のぶろぐ -11ページ目

のぶろぐ

2015年1月、33歳にて世界一周の旅スタート!

寒かったダラムサラを抜けてホッとした。
やっぱり寒いよりは暑い方が楽しい!


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ウダイプルからバスで7時間。

青い町ジョードプルに到着した。


青い町と言えばモロッコのシャウエンには行ったけど、インドの青い町はどんなもんだろう。

少し楽しみにしてこの町へやってきた。


ジョードプルで泊まった宿は、Anil sunrise guest house。
宿泊料金:300ルピー(約600円)


シャワー・トイレも部屋に付いてこの価格なので、なかなかリーズナブル。

屋上レストランもあって、なかなか居心地のいい宿だった。




ぼくがジョードプルに着いた時はちょうどディワリというお祭りで賑わっていた。



旧市街の中心にある時計塔。

その周りはディワリで使うグッズを売っている人と、それを買い求める人でごった返していた。




時計塔の上からもその賑わいぶりは良く見てとれた!



ジョードプルに行ったら行くべきところは、メヘラーンガル砦。


ここまで歩いて行くことに。

ジョードプルは青い町というだけあって、砦へ行く途中にもたくさんの青く塗られた家が並んでいた。




上から見下ろすのが楽しみになってくる。


そしてメヘラーンガル砦へと着いて、入場料とカメラ持込み料600ルピー(約1,200円)を支払って中へと入った。



よくこんな丘の上に作ったなと思えるような立派な建物。



大砲もたくさんあり、敵の侵入を妨げたようだ。


砦の一番奥には寺院もあった。




そして何よりも楽しみにしていた青い町並みはというと、、


もやがかかっていて微妙。。


まあその青さは伝わってきたのでまあいいかな。



ちなみに楽しいと聞いていたディワリというお祭りは、ここでは花火と爆竹をパンパンやっているだけで、ただただうるさかった。

たくさんの人がそこら中にいて楽しいのを期待していたのだけど。。

後で聞いた話では、どうやら大都市ではもっと楽しかったらしい。

ちょっといる場所を間違えたかな。





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現在地はインド北部のダラムサラ。
インドのイメージとは違う町並みを楽しんでいます。


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ムンバイからウダイプルへ。

できればインドの旅は鉄道にしたかったが、ディワリというお祭りのせいもあってか残念ながら満席。
ということでバスでの移動にした。


チケットは前日に宿で予約済み。
1,800ルピー(約3,600円)

インドにしてはずいぶん高かったけど、ハイシーズンとムンバイの物価を考えると仕方ないなと思って、価格面は妥協した。

バスはスリーパータイプ。




乗り心地はいいとは言えなかったけど、まあ許容範囲かなといったところ。

13時に発車しバスは混雑したムンバイの町中を出るのにずいぶん時間がかかり、次の日の朝に無事着くんだろうかと思うようなペースだった。



2度ほどの休憩を挟みながらバスはその後まずまずのペースで走り、ウダイプルには朝6時過ぎに到着した。

約17時間の移動。
まあもう慣れたものだ。

バスターミナルから予約した宿にリキシャーで向かい、朝一でチェックインさせてくれた。


ホステル名:Udai Haveli guest house。
宿泊料金:370ルピー(約740円)

このでかいベッドを独り占めして快適に寝ることができた。

部屋からの景色もなかなか。




ここで朝から昼寝して、お腹が空いたので近くのレストランへ。



韓国料理があったので、カレーに飽きる予定だったぼくは、迷わずそれを選んだ。


何となく嫌な予感はしていたけど、インド人が作る韓国料理。

めっちゃ辛い!!
そして熱い!!

ふーふーして水を飲みながら、何とか全部食べることができた。


その後はぶらぶら町歩き。


ムンバイではあまり見なかったインド名物、路上のノラ牛。


ここではたくさん見ることができ、「ああ、インドに来たんだな」と思えた。


ジャグディーシュ寺院。







それからシティパレス。







シティパレスは入場料500ルピー(約1,000円)カメラ持込み料含む

ちょっとこの内容では高かったかな。

それにしてもウダイプルもムンバイ同様、現地人の商売気が大きくなく、ゆっくりまったり歩くことができる。



インド人=うざい!
みたいな先入観はよ良くないね。

10億人もの人がいるのだから当然なのだけど、それを実感できただけでも、デリーやバラナシ以外のそこまで有名ではない観光地に来て本当に良かったと思う。

夜はインドに来て初のビール。


190ルピー(約380円)
インドもイスラム教の国同様、ビールは安くない。

ちなみにビールは、このレストランのメニューには載っていなかった。
これもインドではよくある無許可でのお酒の提供だと思われる。

まあカレーも美味しかったし、


湖を眺める景色も良かったし!


長距離移動の疲れを癒すのにもちょうど良かった!

ウダイプルはインド旅で疲れた体を癒すのに、ちょうどいい町だと思う。




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現在地はインド北部のダラムサラ!
暑いイメージのインドだけど、けっこう寒い!!

体調管理には気をつけよう。


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ヨルダンのアンマンからインドのムンバイへ。

以前に利用したことのあるエティハド航空を利用して、アブダビ経由で到着した。


ムンバイの空港から市内までは公共交通機関がないと聞いていたので、プリペイドタクシーを利用した。
運賃590ルピー(約1,200円)

安くはないけどまあ許容範囲かな。


ムンバイの宿に着いて少し休憩してから、外に出てみた。


この雑多な感じ。
久しぶりのインドは少しワクワクしてきた。

前回行ったのは3年前。
デリー、バラナシ、アグラ、ジャイプールの王道とも言えるインドの観光地を回った。

その頃は自分が旅慣れていなかったこともあってか、多くのインド人騙されそうになった。

インド人=うざい

初めてのインドでの感想は、まさにそれに尽きる。

今回はずいぶん旅慣れたこともあって、そんなインドが自分にどう映るのか見てみたくなったのだ。
1回行ったから今回はパスしようかなと思ったのだが。

インドは旅人を惹きつけてやまないのも分かる気がする。


まずムンバイの宿の近くを歩いてみた。

さて、どれだけのインド人がぼくから稼いでやろうと寄ってくるのだろう!?

と思ったのだが。。

誰も寄って来ない。


おかしいな、あのうざいインド人はどこへ行ったのだろう。

都市によっての違いもあると思うが、ムンバイではそのうざさを感じることは最後までなかった。


まず観光で向かったのは、インド門。

宿からタクシーで行った。


なかなか立派!

たくさんの現地人が一眼レフカメラを持って、「写真を撮るので買わないかと、いろんな人に営業していた。」

ただぼくにはほとんど寄って来ない。

まあ考えてみれば当たり前のこと。
彼らと同レベルの一眼レフカメラを首にぶら下げていたのだから。


インド門の前にはタージマハルホテル!


こちらも立派!
泊まるのいくらかかるのだろう。。


少しお腹が空いたので、地球の歩き方にも載っているレストラン、レオパードカフェへ。


なかなか店内もインドにしてはオシャレ!


ビールも売っていたけど、高かったので今回は我慢!

インドでの初カレーはここでベジタブルカレーにした。
300ルピー(約600円)


それを頼むとベジタリアンなの?って聞かれたが別にそういう訳ではない。

ベジタブルが食べたい気分だっただけ。

味は申し分なかった。
辛すぎず熱すぎず。

やっぱりインドカレーは美味い!と思ったが、これから1ヶ月これを食べ続けるのだ。

まあすぐに飽きるだろう!



その後はムンバイで有名なチャトラパティ・シヴァージー・ターミナス駅(CST駅)へ。

イギリス人が設計して建てられたこの駅は何と世界遺産に登録されている。


それもそのはず、正面から見たライトアップは今まで見た建物の中でもトップクラス!


美しいの一言だった。


内部も教会を思わせるような作りになっているし。


途中でライトの色が変わって、また違った雰囲気になった。


う~ん、美しい!


正直ムンバイはインドのごちゃごちゃを楽しみに来たぼくには都会すぎるし、宿代が高すぎる。
結局滞在はこの1日だけにしたのだが、この建物だけは見てよかったと思う。

とても自分がインドにいるとは思えなかったけど!




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現在地のインドで久しぶりの体調不良。
でも1日で治ったので大したことなかったみたい!


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結局死海にはヨルダン側から行くことにした。


死海はイスラエル側でもヨルダン側でもどちらからでも行ける。

でも1人で行くのはつまらんしな~と思っていたところに、ちょうどイスラエルで日本人のこうたろう君と出会った。
お互いの予定を考えるとヨルダン側で一緒に行こうということになったのだ。



イスラエルのエルサレムからヨルダンのアンマンへ元来た道を帰る。

使った交通機関は同じだけど、1つ大きく違ったのはイスラエルの出国税。
何と181sk(約5,700円)

ここの国境越えは本当に金がかかる。



昼過ぎにアンマンのマンスールホテルに着いてこうたろう君と合流。

ぼくらは15時にホテルを出てタクシーで死海へと向かった。
死海での待ち時間を含めて往復で30JD(約5,400円)
2人で割ったのでその半分で済んだけど、やっぱりヨルダンの物価は安くない。

アンマンからは約1時間で死海に到着。


天気が悪い!

でも死海はそんなに景色を楽しむ場所ではないからまあいいか。

波打ち際は塩でいっぱい。


ぼくらは金がないので無料のビーチを選んだ。

少し向こうには有料のビーチもあったけど、まあタクシー代も高いし仕方がない。


死海の水をなめてみると、しょっぱいのではなく苦い!
塩分だけでなくミネラルも多く含んだ死海の水はそういう味らしい。

そして水の中に入って体全体を沈めて見ると、


おお、マジで浮いた!


マンスールホテルでスタッフのルアイからもらった新聞を読んでみたら、本当に新聞を濡らすことなく読めた!
(まあアラビア語は分からないので、実際には読めてないのだが)


1人ではなかったので思ったよりも楽しめた!

が、ここでは浮くしかやることがない。

30分ぐらい滞在してお互い写真を撮りあって、もういいか!ってなった。

湖から上がると体は塩まみれ。


無料のシャワーがあるとは聞いていたけど、結局見つけられず。
念のため持ってきた1.5Lのペットボトルの水2本をシャワー代わりにした。

着替えの時間も含めて滞在時間は約1時間。

そして待っていたタクシーに乗ってアンマンへと戻った。
結局約3時間で行って帰ってこれた。

やっぱり死海でどれだけ浮くかは行って入ってみないと分からない。

交通費は安くないけど、本当に行ってよかったなと思う。



アンマンに帰ってからはやることのない2日間を過ごした。

何と言っても天気が悪すぎた。

特にアンマン最後の日は大雨!



ホテルは3階ぐらいの高さにあるので特に問題はなかったけど、外は大洪水!


タクシーが流されてる!

普段から雨の降らないアンマンでは排水機能があってないようなもの。

水はひたすら高い所から低いところへ流れるだけだ。

雨が止んで外に出てみると、そこには多くの車が立ち往生していた。


後で見たニュースでは、何人かの住人がこの大雨と洪水で亡くなられたそうだ。
日本でもゲリラ豪雨が最近起こっているが、本当に自然はなめてはならないと考えさせられた。


雨が止むとすぐに泥やゴミの除去が始まっていた。


雨が止んでからはお店もすぐにオープンしていて大きな混乱にはなっていなかったのが、旅人にとっては救いだった。

約2週間過ごしたヨルダン、イスラエルとはこれでお別れ。
結局中東は1ヶ月ちょいの滞在だったけど、色々考えさせられた旅になった。

宗教だったり政治的対立だったり。

でも中東全てが危険な訳ではない。
その見極めさえできれば、人が優しいこの地域は楽しく旅できると思う。




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イスラエル建国以来ずっと対立を続けてきたユダヤ人とパレスチナ人。

その現状を少しでも知る為に行ったパレスチナ。

ここは本当に行ってよかったと思うし、色々と考えさせられた場所だ。


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ぼくと一緒に旅していた在日韓国人のキムは朝一でパレスチナのヘブロンへと向かった。

ダマスカス門前からバスでパレスチナとの境界線へ。


パレスチナに入る為には簡単なパスポートチェックがあった。

そしてミニバスで30分ぐらいかけてヘブロンへ。

ヘブロンはパレスチナなのだが、ユダヤ人が入植している場所。
どうやってこの町を見て回ったらいいか分からないでいると、1人のパレスチナ人が話しかけてきた。そして彼はこの現状を世界の人に理解して欲しいからという理由で、ぼくらにガイドをしてくれるという。


たいていこういう時は後で揉めるので先に聞いておいた。

「いくら払えばいいの?」

それに対し彼は気持ちだけでいい、自分らで決めていいよ、との事。

お互い納得して彼のガイドでこの町を案内してもらった。


ここはユダヤ人入植につき、パレスチナ人が入れなくなった通り。


そこの壁にはOPENを願う文字が。


ここにはイスラエル軍が管理するゲートがあったが、パレスチナ人の彼は通してもらえなかった。


彼はぼくらに、「こうなるのだ」ということを教えてくれたのだ。

ここはユダヤ人が2階からパレスチナ人にゴミを投げるので、パレスチナ人を守る為に張られたネット。
そしてその向こうではイスラエル軍が上からパレスチナ人を監視している。


ネットには実際にゴミが引っかかっていた。




ここはユダヤ人入植につき、ゴーストタウンと化した通り。


なかなか酷い現状が分かってきた。


途中の壁にはTIPHという組織の看板が。


イスラエルとパレスチナの現状を監視して世界に発信するという仕事をしているのだそう。


そしてぼくらはアルハンブラモスクへとたどり着いた。


このモスク内も見学させてもらったのだが、一部はユダヤ教のものになっているらしい。


1つの建物を同時に2つの宗教で使われているというのは、世界的に見ても珍しいのではないだろうか。


ガイドはここまでで終了。パレスチナ人が通れない通りを歩いて帰るよう彼に言われた。

ちなみに彼の説明は、ヘブロンに対して大した知識を持っていなかったぼくらには、本当に役立つものだった。

ガイドをしてくれたことには本当に感謝した。


そしてぼくらからの寄付を受け取って言ったことは、

「これでは少なすぎる、2人で50sk(約1,600円)は欲しい。」


・・・・・


彼はいいガイドだった。ここまで行って大丈夫だろうか、と躊躇してしまうような場所にも連れて行ってくれた。

でも、こちらは事前に確認した。

いくら欲しいのかを。


いいガイドだっただけに少し心は痛んだが、自分らが払った金額から1円たりとも追加はしなかった。

欲しい金額が決まっているならやっぱり最初から言って欲しい。そして、たった1時間前に言ったことを守らないのは好きになれない。

せっかくいいガイドだったのに、後味が悪くなって残念だ。



気をとり直してその通りを歩いていたら、TIPHの車が走っていた。
しっかりとこの現状を世界に発信して欲しい。



その後はユダヤ教徒の安息の日というのもあって、がらんとした通りを歩いて帰った。



すれ違うのはイスラエル軍のみ。

イスラエル軍は思ったよりもフレンドリーで、「エンジョイ!」って声をかけてくれたが、この重い現状を目の当たりにしたぼくらは、とてもエンジョイする気分ではなかった。


町中を見ると普通の町なんだけどな。



ここヘブロンはいつ住人どおしの揉め事が起こるか分からないので完全に安全とは言い難いが、パレスチナの現状を知るには本当に訪れてよかったと思う。



ヘブロンからミニバスでベツレヘムへ。


この辺りも歩く分には普通の町。



ここでまず行ったのばイエスが生まれたとされる聖誕教会。


ベツレヘムはとても観光客が多かったが、たぶんここが目的地なのだろう。



正直ここにはあまり興味のなかったぼくらは、さっさと分離壁に描かれた絵を見に行った。


これは平和の象徴の鳩が標的にされている絵。


他にもたくさんの平和を願う絵が。





絵だけではなく、平和を願うメッセージも。



今回のパレスチナ訪問ではこの壁に描かれた絵よりも、ヘブロンの方がずっと印象的だった。


個人的にはヘブロンに関して言えばイスラエル側がやり過ぎだと思う。
400人のユダヤ人を守る為に2,000人の兵士がいるというのだから、その異常さも含めて考えられないレベルだ。

ぼくはヨーロッパ旅でユダヤ人虐殺について学んできた。
でもここパレスチナではそのユダヤ人がパレスチナ人を迫害している。

そこにはイスラエル建国からだけではなく、紀元前からの複雑な歴史が関与しているのは分かってはいる。でもそんな歴史を一度リセットし、自分らがやられたら嫌なことを他人にしないような考えになることを期待したい。


パレスチナで出会った地元の人はみんな笑顔で挨拶してくれる感じのいい人ばかりだった。

そんな無実の人たちが迫害される世の中なんて誰も望んでないと思う。




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