『 男の料理 「ふれあい塾」 』 第16回目
『男の料理「ふれあい塾」 第16回目の 4月14日(水) は
次のメニューにて調理を行いました。
炊き込みご飯の部分のカロリーが主で 1人分 約 270kCal ほどです。
塩分は控えめで、1人分 約2gr ほどです。
① 竹の子ご飯 約270kCal 約塩分 0.6g (1人分)
② 春キャベツと竹の子の和え物 約55kCal 約塩分 0.2g (1人分)
③ 若竹汁 約30kCal 約塩分 1.2g (1人分)
今回の調理は 真に季節の旬の食材である「旬の竹の子料理」です。
全くの初心者の方には申し訳ありませんが、竹の子や春キャベツなどの野菜の
調理方法を捕らえた写真がありません。
しかしながら、下側に掲示されています動画6本の中に 詳しい説明が記録されていますので、動画をみて、メモを取って、レシピの通りに調理を行えば、美味しい美味しい旬の竹の子料理が出来上がります。
是非、ご覧になった皆様方も 試して調理されては如何でしょうか。
カロリーが少なめで、美味しい春野菜を使った料理は
健康にも大変良いものですから、「おためし有れ!」。
『 次回の予定 』 5月12日 のメニューは
「ちらし寿司」、 「菜の花のからし和え」、 「うしお汁」 を 調理します。
早めにレシピを頂きましたので、紹介致します。
「曹洞宗 大雄山最乗寺」を訪ねて
4月6日(火)に 「箱根の桜見物と名所めぐり」として、神奈川県南足柄山の
「曹洞宗 大雄山最乗寺」を訪れました。
下記のように 「本社寺のトップページ」から その 概要を 紹介します。
大雄山最乗寺は、曹洞宗に属し全国に4千余りの門流をもつ寺である。
御本尊は
開創以来6百年の歴史をもつ関東の霊場として知られ、境内山林130町歩、老杉茂り霊気は満山に漲り、堂塔は30余棟に及ぶ。
開山より 六百年の記念の年で、各種の催物が 企画されています。
枝垂れ桜が特に有名で、本殿横の桜は 大変に綺麗に咲いていました。
高尾山薬王院に相当する、寺院仏閣が 立ち並んで、見事な景観でした。
その一部分を紹介いたします。
機会が有りましたら、是非 参拝をお勧め致します。
箱根を見物しました
4月6日(火)に 「箱根の桜見物と名所めぐり」として、「富士屋ホテル」にて
本格的なフランス料理を頂きました。
料理としては 通常の値段で5~6千円コースのものです。
創業から80年の記念の年で、ホテル側でも 大きく宣伝しているようです。
3代目社長が、日光の金谷ホテルの家からの養子で、大変にユニークな方であったようです。
建物全体は 有形の文化財で 真に 準国宝級の 景観です。
料理長の吉田シェフも来られまして 一緒に撮影にも応じておられました。
フランス料理は三ツ星レストランの味で、折り紙つきです。
料理には大変満足しましたが、桜の花は 2部~3部咲きの状態で、期待していました「ツツジ」の庭園は全く つぼみの状態で、何も咲いていませんでした。 残念です!
かまぼこの「鈴広」の店内写真や 桜の名所と言われている 「大雄山 最乗寺」の写真や 動画に関しては、日を改めて掲載いたします。
今回は私用が多くて、掲載が遅れてしまいました。
リンク先のホームページにて 「スライドショー」が見られますので、参考に見て下さい。
「筑波山麓の梅林の散策」と「ガマの油売り」
最初の写真3枚は 「スライドショー」のページへ リンクしました。
3月11日(木) の 「バスツアー」の中で、「筑波山山麓の1000本梅林」の梅園を 散策しました。
可なり急勾配の山路ですが、良くて手入れされた紅梅と白梅の花が
ほぼ満開に近い状態で、大変に良い香りでした。
その中で、「筑波山麓のガマの油売り」のイベントも行われていまして、
楽しく聞かせてもらいました。
ガマの油は 買う気になりませんでしたので、「ハイチ地震の義援金箱」に
300円ほどをいれました。
坂の上には 多くの人だかりが出来て、中々 好評でした。
又、来て見たい気分にさせてもらいましたので、動画を5本 掲載しました。
縮小表示画面の 中央部分の 丸い部分の外側にて 「クリック」して
動画を見てください。





