリと鑑賞できる機会を設けて訪れて見たいと思います。
掲載されている写真から、展示されている美術品の雰囲気を感じて頂ければ幸いです。

東京ドーム「世界ラン展」 の 素晴らしい花々の展示

東京ドーム外野席から入場 外野センター壁部分 外野レフト部分

假屋崎省吾さんのディスプレイの前で むさしの蘭会のディスプレイ らん・華変化

白い胡蝶蘭 ディスプレイが可愛い! 清華蘭園
見事な飾り竹材を使用して 詳しい説明をされている専門家 Y・M-蘭友会「蘭...魅せられて」

透明な樹脂の水玉と灯りをいれて、幻想的! 「Jewelry-Box」の表題 色の異なる-胡蝶蘭を配して

白い布を滝の水のように表現して 「夢空間」-綺麗な表現 華やかな御所車を表現


2月16日(火) の「東京ドームの世界ラン展」 の写真に関しては、思い出の一部として 残す為に、自分のWEBサーバーの中に約50MB の写真を保存して、動画の部分は 「YouTube」の動画サイトに登録しています。
一番上の写真3枚は 全て同じ「簡易スライドショー」にリンクしています。

幅1間半:奥行き1間 ほどのスペース内に それぞれの団体が 工夫して、様々なディスプレイを凝らしています。
展示スペースは約200ほど。     鉢植えの 個別展示は 約500ほどの展示があります。
ですから、写真で表示されているものは、全体の1/10(1割) ほどです。

お暇な時に、帰宅後の 空き時間に"ゆっくり"と ご覧ください。
スライドショー1回 の時間は 550秒ほど掛かります。
尚、動画を登録したものは、次の紙面に表示しています。
 『 http://tachikawa.sytes.net/  』

東京庭園めぐり - 目黒雅叙園の優雅な装飾

目黒雅叙園の入口正面 小さな中庭 漆喰彫刻に絵付け

鮮やかな漆喰絵 懐かしいポスターも在ります 優雅なディスプレイです

優雅な渡り廊下部分 旧の雅叙園の入り口 華麗な王朝絵巻物のよう

華麗なお神輿 古風で優雅な装飾 即売品の反物

アクセサリーも販売 結婚記念日の名称 雅叙園内のレストラン


2月16日(火) の 男の料理教室:17日(水) の 前日に、家内と 「東京庭園めぐり のバスツアー」に参加して、
「旧岩崎弥太郎邸宅」、「GRAND PACIFIC LE DAIBA HOTEL」、「目黒雅叙園」、「小石川後楽園の梅見」、「東京ドーム:世界ラン展」 を 見学しました。
目黒雅叙園の名物とも言われる 古い華麗な室内装飾をもつ 「百段階段の 名室」 は 撮影が禁止となっていますので、写真はありません。

5ヶ所のBLOGサイト に 分散して 各庭園の写真や 動画を 掲載しています。
家内とも 相談して 家内の 「AMEBLO サイト」 2ヶ所にも 掲載しています。

「東京ドームの世界ラン展」 の写真は 周囲の沢山の電灯の明かりが 反射して 放射状に 光が 広がって、大変に見難いものが多くあります。
修正して、「livedoor BLOG」 又は 「本 AMEBLO BLOG」 に 掲載いたします。
尚、今回は スライドショーは入れていません。
確認して 見て下さい。