強盗に合う日本人が多いとか何とか。
まずは無理することなく、昼間の町歩きから始めた。
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カイロを定刻に飛び立った飛行機は、AM8時頃にナイロビ国際空港に到着した。
ケニア入国にはビザが必要なのだが、アライバルビザは空港で取得できる(50USドル)
ちなみにこの旅で初めて黄熱病予防接種の証明書であるイエローカードを提示した。
入国にはさほど手間はかからず、荷物を受け取って無事に空港の外へ出た。
ここでやると決めていたのは、サファリツアーを予約すること。
なぜか多くの人のブログでplanetという会社を使っていたので、無難にその会社で予約することにした。
最初スタッフの男性が提示した価格は390ドル。
ぼくのチェックしていた300ドルに比べてずいぶん高い。
まあそんな価格交渉が必要なのは分かっていたのでジリジリと交渉し、最終的には泊まりたかった宿のnew Kenya lodgeまでの送迎込みで340ドルで落ち着いた。
タクシー代が約25ドルだから15ドルぐらいぼくが妥協した感じかな。
そして空港を出て旅行会社の車に乗ってnew Kenya lodgeまで向かった。
たぶんこの旅初の右ハンドル、左車線。
その道中も、「うちのホテルに泊まってくれ、お願いだ!」って言われたがそこは妥協しなかった。
ナイロビは旅人の間では強盗が多発する凶悪都市だと言われる。
でもタクシーから見える風景はただの都会。
ぼくにはそんなに危険な町には見えなかった。
外務省のHPで見てもナイロビは「十分注意してください」程度だし。
そしてナイロビでは日本人がよく利用するnew Kenya lodgeに到着した。
屋上から街を少し眺めてみる。
治安が悪いと言われるダウンタウン。
この宿はそのダウンタウンのど真ん中に位置している。
ぼくが着いた時には誰もいなかったので、1人で注意しながら少し散歩してみた。
その辺りを歩いているのは黒人ばかり。
まさにイメージしていた通りのアフリカがそこにはあった。
食事は魚+ケニアで有名なウガリ。
魚は美味しかったけどウガリはあまり好きではないかな~。
食べられない訳ではないが、好んで頼もうとは思わない、っていうぐらい。
一度宿に戻ると、サファリツアーから帰ってきた日本人四人組に会った。
彼らはある程度ナイロビも歩いているので、一緒に出かけていろいろと教えてもらった。
ヒルトンホテルのカフェでは高速WIFIが使えるらしい。
みんなでマサイマーケットにも行ってみた。
さすがに長期旅行者のみなさんは冷やかすだけ。
最後に情報ノートに載っていたカフェでサンデーを食べた。
サファリの情報も日本人から得られたし、良かった良かった。
ナイロビ初日の感想としては、昼間は問題なく歩けるが、常に周りに注意をして速く歩いた方が良さそう。
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魚は美味しかったけどウガリはあまり好きではないかな~。
食べられない訳ではないが、好んで頼もうとは思わない、っていうぐらい。
一度宿に戻ると、サファリツアーから帰ってきた日本人四人組に会った。
彼らはある程度ナイロビも歩いているので、一緒に出かけていろいろと教えてもらった。
ヒルトンホテルのカフェでは高速WIFIが使えるらしい。
みんなでマサイマーケットにも行ってみた。
さすがに長期旅行者のみなさんは冷やかすだけ。
最後に情報ノートに載っていたカフェでサンデーを食べた。
サファリの情報も日本人から得られたし、良かった良かった。
ナイロビ初日の感想としては、昼間は問題なく歩けるが、常に周りに注意をして速く歩いた方が良さそう。
多くの人が言うようにダウンタウンは少し危険な雰囲気があるので、暗くなってから歩くのはやめておこうと思った。
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