のぶろぐ -10ページ目

のぶろぐ

2015年1月、33歳にて世界一周の旅スタート!

現在地はまだまだバラナシ。
ちょいと体調を崩したので休憩中です。


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アムリトサルからダラムサラに来るバスで出会ったオーストラリア人のジェノとクレー。

この日はトリウンドまで一緒にトレッキングをすることに。

まずはダラムサラ(標高1,700m)からスタートポイント(標高2,100m)までタクシーで向かった。
400ルピー(約800円)を3人で割ったのでそんなに高くはない。

トレッキングが始まって早速いい景色が見れた!



なかなか気持ちいい1日になりそう。


3人の意見で一致したのは、このトレッキングコースの素晴らしいにはクラクションの音が聞こえないこと。


インドの路上ではどこでもなりふり構わずクラクションを鳴らすのだ。

それは穏やかなダラムサラでも大して変わらなかったので、目にも耳にも優しい時間だった。



スタートポイントから歩くこと1時間半ぐらい(けっこう早く歩いた)。


トリウンドに到着した。

スタートポイントからは約700m登って標高約2,800m。


ここからは期待していた通りヒマラヤを見渡せた。




そしてここで飲んだチャイが最高に美味かった。

700mをけっこうなハイペースで登って、だいぶ疲れがきて甘いものが欲しかったところだったのだ。

こんな山の上なのに、30ルピー(約60円)という価格もありがたかった。


そして2人と記念撮影。


正直ぼくはこれで終わりだと思っていた。

今回のプランは欧米人向けガイドブックのロンリープラネットに載っている、ダラムサラですべき事ナンバーワンだったので、全て2人任せ。

どうやらさらに300m登るともっといい絶景を眺められるポイントがあるそうなので、そちらまで行くことに。

ここでイギリス人のトムも加わって4人になった。


何故かさらに犬も加わってメンバーはさらに増えた。

ここからの300mはけっこうキツかった。

それは他の3人も同じだったようで、持ってきたチョコを食べて栄養補給。

そろそろ燃料切れしそうな勢いだったのだ。



そして目的のポイントに到着!


う~ん、さらに雪山が近くなって景色のよさは倍増した感じ。

キツかったけど登って良かったなと思えた。





そしてここからは来た道を一気に下った。

先ほどの2,700m地点まで戻ってもう一度栄養補給。

中華麺(焼きそばみたいなもの)を食べて山を下る元気を得た。

そして下る途中にはロバが水や食料を運んで登っていた。



なるほど、山の上の売店で売られていたものはこうして運ばれていたのか。


そしてダラムサラの町(1,700m)まで休憩を挟みながら降りた。

下りにかかった時間は約2時間半。

登りはキツかったけど、下りはそうでもなかった。

ダラムサラに着いたのは17時。

歩きすぎたせいでとにかく腹が減る。


なぜかまた食べたくなった中華麺を急いで腹に入れて、ぼくは18時のニューデリー行きのバスに乗る為、宿に荷物を取りに行って、バス停へと向かった。

今日のバスではよく寝れるだろうなと思いながら。

ただ1つ後悔しているのは、ダラムサラはトレッキングに行くのならもう一泊すれば良かった。

こんな居心地のいい町はインドにはなかなかないし、まだまだ続くインド旅の英気を養う為の休憩をしても良かったと思う。

バスのチケットをさっさと買ったのが失敗だったなぁ。




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インドにもいい場所があるものだ。
やっぱりインドはいろんな文化や宗教が混じっていて面白い。


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アムリトサルからバスで7時間。

ダラムサラに到着した。

ここはダライ・ラマ14世がインドに亡命して安住を求めた場所。

ということもあって、インドの他の場所とは違ってチベット仏教が色濃く根付いている。


町並みも住んでいる人もインドは思えない雰囲気。

現地の人でも、日本人かな!?って見間違えるような風貌の人もたくさん。

なかなか安心して過ごせそうな町だ。



ダラムサラは歩くだけで楽しいけど、とりあえず見所には行ってみた。

チベット寺院。



お寺は見慣れた立場からすると、まあこんなもんかなという印象だった。


その後もぶらぶら町歩き。




お腹が空いたら食べるのはチベット料理。


THUKPAという麺料理。
105ルピー(約210円)

インドに来てから辛い食べ物ばかり食べてたぼくには、ホッとする味。 

でも何かくせになってしまいそうで怖いけど。


ダラムサラのもう1つの見所である滝も見に行った。


なかなか壮大な景色。

少し登り坂を歩いて滝へとたどり着いた。


ここはどちらかと言うと現地人の観光客が多かったかな。




ダラムサラは暗くなるとすぐに人通りが少なくなるけど、


治安が悪い感じは全くしなかった。




夜はアムリトサルからのバスで一緒だった中国人、台湾人と一緒にディナーへ。


ここでもたくさんのチベット料理を頂いた。


インドに来てから初めてお箸も使ったし。

ダラムサラは正直期待した以上に居心地が良かったし、ここで沈没するのも悪くないなと思う。

何と言っても宿代が安いのだ。

ぼくが中国人、台湾人と泊まった宿は、Ladies venture guest house。
宿泊料金:150ルピー(約300円)ドミトリー


これまで10ヶ月の旅で支払った宿代では最安値だと思う。


ちなみにレディースなんていう名前だけど

安心してください!

男性でも問題なく泊まれます。




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現在地はインドの主要観光地バラナシ。
今までよりもインド人に絡まれて、やっとインドに来たなという気持ちになっています!


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ニューデリーからアムリトサルへ。

朝一で日本人宿サンタナを出て、メインバザールを歩いた。


まだまだ静かなメイン通りでチャイを一杯飲んでニューデリー駅へと歩いた。


鉄道のチケットは前日に予約済み。


ニューデリー7:20発でアムリトサル13:35着。
車両タイプはAC付きシートで、785ルピー(約1,600円)

少し高いかなとも思ったけど、食事付きだというし、たまには贅沢もいいかなと。


シートは最高ではないけど、まずまずのグレード。

今回の電車もなんと定刻に出発した。
インドの鉄道に何が起こっているのだろう。


出発してすぐに配られたのは、お菓子とチャイのセット。


そしてしばらくして軽食まで。


味はまずまずだったけど、十分食べられる範囲かな。


結局アムリトサルには予定から約30分遅れで到着した。

そのぐらいならインドでは遅れたとは言わない。
上出来だ!



今回アムリトサルで宿泊するのは、巡礼者用の無料宿、
Guru Ram Das Niwas。
宿泊料金はお布施となっている。


巡礼者は地べたに毛布一枚ぐらい敷いて寝るのだが、ぼくら外国人にはベッドとロッカーが用意されていた。


そしてここからアムリトサルの一番の見所、黄金寺院は目と鼻の先だ。


入り口で靴を預けて寺院の中へ。



黄金寺院は四方を建物に囲まれ、池の真ん中にぽつんと建っていた。


ここはスィク教の聖地。
スィク教なんて聞いた事があるようなないような。

世界にはたくさんの宗教があるものだ。

ここでも他宗教と同じように熱心な信者が頭を地面につけてお祈りをしていた。



ちなみにこの黄金寺院では無料の食事を提供してくれる。

スィク教徒だけでなく、異宗教のぼくら外国人にもだ。


なかなかの賑わい!


スィク教はどんなひとにでも開かれた宗教なのだろう。
とても好感がもてる。


ぼくは一度黄金寺院を出て、アムリトサル大虐殺が行われた場所へ。


1919年に起こった悲劇は、インド独立運動中にイギリスが出した集会禁止令に反対したインド人を、イギリス軍が発砲して400名弱の方が亡くなられたそうだ。


この庭園の中には慰霊碑が静かに建っていた。


負の遺産は世界中にたくさんある。
それらはその残酷さと、悲劇を繰り返してはならないというメッセージを人々に投げかけている。


宿に戻ってドイツ、アメリカ、ポルトガルから来た人たちと一緒に、再度黄金寺院へ。


ライトアップされた黄金寺院もまた美しい。


ちなみに西洋人の彼らは現地の人に大人気!


ぼくはというと誰も声をかけてくれず、西洋人メインで何度か入れてもらったぐらい。



まあぼくなんかは珍しくないアジア人。

というか日焼けしているのでネパール人かチベット人ぐらいにしか思われていないのかも。

まあ人気になる必要もないので、別にいいんだけど。


最後はみんなで記念撮影。


みんな背高いね!


ちなみに今回泊まった無料宿。

セキュリティもバッチリだし、毛布もあって寝心地は悪くなかった。

でも1つ問題があったのが、南京虫。
写真に映っているほとんどが刺されていた。

南京虫は一度刺されると5日間ぐらい痒みが続く厄介なヤツ。

無料なので文句も言えず、しばらく我慢するしかないのが悲しい。




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久しぶりのニューデリー!
帰ってきたな~という気持ちでいっぱいだった。


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3年前のゴールデンウィーク。

ぼくはニューデリー駅前で多くのインド人に頭を悩ませていた。

ニューデリー駅前を歩いているぼくに、ひたすら現地人が声をかけてきては、「旅行会社へ行け」そう言われまくって、嘘だろうと思ってその人らをかわしていた。 
でもしまいにはニセ警官登場で、「お前のチケットでは飛行機に乗れない、旅行会社へ行け!」と言われる始末。
(もちろんそれで旅行会社に行くと法外な価格のツアーを組まされる)


まだそこまで旅慣れていなかった自分に、最初の都市ニューデリーで強烈な先制パンチをくらった感じだった。

さて、完全に旅慣れてしまったぼくに、そんなニューデリーはどう映るのだろう。

少し楽しみにしてニューデリー駅前のメインバザールを歩いた。


牛が歩いているのは当たり前の光景。


さてどのぐらいのインド人が声をかけてくるだろうか、と思ったのだが、、


ほぼ誰も声をかけてこない。

う~ん、どうしたんだろう、インド人。

そういう卑怯な商売からは足を洗ったんだろうか。


あまりの物足りなさに少しがっかりしながら、その辺りを歩き回った。


1日歩いて怪しかったのは2人ぐらい。

「スモーキングに興味ない?」
「ごめん、タバコは吸わないんだ」
「いや、タバコとは違うんだよ、ほら分かるだろ?」
「う~ん、よく分からんな~、どういうやつ?」
「いいから一回店にきてみなよ」
「いや、行きたいところあるから遠慮しとくわ!」

おそらくマリファナのお誘いだったのだろう。


もう1人は、

「へ~い日本人!インドは好き?」
「ああ、好きだよ~この雰囲気最高だな」

一言二言話した後、握手を求められ、手を握ったまま、
「インドは最高だぜ~、精力のある男がいっぱいいるからな~。」
「ふ~ん。それはすごいな。」
「おれとカフェでチャイでも飲まないか?」
「遠慮しとく!いろいろ行きたいところがあるからな」

言うまでもなく、ゲイだった。


それにしてもこんな英語でのやり取りも、もう慣れたものだ。
ぼくは旅慣れし過ぎて刺激が足りない病にかかっているのかも。


お腹が空いたので、メインバザールにあるレストランへ。


そこでインドに来たらついつい飲んでしまうチャイを頼んだ。



普段日本ではこんな甘いミルクティーは飲まないのだけど、インドではなぜか美味しく感じてしまう。

やっぱり気候に合っているのと、普段から辛いものを食べているのもあって、美味しく感じるのだと思う。

そして頼んだターリー。
120ルピー(約240円)


なかなかボリュームもあって満足満足!

お腹もいっぱいになって、昨日に続いてニューデリー駅へ。


アムリトサル行きの列車のチケットをようやく買うことができた。


これでひと安心。

やることがなくなったので、ニューデリーでは発展しているコンノートプレイスへ。

ここへは地下鉄で一駅の距離。


前回も来たけど、やっぱりインドとは思えないほど発展しているし、何よりきれい!





ここではCosta coffeeを見つけたので、久しぶりのコーヒーを頼んだ。
130ルピー(約260円)


ここは雰囲気も価格も、もはやインドではない。

でも久しぶりに飲むブラックコーヒーはやっぱり美味い!
ややコーヒー中毒のぼくには、ティーばかりの国は少し辛いのだ。

久しぶりのコーヒーに感動しながら宿へと戻った。


宿では他の日本人旅人とディナー。
150ルピー(約300円)


トマトチキンカレーは全く辛くなく、インド料理に疲れた日本人に優しい味。

ちなみにこの宿ではビールを120ルピー(約240円)で提供してくれる。


ビールの高いインドにしては良心的な価格だと思う。

あまりビールは飲む機会がないかなと思っていたインドだけど、今のところうまく見つけられている。

コーヒーほどではないけど、やっぱりビールも旅には欠かせない。



それにしてもニューデリー駅前のあのうざいインド人はどこへ!?
前述の2人のような例はインドではよくあることで、騙そうとするインド人の絶対数が減っているんだろうか。

でも同じ日本人宿の短期旅の人に聞いてみると、インド人に声をかけられまくったのだそう。


それを踏まえて自分の中で出た答えは、おそらくぼくは旅慣れオーラが出ていて、そういう人を寄せ付けないのだろう。

まあ安全でいいのだけど、インド人の騙しのエンターテイメントを楽しみたいぼくは、バラナシにでも期待するしかないかな。





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現在地はこれまた3年ぶりのタージマハル!
その美しさはやっぱりインドにいる事を忘れさせる。


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ジョードプルからニューデリーへ。

前回行ってあまり好きになれなかったジャイプールは飛ばして、直接ニューデリーへ行くことに。


ジョードプル発は20時。

今回利用したスリーパータイプの列車の価格は、600ルピー(約1,200円)


11時間乗ってこの価格。

やっぱりインドの鉄道は安い!


席に行くとたくさんのインド人が座っていた。



あれ、スリーパータイプじゃないの!?って思った。

よく分からずぼくも隣に座ってゆっくり出発を待った。

ジョードプル始発だったのだが、何よりも驚いたことは、20時ぴったりに列車が出発したこと。

よく遅れると噂のインドの鉄道が、まさか時間通りに出発するとは。

ぼくの運もまだまだ落ちていないようだ。


そして出発してすぐ、インド人がたたんであった2段目のベッドを用意し、3段ベッドになった。


なるほど、こういうシステムだったのか。

これでぼくは一番下のベッドに横になることができ、ニューデリーまでの時間を寝て過ごすことができた。

ただ、すきま風がスースー入ってきて少し寒い。

持っていた薄手のジャケットを一枚羽織って眠りについた。

列車は順調にニューデリーへと近づき、なんとなんと、定刻の7時を10分早回る6:50にデリー駅に到着した。


インドの列車が定刻に出発して定刻に到着するとは。

明日はニューデリーで雪が降るかもしれない。


着いたのはデリー駅。
泊まる宿はニューデリー駅近くなので、リキシャーでニューデリー駅前のメインバザールまで行った。

リキシャーの運転手からしきりに、「どこの宿に泊まるんだ?」って聞かれたが、適当にあしらった。

それを答えると、「あそこは満室だ。おれの知っているところに連れて行ってやる!」って言って、バックチャージを得る為に違う宿に連れて行かれるのはよくある話。


リキシャーから降りた場所は約3年ぶりのニューデリー駅前。

前回来た時は騙そうとするインド人に囲まれて大変だった思い出しかない。

気合いを入れて歩き始めると、意外にもほとんど人が寄ってこない。
朝早いから嘘つきのインド人さんもまだ寝ているんだろうか。

何の問題もなくニューデリーでは有名な日本人宿のサンタナに到着。

宿泊料金:400ルピー(約800円)朝食付き。


着いて早速朝食をいただいた。


着いた日の分は含まれていないので、50ルピーを追加で支払った。

400ルピーはインドの宿にしては安くないけど、朝食付きなので価格相応だと思う。


ジョードプルでのディワリの花火や爆竹で良く眠れず、そして夜行列車のすきま風で体調を崩したぼくは、この日は1日寝た。

お昼に起きてきて宿で食べたのは、オクラ丼。


インド料理に少し嫌になってきたところだったので、日本食は格別の味に思えた。

そして昼からまた横になった。


少し良くなったかなと思った夕方、まだだるい体を起こしてニューデリー駅へと翌日の列車のチケットを買いに行った。


ここには外国人専用の窓口がある。


隣に座っていたイタリア人のおじさんと話をしながら待っていたが、ぼくの前には100人近くが待っていて、いつまで経ってもチケットを買える気がしない。

そしてまだまだ体調もいまいちだし。。


ニューデリーでもう一泊するか!と思ってそのおじさんに別れを告げ、チケットオフィスを出た。

やっぱり体調はある程度良くなってから移動した方がいい。

それにある程度余裕を持って計画したインド旅はまだまだ時間もあるしね。




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