ちょいと体調を崩したので休憩中です。
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アムリトサルからダラムサラに来るバスで出会ったオーストラリア人のジェノとクレー。
この日はトリウンドまで一緒にトレッキングをすることに。
まずはダラムサラ(標高1,700m)からスタートポイント(標高2,100m)までタクシーで向かった。
400ルピー(約800円)を3人で割ったのでそんなに高くはない。
トレッキングが始まって早速いい景色が見れた!
なかなか気持ちいい1日になりそう。
3人の意見で一致したのは、このトレッキングコースの素晴らしいにはクラクションの音が聞こえないこと。
インドの路上ではどこでもなりふり構わずクラクションを鳴らすのだ。
それは穏やかなダラムサラでも大して変わらなかったので、目にも耳にも優しい時間だった。
スタートポイントから歩くこと1時間半ぐらい(けっこう早く歩いた)。
トリウンドに到着した。
スタートポイントからは約700m登って標高約2,800m。
ここからは期待していた通りヒマラヤを見渡せた。
そしてここで飲んだチャイが最高に美味かった。
700mをけっこうなハイペースで登って、だいぶ疲れがきて甘いものが欲しかったところだったのだ。
こんな山の上なのに、30ルピー(約60円)という価格もありがたかった。
そして2人と記念撮影。
正直ぼくはこれで終わりだと思っていた。
今回のプランは欧米人向けガイドブックのロンリープラネットに載っている、ダラムサラですべき事ナンバーワンだったので、全て2人任せ。
どうやらさらに300m登るともっといい絶景を眺められるポイントがあるそうなので、そちらまで行くことに。
ここでイギリス人のトムも加わって4人になった。
何故かさらに犬も加わってメンバーはさらに増えた。
ここからの300mはけっこうキツかった。
それは他の3人も同じだったようで、持ってきたチョコを食べて栄養補給。
そろそろ燃料切れしそうな勢いだったのだ。
そして目的のポイントに到着!
う~ん、さらに雪山が近くなって景色のよさは倍増した感じ。
キツかったけど登って良かったなと思えた。
そしてここからは来た道を一気に下った。
先ほどの2,700m地点まで戻ってもう一度栄養補給。
中華麺(焼きそばみたいなもの)を食べて山を下る元気を得た。
そして下る途中にはロバが水や食料を運んで登っていた。
なるほど、山の上の売店で売られていたものはこうして運ばれていたのか。
そしてダラムサラの町(1,700m)まで休憩を挟みながら降りた。
下りにかかった時間は約2時間半。
登りはキツかったけど、下りはそうでもなかった。
ダラムサラに着いたのは17時。
歩きすぎたせいでとにかく腹が減る。
なぜかまた食べたくなった中華麺を急いで腹に入れて、ぼくは18時のニューデリー行きのバスに乗る為、宿に荷物を取りに行って、バス停へと向かった。
今日のバスではよく寝れるだろうなと思いながら。
ただ1つ後悔しているのは、ダラムサラはトレッキングに行くのならもう一泊すれば良かった。
こんな居心地のいい町はインドにはなかなかないし、まだまだ続くインド旅の英気を養う為の休憩をしても良かったと思う。
バスのチケットをさっさと買ったのが失敗だったなぁ。
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アムリトサルからダラムサラに来るバスで出会ったオーストラリア人のジェノとクレー。
この日はトリウンドまで一緒にトレッキングをすることに。
まずはダラムサラ(標高1,700m)からスタートポイント(標高2,100m)までタクシーで向かった。
400ルピー(約800円)を3人で割ったのでそんなに高くはない。
トレッキングが始まって早速いい景色が見れた!
なかなか気持ちいい1日になりそう。
3人の意見で一致したのは、このトレッキングコースの素晴らしいにはクラクションの音が聞こえないこと。
インドの路上ではどこでもなりふり構わずクラクションを鳴らすのだ。
それは穏やかなダラムサラでも大して変わらなかったので、目にも耳にも優しい時間だった。
スタートポイントから歩くこと1時間半ぐらい(けっこう早く歩いた)。
トリウンドに到着した。
スタートポイントからは約700m登って標高約2,800m。
ここからは期待していた通りヒマラヤを見渡せた。
そしてここで飲んだチャイが最高に美味かった。
700mをけっこうなハイペースで登って、だいぶ疲れがきて甘いものが欲しかったところだったのだ。
こんな山の上なのに、30ルピー(約60円)という価格もありがたかった。
そして2人と記念撮影。
正直ぼくはこれで終わりだと思っていた。
今回のプランは欧米人向けガイドブックのロンリープラネットに載っている、ダラムサラですべき事ナンバーワンだったので、全て2人任せ。
どうやらさらに300m登るともっといい絶景を眺められるポイントがあるそうなので、そちらまで行くことに。
ここでイギリス人のトムも加わって4人になった。
何故かさらに犬も加わってメンバーはさらに増えた。
ここからの300mはけっこうキツかった。
それは他の3人も同じだったようで、持ってきたチョコを食べて栄養補給。
そろそろ燃料切れしそうな勢いだったのだ。
そして目的のポイントに到着!
う~ん、さらに雪山が近くなって景色のよさは倍増した感じ。
キツかったけど登って良かったなと思えた。
そしてここからは来た道を一気に下った。
先ほどの2,700m地点まで戻ってもう一度栄養補給。
中華麺(焼きそばみたいなもの)を食べて山を下る元気を得た。
そして下る途中にはロバが水や食料を運んで登っていた。
なるほど、山の上の売店で売られていたものはこうして運ばれていたのか。
そしてダラムサラの町(1,700m)まで休憩を挟みながら降りた。
下りにかかった時間は約2時間半。
登りはキツかったけど、下りはそうでもなかった。
ダラムサラに着いたのは17時。
歩きすぎたせいでとにかく腹が減る。
なぜかまた食べたくなった中華麺を急いで腹に入れて、ぼくは18時のニューデリー行きのバスに乗る為、宿に荷物を取りに行って、バス停へと向かった。
今日のバスではよく寝れるだろうなと思いながら。
ただ1つ後悔しているのは、ダラムサラはトレッキングに行くのならもう一泊すれば良かった。
こんな居心地のいい町はインドにはなかなかないし、まだまだ続くインド旅の英気を養う為の休憩をしても良かったと思う。
バスのチケットをさっさと買ったのが失敗だったなぁ。
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