以前より金融庁のことをアホと伝えて来ましたが、またやりましたよ。室温を30度しろってもう馬鹿だと思いますよ。


30度もあったら暑くて仕事にならないでしょ。そもそも節電等はあくまで自主的に判断しするものであって、国がいちいち指示するべき事じゃない。


汗だくでダレながら仕事して能率上がるのですかね。多分金融庁はいつもダレテイルいるから能率なんていう考えかたはないんでしょうが・・・


それにしても本当に馬鹿な役人ですよ。無くしたら良いと思う。本当に税金の無駄。こいつらって本当に何の役にも経ってないよね。別に金融に詳しいわけでもないし、単なる社会主義のアホでしかないし。


本当に絶望しますね



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節電策:「室温30度」に証券困惑 金融庁指針「熱中症心配」

 夏場の節電対策の一環として、金融庁が証券業界に対して、7~9月のオフィスのエアコン設定温度を「最低30度以上」にするように促したことが18日分かり、波紋を広げている。証券会社は、取引システムなどに最も電力を使うが、顧客の売買などに影響しかねないだけに大幅な節電は難しい。このため、大口需要家に課される電力使用量25%削減の達成は、オフィスの空調や照明の大幅な節電が不可避。ただ、金融庁の室温30度“推奨”は過酷で「熱中症患者が出るのでは」(大手証券)と嘆く声も出ている。

 金融庁は4月上旬、日本証券業協会を通じて大手証券各社に夏場の電力不足に向けた「節電ガイドライン(指針)」を通知。その中で対策例として「(東京電力管内の本支店で)空調温度を最低30度以上へ引き上げること」をあげた。各社に強制するものではないが、当局が例示した以上、各社は検討せざるを得ない。

 また、顧客離れを懸念する大手各社は投資相談などを受ける本支店の店舗部分はなるべく涼しくしたい考えで、25%削減にはオフィス部分で暑さを我慢するしかないのは事実だ。

 ただ、さすがに30度設定は厳しく、ある大手証券幹部は「一部の部屋だけを涼しくして、大勢の社員を詰め込んで働くしかないのか」と話すが、現実味に乏しい。このため、各社は夏場の期間中、本社機能の一部を電力使用の制約がない大阪に移すことや、一部支店を休業することも検討していく考えだ。【田所柳子】

ちょっと少し前の話題ですが触れよう思っていたのですが遅くなってしまいました。

内容は下の記事を参照して頂ければと思いますが、「東京湾に原発作れ」 ビートたけし提言にネットで喝采について思う所を少し話したいと思います。


一言くだらないなあって思いますね。以前よりこういう話はありましたよね。

喝采する理由は「原発というリスクを地方に押し付け、東京はその恩恵を享受し発展している。けしからん」というものだと思います。


私は別に東京に作っても良いと思いますよ。ただ勿体無いなあとは思う。原発を作るスペースを商業利用したほうが、経済的にメリットがあると思うから。


それと原発を東京に作るべきという人は東京で上がる税収はこれまでは地方に配分してきましたけど、当然要らないってことでしょ?現地主義なんだから。地方で作った電気を東京が使うのは怪しからん。では同じ論理で東京の税収は東京の為にって事で良いのでしょう?


まあくだらないなあって思いますよ。正直日本全体で考えるべきかと。


こういうのって基地にも良く言われますよね。本土は基地を沖縄に押し付けて、その恩恵を享受し怪しからんって感じで。


ただ基地で言えば、原発とは違って、沖縄から無くして本土へって訳には行かないのが原発とは違いますね。沖縄から基地を無くす事はできない。なぜなら日本の南の最重要防衛拠点なんですから。当然北海道からも基地はなくなりません。日本の北の最重要防衛拠点なんですから。


まあ話がずれましたが、日本全体で見たときにその限られた物をどう使うのが一番良いのかを優先するべきであって、その為ならすべての行為は正当化されると思いますね。だからこの原発を東京へって言うのが日本にとっては一番良い事という提言から出た物なら良いのですが、単なるたけしのパフォーマンス的な意味合いと、昔からある東京への被害者意識から出た賛同でしかないからくだらないって思いますね。



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「東京湾に原発作れ」 ビートたけし提言にネットで喝采


タレントのビートたけしさんの「東京湾に原発作れ」という提言が注目を浴びている。

2011年4月11日夜に放送されたテレビ朝日系「ビートたけしのTVタックル 春の3時間SP」の収録後の発言を、同日発行のサンケイスポーツや東京スポーツが報じたものだ。

「都知事になったらよかったのに」

「福島原発の電力を首都圏が利用しているのに、原発のリスクを地方の県や人に押しつけるのはおかしい。東京湾に作って、東京の人がそれで生活したら、何も文句は出ないはず。都心は地盤が悪いとか言うけど、地震が来ればどこも同じだよ」

たけしさんのこの持論が掲載されたサンケイスポーツの記事に対し、インターネットでは、

「よくぞ言ってくれた!」「昔からこの意見に賛成」「正論だ!」
「これぐらい言わないと、みんな原発についてちゃんと考えない」

など賞賛の声が相次いだ。東京都知事選直後ということもあり、「たけしが都知事になったらよかったのに」という声もあった。

たけしさんは1996年に発売した著書「落選確実選挙演説」でも同じ考えを訴えていた。東京スポーツによると、たけしさんは、今回の原発事故でこの考えが「案外的を射てきたかもな」とし、

「1300万人もいる東京に原発を作るとなると、どんな地震が来ても、津波が来ても、完璧に絶対に大丈夫な原発を作るはずだもの。そうすっと、東京都は地方にカネをやんなくてもいいわけだし」

と、東京に原発を作るメリットを説明。

「やっぱり、地方にリスクを押し付けて、東京だけいい生活をしようってのは虫がいい話なわけでさ。だったら、東京は地方にガタガタ言わせないためにも『お台場に原発を』だね」

と提唱した。

「皮肉で言っているのに真に受けるな」

拍手喝采の一方で、「現実問題不可能だろ」「そんなことしたら日本が終わる」「もうちょっと考えて発言してくれよ」など、たけしさんの発言に否定的な声も見られる。

また、「皮肉で言っているのに真に受けるな」「これは例え話」というように、この発言が「東京湾に原発」の実現が難しいとわかったうえでの皮肉だとする声もある。たけしさんは1999年に都知事選出馬が噂されたとき、「独裁者ならやってもいいな。東京湾に原発を作ったりして」と冗談まじりに出馬を否定していた。

「東京湾に原発を」という提唱は、これまでも原発の危険性を訴える人たちによって、「そんなに安全というならば、地方ではなく東京に作ればいいではないか」という批判的な文脈でされてきた。2000年4月には、都知事の石原慎太郎氏が原発の必要性を強調するために「東京湾に原発を作っても構わない」と発言し、話題となった。

今日寒かったですね。冬に戻って欲しいです。もっともっと寒くなれ!
んで今日はなぜか気分が乗りません。なので今日は銀魂のサムライハートで気分を高揚させたいと思います。どうぞ






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ほのぼのは桜大好きなんですけど、今は大嫌いなんです。なんか矛盾してますよね。


桜ってやつは4月に咲くわけです。まさに1年の初めです。まさに春真盛りなんですが私は冬なんです。


ここ数年ずっと惰性で生きてきましたから、桜をみると嫌でも時の流れを実感するし、その現実を私に突きつける訳です。抗えないんですよ。本当は抗いたいのに。惰性で生きている現実を受け入れたくないから・・・


だから桜が大好きなのにその桜を見ても出るのはため息ばかりなんです。本当・・・あーあーって感じです。


昨日親から電話があり話したのですが、開口一番「桜見た?」でした。「見たよ」って答えました。花見をしなくても道々に咲いていますからね。


「また今年も桜が咲いたけどほのぼのはいつ咲くの?」って二言目に聞かれました。「今年こそ咲くよ!」って私は答えました。


「数年前から同じ事言ってるね・・・茶道とか始めたの?ずっとー前から言っているけど。またやらない内に来年になるよ」って三言目に言われました。

「今年やる!というか4月にやる!」と啖呵をきりました。


「今年は咲けそうかな」と親。「今年こそ咲いてみせるよ!」と私・・・・


こんなやり取り何年やってきたのでしょうか?本当に自分自身に自己嫌悪です。


何で茶道って思うかもしれませんが特に深い意味は無いです。以前よりやろうと思って調べたりしたのですが、一回当り5000円?ぐらいするので高いと思ってやらないんですよね。5000円ケチってくせに、BIGのくじでは24万以上損していて、株では一時期含み損だけで300万近くマイナスを出して未だに塩漬けです。


本当にお金の使い方が判ってないですよ。自己嫌悪・・・


来年は素直に桜の美しさを実感したい・・・その為に今年こそ咲かないと・・・

とりあえず茶道やる事に決めました。それをやったから何が変る訳じゃないけど惰性で生きている日常に少しでも変化を起こしたい。そう思った今日この頃です。




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一週間ぐらい前の記事なのですが、紹介しようと思っていたら多田の事とか書いていたので遅れてしました。


正直このパフォーマンスってくだらないなあって思うんですよ。


東京電力の社長のことじゃないですよ。福島県知事のことです。


面会を拒否して怒っているんだぞ!許さないぞ!ってアピールしているんでしょうが、そもそもそんな偉そうにする資格があるのかなって思うわけです。


東京電力から沢山の補助金を貰い、それを元に色々公共事業をやり手柄として政治的アピールをしてきた訳でしょ。にも拘らず原発問題が起きたら、怒っているんだぞパフォーマンスってなんなんだろうって感じますね。


補助金なんていらないよ!補助金にしようとしているその金を原発の安全対策費用に回してくださいよ。ってな感じ過去やっているのなら、そりゃ怒ってもいいと思いますが、実際はそうではないないでしょ。


だったら福島県側がそんなに偉そうにするのってなんだかなあって思う。

怒っているパフォーマンスなんてせずに会えば良いじゃんって思ったかな・・・



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東電社長、午後に福島訪問へ 福島知事、面会を拒否


2011年4月11日10時29分


東京電力の清水正孝社長は東日本大震災から1カ月となる11日午後、福島第一原発の事故後初めて福島県を訪れる。現地の事故対応の拠点「オフサイトセンター」を訪れ、謝罪を表明する。東電側は佐藤雄平知事との面会も求めたが、県側はこれを拒否した。

 清水社長が公の場に姿を現すのは、地震直後の3月13日に会見して以来。オフサイトセンターは福島第一原発から5キロの場所に国が設置していたが、事故後、県庁に移設された。清水社長は3月30日にめまいなどを訴え入院し、今月7日に復帰していた。

 東電は事故後の早い段階で福島県側に清水社長の訪問を打診したが、佐藤知事は「おわびを受ける状況じゃない」として断ったことを、3月22日に明らかにしていた。

ども。ぽかぽかして全く嫌な陽気ですね。嫌いです。寒くなって欲しいと思う自己嫌悪中のほのぼのです。


以前より書こうと思っていた池田信夫さんの「捨てる勇気」について書いてみたいと思います。


原文リンク→捨てる勇気


ツイッターでは「「人命も犬の命も同じだ」というコメントが多いのに驚いた。議論する気もないが、こういう連中がシー・シェパードを批判する資格はない


なんか原文がすこし以前読んだときより削られたのでしょうか?ブログ本文にシーシェパードと同類の考えであり批判する資格はないみたいのが書いてあった気がしたのですが・・・今見たら無いですね。


凄く気になったのがこのシーシェパードと同類にしている部分なんですよね。シーシェパードは所詮イデオロギー、営利的、宗教的な胡散臭い偽善団体でしかないですが、ここでの犬猫論争の人とは全く違うと思う。


ペットを飼っている人にとって犬や猫は家族なんですよね。シーシェパードにとってクジラやイルカは家族じゃないでしょ。よく言えば思想信条で悪く言えば営利目的のパフォーマンスの道具。


それを同一に見立て、批判する資格は無いといってしまう池田さんに「あーあー」って感じですね。正直この批判の仕方は残念ですね。多田レベルの痛さかと。


さっきも言いましたが、批判している人は恐らくペットを飼っているのでしょう。家族をないがしろされたような印象受け頭にきて池田さんを批判しているんでしょうね。


じゃあほのぼのはどうなのかって?価値なんてものは普遍では無いと思いますね。立場や人によって優先順位は違う。池田さんはペットを飼っていない、だから割り切って人を最優先だと言い切れる。ペットを飼っている人にしたら自分のペットは家族であり赤の他人より優先するという話かと。


また行政が人間を優先するのが当然だという意見は私もそう思う。



だけど一般人が土壇場で津波に流されそうな家族の猫と見知らぬ他人がいた場合、飼い主が猫を助けて見知らぬ他人を見捨てたとしても私はそれは良いと思う。価値は普遍じゃない。命の価値も普遍じゃないんだよ。見捨てられた人間やその遺族はなんで?って思うかもしれないですが・・・それは緊急避難時の人間の本性なのだから第三者が良い悪いを言っても仕方ないと思うかな。





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なんかとってもイライラします。自分自身にイライラします。なんか自己嫌悪


管にしろ、多田にしろこんな輩の馬鹿さ加減を書いたところで、別に彼らが自分の愚かさに気づいて変るわけでもない。ただ単に私自身が彼らのアホさ加減を書いて、すこし悦に入っているだけ。そんな自分に自己嫌悪・・・


ほんのちょっと色々な本を読んだりするせいで知識だけは何気に蓄積されているだけでだから何なのって自己嫌悪・・・


多くの有名ブロガーなんていうのが別にそれほど面白視点や着眼点を持っている訳ではない事に気がついたってだから何なのって自己嫌悪・・・


権威に騙されなくなり、疑い深くなり、権威の前に思考停止に陥り、賛同する痛い連中を見抜けるようになったからといってだから何なのって自己嫌悪


いつもと変らない日々をただ過ごし惰性で生きているだけの自分に自己嫌悪


なりたくない大人になってる現実を受け入れたくなくて自己嫌悪


アマガミをプレイしてあんな高校生活だったらどれほど有意義で楽しいだろうと思いをはせ、当時の自分はただ日々を浪費し何もせずに学生生活を送っていたことを思い出し涙が出そうになるくらい自己嫌悪


もうあの頃にも戻れないって判っていながら、脳内で勝手に高校生になりアマガミのようなストーリーを描いている自分に自己嫌悪


もう戻れないって判っていながら社会人大学院とかのサイトをみて、教職免許が取れる大学を調べて、自分は文系だからやるとしたら国語か社会だなって考えて、脳内で勝手に教員になってアマガミのような学校で教師を演じている自分を思い描いて自己嫌悪


もう戻れないって判っていながら、社会人大学院のサイトを見てせめて学生に戻りキャンパスライフを楽しみたいと思いはせ、過去にMBAなんぞに興味をもち、余りの学費の高さと経営を教える講師が民間企業で働いた過去の無い連中ばっかりで嫌に思い行くのを辞めたのに、また行きたいと思い始め、学生生活を楽しみたいと思い描いている自分に自己嫌悪


結局そんなことをダラダラ書いている今この瞬間に自己嫌悪・・・


そしてそんなことをいくら書いたところで現状は全く好転しないのにね。


あーーーー自己嫌悪


みんなは自己嫌悪に陥らないの?家庭であれば子供のため、妻の為とか思って自己嫌悪している時間なんてないのかもね。


なまじ一人だと時間があるからこんなことばっか考えるのかな・・・


なんかあーあーって感じ。


他の人は日々何を考えて生きているんだろうね。みんななりたい自分になっているのかな・・・


とにかく自己嫌悪・・・



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昨日から始まった斬捨て御免ですが、池田信夫さんの捨てる勇気を予定していましたが、痛い多田がまた書いていたのでそれを斬捨てたいと思います。もっとも斬捨てるほどの価値などあまりないのですが・・・相変わらず勘違いしているので取上げます。


原文→「竹やりでB-29は落とせない」ことに気付かない日本人 part2


引用しつつこいつの痛さを説明していきたいと思います。


しかしそれでは全然足りません。ちょっとした個人消費をすることで満足してもらっては困ります。それよりもはるかに大事なことがあるでしょう。ということが言いたかったのです。

ヤザワ作戦の記事を書かれた人が日本の構造改革の必要性を実感していらっしゃるかどうかはわかりませんが、私にはそういうことを考えずに「個人消費で経済活性化!」という人がとても多いように感じられるので、あえてキャッチーなタイトルを付けて少しでも多くの人に気付いて欲しいと思い、前回の記事を書いたわけです


↑前回も書きましたが、個人消費をしようというのはあくまで現状維持であってマイナスにしない為の声かけ。多田は未だに曲解し勝手に満足してもらっては困るとドヤ顔でいい、しかも多くの人が気が付いてないと決め付ける。皆気が付いてるし、満足などしていない。多田自身が気が付くべき、己のアホさ加減を。


「戦時中の日本において、竹やりでB-29を落とす訓練をしていた」という話を私が史実だと思っていると思う人が結構いました。
いちいち明記しませんでしたが、私はこの話が史実だと思っていません。フィクションという前提で記事を書きました。(竹やりの訓練をしていたのは事実)しかしこのフィクションが生まれた背景には日本人の気質があり、今の日本人にも通じるところがあると思ったので比喩として使ったのです。

私は戦時中の日本人も今の日本人もバカにしたつもりはありません。むしろ真面目すぎることがいけないと思います。もっと「お上が決めた目的や制度」を疑って欲しいと思っています。

↑多田の馬鹿はフィクションと知っていたと言っていますが、あの文章の書き方を見る限り、嘘だったと知っていたとは到底思えない。


さらにこの見苦しい多田はフィクションが生まれた背景がどうとか言って精一杯自己弁明します。そもそもこんな悪意に満ちた嘘の背景も見抜けず、それが日本人気質に通じるって言って取り繕うとする・・・なんと哀れな。


多田は当時の日本人を馬鹿にしていないと言っているが、普通に考えて上空1万メートル当りを飛んでいる爆撃機を地上から竹やりで突くなんて出来るわけない。この嘘がいかに日本人を馬鹿にしているかなんて普通の人間なら判る筈だ。しかし多田はこんな馬鹿にした嘘を例示し気質と表現し比喩しておきながら馬鹿にしていないと強弁する。


十分に馬鹿にしてる。こいつ何様なんでしょうか。こんな悪質な嘘を日本人気質として当てはめている時点で馬鹿にしているって気が付かないのでしょうか???


よくまあ抜け抜けと通じる物があるとか言えますね。ねええええええよ。こんな悪意に満ちた嘘に通じる物なんてない。このB-29を竹やりでなんていう嘘の背景は恐ろしいほど当時の日本人を見下し唾棄している悪意でしかない。そしてそれを見抜けない多田の質の低さ。


こんなのを通じている日本人気質として言ってしまうレベルに絶望しますね。こんなのが奴が研究者?講師?まあ辞めるべきだと思いますよ。人に物を教えるほどのレベルは無い。・・・生徒が可哀相ですよ。こんなのに教わる事など何も無いので違う先生に教わったほうが良いと本気で思う。


更に言いたいのはこいつ程度の輩に偉そうに自由主義とか言ってもらいたくない。自由主義を支持している人間が同類に見られる。自由主義は多田レベルの人間がいうような話でしかないって思われたら最悪だ。


藤沢さんの話をリンクに張って偉そうに覚悟がどうのこうの言っているけど、本当にやめほしい。多田よ・・・お前は藤沢さんに頼まれてリンクを張っている訳じゃないだろう。お前ごときのフォローなんて要らないんだよ。はっきり言って邪魔レベル。かえってお前のアホナ言説によって藤沢さんの話まで歪められ貶められる危険性もある。さっきも書いたが、同類だと思われたら最悪だ。


多田よ・・・お前は偉そうに人に覚悟何だ言えるほどのレベルじゃないんだから、すこし身の程をしるべきだ。


はっきりいおう。世間の人のほうがお前より遥かに賢いし、気が付いている。その事実に気づけ。お前はまだ人に物を教えられるほどの人間じゃないんだよ。



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プロフの画像をみゃーに変えました。それにしてもみゃーは可愛い。

なぜみゃーがサブなのかメインにするべきかと。


それにしてもイライラして仕方が有りません。温かくなってきたせいもあるし、ミンスがアホなせいもあるし、自分自身の不甲斐なさもあるし、とにかくイライラしています。


アマガミをプレイしてもイライラが解消されません。


イライラしているので有名なブロガーを斬捨てていこうと思います。


まずはChikirinを斬捨て御免。なぜか知りませんがこの人、結構有名なブロガーの人みたいですね。正直なにが凄いのか良く判らないですが人気があるみたいですね。ライブドアのサイトを良く見るので見かけて読んでみますが別に斬新な物の見方をする訳でもなく、面白い発想をする訳でもなくでも人気がある。中学生ブログを書いている子も何やら尊敬しているとか。


とりあえず、人気者のChikirinを斬捨て御免します。


原文→エネルギー史における中東と先進国


「石油資源はあと50年しかもたない」と言いたい人がたくさんいたわけです。なくならないとわかっていたけど「なくなる!」と言わねばならななかった。

なぜか。

原子力発電を推進するためですよね。「石油はもたない」だから、しかたないから「原発だ」と。そういうロジックが必要だったんだろうなと思います。


↑要約すると石油がなくなるという嘘を原発推進派が言い出した。なぜなら原子力発電を推進する為に必要な論理だったと言っている訳です。


石油が無くならないのは事実だけど、言い出したのは原発推進派ではなく石油メジャーでしょう。なぜそんなことを言うのかと言えば、値段を釣り上げるためです。そう希少性を出すためですよ。無尽蔵に出るよりは有限だと言ったほう彼らにとっては有利だから。


で・・・原発推進派はその嘘にのっかり利用しただけ。


その他にもCO2地球温暖化説にのかってる。原発は二酸化炭素を余り出さないから地球に優しいエネルギーと言っていますが、そもそもが地球温暖化の主要因が二酸化炭素かどうか判っていない事実も知っているし、温暖化することがそれほど地球に取って害をなすかどうかも判っていないという事実を知っていると思いますよ。


まあ、とりあえず石油30年説という嘘の論理を言い出したのは石油メジャーであって原発推進派ではないですね


明日は池田信夫さんの「捨てる勇気」を斬捨て御免します・・・


いつまで続くのかって?飽きるまで・・・



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このクズ達に対して最早罵詈雑言でしか表現できないとレベルになってきましたね。


本当に情けない。ただただ情けない。台湾に対しては個別にちょこっとフォローしたからそれで良いでしょ?って的な考えが心底情けない。


台湾に対して大々的に感謝を示せよ。当たり前だろう。今回一番支援してくれているのはアメリカと台湾であることは間違いない。台湾の全国紙に大々的に載せて感謝しめせよ。本当に情けない。


こんな時にまで中国様が怖いのか、こんな時まで中国様に何か言われるのを恐れてるのか、こんな時にまで中国へ配慮しなければならないのか。


こんなクズ政権即刻消えろ!!!


心の底から憎しみを持って思う!!


こんなクズ政権を成立させた有権者も消えろ!!!ミンスと一緒に中国へ行け!!



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菅首相の「謝意」各国の新聞に掲載 100億義援金の台湾除いた理由


東日本大震災で、日本に対する海外からの支援に対して菅直人首相からの「謝意」が、海外主要紙に掲載された。英語やフランス語、中国語など5つの言語に訳されている。

日本向けに多額の義援金を集めた台湾の新聞は入っていなかったが、「別の形」で感謝を表した。だがそこには、中国への配慮も見え隠れする


震災から1か月の2011年4月11日、各国の主要紙には菅首相のメッセージ広告が掲載された。外務省によると、国際英字紙「インターナショナル・ヘラルドトリビューン」をはじめ米紙ウォールストリートジャーナル、英紙フィナンシャル・タイムズ、韓国の朝鮮日報、中国共産党機関紙の人民日報など7紙。有料広告の扱いだが、その後シンガポールやベトナム、ミャンマーから「無料でも掲載したい」との申し出があったという。

いずれも「絆に感謝します(Thank you for the Kizuna.)と英文のタイトルが付けられ、各国の言語で謝意が続く。地震と津波で甚大な損害を被った地域で「海外の皆さんの助けが私たちを勇気づけてくれました」と感謝。日本に来て災害援助活動に携わった人々にも「一杯のスープが、一杯の毛布が、冷えた心と体を温めてくれました」と称え、「私は復興へ全力を尽くしてまいります」と決意を示して締めくくっている。最後は首相直筆の署名が入り、その下には「まさかの友は真の友」と添えられた。

外務省に聞くと、広告を載せた7紙を選ぶにあたっては「その国の規模や、近隣地域の影響を考えた」という。「広告効果」を最大限高めることをねらったのだろうか。

中国や韓国といった東アジアの主要紙が選ばれるなか、台湾の新聞は「対象外」となった。日本と台湾は、1972年の日中国交正常化以降、正式な外交関係をもたない。それでも今回の震災で、台湾による日本支援の動きは活発だ。台湾の「駐日大使館」の機能を果たしている「台北駐日経済文化代表処」によると、4月8日までに台湾の民間団体が集めた日本への義援金の合計は約101億1000万円に上っている。12日までには130億円に達したとの報道もある。各国の義援金を見ると、3月末の時点で赤十字を中心に米国は約90億円、韓国は約16億円、中国は約3億4000万円との話もある。どこまで正確な数字かは微妙だが、これを見る限りでは台湾の義援金の額がいかに大きいかが分かる。このことを外務省にぶつけてみたが、「義援金の金額で(首相メッセージの)広告を掲載する新聞を決めたわけではありません」とそっけなかった。

中国大使館のサイトでは支援内容を具体的に挙げる

だが台湾では、別の形で菅首相からの謝意が届けられたようだ。日本政府の窓口機関として台北に設置されている「交流協会」は4月11日、現地で記者会見を開き、今井正代表が「台湾の皆さまから温かい支援を得て、私たち日本人は団結して、復興に向け全力を尽くします」と述べた。

さらに台湾政府が運営する「中央放送局」によると、菅首相の「絆」のメッセージが、今井代表から台湾政府トップの馬英九総統に送られたという。同じ内容が交流協会のウェブサイトでも配信されている。内容は海外紙に掲載した広告とほぼ同じだが、よく見ると、

「台湾からは、地震発生直後から、28名からなる救援隊の派遣、総量約400トンの支援物資の提供、多額の義捐金の申し出などのご支援、また数多くの方々から励ましのメッセージをいただきました。台湾の皆様から示されたこのような心と心の絆に深く感謝申し上げます」

と、台湾に向けた「特別メッセージ」のような内容が入っていた。

首相の新聞広告を見ると、英語版には特定の国を挙げて感謝を示した記述はなく、中国の人民日報に載った広告も同様に、中国だけにあてた記述はない。

実はこのメッセージは、一部の国の在外公館ウェブサイトでも閲覧できる。駐米日本大使館のサイトを見ると、ページ上部に「米国の皆さまのご協力とご支援に感謝します」と掲げられているが、「絆」メッセージの中身には米国の具体的な支援内容は見当たらない。

ところが在中国大使館のページは違った。「中国には、地震発生直後の3月13日に救援チームを派遣していただいた」「3000万人民元相当の物資、ガソリンやデイーゼルオイル1万トンずつを緊急援助として被災地にお送りくださった」と支援内容を具体的に挙げ、胡錦涛国家主席が天皇陛下に、地震の犠牲者に対する哀悼の意を表すメッセージを送ったことにも触れた。

中国との関係を考えて、感謝のコメントにも「特別の配慮」を見せたのかもしれない。