ハイライトは動物よりもある男性の一言だったけど。
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サファリツアー2日目。
朝6時起床で眠い目を擦りつつ6時半に朝食。
早朝からサファリツアー2日目が始まった!
朝からいろんな動物が見れた!
そしてやっぱり見てよかったなと思うのは、
キリン!
象!
そしておそらくぼくが動物園でも見た事のない動物、
それはハイエナだ!
ぼくらの車が近づくと、おそらくライオンの食べ残しと思われるものを食べていた。

ハイエナはあまり期待していなかったので、見れて少し嬉しかった。
サファリの車はそれぞれが無線でやり取りしていて、人気の動物が見つかるとどんどん車がやってくる。
そのおかげでぼくらも人気の動物を見る事ができているのだが、、
ハイエナを見終わって、アラスカから来た教師をしているショーンが一言。
「こうやって動物を見つけて車が集まって、、、まるでおれたちがハイエナみたいだな。」
うまい、先生に座布団を1枚!!
見せ物にされている動物たちには少し気の毒な気もするが、別に危害を与えてもいないし、食物連鎖を崩している訳でもない。
これも砂漠化同様、あまり考えすぎない方が楽しめるかな。
ランチは木の下でみんなで食べた!
ここはケニアとタンザニアの国境。
カバも見れた!
サファリツアーは動物ばかりがクローズアップされるが、その壮大な景色は動物が見れない時間帯も十分に楽しませてくれる。
この日は残念ながらライオンに出会う事はできなかったが、こうやってブログを書いているとけっこうな数の動物に会えたんだなと実感できる。
この日もビールと食事でツアー仲間と盛り上がり、テントでもう一泊した。
サファリツアー3日目。
5時半起床、6時に朝食をとって最後のサファリツアーへ!
マサイマラのゲートをくぐり少し走ると、朝一でドライバーのアイザックが無線のやり取りに必死になっている。
何やらいい予感が。
そして明らかに道ではない草原を車が走り、、
ついに出会えた!
ライオンのオスメス揃い踏み。
いや~やっぱりオスライオンはその立派なタテガミが圧巻である。
そして野生の肉食獣は常に周りを見て、エサが自分らのエリアに入ってこないか常に見張っている。
ぼくらの車が動物の鳴き声に近い音を立てると、サッと反応するのだ。
でもこの日は狩りの日ではないのか、しばらくここにいた後、2匹一緒に去っていった。
オスライオンも見れたしハイエナも見れたし、2泊3日のサファリツアーは十分満足できた。
そして帰りに記念撮影。
ぼくの両隣の2人はスウェーデンのストックホルム在住のカップルで、ヨハンとアミリー。
ストックホルムに行くときは泊めてもらえる約束もした。
こう言ってくれる人が世界中にいるのだから本当にありがたい!
その後気持ちよく宿に帰るはずだったが、ドライバーのアイザックが、旅行会社planetの人がぼくに会いたがっていると言う。。
ライオンのオスメス揃い踏み。
いや~やっぱりオスライオンはその立派なタテガミが圧巻である。
そして野生の肉食獣は常に周りを見て、エサが自分らのエリアに入ってこないか常に見張っている。
ぼくらの車が動物の鳴き声に近い音を立てると、サッと反応するのだ。
でもこの日は狩りの日ではないのか、しばらくここにいた後、2匹一緒に去っていった。
オスライオンも見れたしハイエナも見れたし、2泊3日のサファリツアーは十分満足できた。
そして帰りに記念撮影。
ぼくの両隣の2人はスウェーデンのストックホルム在住のカップルで、ヨハンとアミリー。
ストックホルムに行くときは泊めてもらえる約束もした。
こう言ってくれる人が世界中にいるのだから本当にありがたい!
その後気持ちよく宿に帰るはずだったが、ドライバーのアイザックが、旅行会社planetの人がぼくに会いたがっていると言う。。
ぼくはそれを聞いて嫌な予感がしたので、
「旅行会社の人間に会う理由はない、断ってくれ!」
と言ったのだが、帰りの車に旅行会社planetの男性が途中で乗ってきた。
空港で予約手続きをしたあの小柄な男の人。
そして次のキリマンジャロツアーの営業を始めた。
「グッドプライスだ!絶対お得だよ!」
ぼくはキリマンジャロで泊まる宿もツアー会社も、日本人がよく利用するところの情報は掴んでいたし、行く日程もすぐには決めたくなかったので、バシッと断った。
このサファリツアーの代金を少し妥協したから、何とかできると思ったんだろうな。。
ノーを言うときはハッキリと!
これはぼくが3年前のインド旅で身につけたことで、ノーが言えない日本人はとっくに卒業したのだ。
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ぼくはキリマンジャロで泊まる宿もツアー会社も、日本人がよく利用するところの情報は掴んでいたし、行く日程もすぐには決めたくなかったので、バシッと断った。
このサファリツアーの代金を少し妥協したから、何とかできると思ったんだろうな。。
ノーを言うときはハッキリと!
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